2017年10月22日

メモ   123



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2017年10月13日

    慢性関節リウマチ


■ 慢性関節リウマチ(膠原病の一つ)



【膠原病】−皮膚・関節などの結合組織に、炎症・変性が起きる病気。


慢性関節リウマチ(単にリウマチともいう)、全身性エリトマトーデス(SLE)、甲状腺機能亢進症、橋本病、ベーチェット病、シェーグレン病、皮膚筋炎、皮膚硬化症などがある。




1、現代医学 → ”免疫反応過剰の病気”

2、安保免疫学 → ”免疫抑制の病気”





1、現代医学


リウマチは過剰な免疫反応によって生じる”自己免疫疾患”ととらえ、本来は外敵を攻撃するはずのリンパ球(白血球の一種で、免疫細胞といわれる)が、間違って自分の細胞を破壊し、その結果、炎症が生じていると考えています。


そこで、現代医学ではリンパ球の過剰な反応を押さえるために、ステロイド剤(副腎皮質ホルモン剤ともいわれ免疫抑制剤でもある)、免疫抑制剤、消炎鎮痛剤を使用します。







2、安保免疫学 (安保徹: 免疫学の権威で新潟大学大学院医学部教授)


・ストレス  →交感神経優位  →顆粒球増加(リンパ球減少)


・リラックス →副交感神経優位 →リンパ球増加(顆粒球減少)


・自律神経(交感・副交感神経)が正常に働いている時の白血球は、顆粒球(54〜60%)、リンパ球(35〜41%)という割合に保たれる。





リウマチの多くはパボウイルスの感染をへて発症するという研究があるが、他に風邪のウイルスが関与している可能性が高い。

パボウイルスは風邪のウイルスと同様、ありふれたウイルスです。

誰もが50〜60歳までには感染し、免疫が作られる。

したがってウイルスによる発症だけが原因ではない。

その原因とは「ストレス」である。



ウイルスに感染しても免疫力が十分にあると風邪に発症する程度で終わります。

ところが心身に過剰な「ストレス」が加わると、自律神経のバランスが乱れ、白血球(顆粒球、リンパ球など)のバランスも悪くなります。

「ストレス(精神的・肉体的・薬の飲み過ぎ)」は主として自律神経の交感神経の緊張を促すために、血液中では顆粒球が増加してリンパ球が減ります。

リウマチの患者さんの血液中には、正常範囲を大幅に超える顆粒球の増加と、リンパ球の減少が認められる。

関節液中の白血球にいたっては、そも98%が顆粒球です。



リウマチは”リンパ球の急性炎症で始まり、それが顆粒球の慢性炎症に移行した病気”と理解できます。

顆粒球は周囲に細菌があるときは化膿性の炎症をつくりますが、無菌の関節内では”活性酸素”を放出して周囲の組織破を破壊します。

この破壊によって異常になった自己細胞が関節内に現れ、これを処理するのが”胸腺外分化T細胞(NKT細胞:リンパ球の一種)”で、この細胞はウイルスなど外来の敵を攻撃するリンパ球よりも進化が古く、異常自己細胞を専門に処理します。



つまり、外来の敵を相手にするのが新しい免疫系だとすれば、こちらは古い免疫系といえます。

”胸腺外分化T細胞”が異常自己細胞を処理する際、関節には<炎症>が生じ、発熱・腫脹(腫れ)・疼痛(痛み)などの不快な症状を伴ないます。

これは傷ついた組織を修復するときに起きる<治癒反応>なのです。



このとき新しい免疫系のリンパ球は数が減ることから、リウマチは(新しい)免疫系が抑制された「免疫抑制の病気」ということができます。



* 現代医学の解釈とはまるで逆になります。



記載の参考図書:
*「薬をやめると病気は治る」 安保徹 著   マキノ出版
*「こうすれば病気は治る」   安保徹 著    新潮選書
*「医療が病をつくる」      安保徹 著   岩波書店







・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

※ リウマチをはじめ、膠原病を治癒させるには「ストレス」の過剰が主要因であるからには、生活パターンの見直しは欠かせないというこになる。

安保教授は、アレルギー疾患も含め、膠原病に対しても現代医学のステロイド剤、消炎鎮痛剤などの不適切な投与により逆に”難治化”させていると述べられている。

これら病気の元凶である、”「ストレス」過剰生活”の見直しと、その現れでもある”低体温、便秘、肥満”など「未病」段階での取り組みとその改善は避けて通られないことに気付くことが大切であると思う。

リウマチの方々にお聞きすると,大半の方は”低体温”である。 36.5度どころか36.0度にも至らない返答が返ってくる。

これらを軽視した医療・健康活動は、後々壁に打ち当たると思う。







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2017年10月01日

メモ:  無題


・youtube より〜:

相田翔子 - 黙示録
https://www.youtube.com/watch?v=R8fz_JGZ0pY&list=PLjLj8X8262Up4kDh7YCrjSmkt1QGmNGUK&index=17



3 11 悪魔と神
https://www.youtube.com/watch?v=Xa5JE732Kl0&feature=youtu.be





・Author:きのこ組hp: より〜
http://kinokokumi.blog13.fc2.com/blog-entry-9904.html




・Pars Today  hp:
シリアで、西側諸国の支援を受けたテロリスト少なくとも2万8000人が死亡
http://parstoday.com/ja/news/middle_east-i35613





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2017年08月11日

メモ:   ガン患者の多くは日和見感染症で亡くなる



■  −  ガン患者の多くは日和見感染症で亡くなる  −
 

医者になりたての頃の私は、ガン専門の外科医として、臨床現場で働いていました。 

その当時から「なぜ、ガンの患者さんは亡くなるだろうか?」と大いなる疑問を感じていたものです。
 
なぜなら、ガン細胞がいくら増殖しても、全身を乗っ取るところまではいかない。

ガン自体の存在が、生命維持の基本的機能を直接冒すのはむしろ例外なのです。 

にもかかわらず、ガン患者さんの中には、あっけなく亡くなる方がいる。 

そういう人の死因の多くは感染症なのです。



この事実から私は「生体防御力の低下による日和見感染症は重大な問題ではないか」と考えるようになったのです。 

ガンとは場合によっては「共存」することが可能ですが、そのためには感染症を克服しなければならないということです。
 
感染症がいかに恐ろしいかは、無菌状態にした動物で実験するとよくわかります。 

無菌の実験動物の腸管には、腸内細菌が存在しません。そこへわずか数個の病原性細菌が入ってきても、爆発的な増殖が見られるのです。
 


したがって、腸管内に多数の定住細菌類が存在することは、生体防御による健康維持の出発点でもあるわけですが、一方で日和見という性質も忘れてはいけないわけです。 

いまは中立でいてくれている細菌といえども、いつ敵に回るか分からないからです。



ガンの場合も、ガンそのもので死ぬことはむしろ少なく、感染症で亡くなるケースが多いのは、ガンという病気によるストレスが免疫力を低下させるうえに、ガン治療法である抗ガン剤や放射線療法などが著しく生体防御力を低下させるからです。
 



身近な風邪のような病気でも同じです。 

すぐに風邪を引く人は生体防御力が低下しているのです。 

風邪そのものは、そう怖い病気ではありませんが、年中風邪を引くという事実は、生体防御力の低下のサインとして重要です。

 生体防御力の低下を防ぐ基本は、バランスのとれた食生活によって、栄養状態をよくすることです。 

栄養は体の構築や生きるためのエネルギーであるだけでなく、生体防御力を維持する重要な要素でもあるのです。 

 
(■「生体防御力」 野本亀久雄(九州大学名誉教授) 著  ダイヤモンド社  p、25〜p、28より 〜 抜粋)







【日和見(ひよりみ)感染】  

日和見感染とは,普通の健康な人には感染症をおこさない弱毒微生物または非病原微生物あるいは平素無害菌などと呼ばれた病原体が原因で発症した感染症のことをいいます.

これらは正常細菌叢を構成する菌である場合が多くあります.

また,これらの病原体に感染する場合は,宿主の側に問題がある場合がほとんどで,『免疫力の低下』など,何らかの抵抗性の低下が原因となっています.

診断技術や医療技術の進歩により重篤な疾患の患者であっても延命期間を長くすることが可能になっている.

しかし,高齢社会となり感染に弱い老齢の増加や,もともとの疾病による基礎体力の消耗,および治療に用いる放射線療法,免疫抑制剤,ステロイド剤,抗がん剤などの繁用によって感染防御能が低下し,日和見感染を起こす菌との接触する機会も増加しています.

このようなことが背景となり日和見感染が増加したといえます.

一般に入院中に罹ることが多いため「院内感染症」として取り扱われます.



免疫力の低下は抗体産生系や細胞免疫系等の特異的免疫系のほかに補体系や喰食系の機械的免疫機構や皮膚などの機械的バリアー機構などがありますが,疾病や治療のために障害が発生します.

抗生物質の効かないウイルス,真菌,原虫などは効果的な治療が難しく日和見感染でしばしば見られますが,また,細菌の中で病原性(ヴィルレンス)の弱い菌でも,抗生物質に耐性の菌,たとえばMRSAや緑膿菌や,などは治療が難しく特に問題となっています.

感染防御能を決定する因子としては抹消白血球数,リンパ球数,ステロイドホルモンなどがあります.

「抗生物質に対する耐性菌」が増え,これが院内感染などで難治性の日和見感染おこすようになり問題となってきたのです.

また,抗生物質使用時におこる菌交代現象にともなっておこる場合もあります.

また,単一菌種の感染というようりは複数の菌種によって感染するパターンがしばしば見られます.



- 日和見感染の起因微生物 -

* 細菌: グラム陽性球菌 MRSAなどの黄色ブドウ球菌
グラム陰性好気性桿菌および球菌 緑膿菌,
グラム陰性通性嫌気性菌 大腸菌

* 真菌: カンジダ

* ウイルス: サイトメガロウイルス,ヘルペスウイルス

* 原虫: カリニ肺炎,トキソプラズマ






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2017年07月30日

メモ:     足立育朗 ワールド \


■ 病気の本質



・ 「意識」の変換によって病は解決の方向に向かう


今、 私達が現実として具体的に肉体、ボディを維持、管理、運営していく中で、 非常に関心を持っているのは健康や病気の問題です。


「意識」の変換によって、 病気も【病原菌】も全て解決する方向に向かいます。



人間の「意識」が中性子で「意志」が陽子ですが、 その【形態】が正常であれば、 正常な振動波を受信・発振しているはずです。

しかし実際は、 56億人の人の「顕在意識」が歪んだ振動波を出し続けているわけです。

歪んだ振動波を出し続けていると、 それに近い【周波数】の正常な中性子と陽子が、 《干渉》を受けて歪んでいきます。

 
そして今、 事実として、 空気も水も食物も非常に歪んできています。



その結果、 それを吸収している人間も、 その体の細胞のうちの原子核の中の中性子・陽子・電子が歪んできているのです。


今、 人間の体の中性子は平均して85%歪んでいます。

正常な方は15%です。

そして陽子が5%歪んでいます。

電子は平均90%以上も歪んでいます。


これは自分自身の顕在意識が中性子・陽子の歪んだ振動波を発振し続けているということです。

自分が歪んだ振動波を発振すれば、 自分のボディの細胞も全部《干渉》を受けてしまいます。

あるいは同調してしまっています。

そして増幅してしまっているのです。




【ウイルス】や【病原菌】というのは、 正常な中性子・陽子・電子でできているものが、 例えば中性子の一部が欠けた状態になっています。

同様に正常な立体の楕円の【形態】をした陽子が、 欠けてつぶれてしまってうというような状態になることです。

このように、 中性子と陽子と電子が何らかの形で歪んで結びついてできている原子や、 それで構成されている分子、 これらを地球の文化では、 【ウイルス】、【病原菌】、 と呼んでいるのです。

【病原菌】の場合は基本的には分子レベルの歪みです。

【ウイルス】というのは原子核および原子レベルの歪みです。





・ 【ウイルス】や 癌細胞 は人間の歪んだ顕在意識が生み出した


陽子の歪んでいなかった時代がずっと続いていたのですが、 最近は陽子が歪み出しました。

陽子が歪み出してから、 ヘルペス【ウイルス】とか癌【ウイルス】とかエイズ【ウイルス】などが生まれたのです。


つまり人間の顕在意識が、 さらに陽子を歪め始めているのです。



もともとはチフス【菌】とかコレラ【菌】とかいう分子レベルで歪んでできているものは、 電子だけが歪んでいたり、 あるいは結核【菌】のように電子と中性子が歪んでいただけで陽子は歪んでいませんでした。

それが最近は陽子が歪んでいる。

要するに原子核が歪み出しているわけです。

さらに電子も歪んでいますから、 原子が歪んでいる。


そういうものが組み合わさってできているものを、【ウイルス】と呼んでいるのです。


またそれが組み合わさり、 さらに細胞を構成していれば、 癌【ウイルス】が癌細胞になるわけです。

それは明らかに人間の顕在意識が生み出しているものだということです。





・ 【病原菌】と「闘う」「殺す」という意識は自然の法則に反する


(中略)・・・


【病原菌】を失くすためには、 【病原菌】になっている歪んだ中性子を正常に戻してあげればよいのです。

原則として” 波動のコントロール ”の一番簡単な方法は、 正常な中性子の強力なエネルギーの振動波を歪んだ中性子に送ることです。

そうすれば、 波動の性質から言って、 《干渉》して戻るわけです。


これは陽子や電子についても同様で、 原子核、原子、分子、細胞レベルでも全く同様の考え方で正常にできます。

つまり、 ” それぞれのレベルの正常な強いエネルギーの振動波 ”を加えれば、 結果的に病気は消えていきます。


” 波動のコントロール ”により正常化する方法は他にもあります。

例えば、 歪んだ中性子・陽子・電子を一度クォーク(CAU)に戻し、 即正常な中性子・陽子・電子を再生し、 原子・分子・細胞を正常化する等々・・・・・。





ところが、 地球の文化の薬というものは、 中性子の歪んでいる状態をもっと歪め尽くしてしまう。


また、 癌という性質の細胞が歪んでいる状態であれば、 それを取りのぞいてしまおう、 あるいはもっと歪めて癌の性質が失くなればいい、というふうに考えるわけです。


薬というのは、 殺す、 破壊するという形で自然の法則に反しながら、 中性子や陽子、電子をさらに歪めています。

病気の理解も現象に基づいていますから、 要するにその性質が失くなれば、 病気や【病原菌】が失くなるという解釈です。



しかも【病原菌】はそれを燃やしても捨てても、 とにかく最終的には必ず浄水場を通り抜けて海に行きつくか、 灰になって土になるか、  いずれにしても” その中性子・陽子・電子の歪んだもの ”は失くならないのです。

それを常に繰り返しています。

(・「波動の法則」(1995年) 足立育朗 著  PHP研究所  より〜 引用)




※ 近年は、益々増え続けているデジタルな電磁波による体への影響(歪み)が確実に拍車をかけていると感じる。









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2017年07月12日

メモ:     「 AWG 」  アジャックス・ミサイル・ヘルツ  



米国内での発明に、 約十年の歳月を要したと言われている「 AWG 」原理器具は、 完成直後に起きた米国内の医事法制改正のため、 商品として陽の目を見なかったと言われてきました。 

はたして米国内では、 一台も売られなかったのでしょうか?



(6) 「 アジャックス・ミサイル・ヘルツ 」の登場

じつは売られていたのです。

「 AWG 」はのちに使われた原理名であり、 最初は、 「 アジャックス・ミサイル・ヘルツ 」という商品名で、 米国内で生産されていた。

これが、 「 AWG  」原理器具1号機のルーツです。

「 アジャックス・ミサイル・ヘルツ 」には携帯用の小型機と、 二十五センチ四方、 高さ十五センチほどの大きさのものがあり、 そのうち数台が、 日系二世ブローカーの手により、 米本土からハワイに移動していました。

ブローカーは、 ハワイに来ていた日本人獣医にそれぞれの価格をしめしました。

千九百九十三(平成五)年夏の出来事です。


商談は在ホノルルの日本人名士の別荘で進められ、 数百万単位の価格で決着しました。

名称にある「 アジャックス・ミサイル・ヘルツ 」は、 古代ギリシャの英雄で、 神々の中でも随一の俊足を誇ったアキレスに次ぐ、 二番目の俊足の持ち主として知られています。

韋駄天アジャックスの名はそのまま、 1960年代に米国内で開発された地対空ミサイルの名前となっていました。

ナイキ・アジャックス・ミサイルです。

それが「ヘルツ」(周波動単位)を加え、 新顔の医療器具「 アジャックス・ミサイル・ヘルツ 」の商品名が生まれたと見られています。


たのもしいナイキ・アジャックス・ミサイルが国を守るように、 最先端技術が、 あなたの健康を守る ― そのようなイメージが、 米国内の命名者にはあったのでしょう。


「 AWG 」のそもそものルーツは、 米国内で作られた「 アジャックス・ミサイル・ヘルツ 」名の医療器具だった。


そのことをしめす、 小冊子(写真)が発見されています。

文書の名は『エレクトロニクスで病魔に挑戦する』

小冊子を編集したのは、 ザイオン医学振興財団。 小冊子のワープロ印字や紙質から見て、 一九九〇年代早くに、 印刷発行されたもののようです。

ページを開くと冒頭、 財団理事長トーマス・シーへイズ(弁護士)の署名入り「ごあいさつ」が掲載されています。

「人間は誰も健康で美しく、 そして若々しい躍動感に富んだ楽しい幸福な人生を送りたいと望んでいます」で始まる直訳調の和文は、 次のように最後を結びます。

「各種疾病に対して、 エゼックス電子ミサイル・ヘルツを適確に選択適用し、 ウイルスやバクテリアの殺滅を最終目標として(中略)努力を重ねていく所存です」

この小冊子はもともと、 顧客が器具を使い、 波動を照射するさいの、 コード番号の、 英文による使用説明書でした。


「ごあいさつ」しているトーマス・シーへイズ弁護士は、「エゼックス電子ミサイル・ヘルツ」の製造・販売権にかかわる法的代理人であるかのように、見受けられます。

しかし文中カタカナ訳の「エゼックス」は意味不明の誤訳です。

訳者は、 発音記号を重たく見るあまり、 神の名としてのA・JAXと、 ミサイル名の「アジャックス」の密接な関係を見落としたのでしょう。

そのように思われます。

また訳文の「電子」は、 これも翻訳する時に、 便宜的に挟み込んだ日本語ではなかったか。


兵器名称のアジャックス・ミサイルでは、 米国内ではともかく、 日本国内では医療器具として通用しにくい。

核戦争の匂い立つ言葉に、 日本国民は敏感だからです。

そこでミサイルの前に「電子」を付け加えたと推理されます。

パソコンを使うのはまだ一部の人、 ワープロ機器がようやくあちこちのオフィスに定着しつつあった一九八〇年代後半から九〇年代前半にかけて、 「電子」や「エレクトロニクス」は、 多くの日本人にとって新鮮な響きを持つことばでした。

エゼックスの誤訳を正し、 電子の二文字を除けば、 ほんらいの商品名が現れます。 

( ・改訂版「AWG」は魔術か、医術か?  俊成 正樹 著  五月書房  p、213〜p、217 より〜 引用 )



・参考: 所長のなんでも写真館
http://www.hiromeya.net/nikki/nicky.cgi?DT=20161125A#20161125A


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2017年07月05日

メモ:  船瀬俊介(ふなせ しゅんすけ)氏  (地球環境問題評論家) 2


・NEVERまとめ :
反骨のジャーナリスト・船瀬俊介(地球環境問題評論家・ジャーナリスト)とは?
http://matome.naver.jp/odai/2149804712969969901

・You tube:
http://www.youtube.com/watch?v=Q8hkqXdlpHs




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2017年06月13日

メモ:     足立育朗 ワールド  [



■ デジタルの「 波動 」 と アナログの「 波動 」


科学者の方はこれだけ「 波動 」という一般に広まってしまったために、 逆にそういう言葉をなるべく使いたくない、 避けたいという、 誤解されやすいという。

たしかに「 波動 」という言葉を一般的に、 ― これもこの文化のやはり特徴ですけど ― 免疫という言葉と同じですよ、 違う言い方をすれば。

「 波動 」というといろいろな意味を含めてしまっているんですね。

そのために科学者の方が使う「 波動 」というのは実はこういうことであって、 一般的に使われている「 波動 」ということとは違いますよというふうに明確にしたいというのはわかるんですが。

そういう意味では形態波動エネルギー研究所が「 波動 」という言葉を使っているのは、 これは本当は「 波動 」という言葉を使いたくないんですね。

それはどうしてかと言いますと、 科学者の方が言われているのと違う意味で、 ある意味では同じ共通の問題を持っているんです。



と言いますのは、 この文化で言う「 波動 」とはデジタルなものを指しているんです。



科学者が言っていることは「 波 」なんです。

「 波 」が動くという字を書いてしまっているわけですから。



海の波はデジタルじゃないのはみなさん見てわかると思うんです。

見て感覚的にあれはアナログですよね。

一体化していてしかもどこに一滴ポツンとインクを垂らしてもたぶん地球上の海全体にその振動波は伝わっていくと思います。


ですから、 海の波というのは本来はアナログなんですから、 地球で言っている、 科学者が言っている振動波は、 波が動くという字を書いて「 波動 」という言葉を使っているけれど、 実際に科学者の方は面的な状態でアナログだという言い方をするんですよね。

あれは、 アナログだという言い方をしている科学者の方はたくさんいます。

科学者というか技術者の方、 専門家の方が。


でもああいった波はアナログではないんです、 あれは。

スライスされているんで。

本来のアナログの振動波というのは、形態波動エネルギー研究所が言っている波動というのは回転球体素粒波なんです。


素の粒の波なんです。

精確には宇宙語でFINF(フインフ)といいますが、 日本語でいうとそういう言葉しか当てはまらないんですね。

情報でなんとか、 それならいいでしょうというふうになるのはその言葉しかないんです。

長いんですけど。


もう、 舌がもつれてしまいますからね。

形態波動エネルギー研究所だってもういい加減長い名前で困ったなと思うんですけれども。


でもその「 波動 」というのは私どもがお伝えしている「 波動 」というのはそういう、 要するにアナログの振動波を言っているんです。

しかも回転球体の素粒波であって、 地球で言っているような面的な波の状態。

海の波をスライスしてしまえば地球で言っている振動波ですね。

あれはだから地球で言っている振動波というのはアナログではないんです。


そのとおりの振動波を送っているから私たちは[ アトピー ]になったり[ アレルギー ]になってしまうというふうにメッセージで入ってきますから。



形態波動エネルギー研究所がメッセージで入ってきたものを作った、 SIEPON(スイエポン) EVHAというFALF(エントロピー減少装置)は、    あれはデジタルの振動波をアナログの振動波に変えているわけです。


私自身も不調和な振動波のところへ行くと手のこの両方の肘から腕首の間が[ アトピー ]の状態になるんです。

痒くなるんですよ、 ここだけが。

これは不調和な、 電波のいろんな振動波がたくさん受信発振されているところで、 携帯電話をたくさん使っている地域へ行けば行くほど私はここが痒くなります。

それで、 自分の家に戻ってくると治るんです。

治るというのはSIEPON(スイエポン) EVHAが置いてあるからなんですけどね。



この間、 スウェーデンに行ったんですが、 驚いたんですけど、 スウェーデンというのは国のなかでは、 カントリー範囲で言えば非常に調和の取れた代表的な国のひとつなんですが。

でも、 ものすごく携帯電話を使っているんです。

私はスウェーデンにいるあいだ中、 [ アトピー ]になったんです。

もう、 ホテルに入って一日したらすごく痒くなったんで、 あれ、 これは相当スウェーデンは電磁波と磁気波のデジタルな振動波をたくさん受信発振しているというふうに思ったんですね。

そしたらもう、 町へ出たらわかりましたよ。

そこらじゅうで携帯電話を使っています。

もう、 すごいんですね、 使っている量が。

たぶん東京よりすごいか同じぐらいかでしょうね。


ストックホルムもそうでしたけど、 もっとうんと田舎町にも行きましたから。

その田舎町でも使っています。

ですからすごいんです。

もうほんとに田舎町の回りじゅう湖と森、 林しかないようなところでも、 たまたま行った、 もうそこ一軒しかないようなレストランでもそこのご主人は携帯電話を使っていましたから。

来ているお客さんも携帯電話を使っていましたから。

いかに携帯電話を使っているかです。


ですからそういうところへ行くと私はもう痒くなってしまう。

で、 体のここが10の6乗Hzぐらいの振動波になってしまっているんです。

普通は人間の体というのは理想は10の10乗Hzですけど、 大体健康だと言われても10の8乗Hzぐらいはみんななっているんですよ。


そういう振動波をたくさん受けだすと、 体のどこかに症状が出てきたりします。

人によって違います。

みんなどこがなるかなんですけれども。


要するに10の6乗Hzとか10の7乗Hzに下がってくればいわゆる[ アトピー ]とか[ アレルギー ]といわれる状態です。

それでどこかが痒くなるというのは大体基本的に10の7乗から10の6乗Hz近くになっていますね。


要するに干渉波を受けてしまうわけですから、その状態というのはあれだけ調和のとれた役割をしてくださる国のひとつだといえる、 そういう国ですら、 現実にはそういう状態ですよね。


これはやはりもうこの文化というのはとにかく便利で非常に有効であれば本当に自分たちがどうしようもない状態になるメッセージを受けるまで続けてしまう傾向がありますよね。

( ・「足立育朗と語る」(1997年) 森 眞由美 編著  PHP研究所  より〜引用)


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2017年06月11日

メモ:  時事ストック




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マイナスイオンでは無意味、電子でないと「静菌」環境はつくれない
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※ 体内通電への示唆情報





・TOCANA(トカナ) HP より〜:
やはり携帯電話はガン発症リスクを高めると判明! 米政府が発表した電磁波の“真の影響”とは?
http://tocana.jp/2016/06/post_9913_entry.html

iPhoneの電磁波で蟻が“死ぬまで”グルグル回る!? 「デス・スパイラル」現象の恐怖映像!!
http://tocana.jp/2015/09/post_7270_entry.html

※ 4,5年前にガラケイが店頭から消え失せた時点で計画完了、受信発信機能応用・キャッスレスお財布で準マイクロチップ化(←陰謀論者 笑) より多機能。





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posted by 所長 at 16:27| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月05日

メモ:     足立育朗 ワールド  Z



例えばお水をより調和のとれたお水にするというこは中性子と陽子と電子と原子核と原子を正常化して、 さらに回転の仕方ですね、 原子の回転の仕方とか回転半径とか速度とかそういうものがより調和のとれた周波数・波長・波形・振幅に変わるようにする蘇生化装置、 FALFを宇宙から入ってきた情報どおりに作って、 それで実際に調和のとれたお水というものがどいう役割を検証していただくこになっています。

要するにお水の本質を理解したら、 じゃあ良いお水というのはどういうものか、 自然に存在する本来の水というのはどういうものかをいやでも知らされてしまうわけですね。

そうすると、 じゃあ今の歪んだお水をどこまで調和をとる必要があるか、 正常化する必要があるのかという方向で、 そういう方向で、 そういう振動波を送る装置を作ればそれが正常化していくわけです。

ですから、 空気もお水も土も汚染されているものをどうやって正常化するかという努力をすることで、 それがより蘇生化する振動波を生み出す、 そういう自然の仕組みの装置というのがあるわけですね。

それを地球レベルでどうやって行こうかということですね。

環境問題でいえば。

人間がやっていることというのは空気の汚染も水の汚染も地球という星の、 自然が蘇生化して戻してくれるその自助能力よりももっと加速度を加えて汚染する速度が高まっているわけです。



例えばお水の歪みとか病原菌や病気が増える状態の加速度が加わっているというのは、 人間の顕在意識が中性子、 陽子を歪めて病原菌やウイルスをどんどん増幅して作っている。

そして殺菌をするという意識を持って病原菌や病気を憎んで恨んで、 そして殺すという意識を持って、 さらに中性子、 陽子、 電子を破壊するような薬を開発する。


そうすると中性子や陽子、 電子のさらに破壊された状態で歪んだものの組み合わせが増えてしまうからまた新しい病原菌やウイルスが増えて、 それでまたさらにメッセージをボディに送ってくるという悪循環が起きているわけですね。



それを蘇生化する、 中性子、 陽子、 電子を殺すんではなくて、正常の振動波に戻すという振動波を送れば、 これは自然に病原菌が正常になって元の中性子、 陽子、 電子、 原子核、 原子に戻るということですから、 これは特別な存在でもなんでもないし、 悪いものでもなんでもありません。


逆にメッセージを送って気づいてくださいという役割をしてくれているわけですから、 それを正常に戻すということは意識の変換をして調和がとれ、 自然の仕組みを理解していく。


そして中性子と陽子と電子も正常化していく振動波の蘇生化装置を使って、 その干渉波を送ることで自然に病原菌やウイルスも治っていく。

歪んだ細胞や分子や原子も正常化していくということです。





そういう状態がすべてに行きわたれば空気も水も、 土もバクテリアなど、 農薬とか肥料についても人間にとって都合の良いという考え方で、 そういうものを改良するという言い方で例えば、 トマトならトマトを昔のトマトから改良して桃太郎という種類のトマトを生み出していますね。

今、 例えば「桃太郎」というトマトがそのまんま、それこそ形が良くてたくさん早くできるようになっています。

でも実際には昔のトマトとは全然違う、 薄味のエネルギーの少ないトマトになっていますね。


それで、 例えばそのFALFの装置でお水を作って、 肥料もあげない、 そして農薬も一切使わない、 そのお水だけでというふうな実験をやっていただくと、 FALFはもともとその本来の、 自然の仕組みにかなった状態にもどる調和のとれた振動波を送り続けますから、   そうするとお水がそういう振動になってそのお水をあげると、 トマトが桃太郎という種だったその状態が消えて、 「金太郎」になってしまうんですよ。

冗談でよくそう言うんですけどね。

元の、 昔のトマトの形に戻ってしまうんです。

そして同じ大きさで重くて味が濃くて香りが強くてエネルギーがすごい、 振動波でみますとエネルギーがものすごく豊富になるんですね。

で、 桃太郎ではなくなってしまうんです。

実験でそういう結果が出てしまうんですね。





■ 人間とは何か ・ 生きるとは何か

政治家の方が、 政治とは何かということを本当に真剣に考え出したら、 「 必ず人間とは何か 」になるんですね。

「 社会とは何か 」、 「 人間とは何か 」。

「 人間とは何か 」といったら、 もうみんな同じですよ。

共通ですよね。



お医者さんの場合は最初から「 人間とは何か 」なんです。

ところが、 例えばお医者さんが「 人間とは何か 」という研究に本当に取り組んだら、 本来「 病気とは何か 」というのではなくて「 病人とは何なのか 」という受け止め方をすべきですね。

そうすると「 病気 」を治すのではなくて病人が「 人間 」という本来の姿に戻るにはどうするかという取り組み方が必要なわけですよ。



ところが今のお医者さんは残念ながら病気とは何かと受け止めて病気を治すんですね。

ですから癌を治すけれど人間は失ってしまうかもしれないんです。

抗癌剤なんていうのも典型的なそういう類のひとつですね。


正常な細胞まで歪めて破壊していってしまうという、 癌が治ればいいという抗癌剤、 病気を見ているけど、 病人という「 人間 」を見ないとそういうことが起きてしまうわけです。


「 人間とは何か 」に真正面に取り組んだら絶対に今の医学はかわりますよね。




政治の場合も同じですよね。

「 人間とは何か 」、 「 生きるとは何か 」、 必ずそうなってきますから。



行き着くところは同じなんです。

そうすると中性子が意識で陽子が意志だということに必ず行きつきますというのがメッセージなんです。



「 生きる 」とは何か。

自然の仕組みはどうなのか。

意識とか意志というものが無視できない状態になるわけです。


メッセージではもう、 だからどの分野でも本質を追求してください。

必ず人間の存在がわかります。

そして「 生きる 」ということ、 それから意識とか意志の問題が基本になりますと。

そしてEXA PIECO(※ 本質の意識と意志 = 原子核の集合体 ≒ 魂 )の問題に行き着くんですね。



それで自然の仕組みというのは「 波動 」だということに行きつんです。

だからどの分野でもまったく何を追及しても人間とは何かになりますよというのがメッセージなんです。



だからこの文化で共通してなぜこういう文化になってしまったかという部分は、どの分野の方でも本質を追及されたら必ずわかっていただけるわけです。

( ・「足立育朗と語る」(1997年) 森 眞由美 編著  PHP研究所  より〜引用)







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