2014年12月19日

メモ: 次世代エネルギー?  その他(ポールシフトなど)


■次世代エネルギー 

【You Tube】 より〜

【公開実験】
海水+触媒から2200℃の火力エネルギーをもたらす装置のようです。 少し長い動画ですが。

・水の燃焼実験
https://www.youtube.com/watch?v=OGpgU2BASNg


[倉田大嗣](元日本理化学研究所 所長):
1941年、三重県生まれ。17歳で渡米し東部のカレッジで物理学を専攻。
大学卒業後、数々の事業を手がけた後、日本理化学研究所を創設。
現在、日本量子波動科学研究所会長。

日本理化学研究所所長時代には「廃プラスチック油化還元装置」なども開発されたようです。(深野一幸著 「21世紀の超技術」より〜引用)

* 神戸市ホームページ より〜: http://www.city.kobe.lg.jp/business/attract/database/company/101-200/114/114.html


■ ”「水を燃やす技術」 −資源化装置で地球を救う”(2008年)   倉田大嗣(元 日本理化学研究所 所長) 著   三和書籍


【序章】 見えないところに真実がある
・ 当たり前にされる「不思議」
・ 二〇〇年先、一〇〇年先から考える
・ 見えないエネルギーが環境問題解決の鍵を握る

【第1章】 エネルギーを制する者は世界を制する
・ 石油がもたらしたエネルギー革命
・ 昔も今も変わらない石油をめぐる資源争脱戦
・ 埋蔵量が増えても石油に限りがあるワケ
・ 資源エネルギーの獲得に狂奔する中国
・ 東シナ海ガス田開発から学ぶべきこと
・ 日本のエネルギー政策の転換点
・ 急がれる循環型経済社会システムの確立

【第2章】 新たなエネルギーを生み出す ”水を燃やす技術”
・ 未完成な科学・技術のもとでの原子力運用の危うさ
・ 自然の力にも及ばない現代科学の未熟さ
・ 燃料電池車の将来に関わる不安
・ 究極のエネルギーは [磁気エネルギー]
・ 水を燃やすための数々のヒント
・ 380℃の低い温度で水が燃えた!
・ 水を燃やす実験装置のメカニズム
・ アインシュタインが見落とした磁気力
・ [物質は固有の波動を持っている]
・ 非線形電磁気が変える物理学の世界
・ 可能になる常温常圧における [原子転換]

【第3章】 新技術を認めなかったプラスチック業界の悲劇
・ 二つの側面を持つ発展途上のプラスチック分化
・ 新技術で”油”を有効活用する
・ 廃プラ、使えない油から低公害燃料をつくる
・ 夢のリサイクル装置と脚光を浴びる
・ 夢の技術が一転、「インチキ」と叩かれる
・ 「インチキ」と否定された理由
・ 自らの進歩を止めたプラスチック業界
・ プラスチック処理促進協会 の行ったこと
・ 客観性を欠いた「報告書」の内容
・ 悪者になてしまったプラスチック
・ 最先端科学の芽を摘んでしまった マスメディアの責任
・ 想定外の問題が批判の対象に
・ 「ゴミ」として輸出される廃プラは [資源の宝庫]
・ 倉田式を認めた大手メーカーの 若い研究者
・ 「NO」と言う人たちが尊敬される社会
・ 好奇心が新しい科学のとの出会いをもたらす
・ 失敗、過ちはチャンス

【第4章】 日本発 ”水を燃やす技術” を経済の起爆剤にする
・ チャレンジ精神を忘れた大企業
・ 機能しない日本のベンチャーキャピタル
・ 関西アーバン銀行との運命的な出会い
・ 「奇跡の復活」へ向けて
・ 中小企業支援には厳しい金融庁の査定
・ 日本で初めての企業投資ファンドを採用
・ 関西経済活性化の鍵を握るベンチャー企業
・ 研究所・実験プラントの完成で新たなスタート
・ 関西に「元気マーケット」を創造する
・ 資源の二度利用のための 倉田式資源化装置
・ 石油精製技術に革命をもたらす 加水微爆分解法
・ 困りものの廃油からジェット燃料をつくる
・ 世界が認めた 倉田式(油化還元装置)
・ 無限にある水関連ビジネスの可能性
・ 「ルルドの聖水」 の研究で開発した [活性水素水]
・ 廃てんぷら油は理想のバイオ燃料
・ 二十年前に開発していたバイオ燃料「ハイペトロン」
・ 休耕田を利用した理想のバイオ燃料づくりの提案
・ エネルギーと食糧をタダにする技術

【第5章】 ”水を燃やす技術” で循環型リサイクルをつくる
・ 世界に突きつかれた「京都議定書」
・ 企業の社会的責任と科学者の仕事
・ 目的の共有と協力なしに世の中は変わらない
・ 「場当たり、不法投棄」 のリサイクル
・ リサイクルで注目されるRPFの問題と家庭ゴミ
・ 行政が推進するプロジェクトが上手くいかないワケ
・ リサイクルのモデル都市だった島根県安来市の実験
・ 資源化装置で地域密着型のリサイクル社会をめざす
・ 悪者にされるディーゼル車には罪は無い
・ なぜヨーロッパではディーゼル車がエコカーなのか
・ 資源化装置を日本の共有財産にする

【第6章】 日出づる国ニッポンの真価
・ ”ゴミ”にされる資源と人間
・ [家畜化] で画一化される日本
・ 日本人が知らない日本に良さ
・ 好奇心 に火をつけることを忘れた教育現場
・ 日本の教育の原点を取り戻す
・ ヒトを不幸にした [グローバリゼーション]
・ [マネーゲーム] で日本が世界の植民地になる
・ 目先の利益で空洞化が進む日本の技術
・ 減点主義がはびこる新日本システムからの脱却
・ [パンドラの箱] に残された「希望」
・ 神から贈られた「希望」の技術



http://www.amazon.co.jp/%E6%B0%B4%E3%82%92%E7%87%83%E3%82%84%E3%81%99%E6%8A%80%E8%A1%93%E2%80%95%E8%B3%87%E6%BA%90%E5%8C%96%E8%A3%85%E7%BD%AE%E3%81%A7%E5%9C%B0%E7%90%83%E3%82%92%E6%95%91%E3%81%86-%E5%80%89%E7%94%B0-%E5%A4%A7%E5%97%A3/dp/4862510442/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1419313918&sr=8-1&keywords=%E6%B0%B4%E3%82%92%E7%87%83%E3%82%84%E3%81%99%E6%8A%80%E8%A1%93%E3%80%8D%E3%80%80%EF%BC%8D%E8%B3%87%E6%BA%90%E5%8C%96%E8%A3%85%E7%BD%AE%E3%81%A7%E5%9C%B0%E7%90%83%E3%82%92%E6%95%91%E3%81%86








・共同通信(2014/06/04)
細菌の「酵素」で燃料電池 白金の637倍、九州大開発
http://www.47news.jp/CN/201406/CN2014060401002135.html

九州大学(2014/06/04)
燃料電池の白金電極を超える水素酵素「S-77」電極の開発に成功(白金の637倍の活性)
http://www.kyushu-u.ac.jp/pressrelease/2014/2014_05_23.pdf (PDF)










・小型電磁力発電機(QBC):「電磁力発電」!  株式会社JL I[平井 正昭 ]
https://www.youtube.com/watch?v=klV7f9ckhMw







【ロシアの声】より〜
・新党大地 鈴木宗男代表へのインタビュー:
http://japanese.ruvr.ru/2013_08_30/120463610/



・プーチン大統領の大記者会見、「東方転換の原因は政治ではなく、グローバル経済」
http://japanese.ruvr.ru/news/2014_12_18/281440279/








【世界の裏側ニュース ブログ】より〜
・ブラックシード 「『死』以外には何にでも効く薬」
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-11965769896.html










■[ポールシフト]への前兆?

【ロシアの声】
・地球の磁極はもうすぐ入れ替わる
http://japanese.ruvr.ru/news/2014_10_21/278993205/




・大地震の予知と天変地異 ブログより〜
http://eeien1234.dosugoi.net/e553477.html




・イヌイット長老が「地球がずれている」とNASAに警告
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-11961785670.html




「日本や世界や宇宙の動向」ブログより〜
・この6ヶ月間で、地軸が約257km動きました!
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51885723.html





「天下泰平」ブログより〜
・次の時代に進む(残る)には
http://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/51831673.htm

※ 松原照子さんに、20代の頃観てもらったことがある。。



おまけ

「カラパイヤ」HP:
・うつ病は感染症である?  新たなる仮説が提唱される(米研究)
http://karapaia.livedoor.biz/archives/52179223.html


posted by 所長 at 23:42| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする