2015年03月19日

メモ:     足立育朗 ワールド Y



【放射能 問題】


原子力発電とか、原子力、この文化でいう、『原子核分裂』という形は、

あれは無理矢理に人間の傲慢さでもって熱や力を加える事で分裂をするようです。



これは”自然の仕組み”の意識と意志を無視して分裂させたり、
融合させるという方法をとっています。



これは非常に自然の法則に反した方法で、

大きな問題は、

それによって放射能・放射線が発生します。



放射能・放射線そのものが悪いのではなくて、

そこで歪めてしまっている中性子・陽子・電子・原子核などに、

無理矢理に歪めてしまった事に問題があるのです。

(足立育朗 氏  1998年)





【電気・電流】


■ 電子の役割を知ろう

地球上で[物質化]していて人間が確認できるような存在物というのは、全部中性子と陽子で原子核を構成し、周りに【電子】を伴っています。


【電子】の役割というのは、現実化する役割です。 【電子】は、地球上で今考えられている科学で意識されている内容とは、実際には大分違うようなのです。

本質的にモジュラー・コーディネーター的な役割をしているものが【電子】らしいのです。

地球ではどちらかというと、〈 電流 〉は【電子】の流れのような解釈をして、直接エネルギーに関係しているように解釈されているようですが、【電子】そのもののエネルギーはいつもゼロの状態になっているという情報です。



【電子】がなぜ14.5回転ずつ右回りしたり左回りするのかは、常にエネルギーが入ったり、出ていったりする状態を繰り返すことによって、エネルギー量がゼロになるようにしているということです。



たぶん地球の物理学もいずれわかる時期が来ると思いますが、それは中性子が「意識」で、陽子が「意志」だと気づかない限り無理だと思います。



例えば〈 電流 〉というのは、【電子】はサブであり、基本的には中性子の移動なんです。

(* 宇宙からのメッセージ 「波動の法則」 足立育朗  p、85 より〜 引用)






【スプーン曲げ】

スプーン曲げ。 これも”情報”によれば「ギマネ波」という波動なんです。

「ギマネ」というのも宇宙語です。 ギマネ波は地球では発見されていない種類の波動形態の一種です。


もともと波動の形態は10の65万乗もの種類があり、そのひとつずつに10の32兆乗の周波数、波長、波形、振幅などの違いがある。 ぼう大な種類です。


ギマネ波はものすごい役割を持っています。 分子や原子を消してしまうような、つまり、中性子と陽子と電子を、クォークのエネルギーに戻す役割をするほどのすごい力です。



スプーンを構成している分子原子が一部にせよなくなってしまう、消えてしまうがために、スプーンはグニャリと曲がるんです。



しかし幸か不幸か、人類はこのギマネ波の存在に気付いていないし、どうすれば使えるのか、その力が得られるのか、は判っていない。



幸か不幸か、というよりは、幸いにもと言うべきでしょう。



ギマネ波は、使いようによっては地球をも消滅させるくらいの力をもっています。

( 足立育朗 氏  1996年)







● ホルモン

病気のメッセージの一番元になるのは、ホルモンです。

それが全部の微調整をしてくれています。


ものすごく微量でデリケートな分量を、ものすごくデリケートなタイミングに、振動波で送ります。


現代科学や医学では、ホルモンは、物質ないしは液体と思っています。


でもホルモンは、物質、固体でもなくて、しいていえば気体状です。


時空元が違う状態で働いています。



そして本来、ホルモンとは、FUGEHUKON(調和のとれた現代科学でいう微生物)の単体のEGUKENEQ(組み立てる側の微生物)で、物質や物質化の方向に働く役割をし、酵素は反対に単体のBEFOJENIS(分解する側の微生物)で、分解する側に働くFUGEHUKONを意味します。



ですから実際に、ホルモンを液体で取り入れたり、薬で飲むという状態というのは、ものすごい量を飲んでしまっていることになります。


身体に絶対良くありません。  膨大な量を飲んでしまうわけですから。


いらないのは排泄してください、という方法なのですけど、過分にあれば、他に影響してしまいます。



基本的には、この文化流に言えば、気体ですから。  気体と言っても、時空元が変わって見えないのですが。



髄液が元で、リンパ液からホルモンが分泌されます。


大事なのは、ホルモンが、液体の中で気化していることです。  空気が気化しているのと同じです。  溶けていないんです。

必要な状態のときに気体として出ます。  それが、人間の身体の肉体のなかだけではなくて、外側に関係しているのです。


チャクラを通じて、CEK(鉱物、植物、動物、人間の身体の外側にある振動波の層)の振動波を通して、人間の身体のどこに必要かという状態で分泌しています。



病気のメッセージは、基本的に、ホルモンや酵素が正常でない状態を知らされて始まることが多いのです。


(・波動の法則 「実践体験報告」  形態波動エネルギー研究所 監修    ナチュラルスピリット  より〜 引用)





■小腸の役割

・消化(分解)−20%

・血液の製造−40%

・原子の製造−40%



■大腸の役割

・消化(分解)−20%

・ホルモンの製造−40%

・髄液の製造−20%

・原子の製造−20%

(足立育朗 氏 2008年 )







■足立育朗 氏

1940年、東京生まれ。 早稲田大学第一理工学部建築科卒業。 一級建築士。 1990年、形態波動エネルギー研究所設立。




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2015年03月08日

メモ:   テラヘルツ療法   [新設・補]



■ テラヘルツ波

テラヘルツ波とは、毎秒1兆回振動する周波数帯のことです。
(テラ(T)とは、1兆という単位なので、毎秒1兆回振動する周波数のと。)

波長で言えば、3μm〜1000μm、遠赤外線のサブリミ波領域に位置する「電磁波」のことです。

この「電磁波」にはX線やγ線などの[ 縦波 ]と、遠赤外線やテラヘルツ波などの[ 横波 ]があることがわかっています。
[ 縦波 ]のX線やγ線は生体のイオン化現象を起こし、細胞を劣化、損傷するという、副作用が問題になっています。

しかし、[ 横波 ]のテラヘルツ波を照射すると、物質が共振現象を起こし、体温が上昇したり、動植物の育成を促進し、生命力を高めることがわかってきた。
つまり最先端のエネルギーなのです。


テラヘルツ波とは、波長が3μm〜1000μmの超遠赤外線領域の波長をもっています。
1秒間に10の12乗回【 1兆Hz 】 〜 10の14乗回【 100兆Hz 】振動するという、実に精妙な振動数(周波数領域)のことです。




■テラヘルツ量子波の放射率と放射量が高いほど生命力が高い

テラヘルツ量子波は、3次元だけでなく、パラレルワールド、いわゆる多次元世界を自在に飛び交い、人間の意志と共振現象をおこすことを明らかにしている。

『テラヘルツ波は波と直進する粒子の性質を持っており、1つは赤外線レーザーや自由電子レーザーと半導体との共振で発生するコヒーレントな「人工光」、もう一つは月や惑星、宇宙光、動・植物、鉱物などが発するインコヒーレントな「自然光」の2つに分類できます。

人体からもテラヘルツ波が照射されており、放射量と平均放射率が高いほど、生命力が高いと言えます。

このテラヘルツ波は透過性が高く、細胞を構成している分子運動に好影響を与え、特に水分子はテラヘルツ波を吸収し、保存することができます。

また、周りの組織を構成する分子と共振、活性化することができる』


遠赤外線も生物育成光線と言われ、直進性と表面での吸収性はあるのだが、テラヘルツ波との大きな違いは、透過性と内部吸収性がほとんどないことです。

したがって、生命や物質に与える効果に大きな差が生じるというのです。

例えば、人体からもテラヘルツ波が放射され、赤ちゃんの放射量が一番多く、加齢にともない放射量と放射率は低下するというのです。

要するに老化にともない、生命力が衰えれば、テラヘルツ波の平均放射率と放射量が低下、また、五臓六腑が弱ったり、体温が低下した場合もテラヘルツ波の放射量は低下する。




■新月から放射されるテラヘルツ波は満月の100倍以上

このテラヘルツ波は、動植物だけでなく、宇宙の銀河や星雲、惑星からも放射されており、マイナス70℃以上の暗黒の宇宙空間そのものからも放射されるようです。

言ってみれば、この世でテラヘルツ波を放射していない物質は存在しないのです。

『最近の天文観測技術や電波望遠鏡によるテラヘルツ波光線や遠赤外線投影などによって、月が地球上の生命に大きな影響を与えていることがわかってきました。

これらの測定結果から月から放射されるテラヘルツ波は地球上の生命の発生や、生命の免疫力、自然治癒力の維持に必要不可欠な想像以上の影響を与えていることがわかってきたのです。

実際、新月のテラヘルツ波の放射量は満月の100倍以上という測定結果もあり、新月に種を蒔くと、発芽率が圧倒的に高い。

魚や貝類が新月の頃に産卵するというのも、月には生命の発生に大きな影響を与えていることを示している事実です。

太陽光線が可視光線と近赤外線、遠赤外線を中心とした成長光線(※育成光線)とすれば、月はテラヘルツ波を中心とした生命光線と言えるかもしれません』


さらにテラヘルツの科学的な医療効果では、振動数30テラヘルツ〜1テラヘルツ、つまり毎秒1兆回〜30兆回振動する周波数を照射することで、その効果は維持する。



気功家やヒーラーは手をかざしたり、手のひらを患部に当てる。

ここから放射される生命力や自然治癒力を高めるエネルギーは、このテラヘルツ波、あるいは量子波エネルギーだったらしいのです。

(・「テラヘルツ量子波エネルギー」  ヒカルランド  その他  より〜 引用)


※ 当著書中に、”ローヤル・レイモンド・ライフ博士”の記載があるが、ライフ博士の使用している周波数帯はテラヘルツ波ではなく、10000Hz〜1Hz領域でのそれぞれの病態ごとの固有の周波数群です。



・所長のなんでも写真館 <北海道代替療法研究所>:
http://www.hiromeya.net/nikki/nicky.cgi



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2015年03月07日

メモ:    プーチンロシア大統領の演説

  


■■プーチン大統領が語る世界の希望■■


ニュースでは本日、ウクライナとロシア、ドイツ、フランスの4カ国首脳会談で、ウクライナの停戦が合意に達したことが報じられました。

日本のマスコミでは悪者のイメージで報道されるプーチン大統領ですが、彼がこの会談において和平のために指揮を執ったことは間違いないとみられます。

今回の会談は、よくある形式だけの外交ではなく、夜8時過ぎから翌朝まで続いた異例の長時間の会談でした。

プーチン大統領が世界情勢にかける本気度を知るには、是非以下に紹介する記事をお読みください。昨年の10月にロシアで開催された国際会議での演説です。

この貴重なメッセージを日本や欧米のマスメディアは一切報道しませんでした。

プーチン大統領は、最近日本でもお騒がせの「イスラム国」と言うテロ組織が欧米の金融権力が支援して利用しているテロ組織であることをはっきりと国際社会の前で明言しています。(プーチン演説・2を参照)



●バルダイ国際会議におけるプーチン演説(1)
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=600&t=6&k=0&m=299147

●バルダイ国際会議におけるプーチン演説(2)
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=299227

●バルダイ国際会議におけるプーチン演説(3)
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=299292

●バルダイ国際会議におけるプーチン演説(4)
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=299362

●バルダイ国際会議におけるプーチン演説(5)
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=299457

●バルダイ国際会議におけるプーチン演説(6)
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=299473



今回ご紹介の記事をもちまして、るいネットへの投稿をお休みさせていただきます。

これまで投稿させていただきました「るいネット」の皆様方に感謝するとともに、今後もるいネットに寄せられる有益な情報を読者の皆さまが活用されることを願っています。

(・THINKER 〜 より 転載)




所長のなんでもメモ帖・雑談日記
http://hokkdika.seesaa.net/
[ブログカテゴリ] 生活 :982位 / 613283ブログ中


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2015年01月05日

メモ:     足立育朗 ワールド X



■ 波動の法則  実践体験報告


 もくじ

・ その後の十数年の研究成果について

・ 全然違う時空のサイクルに入っている

・ 宇宙の一番元になるFUGEHEKIN(フゲーエキン)

・ クリエーションとアレンジ

・ 建築とは何か

・ テレポーテーションとは何か

・ ミネラルは物質ではなくてエネルギー

・ 「時空の仕組み」は、調和

・ 「回転球体素粒波」が「時空の仕組み」の振動波の元

・ 調和がとれるとは

・ 調和はバランスではなくてハーモニー

・ 微生物

・ ウイルスとは

・ FALF(ファルフ)

・ すべてはFUGEHEKIN(フゲーエキン)で構成されている

・ ガン細胞は、中性子、陽子レベルからの歪み

・ NINNA(ニンナ)とは

・ NINNA(ニンナ)水

・ 免疫力

・ 陽子と陽子をぶつける加速器は危険

・ 測定器

・ 現代科学者の中の意識の変換

・ FUGEHEKIN(フゲーエキン)は一対で生まれる

・ 地球人のEGHO(エゴ)の文化は「早く・大きく・たくさん」

・ ゼロ、無という考えは、EGHO(エゴ)の文化の象徴

・ 偏ってしまった農業

・ 正常なFUGEHEKIN(フゲーエキン)

・ ホルモン

・ FUGEHEKIN(フゲーエキン)が「時空の仕組み」の元になっている

・ 私たちの文化

・ 役割とハンデ

・ 大事なのは回転の仕方

・ ガン細胞は逆回転

・ チェルノブイリの例

・ 自分自身がFALF(ファルフ)になる

・ 鬱は中途半端な状態

・ 調和がとれないと逆回転になる

・ 「自然の仕組み」を体験し学ぶために生まれてきた

・ 自分の出した振動波が現れる

・ 本来の方向に向かえばサポートが起こる

・ ADI(アディ)回転とSEHFK(セーク)回転

・ 波動にいいもの

・ 時空からの役割のメッセージがくる

・ FANT(ファント)後

・ 亡くなった方への対応

・ オープンにできない理由

・ 家族に環現

・ 顕在意識とEXA PIECO(エクサ ピーコ)の関係

・ 家族の重要性

・ 情報が入ってくるようになるには

・ 「時空の仕組み」にはマニュアルはない

・ 忍耐強く実践する

・ 「理解」するのではなく「気づく」こと

・ 決心、実行、決心、実行

・ ハートのチャクラ

・ 日常で直観を使い続ける

・ 最初に観じたほうを選ぶ

・ 裏づけ、根拠を求めない

・ 金額も直観で決める

・ 必要なものを誰もが分かち合えるのが「自然の仕組み」

・ マネーの本質

・ 時空も自転公転する

・ 12回のビックバン

・ ブラックホール

・ 2012年頃から本格的に33万年のサイクルに入った

・ L時空とR時空

・ 宇宙戦争

・ ENOCH(エノック)というのは個人名ではなくEXA PIECO(エクサ ピーコ)の役割段階の名称

・ 淡々と役割を実行する

・ 経済の仕組み

・ 33万年のサイクルでも調和のとれた方向に気づいて実践をし続ける

・ 違う環境を体験するために自転公転している

・ ブラックホールは時空の狭間

・ 3万3千年サイクルの期間

・ 時空元を移動することがこの文化ではアセンションと言っている

・ 「時空の仕組み」の本質と「振動波で交流する」

・ 人間は低時空元に退化している

・ いろいろな霊と言われているものもEXA PIECO(エクサ ピーコ)

・ ポールシフトが起きて地球はFANT(ファント)する

・ ウォークイン

・ 地球の周りの情報層が乱れている

・ 時空から情報を得ている方々

・ 意識変換の必要

・ 自らが精妙な振動波を発振して交流をする

・ 特別意識をもったら自我の振動波が増える

・ 常に家族

・ 「自然の仕組み」では、誰も選ばれていない

・ バシャールさん

・ ブラックホールの大群が来ると

・ 「時空元」「振動波」「本質的な意識と意志」の3つの要素が「時空の仕組み」

・ 「死ぬこと」の研究

・ 生まれるのも死ぬのも時空元移動

・ 憑依

・ 気づいてしまったら役割をするのが「時空の仕組み」

・ 自分の都合で「修正」しない

・ 口蹄疫等で「処分」はEGHO(エゴ)

・ 調和のとれた状態で発振すれば情報は入ってくる

・ 0.2時空元以上離れると出会いが起きない

・ 振動波で交流すれば実験しなくてよい

・ 33万年のサイクルの期間は100年

・ 0.5%の法則

・ パワースポット

・ 先祖供養について

・ 親子のEXA PIECO(エクサ ピーコ)はそんなに親しくない

・ 同僚や仲間のほうがEXA PIECO(エクサ ピーコ)は親しい

・ 先祖との繋がり

・ MUNYI(ムニー)の振動波

・ 惑星の調和度はMUNYI(ムニー)でわかる

・ 結婚、男女について

・ 離婚について

・ 「感謝し続ける」が基本

・ ゆるしたレベルでは卒業できない

・ 電流と電気
  

( *『波動の法則  実践体験報告』 足立育朗が語る時空の仕組みと現実(2014年)  より〜 引用 )




■足立育朗
1940年、東京生まれ。 早稲田大学第一理工学部建築科卒業。 一級建築士。 1990年、形態波動エネルギー研究所設立。




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2014年12月19日

メモ: 次世代エネルギー?  その他(ポールシフトなど)


■次世代エネルギー 

【You Tube】 より〜

【公開実験】
海水+触媒から2200℃の火力エネルギーをもたらす装置のようです。 少し長い動画ですが。

・水の燃焼実験
https://www.youtube.com/watch?v=OGpgU2BASNg


[倉田大嗣](元日本理化学研究所 所長):
1941年、三重県生まれ。17歳で渡米し東部のカレッジで物理学を専攻。
大学卒業後、数々の事業を手がけた後、日本理化学研究所を創設。
現在、日本量子波動科学研究所会長。

日本理化学研究所所長時代には「廃プラスチック油化還元装置」なども開発されたようです。(深野一幸著 「21世紀の超技術」より〜引用)

* 神戸市ホームページ より〜: http://www.city.kobe.lg.jp/business/attract/database/company/101-200/114/114.html


■ ”「水を燃やす技術」 −資源化装置で地球を救う”(2008年)   倉田大嗣(元 日本理化学研究所 所長) 著   三和書籍


【序章】 見えないところに真実がある
・ 当たり前にされる「不思議」
・ 二〇〇年先、一〇〇年先から考える
・ 見えないエネルギーが環境問題解決の鍵を握る

【第1章】 エネルギーを制する者は世界を制する
・ 石油がもたらしたエネルギー革命
・ 昔も今も変わらない石油をめぐる資源争脱戦
・ 埋蔵量が増えても石油に限りがあるワケ
・ 資源エネルギーの獲得に狂奔する中国
・ 東シナ海ガス田開発から学ぶべきこと
・ 日本のエネルギー政策の転換点
・ 急がれる循環型経済社会システムの確立

【第2章】 新たなエネルギーを生み出す ”水を燃やす技術”
・ 未完成な科学・技術のもとでの原子力運用の危うさ
・ 自然の力にも及ばない現代科学の未熟さ
・ 燃料電池車の将来に関わる不安
・ 究極のエネルギーは [磁気エネルギー]
・ 水を燃やすための数々のヒント
・ 380℃の低い温度で水が燃えた!
・ 水を燃やす実験装置のメカニズム
・ アインシュタインが見落とした磁気力
・ [物質は固有の波動を持っている]
・ 非線形電磁気が変える物理学の世界
・ 可能になる常温常圧における [原子転換]

【第3章】 新技術を認めなかったプラスチック業界の悲劇
・ 二つの側面を持つ発展途上のプラスチック分化
・ 新技術で”油”を有効活用する
・ 廃プラ、使えない油から低公害燃料をつくる
・ 夢のリサイクル装置と脚光を浴びる
・ 夢の技術が一転、「インチキ」と叩かれる
・ 「インチキ」と否定された理由
・ 自らの進歩を止めたプラスチック業界
・ プラスチック処理促進協会 の行ったこと
・ 客観性を欠いた「報告書」の内容
・ 悪者になてしまったプラスチック
・ 最先端科学の芽を摘んでしまった マスメディアの責任
・ 想定外の問題が批判の対象に
・ 「ゴミ」として輸出される廃プラは [資源の宝庫]
・ 倉田式を認めた大手メーカーの 若い研究者
・ 「NO」と言う人たちが尊敬される社会
・ 好奇心が新しい科学のとの出会いをもたらす
・ 失敗、過ちはチャンス

【第4章】 日本発 ”水を燃やす技術” を経済の起爆剤にする
・ チャレンジ精神を忘れた大企業
・ 機能しない日本のベンチャーキャピタル
・ 関西アーバン銀行との運命的な出会い
・ 「奇跡の復活」へ向けて
・ 中小企業支援には厳しい金融庁の査定
・ 日本で初めての企業投資ファンドを採用
・ 関西経済活性化の鍵を握るベンチャー企業
・ 研究所・実験プラントの完成で新たなスタート
・ 関西に「元気マーケット」を創造する
・ 資源の二度利用のための 倉田式資源化装置
・ 石油精製技術に革命をもたらす 加水微爆分解法
・ 困りものの廃油からジェット燃料をつくる
・ 世界が認めた 倉田式(油化還元装置)
・ 無限にある水関連ビジネスの可能性
・ 「ルルドの聖水」 の研究で開発した [活性水素水]
・ 廃てんぷら油は理想のバイオ燃料
・ 二十年前に開発していたバイオ燃料「ハイペトロン」
・ 休耕田を利用した理想のバイオ燃料づくりの提案
・ エネルギーと食糧をタダにする技術

【第5章】 ”水を燃やす技術” で循環型リサイクルをつくる
・ 世界に突きつかれた「京都議定書」
・ 企業の社会的責任と科学者の仕事
・ 目的の共有と協力なしに世の中は変わらない
・ 「場当たり、不法投棄」 のリサイクル
・ リサイクルで注目されるRPFの問題と家庭ゴミ
・ 行政が推進するプロジェクトが上手くいかないワケ
・ リサイクルのモデル都市だった島根県安来市の実験
・ 資源化装置で地域密着型のリサイクル社会をめざす
・ 悪者にされるディーゼル車には罪は無い
・ なぜヨーロッパではディーゼル車がエコカーなのか
・ 資源化装置を日本の共有財産にする

【第6章】 日出づる国ニッポンの真価
・ ”ゴミ”にされる資源と人間
・ [家畜化] で画一化される日本
・ 日本人が知らない日本に良さ
・ 好奇心 に火をつけることを忘れた教育現場
・ 日本の教育の原点を取り戻す
・ ヒトを不幸にした [グローバリゼーション]
・ [マネーゲーム] で日本が世界の植民地になる
・ 目先の利益で空洞化が進む日本の技術
・ 減点主義がはびこる新日本システムからの脱却
・ [パンドラの箱] に残された「希望」
・ 神から贈られた「希望」の技術



http://www.amazon.co.jp/%E6%B0%B4%E3%82%92%E7%87%83%E3%82%84%E3%81%99%E6%8A%80%E8%A1%93%E2%80%95%E8%B3%87%E6%BA%90%E5%8C%96%E8%A3%85%E7%BD%AE%E3%81%A7%E5%9C%B0%E7%90%83%E3%82%92%E6%95%91%E3%81%86-%E5%80%89%E7%94%B0-%E5%A4%A7%E5%97%A3/dp/4862510442/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1419313918&sr=8-1&keywords=%E6%B0%B4%E3%82%92%E7%87%83%E3%82%84%E3%81%99%E6%8A%80%E8%A1%93%E3%80%8D%E3%80%80%EF%BC%8D%E8%B3%87%E6%BA%90%E5%8C%96%E8%A3%85%E7%BD%AE%E3%81%A7%E5%9C%B0%E7%90%83%E3%82%92%E6%95%91%E3%81%86








・共同通信(2014/06/04)
細菌の「酵素」で燃料電池 白金の637倍、九州大開発
http://www.47news.jp/CN/201406/CN2014060401002135.html

九州大学(2014/06/04)
燃料電池の白金電極を超える水素酵素「S-77」電極の開発に成功(白金の637倍の活性)
http://www.kyushu-u.ac.jp/pressrelease/2014/2014_05_23.pdf (PDF)










・小型電磁力発電機(QBC):「電磁力発電」!  株式会社JL I[平井 正昭 ]
https://www.youtube.com/watch?v=klV7f9ckhMw







【ロシアの声】より〜
・新党大地 鈴木宗男代表へのインタビュー:
http://japanese.ruvr.ru/2013_08_30/120463610/



・プーチン大統領の大記者会見、「東方転換の原因は政治ではなく、グローバル経済」
http://japanese.ruvr.ru/news/2014_12_18/281440279/








【世界の裏側ニュース ブログ】より〜
・ブラックシード 「『死』以外には何にでも効く薬」
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-11965769896.html










■[ポールシフト]への前兆?

【ロシアの声】
・地球の磁極はもうすぐ入れ替わる
http://japanese.ruvr.ru/news/2014_10_21/278993205/




・大地震の予知と天変地異 ブログより〜
http://eeien1234.dosugoi.net/e553477.html




・イヌイット長老が「地球がずれている」とNASAに警告
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-11961785670.html




「日本や世界や宇宙の動向」ブログより〜
・この6ヶ月間で、地軸が約257km動きました!
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51885723.html





「天下泰平」ブログより〜
・次の時代に進む(残る)には
http://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/51831673.htm

※ 松原照子さんに、20代の頃観てもらったことがある。。



おまけ

「カラパイヤ」HP:
・うつ病は感染症である?  新たなる仮説が提唱される(米研究)
http://karapaia.livedoor.biz/archives/52179223.html


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2014年11月23日

内海聡氏(Tokyo DD Clinic院長 内科・精神科医) 講演会 【札幌・ニセコ】


■ 札幌講演


「子供に残す健康チャリティーセミナー」in ロイトン札幌


『知っておきたい本当の話』豪華!2部構成!!




・第一部「子供どもを病気にする親、健康にする親」
講師 内海聡氏(Tokyo DD Clinic院長 内科・精神科医)




・第二部「一ヶ月で血液をキレイにする健康法」
講師 山本敏幸氏(NPO法人 キッズドリームパートナーズ)


日時: 11月29日(土) 17:30〜20:00(開場16:30)


会場: ロイトン札幌 2Fエンプレスホール
   札幌市中央区北1条西11丁目


参加費 2500円/ペアチケット4000円


大丸プレイガイド(札幌市中央区南1条西3丁目2)で発売中


問い合わせ:チャリティーセミナー実行委員会
代表(木下)090-8709-6685


※ 参加費の収益は、NPO法人キッズ・ドリーム・パートナーズを通して、
児童養護施設へ寄付されます。







■ ニセコ講演


今だからきちんと学びたい
子どもを守る医者いらずな生き方


〜食品添加物・薬などの危険性を学ぶ〜


講師 内海聡氏(Tokyo DD Clinic院長 内科・精神科医)





日 時: 11/30(日)
   13:30開場 14:00開演〜16:00


会場: ニセコ町民センター大ホール

 http://www.town.niseko.lg.jp/kanko/community/#anc266
   ニセコ町字富士見95番地 ニセコ町管内地図


入場料: 前売 ¥1700 ペア前売 ¥3000
    当日 ¥2000




電話にて前売り予約受付いたします。
090-5989-4822 アキモト


講演会、交流会ともにお子様連れ大歓迎です。
終了後交流会 一品持ち寄り 飲み物・食器類持参


主催・問い合わせ
内海聡先生講演会実行委員会 アキモト 090-5989-4822
後援 ニセコ町・ニセコ町教育委員会


face book イベントページ 
https://www.facebook.com/events/374897052663243/?ref_dashboard_filter=calendar



■ 内海聡(うつみ・さとる)
1974年、兵庫県生まれ。筑波大学医学部卒業後、内科医として東京女子医科大学附属東洋医学研究所、東京警察病院などに勤務。
精神医療分野での活動において「病を悪化させる精神科医療」の現実を痛感。その全貌を明らかにした『精神科は今日も、やりたい放題』を世に問う。
その後、『大笑い! 精神医学』『医学不要論』『児童相談所の怖い話』(以上、三五館)など話題作の執筆活動、および精力的な講演活動。


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2014年11月18日

メモ: 各種療法(電気・形態)と 参考図書      [会員]



■電気装置

【1】: 周波数療法 (●ロイヤル・レイモンド・ライフ、 ●ハルダ・クラーク)


【2】: 電子整体用マシン (痛み・痺れ・筋肉硬直の緩和 − 元の長さに戻れない骨格筋・腱の改善)


【3】: 磁力線療法 ・ ゼロ磁場装置 (●政木和三、 ●ニコラ・テスラ、 その他)


【4】: 波動測定転写装置 (●ミハエル・ハーネマン: ホメオパシー波動転写、 ゼロ磁場転写 など)





【5:補助】: 個別選択によるサプリメントの紹介 (元素・栄養素、 ハーブ系 など)






※ 【6】: 気功波・テラヘルツ波(量子波)装置 (血管プラーク病など)

※ 【7】: 形態エネルギー装置 




■参考文献

【1】:
●西原克成 (医学博士、西原研究所所長)

・「難病克服マニュアル」   ビジネス社
・「パニック障害、うつ病は腸のバイ菌が原因」    たちばな出版




●ベンジャミン・フルフォード (元「フォーブス」アジア太平洋支局長)

・「世界を救う技術」 イースト・ブレス   (※ 第3章 ●ロイヤル・レイモンド・ライフ博士) 




●大村恵昭 (医学博士、ニューヨーク心臓病センター所長)
・「0(オー)‐リングテスト入門」  河出書房新社







【2】:
●福増廣幸 (医学博士、元心臓血管外科医)

・「最新医学が解明する「触手療法」」 プレジデント社




●住田憲是 (整形外科医、望クリニック院長 )

・「痛みの治療革命」  冬青社 




●松井孝嘉 (脳外科医、東京脳神経センター・松井病院理事長)

・「首を治せば病気が消える」   ワニブックス
・「新型「うつ」原因は首にあった!」   大和書房




●坂戸孝志 (生理学博士、痛みの専門院院長)

・「9割の腰痛は自分で治せる」  中経文庫
・「腰痛の9割は医者なしで治せる!」   角川書店





【3】:
●政木和三 (工学博士、 元林原研究所 参与)

・「人類を救う ヒット商品開発法」    東洋経済新報社



【6】:
●真島康雄 (真島消化器科クリニック院長)

・「脳梗塞・心筋梗塞は予知できる」   幻冬舎






□ ウイルス・細菌・寄生虫などの”体細胞内感染”


低体温(36.5度↓)       ⇒       【体細胞内感染】
1、口呼吸                 ウイルス・細菌・寄生虫が
2、冷たい物中毒             喉、腸から白血球に感染血流に
3、骨休め(睡眠不足)


 ■西原理論〈免疫病〉
 * 免疫病の全ては、からだの器官や組織を構成する細胞群への腸内細菌やウイルスの「 細胞内感染症 」です。

・皮膚疾患(アトピー・乾癬・痒疹)・糖尿病 ・ 高血圧 ・リウマチ ・顎関節症 ・喘息 ・シェーングレン症候群 ・うつ病 ・統合失調症 ・ベーチェット病 ・緑内障 ・虹彩炎 ・中耳炎 ・内耳炎 ・IgA腎症状(ネフローゼ) ・ガン ・白血病 ・熱性痙攣 ・てんかん ・自閉症 ・パーキンソン病 ・脳血管障害 ・認知症 ・再生不良性貧血 ・悪性リンパ腫 ・間節性疾患 ・間質性肺炎 ・甲状腺機能障害 ・多発性硬化症 ・進行性筋萎縮性側索硬化症(ALS) ・全身性狼そう(SLE) ・皮膚筋炎 ・動脈炎 ・静脈炎 ・心内膜炎 ・レーノー病 ・脳下垂体機能障害 ・副腎機能障害 ・重症筋無力症 ・膠原病 ・腎機能障害 ・膵臓肝臓障害 ・花粉症 ・脊髄小脳変性症 ・心筋症 ・めまい ・耳鳴り ・潰瘍性大腸炎 ・パニック障害 ・心因性嘔吐 ・摂食障害 ・不眠症 ・白斑症 ・過呼吸症 ・過食症 ・偏頭痛 ・網膜症 ・ぶどう膜炎 ・鼻炎 ・扁桃炎 ・肺気腫 ・気管支炎 ・肺炎 ・腸炎 ・胃炎 ・クローン病 ・胃潰瘍 ・十二指腸潰瘍 ・難聴 ・メニエール病 ・動脈硬化症 ・へパーデン結節 ・爪の炎症 ・蕁麻疹 ・丹毒 ・強皮症 ・橋本病 ・甲状腺炎 ・白血球減少症 ・血小板減少症 ・脳炎 ・髄膜炎 ・ミトコンドリア脳筋症 ・関節炎 ・関節痛 ・子宮筋腫・子宮内膜症 ・生理痛 ・膀胱炎 ・前立腺炎 ・不妊症 ・大腿骨頭壊死 ・嗅麻痺 ・味盲 ・ドライアイ ・耳管狭窄症 ・眼瞼下垂症 ・サルコイドーシス ・好中球肉芽腫症 ・紫斑病 ・卵巣嚢腫 ・幻視幻聴 ・気管支拡張症 ・下垂体腫 ・慢性疲労 ・歯肉炎 ・歯周病 


[参考図書]

(*「難病克服マニュアル」 西原克成 著   ビジネス社   などより〜 引用)







所長のなんでもメモ帖・雑談日記
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2014年10月12日

メモ: 拾い読み



【ロシアの声】
・10月7日、ウラジーミル・プーチン大統領は62歳の誕生日
http://japanese.ruvr.ru/news/2014_10_08/278357260/

ロシアの学者 福島第一原発沖近海で海水サンプル採取
続きを読む: http://japanese.ruvr.ru/news/2014_10_04/278184851/
http://japanese.ruvr.ru/news/2014_10_04/278184851/






【国営: イランラジオ 日本語】
・ エボラ出血熱の蔓延の原因はアメリカ
( アメリカ・イリノイ大学の法学部教授  フランシス・ボイル教授 )
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/49035-



・ エボラウイルスの生産と拡散に、アメリカが関与
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/48914-

・ アメリカによるエボラウイルスの製造と拡散
http://japanese.irib.ir/news/commentaries/item/48912-



・ イギリス議員、「米英がISISを結成」
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/48743




・ Kazumoto Iguchi's blog(井口和基 博士)
あっぱれ富山化学工業の「ファビピラビル」:エボラはインフルのバケモンだった!?
http://quasimoto.exblog.jp/22449040/









【ロシア国営テレビ: RT】
・ Russia Today Declares 9/11 Was An Inside Job!
https://www.youtube.com/watch?v=-ugCIjzHptA



・ richardkoshimizu's blog
ロシアが911の真実を語り始める。
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201410/article_13.html


・ 唖蝉坊の日記
http://d.hatena.ne.jp/k1491n/20141001/1412150446







・ 涼のブログ
琵琶湖 福島の放射能ガレキばら撒き犯人 田中良拓の自宅を滋賀県警が家宅捜索! 読売TVニューステン
http://blogs.yahoo.co.jp/ishikawaryou1/11056819.html?



  みんなが知るべき情報/今日の物語

恐怖の『黒い粉』首都圏を襲う 超強力な放射線を出す、謎の「黒い物質」

原子炉等規制法安全基準の2430倍!
http://blog.goo.ne.jp/kimito39/e/566c3d572be7e3a80b5441be70befd5e











・ TVでた蔵
金スマ(2014年10月3日放送):  「がんは切るな・見つけるな」 異端の医師 近藤誠の提言
http://datazoo.jp/tv/%E4%B8%AD%E5%B1%85%E6%AD%A3%E5%BA%83%E3%81%AE%E9%87%91%E6%9B%9C%E6%97%A5%E3%81%AE%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%81%9F%E3%81%A1%E3%81%B8/792662


金スマSP 動画 異端の医師・近藤誠が登場 [You Yube 動画 より〜]
http://www.youtube.com/watch?v=wL9ocaCbwGU






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2014年09月18日

メモ:  再掲載*


■ガン細胞 と 微生物・寄生虫感染

ガン細胞の中に菌・ウイルス・寄生虫がいつも入ってくる。 冬になったら風邪ウイルスが体内に入る。 正常な細胞はそれに対して対抗できるけど、ガン組織は全く無力なんです。 そこに菌・ウイルス・[カビ]が入り”巣窟”となる。

ガンの痛みは何んで起きるのか?ガンが大きくなって圧迫するから痛いと思っている。 それはちがう。 ガン組織の中にいる菌・ウイルスが出てきた時に、白血球がそれを”食おう”とする。 活性酸素を出し炎症を起こすから、だから痛い。 そこにモルヒネをやったらどうなるか?また抵抗力が落ちるわけです。 ガンの痛みは、ガン細胞が神経を圧迫する痛みではなかった。

ガン患者は、感染症に気をつける。 『ガン患者さんは、生ものを食べたらいけない、肉を食べたらいけない』という食養の意味は、生肉には寄生虫・菌がいっぱいおるからです。 我々は食べても平気なのは強い体をしているからです。 ガン患者は、急に悪くなる事がある。 調べると刺身におるような寄生虫がガン組織にバーッとおるんです。

ガンを切って顕微鏡で見ると中にリンパ球が、いっぱい入っている。 ガン細胞とリンパ球が心中している。 リンパ球がガン細胞に浸入しているのに、これらが働いていない。 それが謎だった。 それは”装備”がちがうからです。 ガン細胞用の”装備”がない。 なぜなら、ガン組織の中に菌・ウイルス・[カビ]がいると、そちらの方をやっつけなければならない。 生命体にとって一番初めに起きるのは感染症でしょう。 

感染症の菌とガンとどちらを最初に攻撃するか? それは最初に戦い殺す相手は目の前の菌なのです。 だから、ガンの中にリンパ球がいっぱいいるのに、何でこれがガンに対抗しないのか? その理由が(公式には)まだ判っていないけれど、中に感染症が起きるからそれと戦っているわけです。 玄米菜食などが効く理由は、それではないかと思います 。生ものを食べないようにすると口から入ってくる菌・ウイルス・[カビ]が減るでしょう。


抗ガン剤を使ったら免疫が落ちます、すると感染症が起きる。 菌・ウイルス・[カビ]・寄生虫もいっぱい入ってきます。 でも抵抗できなくて、最後にガン患者さんが亡くなる時は、ほとんど感染症です。

ほとんど[カビ]です。 [カビ]だらけになって死ぬか、寄生虫も時々入ってきますが、[カビ]が多い。 
肺炎などもそうです。 


なぜ、亡くなるかというと抗がん剤で、リンパ球が全部落ちたり、白血球が働かなくなっているから、その状態で菌・ウイルスが入ってきたらアウトです。  
(*「抗ガン剤で殺される」 船瀬俊介 著  矢山利彦(医師)談話より〜 引用 )


メモ:   微生物(ウイロイド、ウイルス、細菌、寄生虫など)と 病気  
http://hokkdika.seesaa.net/article/259645103.html




 ■ ロイヤル・レイモンド・ライフ博士

誰もが一生関心から離れないのは、身体の健康のことではないだろうか。 わたしも今年、二〇〇九年一月に背中から腫瘍を取り出す手術を受けた。 幸いうまくいき、ほっとしたが、実に多くの人が病床に伏しているのが現代社会である。

昔に比べガン患者は増える一方で、寝たきりのお年寄りも当たり前のようになった。 科学技術が飛躍的に進歩したというのに、病人が増えているのはおかしい。 自然治癒を基調とした伝統的な療法より、「西洋医学」と呼ばれる現代の療法のほうが本当に優れているのだろうか?


今の医療を疑おうとすると、とかく東洋医学と西洋医学を対比させて考えがちだ。 しかし、実は欧米でも昔は、自然の植物を使って身体の自然治癒力を高める療法があった。 日本や中国にある漢方や、インドで行われているアーユルヴェーダのようなやり方は、決して特殊なものではない。 現代の薬局で売られている薬の六割くらいの種類は、古代エジプトで使われていたものである。 人類は身体を治すための膨大な知識を長い間蓄えてきた。



・すべての病気が完治するライフ博士の技術

科学技術は発達しているのに、病気は減る事がない。 それどころか増えているが現実だ。 現代の医療は、本当に治すためにあるのかと首を傾げたくなる。 たくさんのよい治療が止められているからである。

二十世紀前半、ウイルス性のすべての病気を治す方法を考えた学者がいる。 その名はロイヤル・レイモンド・ライフ。 二十世紀前半、二十年かけて電磁波を使った治療方法を開発した。 これが普及していれば、何十億人が救われたことだろう。 
解禁されれば、これからでも確実に人類の幸せにつながるはずである。

治療する方法も顕微鏡と電磁波を使う、実に簡単なものだった。 彼の臨床実験の結果は一九三〇年代まで科学雑誌や医学雑誌などにデーターとともに発表され、効果が立証されていた。 

彼はお医者さんや看護婦に、手術の道具を消毒するように言い聞かせていた。 最初はみんなに「何だ、お前は」と不審がられた。 神経質なのか、変な信仰に取り付かれているかと思われたのだ。 ほかの天才たちと同様に、ライフの説いていたことは今、当たり前になっているのだが。



・ウイルスも見える高性能の光学顕微鏡

ライフはもともと理工会社に勤めていて、顕微鏡の研究開発をしていた。 それが、一九二〇年代の不況のときに失業した。 お金持ちの運転手の仕事を見つけてやっているうちに、そのお金持ちを説得して自分の研究に出資してもらえるようになった。 そうして開発したのが、理論的に不可能だと言われていた光学顕微鏡である。

不可能というのは、光学理論では光の分子(フォトン)より小さいものは見えないとされているからだ。 だから、光学顕微鏡には限界がある。 当時、顕微鏡の拡大率は三千倍程度だったが、彼がつくったのは六万倍。 理屈を超える精度だった。 写真も残っている。

彼の時代には、電子顕微鏡の初期型がすでに出回っていた。 しかし、これを使うと、見ている対象が死んでしまうという欠点があった。 電磁波が飛ぶからである。 そのため、生きている細胞や細菌、ウイルスなどを見ることができない。 しかも、倍率はライフが開発したものを超えてはいなかった。

ライフは電子顕微鏡の欠陥を研究するうち、一つの発見をした。 光にはいろいろな[周波数]があることだった。 光には人間に見えないものがあるし、化学作用を引き起こす紫外線や、熱を発生させる赤外線など、さまざま。 すべての分子や細胞には、それぞれに響く[周波数]があると考えた。 違う[周波数]を持つ二つの光を合体させ、必ず人間が見えるものを開発したのである。 画像が確かなことは、電子顕微鏡で裏付けられている。

ライフの気づきは画期的なことだった。 しかし、六万倍の光学顕微鏡は市場に出るときになって、妨害を受ける。 電子顕微鏡を開発していたRCAというメーカーが許さなかった。 自社の顕微鏡を世界の研究所に売ろうと考えていたこの会社に、精度の高い光学顕微鏡の誕生は厄介に映ったのだ。

ライフはニコラ・テスラやトーマス・ブラウン同様、途中までは認められた。 それも国民的に高い評価を得て、発明で十四の賞を受賞している。 彼の発明した技術は、今も飛行機や光学商品、電子機器、化学製品で使われている。 彼ら天才たちに共通するのは、みんな独学によること。 今の科学は細分化されすぎ、ほかの知識が見えなくなっている。 それに対し、彼らは広く考えることができたのだ。

わたしは実際に、ライフの顕微鏡をのぞいたことがある。 最後につくった器機が、イギリスの科学博物館に残っているのだ。 彼の顕微鏡で見えた七五パーセントの物質は、ほかの顕微鏡では見えないものだった。



・ガン細胞だけを殺すことができる[周波数]の発見

ライフにとってのこの発明は、病気を治療しようとする新たな研究領域を開くものになった。 彼は顕微鏡でガンを研究し始めた。
自分でつくった光学顕微鏡でガン細胞をのぞくうち、” ウイルスがガンを引き起こしている ”ことに気づいた。 今もこれを否定している人がいるが、その当時は誰も考えていなかった。 彼が理解したのは、すべての細菌は化学物質でできていて、それぞれが破壊される特有の[周波数]を持っているという事実である。

これは、先ほども例に挙げたが、オペラ歌手がある音域で歌うとガラスが割れるのと同じ原理である。 ライフはそれぞれの物質に害を及ぼす[周波数]を探していく。 そうしてさまざまな[周波数]を送る実験を繰り返して、”小児麻痺”や”インフルエンザ”などを治療する方法を見つけた。 連日の徹夜の末、最終的には”ガン”細胞を殺す[周波数]があることも知る。
[周波数]の違いによって、エネルギーはさまざまな形に変化する。



・医療・製薬利権による徹底的な妨害工作

ガン細胞を殺す[周波数]を見つけたライフは、臨床を試みた。
一九三四年、カリフォルニア大学が特別研究チームをつくり、末期ガンの患者をライフの元へ送った。 九十日間もつかどうかが心配された患者たちだったが、九十日経過した時点で86.5パーセントの人治っていた。 そして、残り13.5パーセントの人も次の四週間で治った。 つまり、100パーセントの末期ガン患者が生き残ったのである。

ライフは毒を飲ませてばい菌を殺すのではなく、そのばい菌だけが死ぬ[周波数]を身体に発信して治療した。 しかも、すべての患者を治すことができた。 これは人類にとって大きな発見である。 それゆえ、大きなパーティーが開かれた。 しかし、この後状況は暗転した。 薬に頼らない医療に対する製薬利権側の反発があったからである。

当時、モリス・フィッシュべインという男がいて、アメリカ医師会の株を買い占めて幅を利かせていた。 薬草でガンを治す方法を見つけたヘンリー・ホックスウェィという技術者に特許を売るよう迫った。 拒んだホックスウェィは十五ヶ月の間に百二十五回も逮捕された。 明らかな嫌がらせである。 毎回無罪になったが、これでは精神が参る。

フィッシュべインはライフにも近づき、[周波数]装置の独占権を得ようとした。 断ったライフの研究所はやがて、泥棒が入った。 彼の顕微鏡は非常に複雑で、四千六百八十二個の部品からできていたが、一部でも欠けたら使い物にならない。
次に、ニュージャージー州のバーネット研究所がライフの研究を発表する前に火事になった。 彼の研究が本物だと宣言するつもりだったが、準備が無に帰した。

最悪だったのは、警察が彼の五十年間の研究成果をすべて押収したことだ。 これはまったくの違法行為だ。 おまけに、彼の治療機械をつくった医療機器メーカーは、どこも訴訟を起こされてしまった。 彼の研究を支持する勤務医や研究所の技術者は、みんなクビになった。 そして、これとは逆に、彼の研究を無視する医者や研究者には、お金がたくさん回るようになったのだ。

この背景には、病気をめぐる大きな利権がある。 特にガンは、医療産業にとってドル箱だ。 健康にするために診ているのではない。  ライフが生きていた一九〇五年、ガンで死んだアメリカ人は二十人に一人だったが、今は三人に一人。 技術の進歩とは裏腹に、確実に増え続けている。
(・「世界を救う技術」 ベンジャミン・フルフォード 著 講談社 p、101 〜 p、119  より〜 引用)


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 □ ロイヤル・レイモンド・ライフ周波数リスト[装置]の周波数帯(10000Hz−1Hz)  






■ 量子波(テラヘルツ波)
量子波(テラヘルツ波)装置

【推薦文@】 船井幸雄

「本書を推薦します」
                                    

私はいま確実に新しい時代が来つつあると確信しております。   人類の文明史にとって21世紀は、従来では考えられなかった新しい技術の出現と、人々の考え方の変化や経済面の激変が、新しい時代へのきっかけとなり、カオスから脱し真に飛躍する世紀となるでしょう。

本書では島博士自身が確立された量子医学の原理と、医療における量子波(テラヘルツ波)の効用について一般人にも分かりやすく説明されています。


私も一昨年の9月に島博士による量子医学の治療を受けて九死に一生を得、その体験を拙著やブログでたびたび報告してきました。

当時、私は10日余り後に横浜で私の主宰する「にんげんクラブ全国大会」があり、延べ1万人ほどの入場者の前で、2時間弱の講演を2回する予定がありました。

それにもかかわらず、歩けないし、記憶力が戻らない状態だったのです。  おまけに顔面の三叉神経痛のために、左頬と口腔内が痛く、ほとんど話せない状態であり、まともな日常生活を送れない惨憺たる状況でした。

東京の大学病院の診断では三叉神経痛と大動脈弁狭窄症があり、テグレトールの処方を受け、また大動脈弁置換手術を薦められていました。  実際まだ少し歩ける状態であった8月後半でも、自宅前の坂道では息が切れて休み休み散歩していたほどです。



いよいよ私の人生も年貢の収めどきかと遺書を書き始めていたくらいです。 この時に私の傘下にある大阪の会社の代表者が、島博士を熱海の私のオフィスにお連れしてくれました。

博士は私の病状を聞くと、テグレトールの服薬を直ちに中止することを助言し、その場で量子医学の治療を施してくれたのです。

その結果、すぐにまともに歩けるようになり、三叉神経痛の痛みも軽減しました。 その後、数日すると思考もまともになり、山道も歩けるようになったのです。 自宅前は急坂であるにかかわらず、歩いても不思議なことにほとんど息切れがしなくなりました。


「にんげんクラブ全国大会」前に2回の量子医学の施術を受けた結果、皆様が御存知のように大会では両日とも見事に講演ができたのです。

量子医学の治療時間は1回が10分から20分位でした。 通常は数分でよいとの博士の話です。

魔法のような治療だと感じましたが、量子物理学に基づく治療の原理の説明を受けると、その分野に知識がある私には非常に科学的な治療手段であることがわかりました。

大動脈弁狭窄症はいつのまにか治癒し、今では自宅周辺の坂道を平気で息切れなしに散歩できるようになっています。


また、私どもの船井幸雄グループの優秀な従業員が脳梗塞になり、跛行(はこう)の上に足の痛みを訴えていたので博士に治療をお願いしたところ、その従業員はすぐに足の痛みが消え、普通に歩けるようになったようです。

これも驚くべき量子医学の治療効果と言えるようです。
 


歴史的には量子物理学の登場で、物理学が初めて心象を説明できる可能性を示したことは今ではよく知られています。

それは観測者効果と言われている現象が最先端の量子物理学において科学的に証明され始めたことですが、心象と物理的事実の関係を明らかにする大いなる契機になっています。

すなわち、観測者の心の有り方が量子である電子の動きや陽子を構成しているクオークと呼ばれる量子の存在様式を決定することが科学的実験事実として認知されたということです。


島博士は医科大学で外科系(泌尿器科学)の主任教授職を勤めながら長年量子物理学を学習しておられたとのことです。

そして多忙な日常の中で量子物理学の原理を応用する方法として、細胞を正常化し、活性化するためにテラヘルツ波が重要であることに気づき、革新的とも言える量子医学を本書で提唱されています。

すなわち、博士は生体における量子場の乱れが心の病を生じさせるとともに万病の要因となることを指摘し、量子場の乱れを正常に復元させるためにはテラヘルツ波が有用であることを、科学的に実証された実験事実から説明されているのです。


この本を読めば、どのようにすれば心身ともに健康になれるのか島理論がよく分ります。読者諸氏には、この本を座右の書として常に読み、御家族とともに健康な日々を送られ、新しい世紀の激動的変化を乗り切って頂きたく量子医学の体験者としての私の推薦文といたします。

(*「分子と心の動きを知れば本当の健康法がわかる」  島 博基 著   p、105〜p、107 より〜 引用)


□ 島 博基(しま ひろき)
大阪大学医学部卒業。 兵庫医科大学名誉教授。 現在、一般財団法人 SHIMA量子医学研究所 理事長 & 所長








■ステロイド性骨粗鬆症

プレドニゾロン(※副腎皮質ホルモン剤)換算で5mg/日以上のステロイドを3ヵ月以上使用すると、骨量が減少し骨折リスクが2〜4倍に高まるとされている。

日本では、このようなステロイド性骨粗鬆症患者がおよそ200万人存在するとみられている。

(・Credentials No,72 September 2014   p、34  より〜 引用)


※ ステロイド剤は内用、外用薬として、アレルギー疾患(鼻炎、喘息、皮膚炎、結膜炎など)、膠原病・リウマチ、免疫抑制剤として広範囲に使用されている薬剤である。  子供の「発育障害」の原因の一つでもある。
200万人とは、札幌市の人口に当たる患者数である。

「日本での骨粗鬆症患者は1000万人を超えるといわれています」とのデーターがあるが、その約20%が薬剤によるものあるとのことである。
・「OMRON 」HP : http://www.healthcare.omron.co.jp/resource/column/topics/17.html







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2014年09月10日

メモ:     足立育朗 ワールド W


■ 虫はなぜ存在するか


蘇生化装置を使って、今、作り始めている。  それはもちろん農薬、殺虫剤は一切使わないです。

要するに虫がたかる意味がこの文化では本当の意味で理解されていないんです。  虫がたかるというのはどういうことなのか。


例えば虫が食べるほどおいしい物ができているというふうに果物を作っている方なんか農家の方でおっしゃる方があるんですが。  どうやらそうではないらしいんですね、情報では。

要するに、虫が食べる状態になってきているというのは、もう、ある意味では危険な状態が迫っているんです。  非常に極端な言い方をしますと。


虫が食べるのは、人間にとって、あるいは動物にとってはもう食べないほうがいいですよ、危険な状態で私たちが食べて分解して土を元に戻さないとこういう作り方をし続けていると危険ですよということで、必要以上の甘さとか、必要以上の味だということです。

あるいは、人間が求めている自我と欲の振動波で組み合わされた実です。

あるいは野菜になり始めると、そこから出てきて分解されないものができてしまう。


要するに今の農薬とか殺虫剤、肥料を使っていますと土の中に限定されたバクテリアしかできなくなってしまう。

昨日、言ってました硝酸態窒素。  要するに、人間がもしそれを取り入れてしまうと人間の体の中で発癌物質に変わるような、そういうものが土の中にできてしまう状態の野菜の作り方をするようにまで来てしまったわけです。

だから虫は何のためにたかってくれるかということに気づいていないんです。  これもまたこれこそSF以上の話になってしまうかもしれないんです。  いずれ実験の結果が出てくれば、もう、わかっていただける時代は来ると思います。


虫というのは食べて分解してくれて、そして人間や動物が食べても循環がちゃんとできるような状態にしてくれる協力をしてくれているわけです。

そして虫というのは昆虫の大部分がよその星から来ているんです。  よその星の方たちがテレポーテーションして一緒に連れてきているんです。

そして地球の不調和な振動波で野菜でも果物でも自我と欲の方向にどんどん人間がそういう作り方をし出してしまっているものに対して、要するに分解をして、そうではないんですよ、危険ですよ、人間があんまり食べてしまわないほうがいいですよといって、虫が食べてくれるわけです。

もうある意味ではメッセージですね。

それで分解してくれるわけです。  それで土が少しずつ危険のないものになり、いろいろなバクテリアが生まれるような調和のとれた栄養の科学物質に変換させる働きをしてくれているんです。

だから人間が速度で求めて、今まで例えば三ヶ月なら三ヶ月でできていたお野菜が、もしかしたら四ヶ月かかったほうがよければ四ヶ月になってしまうかもしれない。

でもそのお野菜というのは虫もつかないし、調和がとれていて中性子、陽子、電子の調和がとれた高い振動波でおいしくて、そしてエネルギーが豊富で、その代わり適切な時間と適切な大きさ、適切な量、そういう状態に戻るわけです。  それが正常化なんです。


だから必ずしも、人間にとって不都合な状態になるかというとそういうことは起きてこなくて、当然人間にとってもそれが一番調和のとれているという状態にその植物が改善されるということらしいです。




■太陽は熱くない


太陽を見て眩しくてその熱い光を感じているから太陽は熱く燃えていると、もう簡単に決めつけてしまっています、この文化では。

太陽は決して熱くないんです、情報では。

要するに熱というのは電磁波のある周波数、波長、波形、振幅の状態を意味しているだけですから。  

電磁波だけではなく磁気波との複合波だったかもわかりませんけど、そういう振動波だったとしても、要するに太陽から出ている時の振動波は別に熱になっていないと言うんです、情報では。

それで太陽からずっと遠くまで出てきて、それで地球上から発している地球のEXA PIECO(原子核の集合体)の振動波、太陽のEXA PIECO(原子核の集合体)の振動波。  


その振動波が途中で地球から二六九万八000キロのところで干渉波である変換をするんです。

そこから地球にサポートが始まっている太陽の振動波というのはそこで干渉波となり、地球の振動波を干渉して、そこで変わって地球でいう熱の振動波、電磁波でいう「太陽熱」とはKEGOT(ケゴット)+DILEKA(デイレカ)の複合波で3.791×10の23乗Hzという振動波に変換して、地球で温かい、暑いと感じる、地球で輻射熱という言い方のものに変わっているだけです。


ですから、地球流の解釈でいくと太陽に近ければ暑くて、遠ければ寒いというふうに簡単に解釈してしまっています。

その観点は情報ではまったく違うと言います。  

そうではなくて水星だって決して暑くないんです。  地球と同じ平均温度二一度ぐらいです。

地球よりずっと進んだ文化です。  ただ哺乳動物の進化した文化ではなくて、爬虫類の文化だということです。  爬虫類の方ですから地球の人間と全然違う形態をした方たちがすばらしい文化を作っていらしゃるという。

一番太陽に近いんです。 で、太陽系で、太陽から遠くなれば寒いということになっているんです。  

情報では太陽系の惑星は基本的には温度は全部ほとんど地球と同じです。

太陽の平均表面温度は二五.七度位です。

JOT(ジョット)のEXA PIECO(原子核の集合体)レベルがサポートする星というのはそういう人間が、肉体を持って住むような星ではないいんです。  惑星レベルのときに人間をサポートするスタディをするんです。

ですから、情報では太陽自体は決して熱くなく、行けるわけです、もちろん。

地球で考えているような状態とはまったく違うという情報です。

(足立育朗 1997)



■足立育朗
1940年、東京生まれ。 早稲田大学第一理工学部建築科卒業。 一級建築士。 1990年、形態波動エネルギー研究所設立。







posted by 所長 at 17:40| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする