2015年03月19日

メモ:     足立育朗 ワールド Y



【放射能 問題】


原子力発電とか、原子力、この文化でいう、『原子核分裂』という形は、

あれは無理矢理に人間の傲慢さでもって熱や力を加える事で分裂をするようです。



これは”自然の仕組み”の意識と意志を無視して分裂させたり、
融合させるという方法をとっています。



これは非常に自然の法則に反した方法で、

大きな問題は、

それによって放射能・放射線が発生します。



放射能・放射線そのものが悪いのではなくて、

そこで歪めてしまっている中性子・陽子・電子・原子核などに、

無理矢理に歪めてしまった事に問題があるのです。

(足立育朗 氏  1998年)





【電気・電流】


■ 電子の役割を知ろう

地球上で[物質化]していて人間が確認できるような存在物というのは、全部中性子と陽子で原子核を構成し、周りに【電子】を伴っています。


【電子】の役割というのは、現実化する役割です。 【電子】は、地球上で今考えられている科学で意識されている内容とは、実際には大分違うようなのです。

本質的にモジュラー・コーディネーター的な役割をしているものが【電子】らしいのです。

地球ではどちらかというと、〈 電流 〉は【電子】の流れのような解釈をして、直接エネルギーに関係しているように解釈されているようですが、【電子】そのもののエネルギーはいつもゼロの状態になっているという情報です。



【電子】がなぜ14.5回転ずつ右回りしたり左回りするのかは、常にエネルギーが入ったり、出ていったりする状態を繰り返すことによって、エネルギー量がゼロになるようにしているということです。



たぶん地球の物理学もいずれわかる時期が来ると思いますが、それは中性子が「意識」で、陽子が「意志」だと気づかない限り無理だと思います。



例えば〈 電流 〉というのは、【電子】はサブであり、基本的には中性子の移動なんです。

(* 宇宙からのメッセージ 「波動の法則」 足立育朗  p、85 より〜 引用)






【スプーン曲げ】

スプーン曲げ。 これも”情報”によれば「ギマネ波」という波動なんです。

「ギマネ」というのも宇宙語です。 ギマネ波は地球では発見されていない種類の波動形態の一種です。


もともと波動の形態は10の65万乗もの種類があり、そのひとつずつに10の32兆乗の周波数、波長、波形、振幅などの違いがある。 ぼう大な種類です。


ギマネ波はものすごい役割を持っています。 分子や原子を消してしまうような、つまり、中性子と陽子と電子を、クォークのエネルギーに戻す役割をするほどのすごい力です。



スプーンを構成している分子原子が一部にせよなくなってしまう、消えてしまうがために、スプーンはグニャリと曲がるんです。



しかし幸か不幸か、人類はこのギマネ波の存在に気付いていないし、どうすれば使えるのか、その力が得られるのか、は判っていない。



幸か不幸か、というよりは、幸いにもと言うべきでしょう。



ギマネ波は、使いようによっては地球をも消滅させるくらいの力をもっています。

( 足立育朗 氏  1996年)







● ホルモン

病気のメッセージの一番元になるのは、ホルモンです。

それが全部の微調整をしてくれています。


ものすごく微量でデリケートな分量を、ものすごくデリケートなタイミングに、振動波で送ります。


現代科学や医学では、ホルモンは、物質ないしは液体と思っています。


でもホルモンは、物質、固体でもなくて、しいていえば気体状です。


時空元が違う状態で働いています。



そして本来、ホルモンとは、FUGEHUKON(調和のとれた現代科学でいう微生物)の単体のEGUKENEQ(組み立てる側の微生物)で、物質や物質化の方向に働く役割をし、酵素は反対に単体のBEFOJENIS(分解する側の微生物)で、分解する側に働くFUGEHUKONを意味します。



ですから実際に、ホルモンを液体で取り入れたり、薬で飲むという状態というのは、ものすごい量を飲んでしまっていることになります。


身体に絶対良くありません。  膨大な量を飲んでしまうわけですから。


いらないのは排泄してください、という方法なのですけど、過分にあれば、他に影響してしまいます。



基本的には、この文化流に言えば、気体ですから。  気体と言っても、時空元が変わって見えないのですが。



髄液が元で、リンパ液からホルモンが分泌されます。


大事なのは、ホルモンが、液体の中で気化していることです。  空気が気化しているのと同じです。  溶けていないんです。

必要な状態のときに気体として出ます。  それが、人間の身体の肉体のなかだけではなくて、外側に関係しているのです。


チャクラを通じて、CEK(鉱物、植物、動物、人間の身体の外側にある振動波の層)の振動波を通して、人間の身体のどこに必要かという状態で分泌しています。



病気のメッセージは、基本的に、ホルモンや酵素が正常でない状態を知らされて始まることが多いのです。


(・波動の法則 「実践体験報告」  形態波動エネルギー研究所 監修    ナチュラルスピリット  より〜 引用)





■小腸の役割

・消化(分解)−20%

・血液の製造−40%

・原子の製造−40%



■大腸の役割

・消化(分解)−20%

・ホルモンの製造−40%

・髄液の製造−20%

・原子の製造−20%

(足立育朗 氏 2008年 )







■足立育朗 氏

1940年、東京生まれ。 早稲田大学第一理工学部建築科卒業。 一級建築士。 1990年、形態波動エネルギー研究所設立。




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2015年03月08日

メモ:   テラヘルツ療法   [新設・補]



■ テラヘルツ波

テラヘルツ波とは、毎秒1兆回振動する周波数帯のことです。
(テラ(T)とは、1兆という単位なので、毎秒1兆回振動する周波数のと。)

波長で言えば、3μm〜1000μm、遠赤外線のサブリミ波領域に位置する「電磁波」のことです。

この「電磁波」にはX線やγ線などの[ 縦波 ]と、遠赤外線やテラヘルツ波などの[ 横波 ]があることがわかっています。
[ 縦波 ]のX線やγ線は生体のイオン化現象を起こし、細胞を劣化、損傷するという、副作用が問題になっています。

しかし、[ 横波 ]のテラヘルツ波を照射すると、物質が共振現象を起こし、体温が上昇したり、動植物の育成を促進し、生命力を高めることがわかってきた。
つまり最先端のエネルギーなのです。


テラヘルツ波とは、波長が3μm〜1000μmの超遠赤外線領域の波長をもっています。
1秒間に10の12乗回【 1兆Hz 】 〜 10の14乗回【 100兆Hz 】振動するという、実に精妙な振動数(周波数領域)のことです。




■テラヘルツ量子波の放射率と放射量が高いほど生命力が高い

テラヘルツ量子波は、3次元だけでなく、パラレルワールド、いわゆる多次元世界を自在に飛び交い、人間の意志と共振現象をおこすことを明らかにしている。

『テラヘルツ波は波と直進する粒子の性質を持っており、1つは赤外線レーザーや自由電子レーザーと半導体との共振で発生するコヒーレントな「人工光」、もう一つは月や惑星、宇宙光、動・植物、鉱物などが発するインコヒーレントな「自然光」の2つに分類できます。

人体からもテラヘルツ波が照射されており、放射量と平均放射率が高いほど、生命力が高いと言えます。

このテラヘルツ波は透過性が高く、細胞を構成している分子運動に好影響を与え、特に水分子はテラヘルツ波を吸収し、保存することができます。

また、周りの組織を構成する分子と共振、活性化することができる』


遠赤外線も生物育成光線と言われ、直進性と表面での吸収性はあるのだが、テラヘルツ波との大きな違いは、透過性と内部吸収性がほとんどないことです。

したがって、生命や物質に与える効果に大きな差が生じるというのです。

例えば、人体からもテラヘルツ波が放射され、赤ちゃんの放射量が一番多く、加齢にともない放射量と放射率は低下するというのです。

要するに老化にともない、生命力が衰えれば、テラヘルツ波の平均放射率と放射量が低下、また、五臓六腑が弱ったり、体温が低下した場合もテラヘルツ波の放射量は低下する。




■新月から放射されるテラヘルツ波は満月の100倍以上

このテラヘルツ波は、動植物だけでなく、宇宙の銀河や星雲、惑星からも放射されており、マイナス70℃以上の暗黒の宇宙空間そのものからも放射されるようです。

言ってみれば、この世でテラヘルツ波を放射していない物質は存在しないのです。

『最近の天文観測技術や電波望遠鏡によるテラヘルツ波光線や遠赤外線投影などによって、月が地球上の生命に大きな影響を与えていることがわかってきました。

これらの測定結果から月から放射されるテラヘルツ波は地球上の生命の発生や、生命の免疫力、自然治癒力の維持に必要不可欠な想像以上の影響を与えていることがわかってきたのです。

実際、新月のテラヘルツ波の放射量は満月の100倍以上という測定結果もあり、新月に種を蒔くと、発芽率が圧倒的に高い。

魚や貝類が新月の頃に産卵するというのも、月には生命の発生に大きな影響を与えていることを示している事実です。

太陽光線が可視光線と近赤外線、遠赤外線を中心とした成長光線(※育成光線)とすれば、月はテラヘルツ波を中心とした生命光線と言えるかもしれません』


さらにテラヘルツの科学的な医療効果では、振動数30テラヘルツ〜1テラヘルツ、つまり毎秒1兆回〜30兆回振動する周波数を照射することで、その効果は維持する。



気功家やヒーラーは手をかざしたり、手のひらを患部に当てる。

ここから放射される生命力や自然治癒力を高めるエネルギーは、このテラヘルツ波、あるいは量子波エネルギーだったらしいのです。

(・「テラヘルツ量子波エネルギー」  ヒカルランド  その他  より〜 引用)


※ 当著書中に、”ローヤル・レイモンド・ライフ博士”の記載があるが、ライフ博士の使用している周波数帯はテラヘルツ波ではなく、10000Hz〜1Hz領域でのそれぞれの病態ごとの固有の周波数群です。



・所長のなんでも写真館 <北海道代替療法研究所>:
http://www.hiromeya.net/nikki/nicky.cgi



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2015年03月07日

メモ:    プーチンロシア大統領の演説

  


■■プーチン大統領が語る世界の希望■■


ニュースでは本日、ウクライナとロシア、ドイツ、フランスの4カ国首脳会談で、ウクライナの停戦が合意に達したことが報じられました。

日本のマスコミでは悪者のイメージで報道されるプーチン大統領ですが、彼がこの会談において和平のために指揮を執ったことは間違いないとみられます。

今回の会談は、よくある形式だけの外交ではなく、夜8時過ぎから翌朝まで続いた異例の長時間の会談でした。

プーチン大統領が世界情勢にかける本気度を知るには、是非以下に紹介する記事をお読みください。昨年の10月にロシアで開催された国際会議での演説です。

この貴重なメッセージを日本や欧米のマスメディアは一切報道しませんでした。

プーチン大統領は、最近日本でもお騒がせの「イスラム国」と言うテロ組織が欧米の金融権力が支援して利用しているテロ組織であることをはっきりと国際社会の前で明言しています。(プーチン演説・2を参照)



●バルダイ国際会議におけるプーチン演説(1)
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=600&t=6&k=0&m=299147

●バルダイ国際会議におけるプーチン演説(2)
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=299227

●バルダイ国際会議におけるプーチン演説(3)
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=299292

●バルダイ国際会議におけるプーチン演説(4)
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=299362

●バルダイ国際会議におけるプーチン演説(5)
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=299457

●バルダイ国際会議におけるプーチン演説(6)
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=299473



今回ご紹介の記事をもちまして、るいネットへの投稿をお休みさせていただきます。

これまで投稿させていただきました「るいネット」の皆様方に感謝するとともに、今後もるいネットに寄せられる有益な情報を読者の皆さまが活用されることを願っています。

(・THINKER 〜 より 転載)




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