2003年12月20日

メモ: 粉ミルク健康法 − 加藤清 先生

【1号食(調合ミルク)の作り方】
1、粉ミルク       大さじ山盛り6杯(約100g)
2、五健草              小さじに軽く2杯
3、バイエムコーソ        小さじすりきり1/2杯
4、水(または氷水)            カップ8分目
* 調合順序 360cc(2合)入りのカップに、1〜4の順に入れて、よくかき混ぜる。

【2号食(ミルクセーキ)の作り方】(4カップ分)
1、バナナ(よく熟したもの)            1本
2、オレンジジュース(果汁100%)    カップ7分目
3、乳酸飲料                    1本
4、アロエベラジュース            大さじ1杯
5、水                    カップ1杯
6、粉ミルク                カップ8分目
7、マリッツ(サルノコシカケ)        小さじ2杯
8、プロテイン(大豆タンパク)        小さじ4杯
9、ビタレモンC               小さじ1杯
10、ミナビフィズス35              3袋
11、バイエムコーソ             小さじ1杯
12、卵(新鮮なもの)               8個
* 調合順序 ミキサーに1〜5を入れ、回転させながら、別のカップに準備した6〜11の粉類を入れ、最後に卵(別のカップに割っておく)を入れる。
季節の野菜を刻んで入れるとなおよい。

【3号食(卵ジュース)の作り方】(4カップ分)
1、ミカン                  3個しぼる
2、オレンジジュース(果汁100%)   2合カップ1/4
3、乳酸飲料                    2本
4、アロエベラジュース            大さじ1杯
5、ミナビフィズス35               4袋
6、バイエムコーソ              小さじ4杯
7、<リノール酸サラダ油            大さじ4杯>
8、卵                      16個
* 調合順序 全体をミキサーで少し混ぜる。
【註】カップは360cc(2合)のものを使用

 ・『ガンと共存』 加藤清 著 浪速社 1200円 (1985年 初版) p、153 より〜 抜粋

posted by 所長 at 19:44| 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする