2015年01月05日

メモ:     足立育朗 ワールド X



■ 波動の法則  実践体験報告


 もくじ

・ その後の十数年の研究成果について

・ 全然違う時空のサイクルに入っている

・ 宇宙の一番元になるFUGEHEKIN(フゲーエキン)

・ クリエーションとアレンジ

・ 建築とは何か

・ テレポーテーションとは何か

・ ミネラルは物質ではなくてエネルギー

・ 「時空の仕組み」は、調和

・ 「回転球体素粒波」が「時空の仕組み」の振動波の元

・ 調和がとれるとは

・ 調和はバランスではなくてハーモニー

・ 微生物

・ ウイルスとは

・ FALF(ファルフ)

・ すべてはFUGEHEKIN(フゲーエキン)で構成されている

・ ガン細胞は、中性子、陽子レベルからの歪み

・ NINNA(ニンナ)とは

・ NINNA(ニンナ)水

・ 免疫力

・ 陽子と陽子をぶつける加速器は危険

・ 測定器

・ 現代科学者の中の意識の変換

・ FUGEHEKIN(フゲーエキン)は一対で生まれる

・ 地球人のEGHO(エゴ)の文化は「早く・大きく・たくさん」

・ ゼロ、無という考えは、EGHO(エゴ)の文化の象徴

・ 偏ってしまった農業

・ 正常なFUGEHEKIN(フゲーエキン)

・ ホルモン

・ FUGEHEKIN(フゲーエキン)が「時空の仕組み」の元になっている

・ 私たちの文化

・ 役割とハンデ

・ 大事なのは回転の仕方

・ ガン細胞は逆回転

・ チェルノブイリの例

・ 自分自身がFALF(ファルフ)になる

・ 鬱は中途半端な状態

・ 調和がとれないと逆回転になる

・ 「自然の仕組み」を体験し学ぶために生まれてきた

・ 自分の出した振動波が現れる

・ 本来の方向に向かえばサポートが起こる

・ ADI(アディ)回転とSEHFK(セーク)回転

・ 波動にいいもの

・ 時空からの役割のメッセージがくる

・ FANT(ファント)後

・ 亡くなった方への対応

・ オープンにできない理由

・ 家族に環現

・ 顕在意識とEXA PIECO(エクサ ピーコ)の関係

・ 家族の重要性

・ 情報が入ってくるようになるには

・ 「時空の仕組み」にはマニュアルはない

・ 忍耐強く実践する

・ 「理解」するのではなく「気づく」こと

・ 決心、実行、決心、実行

・ ハートのチャクラ

・ 日常で直観を使い続ける

・ 最初に観じたほうを選ぶ

・ 裏づけ、根拠を求めない

・ 金額も直観で決める

・ 必要なものを誰もが分かち合えるのが「自然の仕組み」

・ マネーの本質

・ 時空も自転公転する

・ 12回のビックバン

・ ブラックホール

・ 2012年頃から本格的に33万年のサイクルに入った

・ L時空とR時空

・ 宇宙戦争

・ ENOCH(エノック)というのは個人名ではなくEXA PIECO(エクサ ピーコ)の役割段階の名称

・ 淡々と役割を実行する

・ 経済の仕組み

・ 33万年のサイクルでも調和のとれた方向に気づいて実践をし続ける

・ 違う環境を体験するために自転公転している

・ ブラックホールは時空の狭間

・ 3万3千年サイクルの期間

・ 時空元を移動することがこの文化ではアセンションと言っている

・ 「時空の仕組み」の本質と「振動波で交流する」

・ 人間は低時空元に退化している

・ いろいろな霊と言われているものもEXA PIECO(エクサ ピーコ)

・ ポールシフトが起きて地球はFANT(ファント)する

・ ウォークイン

・ 地球の周りの情報層が乱れている

・ 時空から情報を得ている方々

・ 意識変換の必要

・ 自らが精妙な振動波を発振して交流をする

・ 特別意識をもったら自我の振動波が増える

・ 常に家族

・ 「自然の仕組み」では、誰も選ばれていない

・ バシャールさん

・ ブラックホールの大群が来ると

・ 「時空元」「振動波」「本質的な意識と意志」の3つの要素が「時空の仕組み」

・ 「死ぬこと」の研究

・ 生まれるのも死ぬのも時空元移動

・ 憑依

・ 気づいてしまったら役割をするのが「時空の仕組み」

・ 自分の都合で「修正」しない

・ 口蹄疫等で「処分」はEGHO(エゴ)

・ 調和のとれた状態で発振すれば情報は入ってくる

・ 0.2時空元以上離れると出会いが起きない

・ 振動波で交流すれば実験しなくてよい

・ 33万年のサイクルの期間は100年

・ 0.5%の法則

・ パワースポット

・ 先祖供養について

・ 親子のEXA PIECO(エクサ ピーコ)はそんなに親しくない

・ 同僚や仲間のほうがEXA PIECO(エクサ ピーコ)は親しい

・ 先祖との繋がり

・ MUNYI(ムニー)の振動波

・ 惑星の調和度はMUNYI(ムニー)でわかる

・ 結婚、男女について

・ 離婚について

・ 「感謝し続ける」が基本

・ ゆるしたレベルでは卒業できない

・ 電流と電気
  

( *『波動の法則  実践体験報告』 足立育朗が語る時空の仕組みと現実(2014年)  より〜 引用 )




■足立育朗
1940年、東京生まれ。 早稲田大学第一理工学部建築科卒業。 一級建築士。 1990年、形態波動エネルギー研究所設立。




posted by 所長 at 17:48| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする