2018年07月06日

メモ:  人間ウォッチ




大病・難病をはじめ生活習慣病やアレルギー疾患などの人は、低体温(36.5度↓)、便秘、肥満、そして身体が硬い(筋肉硬直)傾向が多数。


そして改善し終えない限り、「モグラ叩き」のように次から次と時間差で色々な病状が多発し続ける。















所長のなんでもメモ帖・雑談日記
http://hokkdika.seesaa.net/
[カテゴリ] 生活 :550位 / 742778ブログ中


posted by 所長 at 14:39| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月01日

メモ:  倉庫121314

・愛詩tel by shig:


本当は恐ろしい降圧剤がもたらす副作用
https://blog.goo.ne.jp/1shig/e/91f8299bceeb9c0e3a6649e8a4330ff5


コレステロール、中性脂肪の値 そんなの関係ない! / 丹羽医学博士
https://blog.goo.ne.jp/1shig/e/6ac3cccee7b56ebfb3bcaefa9bf948fb





「医師ががんになったら」衝撃の本音 どんな治療法を選択するの?
https://blog.goo.ne.jp/1shig/e/8b724dc9127492df15758a78ab697f95


TV出演 『金スマ』
ガン治療で殺されないために 抗がん剤は効かない!? / 近藤誠 医師
https://blog.goo.ne.jp/1shig/e/72387c96755b37e1723a470e4efadea8





精神科医のおかげで人生を狂わせられた人
https://blog.goo.ne.jp/1shig/e/62d23ca475352c30aefe3c00050dc8f5

【重要】 「ADHDは作られた病気の典型的な例である」あなたの子供を ”ADHD” と”診断”させてはならない!!
https://blog.goo.ne.jp/1shig/e/c4e54cedb4ce9eef57c72980dccd4840


抗うつ剤大量投与、嘘の診断書…精神科と製薬会社が”総うつ病化”を作り出す
https://blog.goo.ne.jp/1shig/e/d8c3307fe8ea5e680c5a7602e0ab2a2b







・シャンティ・フーラ:
ぴょんぴょんの「さらば!ベンゾーくん」
【白木るい子(漢方医師)】
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=159244












・建築とかあれこれ 呪いもあれこれ:   ㈷あべちゃんがネオコン追い出した(爆)
キムチの融合
http://kinokokumi.blog13.fc2.com/blog-entry-10689.html





・愛詩tel by shig:

人工地震の基礎知識、歴史、年表
https://blog.goo.ne.jp/1shig/e/aaa8efc09e68644d7a9579ba647d264d

※ 子供でも分かりやすい「地震波形」をニュースで流して真のジャーナリストなら。 ニュースの中身が「ゼロ ZERO」だから・・・ 暗示なのかね? (笑)    時がきたらロシアから真実が語られるのでは。




posted by 所長 at 01:16| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月20日

       『 波動医学 』     【紹介制】




【MENU】   十全コミュニテースペース




1. 「AWG 」アジャックス・ ミサイル・ ヘルツ 装置
             《1分間 100円》  【30分】 3000円〜
                         【120分】12000円まで

               

2. ロイヤル・レイモンド・ライフ 通電
                    【40分】      3000円



3. テラヘルツ(気功波)パット 装置
                     【40分】
                        ・2枚(1組) 3000円
                        ・4枚(2組) 5000円

         

 ※ 1 or 2 と テラヘルツパット(1組)併用   +2000円


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


4. 電子整体(電気はり・近赤外線・波動) 通電 
     :シューマン共振波 電気療法(エレクトロ メディスン)
                      
                      【40分】1部位  3000円
                       * 但し、週2回で7回の 基本施術のみ

                               

【電話予約】 (月〜金 PM2:00 〜 PM8:00 まで) 時間外の電話はご了承ください。
    
        定休日: 土、日、祭日

        TEL 011−381−0737






※ 当所のセラピーの多くの解説書といえる書籍が出版されました!


170414_235632.jpg


■ 未来を救う『波動医学』  船瀬 俊介 著   共栄書房 

http://www.amazon.co.jp/dp/4763410768/ref=pd_rhf_gw_p_img_9?_encoding=UTF8&psc=1&refRID=GTWVV6B7ZKG48924GZ9T








所長のなんでも写真館:
http://www.hiromeya.net/nikki/nicky.cgi?DT=20180822A#20180822A





[カテゴリ] 生活 :1470位 / 740266ブログ中

posted by 所長 at 20:23| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月10日

メモ:  「オリバー・ストーン オン プーチン」 オリバー・ストーン著


■ OLIVER STONE’S THE PUTIN INTERVIWS

「オリバー・ストーン オン プーチン」 オリバー・ストーン著  
【解説】鈴木宗男 氏(新党大地 代表)


[目次]

1、5度の暗殺未遂にもかかわらず悪夢は見ない
一度目の訪問初日 二〇一五年七月二日
「就寝は午前零時、起床は七時頃だ。 いつも六~七時間は眠っていた」

2、万能感に浸る国家は必ず間違う
一度目の訪問二日目 二〇一五年七月三日
「NATOには二種類の意見しかない。 アメリカの意見と、間違った意見だ」

3、ロシアがスノーデンを引き渡さない理由を話そう
一度目の訪問二日目 二〇一五年七月三日
「スノーデンは祖国を裏切ったわけではない。 公表という形でしか情報は出さなかった」

4、アメリカはロシアという外敵を必要としている
一度目の訪問三日目 二〇一五年七月四日
「イスラエルのパレスチナ封鎖を批判する人は多い。 が、ウクライナ政府はドンパス地方に同じことをしている」

5、平和を支持するのは楽な立場だ
一度目の訪問三日目 二〇一五年七月四日
「あなたは平和を支持するという。 それは楽な立場だ。私は親ロシアだ。 私のほうが難しい立場にある」

6、同盟国と国民を追い込むシステム
二度目の訪問初日 二〇一六年二月一九日
「レーガンと私のあいだには大きな違いがある。 破産しかけているのと、実際に破産しているのとでは大違いだ」

7、トルコはIS支配地域の石油の密輸先になっている
二度目の訪問二日目 二〇一六年二月二〇日
「一台や二台の話じゃない、 何千台ものトラックがあの道を走っていた。 まるで動くパイプラインのようだった」


8、クリントン大統領はロシアのNATO加盟を「いいじゃないか」と一度は言った
三度目の訪問初日 二〇一六年五月九日
「だがアメリカの代表団は非常に神経質な反応を見せた。 なぜか? 外敵が必要だからだ」

9、米国との対立は二〇〇四年から二〇〇七年に始まった
三度目の訪問二日目 二〇一六年五月一〇日
「(国民への監視については)アメリカよりはましだよ。 アメリカほど高度な設備がないからさ。 同じ設備があれば、 アメリカと同じぐらいひどいことをしていただろう(笑)」

10、ウクライナで起きたのはアメリカに支援されたクーデターだ
三度目の訪問三日目 二〇一六年五月一一日
「ウクライナで大統領選が実施された。 ヤヌコビッチ氏が選挙で勝利したが、 反体制派は納得せず、 大規模な暴動が起きた。 この暴動はアメリカが積極的に煽ったものだ」

11、ソ連は何年もかけて人材を評価したが、結局崩壊した
三度目の訪問三日目 二〇一六年五月一一日
「誰にでも、 権力を禅譲しなければならない時期は訪れる」

12、ロシアはアメリカ大統領選挙に介入したか?
四度目の訪問初日 二〇一七年二月一〇日
「もちろんわれわれはトランプ大統領に好感を持っていたし、 今もそうだ」

訳者あとがき

解説 北方領土交渉の実体験から本書を読み解く 鈴木宗男(新党大地代表)






【解説】 北方領土交渉の実体験から本書を読み解く    鈴木宗男(新党大地 代表)


実はプーチンさんが大統領に当選(※2000年)して初めて会った外国の政治家は私でした。

小渕政権時代に私は呼ばれ、 日ロ関係の特使としてロシアに行って新しく当選したプーチン大統領に会うことを厳命されました。

二〇〇〇年三月に行われた大統領選挙の九日後には、私はモスクワでその人と握手を交わしたのです。

小渕さんが私に特命したのは長らく日本の悲願であった「北方領土」の交渉を発展させることでした。

(中略)

このイルクーツク声明(※二島返還)の日ロ両国の認識に従って交渉をしていれば”平和条約”の締結にまでいき、 少なくとも二島は返ってきたと私は考えています。

・・・・

私と佐藤さんは東京地検特捜部の国策捜査によって逮捕・起訴され、 そこからは、 北方領土交渉のかやの外でした。

「かやの外」といっても、 小泉政権で、 川口順子外務大臣が、 イルクーツク声明について否定的な発言をして、 プーチンさんは、あっ、もうこんな者とはつき合いきれないと交渉がストップしてしまう。

それに続く第一次安部、福田、麻生、民主党政権でも「北方領土交渉」が進んだわけではないので、 日ロは「空白の十年間」を迎えることになります。

それでも第二次安部政権になった二〇一五年から再び日ロで交渉が始まった理由のひとつに、 西側の中で日本だけが小渕・森政権の時代に、 チェチェンを人権問題として捉えずにロシアの内政問題だとして、 干渉しないという立場を表明したからです。・・・・

プーチンは、アメリカの諜報機関がそれらのテロリストたちを支援していることを諜報員の実名とその支援方法を書いた書類を見せてブッシュ大統領に示し、 解決を望みます。

(中略)

二〇一五年十二月に私は安部総理に呼ばれてこう言われました。

「来年は日ロをやりたい。 ついては先生、 協力してくれないか」・・・・

「空白の十年」を経て、 もう一度日ロ関係が動き出したのです。

安部政権は米国と違うスタンスでロシアと交渉する、 しかも、 交渉の基盤は森政権が枠組みをつくった経済協力をしながら、 北方四島のことを考えていこう、 というものでした。

この交渉で、 二〇一六年の十二月には、 北方領土での共同経済活動をすることがまとまりました。

読売新聞や日本経済新聞が二島返還か、 三島返還かと煽って書いたものだから、 期待値があがってしまいましたが、 この共同で経済活動をするということができたということは大きな進歩なのです、

というのは、 プーチンは56年の”日ソ共同宣言”の認識にたっていることを認めているわけですから、 ”平和条約”が結べば北方領土音大は解決する。

”平和条約”の中に共同経済活動というのは含まれている。

つまり”日露平和条約”への道が一歩進んだということなのです。

( ・「オリバー・ストーン オン プーチン」 オリバー・ストーン著  【解説】鈴木宗男  文藝春秋刊  より〜引用・転載 )



180405_145115.jpg

●  本: THE PUTIN  INTERVIEWS  Stone / Putin  オリバー・ストーン オン プーチン

● DVD: オリバー・ストーン オン プーチン  日本語字幕 2枚組 231分


・ Amazon
https://www.amazon.co.jp/s/ref=nb_sb_noss?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&url=search-alias%3Daps&field-keywords=%E3%80%8C%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%80%80%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%80%80%E3%83%97%E3%83%BC%E3%83%81%E3%83%B3%E3%80%8D








所長のなんでもメモ帖・雑談日記
http://hokkdika.seesaa.net/
[ブログカテゴリ] 生活 :1565位 / 739715ブログ中

posted by 所長 at 21:01| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月01日

メモ:  倉庫91011




・高山清洲・世界平和:
「田布施システム論」のデタラメ !!
http://blog.goo.ne.jp/mokushiroku666/e/309870b66879efba343a9c35fb0bf278


・建築とかあれこれ 呪いもあれこれ:
野党の犯罪的なウソ − ”ごみ撤去費用として大幅値引き”  大阪航空局 が提案
http://kinokokumi.blog13.fc2.com/blog-entry-10597.html

五輪を政治利用する天才!
http://kinokokumi.blog13.fc2.com/blog-entry-10616.html

・Sputnik 日本:
プーチン氏「金正恩氏、朝鮮半島でゲームに勝利」
http://blog.seesaa.jp/cms/article/edit/input?id=458514934

※ ロシア・プーチン大統領の言葉に、かなり多くの日本人は戸惑いでしょうね。 







・wantonのブログ:
良い子の為の目で見て楽しめる健康法
http://ameblo.jp/64152966


・ジョージ・サエキのブログ:
がん保険なんて欧米にはない!
http://ameblo.jp/jam512412/archive2-201803.html


・Sputnik 日本:
WHO、数百万人の命を奪う恐れある「疾病X」に警鐘
https://jp.sputniknews.com/science/201803124660344/

※ WHOは まだ発見されていない?? 病原体「疾病X」の世界的な大流行・・???
  何を企てたのか・・?   (パンデミックウイルスは人工だという過去ブログ 参照)
健康問題はよく熟知して自主自衛策を作り、現実はしばらくの間は自分の健康は自分で守るしかないのでしょうね。









・Sputnik 日本:
鳩山元首相、スクリパリ事件について見解示す
https://jp.sputniknews.com/politics/201803314733321/

・『文殊菩薩』:
ロシアが続々と新開発の武器を発表
http://iiyama16.blog.fc2.com/blog-entry-8974.html

※ 興味の湧かない国・・・、  イギリス、アメリカ、イスラエル。 (笑)








・スプートニク日本:
オーストラリアの海岸に150頭のゴンドウクジラが打ち上げられる
https://jp.sputniknews.com/incidents/201803234708811/

パプアニューギニアでM7.2の地震
http://jp.sputniknews.com/incidents/201803304727639/
※ オーストラリア本土を心配していたが・・。

・donのブログ:
う〜む 南海トラフ 注意ですね
http://ameblo.jp/don1110/entry-12364170244.html








・Shin♪の 気まぐれblog:
怪しい雲
https://ameblo.jp/jl7cfw/entry-12363834376.html


・NAVERまとめ:
あのエドワード・スノーデンが、ケムトレイルの真実を暴く
https://matome.naver.jp/odai/2137459179932438001










posted by 所長 at 01:36| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月29日

メモ:   AWG(段階的素粒子波動発生装置)  U



・ 病原性の低い状態に戻す AWGのマイナス電流


先に、 シンプロチットと1本のフィラがくっついてフィラが鞭毛のようなものになったものをスーパーミットと呼ぶと説明しましたが、 スーパーミットは現代医学では バクテリオファージ(「細菌を食べるもの」という意味) と呼ばれています。


バクテリオファージは細菌の細胞膜を破壊して” 溶菌 ”現象を起こすものだと現代医学では考えらているのですが、 エンダーレイン博士はこの現象についてはまったく別の考え方をしていました。

すなわち、 エンダーレイン博士は、 現代医学で細菌の細胞膜を破壊すると考えられている現象を細菌の交配だと考えたのです。

スーパーミットは、 細菌の一次核であるミーシと交配して、 結合の少ない状態に戻るとエンダーレイン博士は考えました。

これにより、 細菌は体内共生微生物の周期の” 病原性 ”の低い形態に戻るのです。


この結果だけを考えたら、 バクテリオファージとして細菌を食べてしまうにせよ、 交配して結合の少ない状態に戻るにせよ” 病原性 ”の低い状態になることに違いはありません。


ここまでプロチット、 すなわちソマチッドが結合して発達していく段階について説明してきましたが、 このようにプロチットが結合して大きくなっていくのは電子(e‐)が不足して環境がプラス(+)の電荷に傾いているからです。



そこに、 AWGで電流を流すと、 電子(e‐)はマイナス(−)なので結合が解けて” 病原性 ”の強い形態から、 ” 両方向性 ”の形態を経て、 ” 非病原性 ”の形態に戻っていきます。

だからこそ、 もっとも” 病原性 ”の低い状態、 すなわちプロチット = ソマチッド(※ 粒子状の原始相ソマチッド)の状態を維持することが重要なのです。



このようにプロチットすなわちソマチッドは血液の環境の乱れによって” 両方向性 ”の形態を経て” 病原性 ”の強い形態に変化していくのですから、 (血液)環境が変わらないことには根本的には疾患や症状は改善しないということなのです。

血液の環境を改善するためには、 電子(e‐)を供給して酸性に傾いた血液を中和してやることが意味をもってきます。


それによって体内共生微生物は、 ” 病原性 ”の強い形態から、 ” 両方向性 ”の形態を経て” 非病原性 ”の形態に戻っていきます。

まさにAWGの出番なのです。





・ 毒性のあるものなどがシンプラストとなって現れる


エンダーレイン博士は、 プロチットすなわちソマチッドが結合してさまざまな形態になっていくことについて詳細な研究をしています。

私はAWGの施術と位相差顕微鏡や暗視野顕微鏡による血液の観察を15年にわたってしてきましたが、 先に述べたようにエンダーレイン博士が本に書き残しているプロチットすなわちソマチッドのすべての形態を確認できたわけではありません。

本書では実際に暗視野顕微鏡で観察してAWGの施術者として大きな意味があると考えていることのみ紹介していきます。


実際に、 私がAWGで施術したあとによく目にするのが、 シンプラストです。

これは、 次のようなものの集合体です。


1. さまざまな周期のプロチットすなわちソマチッドの断片。

2. 血液の残存組織。

3. 血液中の毒素の凝集物。


シンプラストを暗視野顕微鏡で観察すると、 板の切れ端や枯れ草のように見えたりします。

暗視野顕微鏡の視野に収まらりきらないような大きなものがほとんどです。


シンプラストが形成されるとき、 血液の環境はアルカリ性になっているとエンダーレイン博士は述べています。


つまり、 血液の環境がいったん酸性になってプロチットすなわちソマチッドが結合して” 病原性 ”の強い状態になってからアルカリ性に戻ったとき、 いろいろな悪いものがシンプラストとなって現れるのです。

シンプラストは、 いい環境が続くと、 やがて分解されて” 病原性 ”の低いソマチッドすなわちプロチットに近い状態に戻ったり、 顆粒球によって弱体化されて、 やがては肝臓や腎臓で分解されて排出されていきます。


施術の前と後の血液を比較して暗視野顕微鏡で見ていただきますが、 施術前に赤血球が凝集して、 いわゆる血液がドロドロの状態になっていたものが、 施術後には凝集が解けて赤血球のあいだにシンプラストが出てきていたりします。

これは、 悪い状態が解放されつつあるということです。


たんぱく質の多い食事、 不健康な生活習慣、 肉体的なストレス、 心理的なストレスによって悪化した体内環境が赤血球を凝集させますが、 これは同時に、 体内環境を酸性、 すなわちプラス(+)に荷電して、 プロチットすなわちソマチッドを” 病原性 ”の強い状態にしてしまう要因なのです。


こういう状態のときにAWGの施術を行うと、 マイナスの電子(e‐)が供給されて赤血球の凝集が解けるとともに、 酸性の環境でプロチットすなわちソマチッドが結合して” 病原性 ”の強い状態になっていたものの結合が解けたり、 毒性のあるものなどがシンプラストとして現れたりします。


AWGで電子(e‐)を供給することによって酸性に傾いていた環境が中和されると、 血液中、 細胞の内部がリフレッシュされるのです。

(・ AWG波動機器と血中ソマチッドの形態変化 ‐ 『ソマチッドがよろこびはじける秘密の周波数』  宇治橋 泰二 著    ヒカルランド    p、64 〜 p、69  より〜 引用) 

161125_140525.jpg
■ 『AWG 』アジャックス・ミサイル・ヘルツ 装置 







■ ギュンター・エンダーレイン博士 (1872〜1968: ドイツ)

ギュンター・エンダーレイン博士(1872〜1968)は、多くの研究から「エンドビオーシス(体内共生微生物)」理論で説明。 つまり、「疾患・疾病・不調は”自然との調和のない”不健康な生活様式で体内の酸塩基平衡が崩れる。この体内環境・体内土壌の悪化が体内共生微生物を微小な非病原性段階から細菌などの病原性の段階に発展させ、自然治癒力を落とし疾病・疾患が発現する」と。

エンダーレイン博士はベルリンの生物学者、動物学者でした。1872年にライプツィヒの教員一家の息子として生まれ、自然科学、特に動物学を学び、大学は主席で卒業しました。生物学研究所を設立し、独自の真菌レメディーを開発し、セイナム社の製造責任者を務めました。1968年にハンブルグで96歳の生涯を閉じたのでした。

60年間の完全無欠の研究の末、エンダーレイン博士は癌を含む慢性疾患などすべての原因についての証拠を示し、かつそれら疾患に対応する方法をもたらしました。
生きた血液を暗視野顕微鏡で観察し、彼の研究生活は微生物の多形態性、体内共生微生物、共生微生物の生活環(発展周期)に捧げられ、500以上の論文を発表しました。主著はベルリンにて出版された「Bacteria Cyclogeny(細菌の生活環・発達周期)」で、そこには多形態性についての論点と証拠が提示されました。

( *「暗視野顕微鏡による血液観察」− ギュンター・エンダーレイン博士の研究から −(2002年)  マリア・M・ブリーカー(MD)著   創英社・三省堂書店   より〜  引用 )




posted by 所長 at 16:56| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月14日

メモ:   AWG(段階的素粒子波動発生装置)  T



・特定の周波数で細胞に働きかけるAWG


AWGについて、 「人によって効果がない人もいるのではないか」というお問い合わせをいただくことがあります。

しかし、 私が施術してきたほとんどの方は、 個人差はあるとはいえ何かしらの身体の変化を感じていらっしゃいました。

薬は体質によって効く人と効かない人がいますが、 AWGではそういうことがありません。


これは、 どういうことでしょうか。


人の身体はすべて、 電気的な信号の周波数でコントロールされていると考えられます。

身体の組織にはいろいろな色がありますが、 この色の違いは周波数や波長の違いです。

たとえば、 目には白目と黒目があり、 唇はピンク色です。

人の身体はほとんどがたんぱく質でできていますが、 たんぱく質は含まれる物質によって構造が異なり、 光を反射する周波数や波長の違いによって色が異なって見えているのです。

もともと光そのものに色があるのではなく、 物質が吸収する周波数や波長があるため、 物質に色があるように見えているのです。


AWGのコードは、 それぞれの臓器に働きかける周波数で構成されています。

臓器にそれぞれの色があって吸収する光の振動や波長があるように、 臓器ごとに特定の周波数をもった電流を受け入れると考えられます。

ほかの周波数には反応しなくても、 特定の周波数に対しては鍵が合うようにピタッと反応します。

薬は細胞の内部に浸透するのに時間がかかりますが、 電流は周波数が合っていればスッと瞬間的に入っていきます。



細胞の中で問題があるところは、 たいがい電気的にプラス(+)を帯びた状態になっています。

電気的にプラス(+)であるということは、 物質が電子(e‐)を失った状態だということです。


物質の最小単位である原子は、 プラス(+)に荷電した原子核とマイナス(−)に荷電した電子(e‐)でバランスをとるようにできています。

しかしほとんどの原子が単体ではバランスがとれないので、 ほかの原子とくっついて分子単位でバランスをとっています。

しかし、 そのバランスが崩れることがあります。


これは物質レベルでは、 電子(e‐)が1個足りない酸素イオンと化合して電荷がプラス(+)に傾いた状態、 もしくは電子(e‐)が1個多い水素イオンが奪われてやはり電荷がプラス(+)に傾いた状態です。

これが” 酸化 ”ということなのです。


電流は電子(e‐)の流れですから、 電流自体がマイナス(−)の電気エネルギーをもっています。

ですから電気が流れると、 プラス(+)に傾いた部分をマイナス(−)で瞬間的に中和してバランスがとれることになります。


AWGによって短期間で身体に変化が起こるのは、 この原理によるものと考えられます。




固定電話には10桁の番号があり携帯電話には11桁の番号があって、 このうち1つでも番号が違ったら電話はつながりません。

また、 正しい番号にかけている限り、 間違って別の相手にかかってしまうということもありません。


電話だけではなくインターネットも含めてさまざまな通信機器によっていまや世界中が簡単につながる時代になっていますが、 このもととなっているのは「0」と「1」だけのとても単純な原理です。

人間の身体はとても複雑なシステムとして機能していますが、 その原理もすべてに共通する電流の「0」と「1」の振動なのです。


そして、 電話に10桁もしくは11桁の番号があるように、 人の細胞にもそれぞれ固有の周波数があって、 それに反応すると考えられます。


動物の神経は電気信号で情報を伝達していることがすでに医学の世界では解明されていますが、 1つひとつの細胞もすべて電気で活性化したり異状を起こしたりするようになっているのでしょう。


これを解明する鍵となるのが、 AWGだと私は考えています。



松浦博士たちはこれを実験で1つひとつ確かめながらデータ化して、 AWGのコードの体系をつくりあげました。

AWGは、 人間や動植物だけでなく、 生命のこれまで解明されていなかったシステムに光を当てるものなのです。


(・ AWG波動機器と血中ソマチッドの形態変化 ‐ 『ソマチッドがよろこびはじける秘密の周波数』  宇治橋 泰二 著    ヒカルランド    p、48 〜 p、51  より〜 引用)


170330_213317.jpg






161125_140525.jpg
■ 『AWG 』アジャックス・ミサイル・ヘルツ 装置


150916_135046.jpg
■ T−システム(テラヘルツ測定装置) 





・所長のなんでも写真館 <北海道代替療法研究所>:
http://www.hiromeya.net/nikki/nicky.cgi?DT=20161125A#20161125A


 
posted by 所長 at 20:55| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

メモ:   パンデミックウイルスは人工的に作られている  ア谷博征 氏(脳神経外科専門医)



■パンデミックウイルスは人工的に作られている

2011年12月20日付の「ニューヨークタイムズ」紙で、 H5N1鳥インフルエンザウイルスについてある重要な事実が伝えられました。

ロッテルダムのエラスムス医学センターのウイルス学者であるロン・フーシェ(Ron Fouchier,)、ウイスコンシン ― マディソン大学の研究者である河岡義裕(かわおかよしひろ)東大医科研教授は、 アメリカのNIH(国立衛生研究所)の資金で、 人体モデルとされるフェレットに容易に感染するH5H1ウイルスの変異株の作成に成功し、 それぞれ「サイエンス」誌、 「ネーチャー」誌に投稿論文が受理されていたというのです。

これに対して、 アメリカ政府の顧問委員会のひとつであるバイオセキュリティー科学顧問委員会(National Science Advisory Board for Biosecurity)は、 論文は出版してもよいが、実験を容易に再現できる、 変異に関する詳細データーは削除すべきと答申していたことが伝えられました。


オランダとアメリカで行われたこの実験で研究者たちは、 通常は容易にヒト―ヒトに感染しない致死的鳥インフルエンザウイルスを高度に感染しやすいウイルス(高病原性H5N1鳥インフルエンザウイルス)に改造したのです。

バイオセキュリティー科学顧問委員会は、 論文内容がテロリストに悪用され、 作成されたウイルスが危険な生物兵器として用いられる可能性があると指摘し、 論文の一部分削除を求めたのです。


両誌とも顧問委員会勧告を受け入れ、 論文は現在手直し中だといいます。
そして、作成法も含めたその研究論文の公開が妥当かどうかをめぐって、 今世界的に大きな議論が起きています。
その結果、 2012年1月現在研究者たちは一時的に研究休止すると発表しています。



この議論の前に確認しておかなければなりません。
それは、 この研究に資金を出したのはアメリカ政府そのものであるという点です。
アメリカはすでに、 生物化学兵器に転用できる天然痘ウイルスを保管しています。


実は、現在の分子生物学的技術を駆使すれば、 ほとんどのウイルスは人工的に作りだすことが可能です。

この事実はラボ(実験研究所)で働く研究者以外にはあまり一般には伝わっていません。


私の知人の日本人ウイルス学者が、 10年前にアメリカの研究室で特殊な酵素を用いてウイルスを作成する研究をしていました。
その日本のウイルス学者に、 CIA(アメリカ中央情報局)が頻繁に接触を図ってきたといいます。
高病原性H5N1鳥インフルエンザウイルスが作成可能であれば、 H1N1豚インフルエンザを作成することは、 すでにここ10〜20年の分子生物学の進歩で、 理論的にだけなく、 実際にも可能になっているのです。





■「国境なき医師団」の正体

「国境なき医師団(MSF)」は、 ウェブサイトを見ると、 1971年に国際的な民間の医療・人道支援を目的として、 医師やジャーナリストによってフランスで組織された団体とあります。

危機に瀕した人々への緊急医療援助を主な目的とし、 世界60か国以上で活動しています。

その活動が評価され、 1999年にノーベル平和賞を授与されています。

その立場は中立で、 独立した機関であることが太字で強調されています。

資金源が一般の篤志家、 および非政府団体からの募金によるとしています。


彼らの活動の中で目を引くのが、 エイズ感染症に対する医師団の呼びかけです。

ホームページでは、 さかんにエイズ治療薬の必要性を説き、 募金を呼び掛けています。

エイズ治療薬はビックファーマが販促に多額の資金を投入している薬剤で、 一度感染すると一生涯服用し続けなければならないドル箱商品です。

ビッグファーマは慈善事業を装い、 発展途上国の病院に入り込んでいる非営利組織に資金提供をおこなっています。

いったい何のために多額の資金を提供しているそでしょうか。


エイズ治療薬は、 薬剤の添付文書を見れば分かりますが、 さまざまな重い副作用を伴います。

非営利組織は、 エイズ治療薬の薬剤情報や副作用注意事項を取り除いて、 他のカラフルな入れ物にパッケージし直して発展途上国に提供しているのです。

これを「リパッケージイグ」といいます。

このリパッケージイングを大々的におこなっている非営利組織、 それが国境なき医師団なのです。

エイズ治療薬の服用に際して必要な情報を削除したパッケージには、 堂々と国境なき医師団のカラフルなロゴが貼られています。

これを「リラベリング」といいます。


国境なき医師団は、 グラクソ・スミスクラインやロックフェラー財団から資金を集め、 発展途上国での製薬ビジネスを促進しているのです。

国境なき医師団の本当の使命は、 ビッグファーマや欧米の財閥から資金を集めて第三世界で薬の販促をすること、 エイズ治療薬の毒性を隠すために組織的にリパッケージング、 リラベリングをおこなうことなのです。


ビッグファーマは発展途上国での薬の販促方法にひとつとして、 無自覚な「国境なき医師団」を利用しているにすぎません。

ビッグファーマを経営する欧米財閥は、 各国の公的な資金や国境なき医師団に代表されるNGOの国際的な影響力に早くから着目し、 その資金や影響力を自分たちのために利用しています。

また、 最初から自分たちが他人の資金を投入させてNGOをつくり、 それを隠れ蓑にして膨大な利益を上げているのです。


私たちは、 多くの国際機関やNPO、 NGOといった非営利組織の活動も注意して見届けなければなりません。

( ・「医療ビジネスの闇」(2012年) ア谷博征 著  学研   p、114〜p、1116、  p、163〜p、165 より〜 引用 )





【著者紹介】 ア谷 博征(さきたに ひろゆき)氏

1968年 奈良県生まれ。
奈良県立医科大学・大学院卒業、脳神経外科専門医、臨床心理士。
ガンの研究で医学博士取得。
国立大阪南病院、医真会八尾病院を経て、私立病院の副院長を務める。
現在は、総合医、ロイヤルホリスティックカウンセリング院長として、ガン、難病、原因不明の慢性病を対象にした治療を確立し、根本治療指導に従事している。
社団法人パレオ協会代表理事、NPO法人日本ホリスティック療法協会理事。
エネルギ―量子医学会会長。



・神戸大学
http://www.med.kobe-u.ac.jp/jgrid/bird/


・Kazumoto Iguchi's blog (井口博士)    2012年 01月 17日
http://quasimoto.exblog.jp/17231432/





・Sputnik.日本:
WHO、数百万人の命を奪う恐れある「疾病X」に警鐘

世界保健機関(WHO)はまだ発見されていない病原体「疾病X」の世界的な大流行が新たに起こる可能性が高いと警鐘を鳴らす。
https://jp.sputniknews.com/science/201803124660344/


posted by 所長 at 17:56| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月22日

メモ:   『 多剤耐性ガン 』   ア谷博征 氏(脳神経外科専門医)



■ データが示唆する抗ガン剤の疑わしさ

それでは、 バイオテクノロジーで作られた、 華々しく登場する抗ガン剤は、 使用時の重大な副作用をしのぐような効果を持っているのでしょうか?

2004年に発表された医学論文では、 すべてのガンに対して、 平均して5年生存率を高くする抗ガン剤は、 なんと2%そこそこしかないことが報告されています。

5年生存率とは、 診断から5年経過後に生存している患者の比率のことです。

あるガン疾患の予後を測るための医学的な指標として便宜的に使用されます。

多くのガンでは、 治療によりガンが消失してから5年経過後までに再発がない場合を「 治癒 」と見なしています。



2008年のアメリカ患者転帰( 病気などが行き着いた結果 )および死亡部外秘調査では、 抗ガン剤治療を受けた10人のうち4人以上が、 命にかかわる副作用を終末期に経験していることが分かりました。

この調査では、 明らかに抗ガン剤そのものが原因で命を落としていると判明したケースは27%に上ることも分かりました。

このデータのうち、 35%が抗ガン剤治療で改善したという結果でしたので、 その他の大多数は、 抗ガン剤が直接・間接的に死期を早めたケースといえます。



また、 最近抗ガン剤の効果がなくなってきたと腫瘍専門医が頭をかかえる現象に、 『 多剤耐性ガン 』の出現があります。

抗生物質の使いすぎで「 多剤耐性菌 」ができるのと同じく、 抗ガン剤の使いすぎで従来の抗ガン剤が効かない『 多剤耐性ガン 』ができるのです。



ガン組織は、 均一の性質をもった細胞の集まりではなく、 じつはさまざまな性質の違う細胞の寄り合い所帯です。

ある抗ガン剤で死滅するガン細胞もあれば、 それに抵抗性を示すガン細胞も混在しています。

したがって、 ある抗ガン剤をいくら投与しても、 それに抵抗性のあるガン細胞のみがどんどん増殖してくるという現象が起こります。

つまり、いくら抗ガン剤の種類を組合わせても、 必ず耐性をもったガン細胞が生き残り、 やがて増殖してくるといえます。



ガン組織は自然と同じく「 多様性 」があることをしっかり認識しておかないと、 人工的な操作でさらに悪性のガンを生み出すことにもなりかねないのです。

これは、 [ 抗ガン剤治療 ]や[ 放射線治療 ]の数年後に発症する”医原性ガン”が、 より悪性になっているという多くの報告からも裏付けられています。


私自身も、 良性の髄膜腫という脳腫瘍を[ 放射線治療 ]した10年後に、 悪性脳腫瘍が発生したケースを経験しました。



抗ガン剤のこのような現状を一番肌身で感じているのは現場の医師です。

彼らは、 もし自分がガンになったとしたら、 抗ガン剤治療を受けるのでしょうか?

答えは「 ノー 」です。

普段から抗ガン剤の無効性と重大な副作用を目の当たりにしているので、 ある調査では75%の医師が[ 抗ガン剤治療 ]を受けることを拒否しています。



このことに関連して、 私が先日、 ある乳ガンの女性から相談を受けたときに、 興味深い話を聞かせていただきました。

その女性は、 手術してもらった主治医の外来を定期的に受診しているのですが、 [ 抗ガン剤治療 ]を拒否して15年が経過し、 今は経過だけを診てもらっています。

あるときその主治医が、 「あなただけですよ。 まだ生き残っているのは。 抗ガン剤治療を受けた人はみな死んでしまいました。 大きな声ではいえませんが、 抗ガン剤治療を受けなくて本当に良かったですね。 あんなものではガンは治りませんよね」と、 本音を漏らしたといいます。

私はそれを聞いた時に、 正直な医師だと思いました。

( ・「医療ビジネスの闇」(2012年) ア谷博征 著  学研  p、311〜p、313 より〜 引用 )





【著者紹介】 ア谷 博征(さきたに ひろゆき)氏

1968年 奈良県生まれ。
奈良県立医科大学・大学院卒業、脳神経外科専門医、臨床心理士。
ガンの研究で医学博士取得。
国立大阪南病院、医真会八尾病院を経て、私立病院の副院長を務める。
現在は、総合医、ロイヤルホリスティックカウンセリング院長として、ガン、難病、原因不明の慢性病を対象にした治療を確立し、根本治療指導に従事している。
社団法人パレオ協会代表理事、NPO法人日本ホリスティック療法協会理事。
エネルギ―量子医学会会長。


posted by 所長 at 21:30| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月20日

メモ:  倉庫678



・Kazumoto Iguchi's blog 2 :
「2018年はどうなる???」11:かつての「陰謀論」がもはや常識になる!?
http://quasimoto2.exblog.jp/238218145/



・強健ラボ:
肺ガンが増えた驚愕の理由!
http://maron49.com/423



・wantonのブログ:
ステージ4の転移癌を全て消滅させた「春ウコン」とカンジダの深い因果関係!?
http://ameblo.jp/64152966/entry-12345397132.html

ガン細胞を覆っているのはマイナスイオンかプラスイオンか?
〜 一体どちらなのか!?
http://ameblo.jp/64152966/







・つむじ風:
カリフォルニア大火災にDEWが使用された証拠!
http://blog.goo.ne.jp/tumuzikaze2/e/094a1b51c83b65f4a84b39c1d92c5490




・日本や世界や宇宙の動向:

19続報:ミシガン州に降ってきた火球?とレーザービームの正体は?
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52021070.html


・イランラジオ日本:
シリアのISISの完全な敗北を阻止するためのアメリカの動き
http://parstoday.com/ja/news/middle_east-i36754
「 シリアとイラクのISISに対するアメリカの支援は、 この国がISISを作り出し、 彼らの最大の支援者であることを確信させています。 」



・richardkoshimizu official website :
トランプさん、911真相曝露、やっちゃいましょう!
http://richardkoshimizu.wordpress.com/2018/01/19/%e3%83%88%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%83%97%e3%81%95%e3%82%93%e3%80%81%ef%bc%99%ef%bc%91%ef%bc%91%e7%9c%9f%e7%9b%b8%e6%9b%9d%e9%9c%b2%e3%80%81%e3%82%84%e3%81%a3%e3%81%a1%e3%82%83%e3%81%84%e3%81%be%e3%81%97/
911直後のトランプさんのインタビュー。
https://youtu.be/0STS7HBi5Cw
トランプ氏: 「 あんなに頑丈なビルを崩壊させることができるのは、予めビル内部に仕掛けられた強力な爆弾しかありえない 」






・建築とかあれこれ 呪いもあれこれ :
IPS人体実験で有害現象
http://kinokokumi.blog13.fc2.com/blog-entry-10290.html
世界初のiPS臨床研究、患者網膜に有害現象   医師「手術法の問題で因果関係ない」
1/16(火) 16:39配信  神戸新聞

ガンで死ぬ人が多すぎる
http://kinokokumi.blog13.fc2.com/blog-entry-10476.html




・プーチン、ネオコンに勝利!
http://kinokokumi.blog13.fc2.com/blog-entry-10279.html
SPUTNIK日本
プーチン氏「金正恩氏、朝鮮半島でゲームに勝利」





・朝日の下請けの「詐欺師」たち
http://kinokokumi.blog13.fc2.com/blog-entry-10286.html

吉田清治と朝日新聞は『慰安婦強制連行』 
という出鱈目な虚偽の事実を書きまくった!








【一考】

◎ In Deep:
[重要]
【 インフルエンザの爆発的流行を作り出している 】 のが「ワクチンそのもの」である可能性が浮上。

最新の医学論文に示される「 ワクチン摂取は《 呼気からのウイルスの排出を6倍 》にしている 」という事実
https://indeep.jp/flu-vaccine-may-increase-virus-infecting-risk-6-times/




◎ donのブログ:
空にはケムトレイルでぶん撒かれた危険な病原体が 一杯空から人に向かって落ちてきてまた対流圏に戻る
https://ameblo.jp/don1110/entry-12351673181.html




◎ Shanti Phula:
ワクチン接種を受けた者たちがインフルで死んだり、不妊症になっている ― メディアは報道管制  〜 ワクチンを打つことがかえってリスクになる可能性が高い〜
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=152079









所長のなんでもメモ帖・雑談日記
http://hokkdika.seesaa.net/
[ブログカテゴリ] 生活 :769位 / 738136ブログ中

posted by 所長 at 01:44| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする