2016年11月18日

【一考】 喫煙 肺ガン



・大摩邇(おおまに):
嫌煙ブームを完膚なきまでに叩きのめす!!タバコを吸っても肺ガンにならないし、受動喫煙なんて真っ赤なウソ!!
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2012903.html



・wantonのブログ:
<肺ガン〜間質性肺炎>は、放射能かケムトレイルかカビ菌・ウィルスの可能性が高い!
http://ameblo.jp/64152966/entry-12219372619.html








・世界の裏側ニュース:
食べ物のオーラ写真 その2
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12219918747.html



・つむじ風:
交通事故直後、女性の魂が抜ける瞬間?!
http://blog.goo.ne.jp/tumuzikaze2/e/0ac2d946ae8b8ec7e4838a047db662c5





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2016年11月06日

メモ: ロイヤル・R・ライフ博士 の 技術



誰もが一生関心から離れないのは、身体の健康のことではないだろうか。 わたしも今年、二〇〇九年一月に背中から腫瘍を取り出す手術を受けた。 幸いうまくいき、ほっとしたが、実に多くの人が病床に伏しているのが現代社会である。

昔に比べガン患者は増える一方で、寝たきりのお年寄りも当たり前のようになった。 科学技術が飛躍的に進歩したというのに、病人が増えているのはおかしい。 自然治癒を基調とした伝統的な療法より、「西洋医学」と呼ばれる現代の療法のほうが本当に優れているのだろうか?


今の医療を疑おうとすると、とかく東洋医学と西洋医学を対比させて考えがちだ。 しかし、実は欧米でも昔は、自然の植物を使って身体の自然治癒力を高める療法があった。 日本や中国にある漢方や、インドで行われているアーユルヴェーダのようなやり方は、決して特殊なものではない。 現代の薬局で売られている薬の六割くらいの種類は、古代エジプトで使われていたものである。 人類は身体を治すための膨大な知識を長い間蓄えてきた。


■ すべての病気が完治するライフ博士の技術

科学技術は発達しているのに、病気は減る事がない。 それどころか増えているが現実だ。 現代の医療は、本当に治すためにあるのかと首を傾げたくなる。 たくさんのよい治療が止められているからである。

二十世紀前半、ウイルス性のすべての病気を治す方法を考えた学者がいる。 その名はロイヤル・レイモンド・ライフ。 二十世紀前半、二十年かけて電磁波を使った治療方法を開発した。 これが普及していれば、何十億人が救われたことだろう。 
解禁されれば、これからでも確実に人類の幸せにつながるはずである。

治療する方法も顕微鏡と電磁波を使う、実に簡単なものだった。 彼の臨床実験の結果は一九三〇年代まで科学雑誌や医学雑誌などにデーターとともに発表され、効果が立証されていた。 

彼はお医者さんや看護婦に、手術の道具を消毒するように言い聞かせていた。 最初はみんなに「何だ、お前は」と不審がられた。 神経質なのか、変な信仰に取り付かれているかと思われたのだ。 ほかの天才たちと同様に、ライフの説いていたことは今、当たり前になっているのだが。



■ ウイルスも見える高性能の光学顕微鏡

ライフはもともと理工会社に勤めていて、顕微鏡の研究開発をしていた。 それが、一九二〇年代の不況のときに失業した。 お金持ちの運転手の仕事を見つけてやっているうちに、そのお金持ちを説得して自分の研究に出資してもらえるようになった。 そうして開発したのが、理論的に不可能だと言われていた光学顕微鏡である。

不可能というのは、光学理論では光の分子(フォトン)より小さいものは見えないとされているからだ。 だから、光学顕微鏡には限界がある。 当時、顕微鏡の拡大率は三千倍程度だったが、彼がつくったのは六万倍。 理屈を超える精度だった。 写真も残っている。

彼の時代には、電子顕微鏡の初期型がすでに出回っていた。 しかし、これを使うと、見ている対象が死んでしまうという欠点があった。 電磁波が飛ぶからである。 そのため、生きている細胞や細菌、ウイルスなどを見ることができない。 しかも、倍率はライフが開発したものを超えてはいなかった。

ライフは電子顕微鏡の欠陥を研究するうち、一つの発見をした。 光にはいろいろな[周波数]があることだった。 光には人間に見えないものがあるし、化学作用を引き起こす紫外線や、熱を発生させる赤外線など、さまざま。 すべての分子や細胞には、それぞれに響く[周波数]があると考えた。 違う[周波数]を持つ二つの光を合体させ、必ず人間が見えるものを開発したのである。 画像が確かなことは、電子顕微鏡で裏付けられている。

ライフの気づきは画期的なことだった。 しかし、六万倍の光学顕微鏡は市場に出るときになって、妨害を受ける。 電子顕微鏡を開発していたRCAというメーカーが許さなかった。 自社の顕微鏡を世界の研究所に売ろうと考えていたこの会社に、精度の高い光学顕微鏡の誕生は厄介に映ったのだ。

ライフはニコラ・テスラやトーマス・ブラウン同様、途中までは認められた。 それも国民的に高い評価を得て、発明で十四の賞を受賞している。 彼の発明した技術は、今も飛行機や光学商品、電子機器、化学製品で使われている。 彼ら天才たちに共通するのは、みんな独学によること。 今の科学は細分化されすぎ、ほかの知識が見えなくなっている。 それに対し、彼らは広く考えることができたのだ。

わたしは実際に、ライフの顕微鏡をのぞいたことがある。 最後につくった器機が、イギリスの科学博物館に残っているのだ。 彼の顕微鏡で見えた七五パーセントの物質は、ほかの顕微鏡では見えないものだった。




■ ガン細胞だけを殺すことができる[周波数]の発見

ライフにとってのこの発明は、病気を治療しようとする新たな研究領域を開くものになった。 彼は顕微鏡でガンを研究し始めた。
自分でつくった光学顕微鏡でガン細胞をのぞくうち、” ウイルスがガンを引き起こしている ”ことに気づいた。 今もこれを否定している人がいるが、その当時は誰も考えていなかった。 彼が理解したのは、すべての細菌は化学物質でできていて、それぞれが破壊される特有の[周波数]を持っているという事実である。

これは、先ほども例に挙げたが、オペラ歌手がある音域で歌うとガラスが割れるのと同じ原理である。 ライフはそれぞれの物質に害を及ぼす[周波数]を探していく。 そうしてさまざまな[周波数]を送る実験を繰り返して、”小児麻痺”や”インフルエンザ”などを治療する方法を見つけた。 連日の徹夜の末、最終的には”ガン”細胞を殺す[周波数]があることも知る。
[周波数]の違いによって、エネルギーはさまざまな形に変化する。



■ 医療・製薬利権による徹底的な妨害工作

ガン細胞を殺す[周波数]を見つけたライフは、臨床を試みた。
一九三四年、カリフォルニア大学が特別研究チームをつくり、末期ガンの患者をライフの元へ送った。 九十日間もつかどうかが心配された患者たちだったが、九十日経過した時点で86.5パーセントの人治っていた。 そして、残り13.5パーセントの人も次の四週間で治った。 つまり、100パーセントの末期ガン患者が生き残ったのである。

ライフは毒を飲ませてばい菌を殺すのではなく、そのばい菌だけが死ぬ[周波数]を身体に発信して治療した。 しかも、すべての患者を治すことができた。 これは人類にとって大きな発見である。 それゆえ、大きなパーティーが開かれた。 しかし、この後状況は暗転した。 薬に頼らない医療に対する製薬利権側の反発があったからである。

当時、モリス・フィッシュべインという男がいて、アメリカ医師会の株を買い占めて幅を利かせていた。 薬草でガンを治す方法を見つけたヘンリー・ホックスウェィという技術者に特許を売るよう迫った。 拒んだホックスウェィは十五ヶ月の間に百二十五回も逮捕された。 明らかな嫌がらせである。 毎回無罪になったが、これでは精神が参る。

フィッシュべインはライフにも近づき、[周波数]装置の独占権を得ようとした。 断ったライフの研究所はやがて、泥棒が入った。 彼の顕微鏡は非常に複雑で、四千六百八十二個の部品からできていたが、一部でも欠けたら使い物にならない。
次に、ニュージャージー州のバーネット研究所がライフの研究を発表する前に火事になった。 彼の研究が本物だと宣言するつもりだったが、準備が無に帰した。

最悪だったのは、警察が彼の五十年間の研究成果をすべて押収したことだ。 これはまったくの違法行為だ。 おまけに、彼の治療機械をつくった医療機器メーカーは、どこも訴訟を起こされてしまった。 彼の研究を支持する勤務医や研究所の技術者は、みんなクビになった。 そして、これとは逆に、彼の研究を無視する医者や研究者には、お金がたくさん回るようになったのだ。

この背景には、病気をめぐる大きな利権がある。 特にガンは、医療産業にとってドル箱だ。 健康にするために診ているのではない。  ライフが生きていた一九〇五年、ガンで死んだアメリカ人は二十人に一人だったが、今は三人に一人。 技術の進歩とは裏腹に、確実に増え続けている。

(・「世界を救う技術」 ベンジャミン・フルフォード 著 講談社   p、101 〜 p、119  より〜 引用)




posted by 所長 at 02:36| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月01日

メモ:  ストック X



・飄(つむじ風)
ロシアの主要鉄道が北海道まで延伸  2016-10-08 21:39:18 | プーチン
http://blog.goo.ne.jp/tumuzikaze2/e/cb78bbda69f87d69b8aefedb626f94ea

「他の追随を許さない」新しい無線-電子兵器 -  2016-10-23 22:56:07 | プーチンhttp://blog.goo.ne.jp/tumuzikaze2/e/deb4510d017df0e8f6c2085eb59b28f6



・ParsToday
ロシア大統領、「核兵器の発射は世界の終焉」
http://parstoday.com/ja/news/world-i19510

・カレイドスコープ
世界大戦が迫っていることを西側メディアに訴えるプーチン
http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-4594.html





・wantonのブログ
米国がばら撒いた「免疫不全」マイコ生物兵器
http://ameblo.jp/64152966/entry-12214840710.html


・愛詩tel by shig
暴露!ケムトレイルを散布している航空機の中の
画像が初めて公開される!
http://blog.goo.ne.jp/1shig/e/baa38b37f113e041e1eace537846f88d


・In Deep
人類絶滅ウイルス「ジカ」の正体 : ジカウイルスに感染したオスは2週間後から睾丸内部の細胞が崩壊し、性ホルモンと精子の激減により男性の生殖能力が事実上崩壊することが明らかに
http://indeep.jp/zika-could-cause-mens-testicles-to-shrink-90-percent-and-bring-infertility/





・Sharetube
ガンが死滅する39・3℃の熱を光や音の周波数に変換出来ると奇跡が起こせる!
http://sharetube.jp/article/2999/







・シャンティ・フーラ
[板垣英憲氏]プーチン大統領は「歯舞・色丹2島返還、国後・択捉2島共同使用」を「白紙撤回」通告、安倍晋三首相は放心状態
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=119221

・ロシアNOW
日ソ共同宣言調印
http://jp.rbth.com/articles/2012/10/19/39559




・richardkoshimizu official website
不正選挙
NBCのライブ投票!Donald Trump 34032 63% Hillary Clinton 19720 37%
https://richardkoshimizu.wordpress.com/2016/10/31/%ef%bd%8e%ef%bd%82%ef%bd%83%e3%81%ae%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%96%e6%8a%95%e7%a5%a8%ef%bc%81donald-trump-34032%e3%80%8063-hillary-clinton-19720%e3%80%8037/






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2016年09月11日

メモ:   降圧剤 一考




■ 降圧剤(※ 血圧を下げる薬)は脳梗塞の発症を倍にする


脳梗塞は高血圧が原因といわれるが、そうではない。

むしろ、血圧の低いときに起こる疾患である。


脳の血管が詰まりかけたとき、体は懸命に血流を勢いよくし、血のかたまりを吹き飛ばそうとする。

血圧を上げて、脳を守ろうとしているのだ。



「高血圧だから、脳梗塞になった」のではなく、「脳梗塞だから、血圧を上げて治そうとしている」のだ。

原因と結果を取り違えているのである。


このとき、血流が弱く、血のかたまりを押し流すことができなければ、簡単に脳梗塞になってしまうだろう。

これは少し考えれば、 わかることである。


薬で血圧を下げることは、命取りなのだ。

「脳梗塞は(降圧剤を処方した)医師によって作られる」と言っても過言ではない。



東海大学医学部名誉教授・大櫛陽一氏の研究によれば、「降圧剤を飲んでいる人は、飲んでいない人に比べて

脳梗塞の発症率が2倍になる」という。

大櫛氏は、1999年から2007年までの、福島県郡山市に住む男女4万人の健康データを全国のものと比

較し、降圧剤は脳梗塞を増やすことを発見したのだ。


私は、 一人でも多くの医師が降圧剤の使用に慎重になることを願ってやまない。

なぜ多くの人が降圧剤を「脳卒中を予防するために」飲んでいるのだろうか?




実は、 戦後1950年代までは、脳卒中のうち、約90%が「脳溢血(※ 脳出血)」だった。

時代を下るにつれ、 脳溢血(※ 脳出血)は減り、 脳梗塞が増える。

70年代に入ると逆転し、 90年代に入ってからは、脳溢血(※ 脳出血)が10〜20%で横ばい、脳梗塞

は80〜90%で90年代から急に増加している。



なぜ昔は、それほど脳溢血(※ 脳出血)が多かったのか?

それは、戦後の日本は、非常に栄養状態が悪かったからである。

今で言うと、難民のたくさんいる発展途上国並で、とくに敗戦から数年は、食糧を占領国アメリカの救援に

頼っていたほどだった。


栄養が悪いため、血管がもろく、高い血圧に耐えられなかったのである。

また昔は、肉体にかかるストレスも強かった。

農作業や土木作業も、今のように機械を用いず、ほとんど人力に頼っていた。

家事も電化製品などなく、掃除や洗濯はすべて人の手で行っていた。


血管がもろいうえに、強い肉体のストレスが加わって、たやすく血管が破れていたのである。

そのため、脳溢血(※ 脳出血)が多発していたのだ。

こうして、「高血圧 = 脳卒中 で倒れる」というイメージが医者や国民の間に広まったのである。


実際、昔は、脳溢血(※ 脳出血)で倒れた人の話をよく聞いたものだ。

今では栄養が改善され、肉体労働も軽くなり、脳溢血(※ 脳出血)はの脳卒中の1〜2割ほどまで減ってい

る。

にもかかわらず、「高血圧 = 脳卒中」というイメージだけが、しぶとく生き残り、脳溢血(※ 脳出血)

予防のために、何千万人もの人が降圧剤を服用しているのである。


予防の対象が” 昭和 ”で止まっているのである。

「脳卒中」という箱の中身は、降圧剤によってリスクの減る「脳溢血(※ 脳出血)」から、リスクの増える

「脳梗塞」に入れ替わっているのである。

それなのに、なぜ高血圧の基準値をどんどん下げ、降圧剤を飲ませようとするのか?

理由は、言うだけ野暮だろう。



私は「血圧の薬は絶対にダメ!」とは言わない。

血圧を下げなければ、確かに脳溢血(※ 脳出血)のリスクは減るからである。

しかし一方で、脳梗塞になる確率は、間違いなく高まる。


患者に降圧剤を出す時、私は必ず、ここで述べたことを説明するようにしている。




■ 8年間で50も下がった基準値


高血圧の基準値は、たった8年間で50も下がっている ― 。

これを聞くと、多くの人は耳を疑うのではないか。

私は大げさに言っているわけでも、ウソをついているわけでもない。

2000年までの基準値は、実質、上180mmHgだった。

それがどんどん下がり、2008年には130になっているのだ。


今は、130を越えると、その人は「高血圧症」と判断される。

「病人」として、医者に生活上の指導を受け、降圧剤(血圧を下げる薬)を処方されるのだ。



なぜ短期間に、これほど大きく下げられたのだろう?

2000年前後に、高血圧のリスクを説くエビデンス(科学的根拠)が得られたのだろうか?

そのような研究を、私は寡聞にして知らない。

むしろ、高血圧の通説に疑問を投げかける研究が、数多く発表されている。

にもかかわらず、基準値がどんどん下がっているのだ。

どう考えても、これはおかしい。


基準値を下げることは、いうまでもなく患者を増やすことである。

基準値を上160から140にすることは、150で「正常」だった人が、突然「異常」になるということ

だ。


基準値は10下げれば、新たに1000万人の「患者」が生まれる。



1980年代後半は230万人ほどしかいなかった「高血圧症」が、今では5500万人に増えている。

なんと、20倍以上の増加率である。


そして2011年の国民健康・栄養調査では、成人のうち27.5%、4人に1人が降圧剤を飲んでいる。



「患者」を増やせば、降圧剤の売り上げが伸びるには、当然である。

基準値の操作は製薬会社にとって、大金を生む打ち出の小槌なのだ。

私たちは、明らかに不必要な血圧の薬を大量に飲ませられている。

いつの間にか基準値を下げられ、誘導されているのだ。


私は「高血圧症」とは、降圧剤を多く飲ませるための詐欺商法だと考える。

それも国家的規模の壮大さだ。


やり口がまた、悪辣である。

「血圧が高いと、脳卒中や心臓病を起こしやすくなる。 高血圧は、自覚症状がないのが特徴だ。 小まめに

血圧を計り、できるだけ下げなければならない。 放っておくと、大変なことになる」

医療関係者は口を揃えてこう言い、一般人を丸め込もうとする。

しかし、これはいかにも詐欺師の話術であり、立派な恫喝だ。


カラクリは、あきれるほど単純である。

人知れずソーッと基準値を下げること。

それだけで製薬会社は、濡れ手に粟なのだ。


遠からず基準値は、今の130から120になるだろう。

(・「高血圧はほっとくのが一番」 松本光正(関東医療クリニック院長) 講談社+α新書    P,14〜P,16、 P,53〜P,56 より〜 引用)

https://www.amazon.co.jp/%E9%AB%98%E8%A1%80%E5%9C%A7%E3%81%AF%E3%81%BB%E3%81%A3%E3%81%A8%E3%81%8F%E3%81%AE%E3%81%8C%E4%B8%80%E7%95%AA-%E8%AC%9B%E8%AB%87%E7%A4%BE-%CE%B1%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E6%9D%BE%E6%9C%AC-%E5%85%89%E6%AD%A3/dp/4062728443



【略歴: 松本正光氏】
1943年大阪生まれ。 北海道大学医学部卒業。
医療生協さいたま浦和民主診療所勤務・所長を経て、1995年おおみや診療所所長に就任。
2009年より関東医療クリニック院長。
高校2年生の時に、中村天風の最晩年の弟子として指導を受ける。 以降、天風会の講師としても活躍。
著書に『癌は治さなくていい 検診・手術・抗がん剤に頼らない「癌」の本』(長崎出版)など。




・NEWSポストセブン:
東大医科研特任教授が日本の高血圧治療のデタラメ横行に苦言 2014.10.30 07:00
http://www.news-postseven.com/archives/20141030_280852.html








・一般社団国際感食協会
高血圧の薬はやめられる!高血圧の薬の副作用は認知症。それでも続けますか?認知症への道
http://kanshoku.org/hypertension/high-blood-pressure/

降圧剤 は要注意!安易な服用は命の危険? 脳梗塞 、認知症 、意識障害 の恐れもブロプレス、ディオバン、オルメテック・・・。
http://kanshoku.org/hypotensivedrug/depressor/


【略歴: 宇多川久美子(うだがわくみこ)】
1959 年千葉県生まれ。明治薬科大学卒業。
薬剤師・栄養学博士(米AHCN大学)・ボディトレーナー
一般社団法人国際感食協会代表理事 有限会社ユアケー代表取締役
ハッピー☆ウォーク主宰 NPO法人統合医学健康増進会常務理事

薬剤師として医療の現場に身を置く中で、薬漬けの医療に疑問を感じ、「薬を使わない薬剤師」を目指す。現在は自らの経験と栄養学・運動生理学などの豊富な 知識を活かし、感謝し、感動し、五感でおいしく食べる「感食」、一万歩という「量」ではなく、正しい歩き方で「質」を高め、楽しく歩く「ハッピー☆ウォー ク」、オリジナルエクササイズ「ベジタサイズ」を中心に、薬に頼らない健康法を多方面に渡り発信している。その他、講演、セミナー、雑誌等での執筆も行っ ている。





※ 脳卒中(脳梗塞、脳出血、くも膜下出血など)




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2016年07月25日

メモ:  ストック p



・産経ニュース(2016.6.30)
病と生きる 経済アナリスト・森永卓郎さん(58)番組企画で運動と食事指導、20キロ減 血糖値の改善で糖尿病の薬不要に
http://www.sankei.com/life/news/160630/lif1606300010-n1.html






・健康と美容のためのダイエットとエクセサイズ
脳1割、腸9割で人生はもっと上手くいく!!腸は第2の脳どころではない腸が持つ10の優れた機能とは?

http://healthfitnessbeautydiet.com/blog-entry-865.html





・原始人食/社団法人パレオ協会
「健康神話の表と裏〜脂質の真実3」  〜コレステロール大解剖〜http://user.paleo.or.jp/seminar/4802/







・世界の裏側ニュース
プーチン:CIAとつながりのあるポケモンGOをロシア国内で禁止に
Putin To Ban Pokemon GO From Russia Due To Links To CIA
7月17日【Your News Wire】http://yournewswire.com/putin-to-ban-pokemon-go-from-russia-due-to-links-to-cia/ より翻訳

http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12183245773.html







・飄(つむじ風)
フランス当局がCCTVニースの攻撃映像を破壊するよう命令!
2016-07-23 11:15:54 | 偽旗作戦
http://blog.goo.ne.jp/tumuzikaze2/e/654f9af38b8194b362980b5bc71ec6d8











・You Tube

ポール・ヘリヤー元カナダ国防相TVインタビュー(日本語字幕)https://www.youtube.com/watch?v=HTqDbY4dggs&sns=fb





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2016年07月10日

2016年 薬害根絶デー in 札幌





お知らせ   2016年 薬害根絶デー in 札幌


1999年8月24日、厚生労働省の一隅に『薬害根絶 誓いの碑』が建立されました。

この8月24日を『薬害根絶の日』として、毎年、厚生労働省をはじめ全国各地で薬害根絶のための集会が行われています。


札幌では、下記の通り、8月20日(土)に街頭宣伝行動と集会を行います。

日時: 8月20日(土) 14:00〜 街頭宣伝行動   15:00〜 交流集会  *参加費/無料

場所: 宣伝行動: 札幌駅周辺(紀伊国屋書店前)
     集会場所: 北海道高等学校教職員センター 4階会議室(札幌市中央区大通西12丁目)

交流集会: リレートーク「薬害のない社会をめざして〜薬害根絶への思い」
                薬害エイズ、サリドマイド、子宮頸ガンワクチン他、被害者の訴え


後援: 北海道薬剤師会

  ■お問い合わせは/ 三浦五郎(エイチ・エム・メディカル協同組合 薬剤師)
               Tel.011・782・9292   Fax.011・782・5009


(道薬誌 Vol.33  No.7(2016)  P,49より〜 転載)






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2016年07月08日

プーチン・ロシア大統領のメッセージ


■ 世界の裏側ニュース
プーチン:人類の進化が巨大製薬企業、GMO、ワクチンによって危機に瀕している
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12121577042.html

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2016年05月08日

メモ: ストック



・六道輪廻サバイバル日記:
貼るだけ発電シート
http://ameblo.jp/souldenight/entry-12157864498.html



・積水化学HP:
CNT温度差発電シート
http://www.sekisui.co.jp/news/2016/1282221_26476.html







・PARS TODAY:
アサド大統領(シリア)「一部の地域諸国がテロリストを支援している」
http://parstoday.com/ja/news/middle_east-i7801
(※ シリアを支援したロシアプーチン大統領などわかるひとわかっています。)


イギリスの800万人以上の人が、十分な食料を買う経済力がない。
http://parstoday.com/ja/news/world-i7810
(※ 母国英国[人口5千万人]も米国並にひどくなってきてる、、 フードスタンプ(米)、フードバンク(英)ってこと。)






・Sputnik 日本:
ロシア市民; この1年のプーチン大統領の仕事で最も評価しているのはシリアでの作戦
http://jp.sputniknews.com/archive/#ixzz4839impwZ



ロシア 2015年日本への農産品輸出17パーセント増加
http://jp.sputniknews.com/business/20160506/2082851.html#ixzz4838S2frk


露日首脳会談、プーチン大統領「日本は重要なパートナー」
http://jp.sputniknews.com/archive/#ixzz48399kDDY













・さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」 ブログ:
竹中平蔵 「年をとったら国が支えてくれると思っている」
http://blogs.yahoo.co.jp/bonbori098/34156194.html
(※ 病気も救急救命以外は、”自主自衛策を確立し終えること” を強く意識して現実化することを念頭してます。)

がん、脳卒中、心臓病、肺炎、糖尿病、アレルギー疾患、整形分野(首・肩コリ、腰痛、膝痛など)、精神疾患といわれるもの(睡眠薬中毒)、便秘、低体温など








◆ Sputnik サイエンス
http://jp.sputniknews.com/science/


◆ ヘルプレ
http://healthpress.jp/






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2016年03月28日

メモ:  自然放射線 と 人工放射線


■『文殊菩薩』ブログ:
市川定夫先生『自然放射線と人工放射線の違い』
http://iiyama16.blog.fc2.com/blog-entry-8261.html




【時空からの情報】

原子力発電とか、原子力、この文化でいう、『原子核分裂』という形は、

あれは無理矢理に人間の傲慢さでもって熱や力を加える事で分裂をするようです。



これは”自然の仕組み”の意識と意志を無視して分裂させたり、
融合させるという方法をとっています。



これは非常に自然の法則に反した方法で、

大きな問題は、

それによって放射能・放射線が発生します。



放射能・放射線そのものが悪いのではなくて、

そこで歪めてしまっている中性子・陽子・電子・原子核などに、

無理矢理に歪めてしまった事に問題があるのです。

(足立育朗 氏  1998年)






所長のなんでもメモ帖・雑談日記
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posted by 所長 at 00:23| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする