2016年03月28日

メモ:  自然放射線 と 人工放射線


■『文殊菩薩』ブログ:
市川定夫先生『自然放射線と人工放射線の違い』
http://iiyama16.blog.fc2.com/blog-entry-8261.html




【時空からの情報】

原子力発電とか、原子力、この文化でいう、『原子核分裂』という形は、

あれは無理矢理に人間の傲慢さでもって熱や力を加える事で分裂をするようです。



これは”自然の仕組み”の意識と意志を無視して分裂させたり、
融合させるという方法をとっています。



これは非常に自然の法則に反した方法で、

大きな問題は、

それによって放射能・放射線が発生します。



放射能・放射線そのものが悪いのではなくて、

そこで歪めてしまっている中性子・陽子・電子・原子核などに、

無理矢理に歪めてしまった事に問題があるのです。

(足立育朗 氏  1998年)






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2016年02月16日

メモ:  ストック



・かごめかごめの真実とは ブログ  〜より
ジカ熱とテラファイト・ネオガイアの水
http://blog.goo.ne.jp/kagome1248/e/0e5c8d2dd33e22189fc72d5fc4885088




・天下泰平の世(Peaceful World+) ブログ 〜より
持ち運べるラドン浴「ガイアイオン」
http://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/51934636.html






・自然療法 (Dr,ユカリ・デューラン) ブログ  〜より
無料で誰にも頼らず自分で体を治す方法
http://kamisamanohoho.blogspot.jp/2015/02/1858561-httptinyurl.html



・船井幸雄、COM  〜より
発明と愛は脳が喜ぶ
http://www.funaiyukio.com/honmonobito/index.asp?hno=201103001





・wantonのブログ  〜より
驚くべき先進国ガン死亡率の謎!?〜再掲載
http://ameblo.jp/64152966/entry-12107478218.html





・飯山一郎 「げてげて」 ブログ  〜より
http://grnba.com/iiyama/index.html#zz02121







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2016年01月10日

メモ:  エッセンシャル・オイル と 周波数 


・周波数と化学成分   周波数



周波数は、任意の2点の間で一定の電気エネルギーの流れの測定可能な尺度であると定義されます。

エッセンシャル・オイルを含む全てのものには、電気周波数があります。

ロバート・O・ベッカー博士は、その著書「身体の電気」(The Body Electric)の中で、人体にある電気周波数の正当性を立証して、ヒトの健康はしばしば身体の周波数によって説明することができると解説しています。
 


ロイヤル・レイモンド・ライフ医学博士は、1920年代に『 周波数発生装置 』を開発しました。
彼は、ある周波数を使えば、癌細胞やウイルスを処理できることがわかりました。
また、他の周波数を用いれば、病気の進行を防いだり、完全に病気を撲滅できることがわかりました。



発明家で電気技師のニコラ・テスラは、もし我々の体のシステムを妨害するある外部の周波数を除くことができたならば、我々はより大きな病気に対する抵抗力を持つことでしょうと言いました。


スウェーデン、ストックホルム出身の放射線専門医であるボジョーン氏は、「生物的閉回路」(Biologically Closed Circuits)の著者ですが、1980年代前半に彼が腫瘍の中に電極を置いて、電極を通してミニアンペア単位の直流電流を流すことによって癌腫瘍を溶かして、癌の成長を止めることができることを発見しました。

彼は、人体の中に、陽電気を帯びたエネルギー界と陰電気を帯びたエネルギー界を見つけました。



長年、臨床診療で病気の性質を反対にするために、電気エネルギーの使用について研究しました。
体の生体電流の周波数を増加させるもっとも自然な方法があるはずだと感じていました。

このことが研究に駆り立て、エッセンシャル・オイルの中にある電気周波数の発見へと導きました。

私は、エッセンシャル・オイルの周波数がハーブや食物の周波数よりも何倍も大きいことがわかりました。


私は、患者がエッセンシャル・オイルを使用し始めたとき、彼らが情緒的に気分がよくなることに気付きました。
ただ吸入するだけで、彼らの頭が数秒以内にすっきりするように思われました。
ある油は1〜3分以内に作用しました。 

また他の油は数秒で作用しました。 私は足の裏に適用される油が頭に移動して、それほど早く効果が現れるとは思いもよりませんでした。

私はこのことが再三再四起こるのを見たときに、研究されなければならないもっと多くのことがあるとわかり始めました。



メガヘルツ単位で測定して、我々は、加工処理された缶詰食品は0MHz、新鮮な生産物の周波数は最大15MHz、乾燥ハーブ12〜22MHz、生のハーブ20〜27MHzであることが分かりました。

健康な人体は通常62〜78MHzの範囲の周波数があります。

体の周波数が58MHzまで落ちると、病気にかかり始めます。

臨床研究によれば、エッセンシャル・オイルが知られているどんな天然物よりも周波数が高いことを示しています。

その結果、” 微生物が生存できない環境 ”を作り出します。


エッセンシャル・オイルは52MHzで始まって、320MHzという高い値になります。
これはローズオイルの周波数です。

私は、エッセンシャル・オイルの化学成分と周波数には人の健康を保つために必要な周波数を維持するのを助ける能力があると信じています。



・その他

エッセンシャル・オイルは即効性があります。
足に塗られたオイルは、体の中を巡って、20分以内に、髪を含めて細胞に影響を与えることができます。
たった一回適用すれば効果は最大5ヶ月まで続くかもしれません。


◆警告:
合成化学物質を含む化粧品、パーソナルケア製品、石鹸、および洗剤にさらされた皮膚にエッセンシャル・オイルを適用するとき、注意してください。

これらのいくつかの製品、特に石油ベースの化学物質がある製品は、何日も、あるいは数週間も皮膚や脂肪組織の中に入り込んで残留しています。

エッセンシャル・オイルはそのような化学物質と反応して、皮膚炎や、嘔気、頭痛、あるいは他の不快な作用を引き起こします。


◆精油の混合:
シングルオイル(単一の精油)をブレンド(混合物)と混ぜ合わせるか、ブレンドと層にするか、またはシングルオイルを別のシングルオイルと混合してもよいでしょう。

しかしながら、ブレンド同士を一緒に混ぜると、芳香と同様にその効能が変化してしまうことがあります。


(・メディカル・アロマセラピーの第一人者、ダニエル・ペノエル博士(医師、フランス)の推薦文で始まる和訳資料より〜 引用)

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2015年12月13日

メモ:  生体電流 と 健康  


[生体電流 と 健康]



◆ 体内電気信号、生体電流の整流器役? ソマチットは電流の「充電器」か?

脳が「梅干し」を連想すると、たちまち口の中に唾が広がる。 恋人の顔を浮かべると胸がキュンとなり、性腺ホルモンの分泌が盛んになる。 熱い茶碗に触れると、反射的に手を引っ込め、やけどを防ぐ。

脳からの指令を、瞬時に身体の各部位に伝えるために神経や内分泌腺が身体の中を走っている。 血液も指令伝達役をつとめている。

こうしたさまざまな情報伝達、情報交換機能は、電気信号となって各部位間を往来し、生体をコントロールしている。

人間の体内には二十四時間絶えることなく、信号往来のための電流がめぐっている。 これを「 生体電流 」という。 松浦たちのチームが世界で初めて名づけた「 人体内部の電流 」の名称である。 

「 生体電流 」がどのようにして体内を巡っているのかは、分からなかった。 ネサン説(※ ガストン・ネサン博士〈カナダ〉: 微小生命体”ソマチット”の研究者)に出会い、松浦の目からうろこが落ちた。

電流が流れているからには、微小な整流器が必要である。 コンデンサーなしには、体内電流の流れを、瞬時に交通整理できない。 「あっちでスイッチを切り、こっちのスイッチを入れる」にはコンデンサーのような有機体が、体内になければならないとするネサンの説に、松浦はつよく惹かれた。

― ソマチットは、信号往来を司る電流の受容体(整流・充電器)ではないか?

松浦は、ネサン説に着目した。

ネサンは鋭いところを突いている。 人間の全身に広くソマチットが存在しているのは、たしかに体内電流の受容器としてだろう。 しかしソマチットの役割は、たんに体内電流を受容、交通整理するだけなのか?

「ちがう、ソマチットが主として受容しているのは電子、それも自由電子と呼ばれる最小の素粒子だ」と松浦は考えた。

ソマチットの前で立ち止まり、深く思考をめぐらせたことが、のちに「人はなぜ病気になるのか」の松浦学説を生む。

松浦は、ソマチットの受容する体内電流を、極微小のレベルに降ろして考えた。

ソマチットが受容している電流とは、すなわち素粒子である電子だ。 さらに細かく観察すれば「クオーク」と呼ばれる素粒子に行き着き、さらに細かく分析すれば「レプトン」と呼ばれる究極の微粒子群で構成されているにちがいない。

松浦は、ネサンの説を、最新の素粒子論の研究成果から、原子核と電子のレベルで、とらえ直そうとした。

『AWG』が生み出すマイナスの電流を持つ波動を、無数のソマチットが受容(食べて)、「 生体内電流 」の流れを活性化し、全細胞の電位を高めるエネルギーを生み出しているのだと、松浦は思った。


既述した一九九一年六月発表の論文で、松浦は次のように書いている。

「疾病の原因は、種々雑多であり、痛みは、その疾病によって、各々ことなる。 また、痛みの原因を追究していくと、痛みだけでなく、すべての疾病は、体内細胞組織及び血液中の生体内コンデンサー、ソマチット(ソマタイト)の電気的不均衡及び減少によって起こり、ソマチット(ソマタイト)の電位が生理的不均衡及び減少することによって、病原菌(ウイルスやバクテリア)が細胞内に侵入し、疾病を引き起こす因果関係も判明した」





◆ 人体内を浮遊する極微のコンデンサー

松浦はネサン説を深く研究した上で、また次のように書いている。 (松浦優之論文集『SUPER DOCTOR』 「ソマチットのエサは電子だった」スーパードクターメンバーズ・クラブ発行)

「このソマチットは、ヒトの脳・心臓・骨・血管などあらゆる組織細胞内で重要な生命維持活動をおこなっている。 慢性病や癌などの感染症患者のソマチットの運動性は微弱で、神経痛やリウマチ患者のソマチットは極微量の運動しかないことが判明している」

ソマチットの保留する電子量が少なくなると(電位が低くなると)、人体の活気が失せる。 『AWG』を照射するとマイナス荷電素粒子が充電し、ソマチットの運動が活発になる ― と、松浦は見ている。





◆ ソマチットは電子を食べて活動する

「ソマチットの餌は電子だ」と松浦は論文の中で断定する。

「全身のソマチットを活性させることにより、患者の免疫力が一気に向上し、血中のベータ腫瘍マーカーが低下したり、顔色や唇の色が良くなり、各種の疾病の回復に有効であることが、徐々に判明した」(前掲論文)

『AWG』が照射する微弱電流は、生体内のソマチットと相性がよい。 外部から照射される波動を、ソマチットがしっかり受け止める。 『AWG』の照射によってソマチットの活性化が生じ、人体が本来持っている免疫抗体力をアップさせると、松浦は考えている。

(・「「AWG」は魔術か、医術か?」(2011年) 俊成正樹 著  p、168〜p、172  より〜 引用)





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2015年11月23日

【多量な「動物性蛋白質」や「砂糖」 と 健康、その他環境要因  一考】




■ ギュンター・エンダーレイン博士  

● 人間は植物性の微生物エンドビオント(体内共生微生物 ムコール・ラセモサス)と共生しているのである。


母親の胎盤からこのエンドビオントを受け継いでいない人間はこの世には一人もおらず、 そして少なくともそのエンドビオントの原始段階のものを体内の細胞や体液に生涯宿していない人はいない。  エンドビオントは卵子、精子にも存在するのである。


エンドビオントの発達段階において、 最も低い段階・相(【プロチット】(ギュンター・エンダーレイン博士:ドイツ *≒【原始相ソマチット】ガストン・ネサン博士:カナダ)は非病原性であり、 治療などにおいても活用できるものである。  それより高い段階・相のものは疾患を促進またはもたらすことができ、 そうなると様々発達段階・相の形として、 血中だけでなく組織の細胞にも浸透して、 変性退行的に身体に影響を与えうるものである。


その繁殖において、 初期段階の小さな塊は自分を区別しはじめ、 想像を絶するほどの多様な形態となる。  これらのうち特定なもの、 特に動物性蛋白質を充分に摂取しているものは、 大きさも増し、 小さな球状になり、 細胞膜に” 核 ”を有するようになる。  分裂を通してそれは二つの核を持ったミクロコッカス(球状【細菌】)となる。  それらから、 今度は核を4つから8つもった【細菌】が発達し、 そしてついには16以上の核をもつバシラス(【桿菌】)となる。  これは、 大量の【細菌】や【桿菌】の先祖であり、 エンダーレイン(*ギュンター・エンダーレン博士: ドイツ)によればこれらはすべて私達の体内で発達するものである。


さらに発達する中で、 突然、 複数の核が不規則に集まり、 横または斜めまたは平行に集まることがある。  これはその後、 【真菌】の大軍の「親玉」となり、 これは中央に硬い壁状の管をもった【真菌】群となり、 体内にできるものである。  これら大量の原始段階の核が集まり、 伝播増殖のために吐き出さされる。  よってこの大局的な生活環周期(Cyclogeny)、 つまり極少な蛋白質の塊という原始段階から【細菌】・【桿菌】段階を経て、原始段階を繁殖させる絶大な力をもつ【真菌】段階に至るまでの周期がそこで一巡するのである。  


しかし、 いったい何故、 この小さな蛋白質の塊が自分の宿主(ヒトまたは哺乳類)にさえ牙をむくようになってしまうのだろうか?

私達の文明と現代の生活には、 病原性を促進し高める要因が多数あり、 列記すれば人工肥料、 保存剤、 着色料、 大気汚染などが挙げられるが、 第一には、 偏った栄養、 違った食生活があり、大量な蛋白質 と 砂糖 の摂取によって、 文字どおりエンドビオントを太らせてしまっているのである。


エンダーレン曰く: 『 長い間、 非有機的な栄養を摂る食生活により、 私達の血液の酸塩基バランス(酸−アルカリ)(pH)が酸性に傾くと、エンドビオントの無限の増殖が始まり、 同時に、 小さな原始的な粒子が発達段階を経てどんどん病原性のある段階へ成長していってしまう。  このエンドビオントがその発達段階の上に行けば行くほど、 その害は増し、 血液の酸性化が進み、 体内の環境が悪化していくこととなる。 』


エンダーレンによれば、 すべての慢性疾患は、 エンドビオントが発達段階の上の形態になってしまったため、 としている。  発達段階上部の高結合段階は強度の病原性である。  発達したそれらの微生物は独自の代謝によって人間の体液に害をもたらすのである(主に乳酸を生産)。


エンダーレンの言葉では 『 基本的に、 病気や疾患が多数あるのではなく、 一つの根本体質的な疾患があるのみである。  つまりそれは血液が過剰に酸性であり、 それにより全身の調節の仕組みが崩れることであるが、 これらは主に生活様式と食生活の誤りに負うところが大きい。  肉、魚、卵など多量な動物性蛋白質を摂る現代の食事が酸性過剰な状態を生み出し、 そしてそれによって体内の共生微生物を強化させてしまうのである。  よって、 乳製品野菜(*乳酸発酵野菜)中心の食生活こそが生物学的、栄養学的、生理学的に正しい食事内容であって、 乳製品野菜中心であれば塩基やアルカリ塩が豊富なことから酸性過剰な状態が緩和される。

乳幼児期から、 またさらによいのは結婚前の女性が母親になる前からこのような食事を摂取することですべての疾患を治し、 防ぐことができるのである。 』



エンドビオントがその発達段階の上部に成長することで、 間脳での自律神経との情報交換の調整均衡が崩れ、 これは間脳の機能の不調をもたらしうる。


( *「暗視野顕微鏡による血液観察」− ギュンター・エンダーレイン博士の研究から −(2002年)  マリア・M・ブリーカー(MD)著   創英社・三省堂書店   より〜  引用 )





■ ギュンター・エンダーレイン博士 (1872〜1968: ドイツ)

ギュンター・エンダーレイン博士(1872〜1968)は、多くの研究から「エンドビオーシス(体内共生微生物)」理論で説明。 つまり、「疾患・疾病・不調は”自然との調和のない”不健康な生活様式で体内の酸塩基平衡が崩れる。この体内環境・体内土壌の悪化が体内共生微生物を微小な非病原性段階から細菌などの病原性の段階に発展させ、自然治癒力を落とし疾病・疾患が発現する」と。

エンダーレイン博士はベルリンの生物学者、動物学者でした。1872年にライプツィヒの教員一家の息子として生まれ、自然科学、特に動物学を学び、大学は主席で卒業しました。生物学研究所を設立し、独自の真菌レメディーを開発し、セイナム社の製造責任者を務めました。1968年にハンブルグで96歳の生涯を閉じたのでした。

60年間の完全無欠の研究の末、エンダーレイン博士は癌を含む慢性疾患などすべての原因についての証拠を示し、かつそれら疾患に対応する方法をもたらしました。
生きた血液を暗視野顕微鏡で観察し、彼の研究生活は微生物の多形態性、体内共生微生物、共生微生物の生活環(発展周期)に捧げられ、500以上の論文を発表しました。主著はベルリンにて出版された「Bacteria Cyclogeny(細菌の生活環・発達周期)」で、そこには多形態性についての論点と証拠が提示されました。




●『現代医学との相違点』

1.微生物は単形態性ではなく多形態性である。微生物は多形態性で共生微生物を含む全ての微生物にはコロイド相(原始相段階)>バクテリア相(中間相段階)>真菌相(最終段階)という成長発展の順序と相がある。これには体内のpHが関わっている。原始相のみが非病原性で、それ以外の発達した相は多かれ少なかれ病原性を持つ。



2.生物の最小単位は細胞ではなく、”プロチット”が最小単位である。”プロチット”と命名した直径0.01μm以下の粒子であるコロイドが生物の最小単位である。



3.血液は無菌ではなくて数多くの生きた微生物がいる。人間は植物性の微生物と共存しており、それらは血液中は勿論のこと細胞や体液、そして卵子、精子にも存在する。原始相の共生菌は代謝活動や防衛活動に役立っている。

「基本的に病気や疾患が多数あるのではなくて、一つの根本体質的な疾患があるのみである。それは血液が過剰に酸性なり、体内の共生微生物を発達させてしまい、全身の調整システムが崩れるからである」
          
(WISMERLL NEWS  Vol.25 May.2009 より〜引用)


  


※ [最小生命体]

■ウィルヘルム・ライヒ(オーストリア): バイオン(Bion)

■アントワーヌ・べシャン(フランス) :  マイクロザイマス(Microzymas)

■ギュンター・エンダーレイン(ドイツ):  プロチット(Protit)

■ガストン・ネサン(カナダ)      :  ソマチッド(Somatid)


■千島 喜久男(日本)         :  基本小体(生理的ウイルス)





補)
・癌と食養  HP:
● ブドウ糖は、キキも驚くほど、癌に “直送便で” 届く栄養
  〜 ブドウ糖は、癌が喜ぶ「最高の贈り物」〜
http://cancer-treatment-with-diet-cure.doorblog.jp/archives/37889698.html


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2015年10月08日

メモ:  ストック



・ログミー HP:

世界一放射線量が高い場所で暮らす200人の老婆たち なぜか避難者よりも長生きする彼女たちの信念とは
http://logmi.jp/87588


■ 中性子(意識) / 陽子(意志)  (足立育朗 氏)







・カレイドスコープ ブログ:
「世界統一政府」と、シリアを軸にした東西世界秩序の暗闘
http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-3856.html



・richardkoshimizu's blog
露国防省: ロシア航空宇宙軍が IS司令部を破壊
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201510/article_13.html





・シャンティ・フーラの時事ブログ:
[プーチン大統領]「世界地図に米基地を書き入れてみよ、米露の違いが分かるから」 イタリア紙のプーチンへのインタビュー(抄)
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=92341








・杉浦 ひとみの瞳 (弁護士) ブログ:
マイナンバー法 〜 申請しなければ「個人番号カード」を持たされません
http://blog.goo.ne.jp/okunagairi_2007/e/687c2d2a9632af81006810509f0d2be4





・IWJ Independent Web Journal:
「TPPの最大の狙いは医療」日本を襲う医療費高騰と、すでに見舞われている危険な農薬・化学物質汚染の実態に迫る 〜岩上安身による西尾正道氏インタビュー 第二弾
http://iwj.co.jp/wj/open/archives/244873






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2015年09月19日

メモ:   沖縄の神人、比嘉良丸・りかご夫妻   



・”こころのかけはし”HP: http://mirokumusubi.blog115.fc2.com/




◎「社会情勢編(臨時号)」

今、この日本で何が起ころうとしているのか
http://inorinowa.org/mirokutaisha/docs/BookletSpecial.pdf







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2015年07月24日

メモ: 自己免疫疾患 −「安保免疫学」

    

自己免疫疾患と 安保徹理論 (新潟大学医学部大学院 教授)



膠原病は自己抗体が出るので、自己免疫疾患とも呼ばれています。
症状もさまざまで、病名もなんと50ほどあります。

慢性関節リウマチ、SLE、橋本氏病、皮膚硬化症、皮膚筋炎、ベーチェット病、シェ−グレン症候群、甲状腺機能亢進症、自己免疫性肝炎などさまざまな病気があります。

難病に指定されていることもあり、膠原病は治療の長引く難治の病として知られています。


いままで、膠原病に関しては、免疫が強すぎて自己を攻撃するものだと考えられていました。
このためステロイドなど、徹底して免疫を抑制する薬が治療に使われてきました。



ところが、「安保免疫学」として膠原病を研究していくうちに、実際には免疫抑制の状態で病気が起こっていることがはっきりしてきたのです。

膠原病の病態は免疫抑制の極限状態であり、発症のきっかけはストレスが多く関わっていることがわかりました。
となると、膠原病の患者さんは免疫を抑制しているストレスがないかどうかを見直す必要があるでしょう。

また、免疫抑制の病なのですから、さらに免疫を抑制するステロイド治療では治るはずがありません。


膠原病回復には、ストレスからもステロイドからも脱却することが必要といえます。

(・「安保徹の免疫学入門」 安保徹 著  宝島社  p、86〜p、87 より〜 引用) 





具体的には慢性関節リウマチ、全身性エリテマトーデス(SLE)、橋本氏病、皮膚硬化症、皮膚節炎、ベーチェット病、シェーグレン症候群、甲状腺機能亢進性、自己免疫性肝炎などがあり、これ以外の自己免疫疾患に、インシュリン依存性糖尿病、特発性血小板減少性紫斑病、バセドウ病、悪性貧血、アジソン病、萎縮性胃炎、溶血性貧血、潰瘍性大腸炎、クローン病、重症筋無力症、多発性硬化症、それに準ずるものでは、非依存性糖尿病、慢性腎炎、メニエール、突発性難聴、肺気腫、ウイルス性肝炎、筋ジストロフィー、筋萎縮性側索硬化症(ALS)、脳神経細胞の受容体障害によるうつ病などさまざまな病気があります。




■ 関節リウマチ (RA):  全身の関節を中心に炎症を来す疾患。30〜50歳代に多く発症し、男女比は1:3。


■ 全身性エリテマトーデス (SLE):  全身の臓器に障害が生じる慢性炎症性疾患。多彩な臓器病変が見られるが、ループス腎炎が代表的。15~40歳に多く発症し、男女比は1:10。特定疾患治療研究対象疾患。


■ 進行性全身性硬化症 (PSS):  全身の皮膚硬化が主症状。自己抗体には抗Scl-70抗体、抗セントロメア抗体。30〜50歳代に多く、男女比は1:4。特定疾患治療研究対象疾患。


■ 多発性筋炎 (PM)、皮膚筋炎 (DM):  全身の横紋筋に障害が起こり、筋力低下や筋肉の痛みなどの症状が見られる疾患。眼瞼部の紫紅色の皮疹や手指伸側の落屑を伴う紅斑等の皮膚症状を呈する場合には皮膚筋炎と呼ばれる。自己抗体は、抗Jo-1抗体、抗Mi抗体が特異的。好発年齢の分布は二峰性であり、5〜15歳の小児期に小さなピークと35〜65歳の成人期に大きなピークを持つ。男女比は1:2。特定疾患治療研究対象疾患。


■ 混合性結合組織病 (MCTD):  全身性エリテマトーデス、強皮症、多発性筋炎それぞれの症状が混在している疾患。抗U1-RNP抗体が特徴的。中年発症が多く、男女比は1:13〜16。特定疾患治療研究対象疾患。


■ 結節性動脈周囲炎 (PN):  全身の小〜中等度の太さの動脈炎が生じる疾患。中動脈が侵される肉眼的PN(古典的PN)、小動脈が侵される顕微鏡的PNに分けられ、顕微鏡的PNでは抗ミエロペルオキシダーゼ抗体(MPO-ANCA)が高率に陽性となる。60歳代に多く、やや男性に多い。特定疾患治療研究対象疾患。


■ バセドウ病 :  TSH受容体刺激抗体によって甲状腺機能の亢進がおこり、甲状腺肥大、眼球突出、頻脈などが見られる。20〜30歳代に多く、男女比は1:3〜4。


■ 橋本病(慢性甲状腺炎):  甲状腺の慢性炎症のため、びまん性の甲状腺腫大や甲状腺機能低下症などを来す疾患。中年女性に多く、男女比は1:20〜30。自己抗体として、抗サイログロブリン(Tg)抗体や抗甲状腺ペルオキシダーゼ(TPO)抗体が認められる。


■ 重症筋無力症 :  運動の反復による筋力低下が見られる疾患。自己抗体として、抗アセチルコリンレセプター(AchR)抗体。男女比は1:2で、女性では20〜40歳代に多く、男性では50歳以上に多い。特定疾患治療研究対象疾患。


■ 1型糖尿病 :  膵β細胞が破壊されてインスリンの分泌障害が起きる疾患。2型糖尿病は生活習慣病。自己抗体は、抗グルタミン酸脱炭酸酵素(GAD)抗体、膵島細胞抗体(ICA)、IA-2抗体など。小児や若年成人の発症が多い。


■ 原発性胆汁性肝硬変 (PBC):  肝内胆管が慢性炎症により壊され、胆汁のうっ滞が見られる疾患。黄疸や掻痒感などが見られる症候性PBCと症状が認められない無症候性PBCがある。中年以降の女性に好発し、男女比は1:8。自己抗体に、抗ミトコンドリア抗体(AMA)、抗ピルビン酸脱水素酵素(PDH)抗体。特定疾患治療研究対象疾患。


■ ギラン・バレー症候群 (GBS):  多発性の根神経炎の一つで、運動神経が障害のため四肢に力が入らなくなるなどの症状を呈する。自己抗体として抗ガングリオシド抗体が半数程度に見られる。


■ シェーグレン症候群 (SjS):  涙腺、唾液腺などの外分泌腺が障害され、涙や唾液の量が低下する疾患。中年女性に多く、男女比は1:20。抗SS-A抗体、抗SS-B抗体が見られる。抗SS-B抗体は特異的である。


■ 抗リン脂質抗体症候群 (APS):  リン脂質に対する抗体の存在を原因として、動静脈の血栓症、習慣性流産、血小板減少症が見られる疾患。抗カルジオリピン抗体(aCL)、ループス抗凝固因子(LAC)などの抗リン脂質抗体を有する。全身性エリテマトーデスを基礎疾患としていることが多い。


■ 多発性硬化症 (MS):  脳や脊髄の神経線維である軸索を覆っている髄鞘が壊れる(脱髄という)疾患。脱髄の起こる部位により多彩な症状を呈する。15~50歳に発症し、男女比は1:1.3程度。特定疾患治療研究対象疾患。


■ 特発性血小板減少性紫斑病 (ITP):  自己の血小板に対する自己抗体で感作された血小板が、脾臓や肝臓などで破壊されて血小板減少をきたす疾患。急性型は小児に多く男女比は同程度であり、慢性型は20〜30歳の女性に多い。特定疾患治療研究対象疾患。


■ 免疫性溶血性貧血 (IHA):  自己の赤血球の膜上抗原に対する自己抗体が作られ、結合した赤血球が破壊されて貧血を来す疾患。


■ 天疱瘡 :  皮膚に対する自己抗体の関与により、表皮内に水疱を生じる疾患。抗表皮細胞間抗体(尋常性天疱瘡ではデスモグレイン3、落葉状天疱瘡ではデスモグレイン1に対する抗体)が見られる。中高年発症で女性にやや多く、特定疾患治療研究対象疾患。


■ 類天疱瘡 :  皮膚に対する自己抗体の関与により、掻痒を伴う紅斑や表皮下に水疱を生じる疾患。抗表皮基底膜部抗体が関与している。70歳以上の高齢者に多い。


・医学博士 安保徹の公式サイト:
関節リウマチ
http://immunity-club.com/abo/immunity.html


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2015年05月24日

メモ:   テラヘルツ療法   [新設・補2]



【テラヘルツ波】

テラヘルツ波とは横波の電磁波の一種で、波長や振動数から分類すると、目に見える可視光線と目に見えない電波との中間にある目に見えない光である。

電磁波には波長や振動数によってさまざまな分野に応用されている。

電磁波であるということは量子物理学の立場からであると同時にフォトン(光子)という粒子(量子)でもある。

このテラヘルツ波の粒子性と波動性の二面性が物質や生命や人体に大きな影響を与える理由と考えられる。

放射率が高くても物質の温度を加熱したり、電子回路式発信器等で強力なテラヘルツ照射加工しない限り、他の物質や人体に実用的な効果を与えないことが確認されている。




■人間の体は最高のテラヘルツ放射吸収体

世の中には、科学では説明できなかった不思議なパワーをもった人がいるのも事実である。

その人の手を医者から見放された重病人の患部に数十秒接触するだけで、病気の痛みが消えたり、治癒したりできるのである。

私の周りにも何人かそういうパワーを持った人がいて、実際に多くの重病人を治療している。

これらのパワーの本質を調べるために手のひらのテラヘルツ放射率を調べてみた。

その結果、全員がある一定以上の値のテラヘルツを放射している事実が判明した。


新約聖書の中で、イエスが全盲の人や10年以上歩けないいいざりの人に声をかけたり、手をかざすだけで瞬時に治癒させたり、亡くなって一週間以上経過して遺体が腐乱しかかっている死人を生き返らせた記述がある。 (※ 失明した、しかけた様な人の目を治癒させた記述もあったと思う・・)

遠い過去の人なのでイエスのテラヘルツ放射率を直接測定することはできないが、恐らくイエスの体から極めて高いテラヘルツ波のエネルギーが放射されていたのではないかと考えられる。

ただし、これらの医療パワーは人によっては途中で消えてなくなり治療ができなくなっている方もいる。

実際に私が面識しているこれらのパワーをもった人の中には、数年でパワーがなくなった人もいるがその理由は不明である。


● 人体の年齢別テラヘルツ放射率(5人の平均値)

( 分類 )       ( 放射率 )

・ 1歳          0.67
・18歳          0.62
・65歳          0.53

・糖尿病U患者     0.43
・肺ガン 患者      0.35
・リュウマチ患者    0.33     





■「オーラ」はテラヘルツ波の一種である

宇宙のすべての物質や生命から目に見えないオーラが放射されていることが知られている。

物性的にオーラとテラヘルツ波も電磁波の一種なので同じと考えてよい。

物質や生命体のオーラすなわちテラヘルツ波の放射状態を目視で観察するには、ロシアのキルリアン教授が開発したキルリアン写真機で撮影すると、カラー写真で目視することができる。

キルリアン写真は、物質や生命体の近くで3000ボルトの高圧で放電させながら写真撮影する方法である。

テラヘルツ波等の目に見えない電磁波の光子(フォトン)に高電圧放電で発生する電子を衝突させて可視光線を発光させる方法である。

キルリアン写真で撮影するとテラヘルツ波を放射している宇宙の全ての物質は、光り輝いて見える。

宇宙の最低温度はマイナス273度で絶対零度といわれ、これ以上低い温度はないとされている。

絶対零度は従来死の温度ともいわれ、すべての物質の原子や分子や素粒子が運動を停止するとされてきた。

すべての物質の分子や原子や素粒子が運動をしない状態では、テラヘルツ波は理論的に発生しない。


しかし、最近絶対零度であっても、原子や分子や電子等の素粒子が運動していて、テラヘルツ波を放射していることが実験で確かめられたのである。

この事実は、原子や分子や電子の運動エネルギーが別の次元の空間から供給されていることになる。

つまり、絶対零度に近い暗黒宇宙は何もない死の空間ではなくエネルギーに満ちた生きた目に見えない光空間であり、三次元空間のこの世にエネルギーを永久に供給していることになるのである。





■熱振動・振動(低周波音)によるテラヘルツ波の発生方法

地球上の自然界の中に、特定の振動数のテラヘルツ波の放射率が極めて高い物質が存在する。

しかし、それらの放射率の高い物質は、一般的に自然のまま(常温程度の低い温度)では、実際に放射するエネルギー量が極めて小さいため、物質を変性したり、人体を健康にしたりできる実用レベルのテラヘルツ波放射体として利用できる物質は海水を除いてほとんどない。

すべての物質は分子や原子構成されている。

それらの分子や原子は互いに分子間引力でひきつけあって結晶格子を構成し、外部から熱、音、電気、磁気、光、電磁波等のエネルギーを吸収しながら独自の振動数で振動している。

この分子や原子の結晶格子振動に低周波の音や、機械的振動を与える実験をすると、共振現象によって、物質の原子や分子の格子欠損やひずみが矯正される結果、振動エネルギーが大きくなり、テラヘルツ波の放射量が増加するものと考えられる。

しかもその放射量は、振動を止めて物質(レアメタル金属酸化物やセラミクス等)によって保存される場合がある。

物質の成分が変化せずに物性のみ変化する、いわゆる物質変性現象である。

この現象を応用すると安定的で高効率なテラヘルツ波放射体をつくることができる。




■テラヘルツ波は物質の性質を大きく変える

テラヘルツ波は電磁波であり、不可視の光でもある。

電磁波の基本的物理特性は、ある条件が満たされると干渉や共振現象を引き起こすとこである。

干渉現象は複数の電磁波が交わると電磁波が共に消えたり、強め合ったり、また違った振動数の電磁波を発生させたりする現象である。

共振とは微弱な電磁波を発生している発振体に、外部から同じ振動数の電磁波を照射したとき、発振体の振動エネルギーが異常に高くなる現象である。

光に近いテラヘルツ波は干渉作用が発生しやすく、また、電波に近い側のテラヘルツ波は共振現象を起こしやすいことが知られている。


3〜15ミクロン(振動数が100〜20テラヘルツ)の波長の一般の遠赤外線領域のテラヘルツ波は、水分子や無機分子以外に共振しにくいため熱効果や成熟効果以外は、ほとんど物質変性効果は認められない。


遠赤外線領域以外の波長、特に15〜300ミクロン(振動数30〜1テラヘルツ)の範囲の波長のテラヘルツ波は、細胞を構成するアミノ酸、たんぱく質、酵素、炭水化物、セルロース、脂質、遺伝子(DNA)等の有機高分子化合物の分子や結晶格子に共振して、結晶格子の欠陥やひずみ、切断等を修復し、本来の働きを回復したり、働きを強めたりする。

結果的に生命を活性化し、本来の自然治癒力や免疫力の強化につながり、テラヘルツ波の医療への活用につながるものと考えられる。

(・量子論で見直した「テラヘルツ波エネルギーの神秘とその応用」 新納清憲 著  より〜  引用)





・SPUTNIK日本(旧 ロシアの声)
テラヘルツ・チップで人間の寿命は40年延長する
http://jp.sputniknews.com/science/20150512/323783.html




・所長のなんでも写真館 <北海道代替療法研究所>
テラヘルツ療法 + α
http://www.hiromeya.net/nikki/nicky.cgi?DATE=201502?MODE=MONTH








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