2017年07月30日

メモ:     足立育朗 ワールド \


■ 病気の本質



・ 「意識」の変換によって病は解決の方向に向かう


今、 私達が現実として具体的に肉体、ボディを維持、管理、運営していく中で、 非常に関心を持っているのは健康や病気の問題です。


「意識」の変換によって、 病気も【病原菌】も全て解決する方向に向かいます。



人間の「意識」が中性子で「意志」が陽子ですが、 その【形態】が正常であれば、 正常な振動波を受信・発振しているはずです。

しかし実際は、 56億人の人の「顕在意識」が歪んだ振動波を出し続けているわけです。

歪んだ振動波を出し続けていると、 それに近い【周波数】の正常な中性子と陽子が、 《干渉》を受けて歪んでいきます。

 
そして今、 事実として、 空気も水も食物も非常に歪んできています。



その結果、 それを吸収している人間も、 その体の細胞のうちの原子核の中の中性子・陽子・電子が歪んできているのです。


今、 人間の体の中性子は平均して85%歪んでいます。

正常な方は15%です。

そして陽子が5%歪んでいます。

電子は平均90%以上も歪んでいます。


これは自分自身の顕在意識が中性子・陽子の歪んだ振動波を発振し続けているということです。

自分が歪んだ振動波を発振すれば、 自分のボディの細胞も全部《干渉》を受けてしまいます。

あるいは同調してしまっています。

そして増幅してしまっているのです。




【ウイルス】や【病原菌】というのは、 正常な中性子・陽子・電子でできているものが、 例えば中性子の一部が欠けた状態になっています。

同様に正常な立体の楕円の【形態】をした陽子が、 欠けてつぶれてしまってうというような状態になることです。

このように、 中性子と陽子と電子が何らかの形で歪んで結びついてできている原子や、 それで構成されている分子、 これらを地球の文化では、 【ウイルス】、【病原菌】、 と呼んでいるのです。

【病原菌】の場合は基本的には分子レベルの歪みです。

【ウイルス】というのは原子核および原子レベルの歪みです。





・ 【ウイルス】や 癌細胞 は人間の歪んだ顕在意識が生み出した


陽子の歪んでいなかった時代がずっと続いていたのですが、 最近は陽子が歪み出しました。

陽子が歪み出してから、 ヘルペス【ウイルス】とか癌【ウイルス】とかエイズ【ウイルス】などが生まれたのです。


つまり人間の顕在意識が、 さらに陽子を歪め始めているのです。



もともとはチフス【菌】とかコレラ【菌】とかいう分子レベルで歪んでできているものは、 電子だけが歪んでいたり、 あるいは結核【菌】のように電子と中性子が歪んでいただけで陽子は歪んでいませんでした。

それが最近は陽子が歪んでいる。

要するに原子核が歪み出しているわけです。

さらに電子も歪んでいますから、 原子が歪んでいる。


そういうものが組み合わさってできているものを、【ウイルス】と呼んでいるのです。


またそれが組み合わさり、 さらに細胞を構成していれば、 癌【ウイルス】が癌細胞になるわけです。

それは明らかに人間の顕在意識が生み出しているものだということです。





・ 【病原菌】と「闘う」「殺す」という意識は自然の法則に反する


(中略)・・・


【病原菌】を失くすためには、 【病原菌】になっている歪んだ中性子を正常に戻してあげればよいのです。

原則として” 波動のコントロール ”の一番簡単な方法は、 正常な中性子の強力なエネルギーの振動波を歪んだ中性子に送ることです。

そうすれば、 波動の性質から言って、 《干渉》して戻るわけです。


これは陽子や電子についても同様で、 原子核、原子、分子、細胞レベルでも全く同様の考え方で正常にできます。

つまり、 ” それぞれのレベルの正常な強いエネルギーの振動波 ”を加えれば、 結果的に病気は消えていきます。


” 波動のコントロール ”により正常化する方法は他にもあります。

例えば、 歪んだ中性子・陽子・電子を一度クォーク(CAU)に戻し、 即正常な中性子・陽子・電子を再生し、 原子・分子・細胞を正常化する等々・・・・・。





ところが、 地球の文化の薬というものは、 中性子の歪んでいる状態をもっと歪め尽くしてしまう。


また、 癌という性質の細胞が歪んでいる状態であれば、 それを取りのぞいてしまおう、 あるいはもっと歪めて癌の性質が失くなればいい、というふうに考えるわけです。


薬というのは、 殺す、 破壊するという形で自然の法則に反しながら、 中性子や陽子、電子をさらに歪めています。

病気の理解も現象に基づいていますから、 要するにその性質が失くなれば、 病気や【病原菌】が失くなるという解釈です。



しかも【病原菌】はそれを燃やしても捨てても、 とにかく最終的には必ず浄水場を通り抜けて海に行きつくか、 灰になって土になるか、  いずれにしても” その中性子・陽子・電子の歪んだもの ”は失くならないのです。

それを常に繰り返しています。

(・「波動の法則」(1995年) 足立育朗 著  PHP研究所  より〜 引用)




※ 近年は、益々増え続けているデジタルな電磁波による体への影響(歪み)が確実に拍車をかけていると感じる。









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2017年07月12日

メモ:     「 AWG 」  アジャックス・ミサイル・ヘルツ  



米国内での発明に、 約十年の歳月を要したと言われている「 AWG 」原理器具は、 完成直後に起きた米国内の医事法制改正のため、 商品として陽の目を見なかったと言われてきました。 

はたして米国内では、 一台も売られなかったのでしょうか?



(6) 「 アジャックス・ミサイル・ヘルツ 」の登場

じつは売られていたのです。

「 AWG 」はのちに使われた原理名であり、 最初は、 「 アジャックス・ミサイル・ヘルツ 」という商品名で、 米国内で生産されていた。

これが、 「 AWG  」原理器具1号機のルーツです。

「 アジャックス・ミサイル・ヘルツ 」には携帯用の小型機と、 二十五センチ四方、 高さ十五センチほどの大きさのものがあり、 そのうち数台が、 日系二世ブローカーの手により、 米本土からハワイに移動していました。

ブローカーは、 ハワイに来ていた日本人獣医にそれぞれの価格をしめしました。

千九百九十三(平成五)年夏の出来事です。


商談は在ホノルルの日本人名士の別荘で進められ、 数百万単位の価格で決着しました。

名称にある「 アジャックス・ミサイル・ヘルツ 」は、 古代ギリシャの英雄で、 神々の中でも随一の俊足を誇ったアキレスに次ぐ、 二番目の俊足の持ち主として知られています。

韋駄天アジャックスの名はそのまま、 1960年代に米国内で開発された地対空ミサイルの名前となっていました。

ナイキ・アジャックス・ミサイルです。

それが「ヘルツ」(周波動単位)を加え、 新顔の医療器具「 アジャックス・ミサイル・ヘルツ 」の商品名が生まれたと見られています。


たのもしいナイキ・アジャックス・ミサイルが国を守るように、 最先端技術が、 あなたの健康を守る ― そのようなイメージが、 米国内の命名者にはあったのでしょう。


「 AWG 」のそもそものルーツは、 米国内で作られた「 アジャックス・ミサイル・ヘルツ 」名の医療器具だった。


そのことをしめす、 小冊子(写真)が発見されています。

文書の名は『エレクトロニクスで病魔に挑戦する』

小冊子を編集したのは、 ザイオン医学振興財団。 小冊子のワープロ印字や紙質から見て、 一九九〇年代早くに、 印刷発行されたもののようです。

ページを開くと冒頭、 財団理事長トーマス・シーへイズ(弁護士)の署名入り「ごあいさつ」が掲載されています。

「人間は誰も健康で美しく、 そして若々しい躍動感に富んだ楽しい幸福な人生を送りたいと望んでいます」で始まる直訳調の和文は、 次のように最後を結びます。

「各種疾病に対して、 エゼックス電子ミサイル・ヘルツを適確に選択適用し、 ウイルスやバクテリアの殺滅を最終目標として(中略)努力を重ねていく所存です」

この小冊子はもともと、 顧客が器具を使い、 波動を照射するさいの、 コード番号の、 英文による使用説明書でした。


「ごあいさつ」しているトーマス・シーへイズ弁護士は、「エゼックス電子ミサイル・ヘルツ」の製造・販売権にかかわる法的代理人であるかのように、見受けられます。

しかし文中カタカナ訳の「エゼックス」は意味不明の誤訳です。

訳者は、 発音記号を重たく見るあまり、 神の名としてのA・JAXと、 ミサイル名の「アジャックス」の密接な関係を見落としたのでしょう。

そのように思われます。

また訳文の「電子」は、 これも翻訳する時に、 便宜的に挟み込んだ日本語ではなかったか。


兵器名称のアジャックス・ミサイルでは、 米国内ではともかく、 日本国内では医療器具として通用しにくい。

核戦争の匂い立つ言葉に、 日本国民は敏感だからです。

そこでミサイルの前に「電子」を付け加えたと推理されます。

パソコンを使うのはまだ一部の人、 ワープロ機器がようやくあちこちのオフィスに定着しつつあった一九八〇年代後半から九〇年代前半にかけて、 「電子」や「エレクトロニクス」は、 多くの日本人にとって新鮮な響きを持つことばでした。

エゼックスの誤訳を正し、 電子の二文字を除けば、 ほんらいの商品名が現れます。 

( ・改訂版「AWG」は魔術か、医術か?  俊成 正樹 著  五月書房  p、213〜p、217 より〜 引用 )



・参考: 所長のなんでも写真館
http://www.hiromeya.net/nikki/nicky.cgi?DT=20161125A#20161125A


posted by 所長 at 19:35| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月05日

メモ:  船瀬俊介(ふなせ しゅんすけ)氏  (地球環境問題評論家) 2


・NEVERまとめ :
反骨のジャーナリスト・船瀬俊介(地球環境問題評論家・ジャーナリスト)とは?
http://matome.naver.jp/odai/2149804712969969901

・You tube:
http://www.youtube.com/watch?v=Q8hkqXdlpHs




posted by 所長 at 00:56| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする