2014年03月09日

メモ:   無題



− 地球の核爆発 −



「こちらはアンカー22。 これは星間コンタクトである。 マサー(*火星)における最近の爆発現象は、あなたがたも記事で読んで知っての通りである。 ただしあれは、我々が起こしたものではなく、あなたがたの核実験が引き起こしたものである。 それによってマサーでは、一連の巨大な火山噴火が発生した。 地球人類は目覚めなくてはならない。 さもなければ、あなたがたの文化は終わりを迎えることになる。 より誠実な者たちが、時間の経過とともに、あなたがたのグループに加わってくるだろう」




■地球の核実験が火星の火山噴火の引き金となった

1951年12月、日本の東亜天文学会火星課長で、大阪市プラレタネウムの名解説員としても知られている佐伯恒夫氏は、火星上で発生していた奇妙な現象を観測した。

彼が見たものは、ティトリウスの湖の上に現れた奇妙な光点と南極地域上空に現れた巨大な”吹雪”だった。  そして彼は、その現象に関して、火星の火山噴火あるいは大火事によって発生したという理論が、もっとも理にかなったもののように思える、と言明している。

しかしながら、その主張はあっさりと退けられた。  火星上での火山活動は、それ以前には一度も報告されていない、という理由でである。  確かに、17世紀に望遠鏡の発明とともにスタートした天文観測の歴史の中で、それは一度も観測されたことのない現象だった。

しかしそれは、当たり前のことなのである!  我々の実験 − 地球の核爆発 − が、それを今、少なくともこの数百年の間では、初めて発生させたのある!


1950年、火星上空に発生した巨大な灰色の雲が観測されている。  これは最上部が高度96キロメートルに達していて、直径は約400キロメートルに及んでいた。  その現象を説明しうる唯一の理論として持ち上がったのは、火星上で極めて大きな爆発、おそらく火山噴火が発生し、その雲は、それに伴って上空に舞い上がった火山灰雲のようである、というものだった。



■相次ぐ円盤目撃証言 − 彼らに侵略の意図などない

興味深い新聞記事や勇敢な証言者たちの報告を紹介しはじめたら、きりがない。  我らが友好的な交信相手たちが行った予知の数々が、日々現実になりつつある。

近い将来、我々は彼らをますます多く見るようになるだろう。  彼らは我々に、そう言った。  彼らはまた、もう一つの浪費を見過ごすわけにはいかない、とも我々に語った。

間もなく地球人の多くが彼らを見、彼らの正体に疑いを抱くことはなくなるだろう。 彼らは、この惑星が危機に瀕しているときに、我々の友人として、我々を助けるために、ここにやってきている。  近い将来、彼らが大挙して着陸してくることさえ、充分にありえることだと我々は考えている。

ただし、その目的は、我々の世界を侵略することではない。  そもそも、無数の天体が人類のために創造されており、彼らはどこにでも住むことができる。  よって、特定の惑星を侵略して手に入れる必要など、彼らには端からないのである。

ともに目を上に向け、空を注視しようではないか。


我々の原爆の爆風が宇宙に警戒態勢をとらせた。  そして今や空飛ぶ円盤群が、ここに溜まりつづけている!  彼らがここから立ち去ることを望んでいる人たちがいるが、彼らは絶対にそうしない! 



■ 宇宙の根源的な4大” 動力源 ”は、1.静磁場  2.静電場  3.電磁場  4.共鳴電磁場  である!
 

〈 *原書「The Saucers speak」(1952年) George Hunt  Williamson 」  〉



(* クリスタルベルを通した驚異の星間コンタクト 『キャッチされた宇宙人ヴォイス』 ― 封印された第一級資料  ウィリアムソン,ジョージ・ハント〈Williamson,George Hunt〉 / ベイリー,アルフレッド・G. 【著】  / 坂本 貢一【訳】  / 秋山 眞人【監修・解説】  より〜  引用 )




・紀伊国屋書店hp: http://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784864710909  

・火星の写真: 浅川嘉富ホームページ: http://www.y-asakawa.com/Message2013-1/13-message02.htm




※ 宇宙の根源な法則であるなら、もちろん地球も各領域で電気的(1.静磁場  2.静電場  3.電磁場  4.共鳴電磁場)な動力エネルギーの技術を応用して使用するということです。




posted by 所長 at 21:37| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする