2015年09月19日

メモ:   沖縄の神人、比嘉良丸・りかご夫妻   



・”こころのかけはし”HP: http://mirokumusubi.blog115.fc2.com/




◎「社会情勢編(臨時号)」

今、この日本で何が起ころうとしているのか
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所長のなんでもメモ帖・雑談日記
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2015年07月24日

メモ: 自己免疫疾患 −「安保免疫学」

    

自己免疫疾患と 安保徹理論 (新潟大学医学部大学院 教授)



膠原病は自己抗体が出るので、自己免疫疾患とも呼ばれています。
症状もさまざまで、病名もなんと50ほどあります。

慢性関節リウマチ、SLE、橋本氏病、皮膚硬化症、皮膚筋炎、ベーチェット病、シェ−グレン症候群、甲状腺機能亢進症、自己免疫性肝炎などさまざまな病気があります。

難病に指定されていることもあり、膠原病は治療の長引く難治の病として知られています。


いままで、膠原病に関しては、免疫が強すぎて自己を攻撃するものだと考えられていました。
このためステロイドなど、徹底して免疫を抑制する薬が治療に使われてきました。



ところが、「安保免疫学」として膠原病を研究していくうちに、実際には免疫抑制の状態で病気が起こっていることがはっきりしてきたのです。

膠原病の病態は免疫抑制の極限状態であり、発症のきっかけはストレスが多く関わっていることがわかりました。
となると、膠原病の患者さんは免疫を抑制しているストレスがないかどうかを見直す必要があるでしょう。

また、免疫抑制の病なのですから、さらに免疫を抑制するステロイド治療では治るはずがありません。


膠原病回復には、ストレスからもステロイドからも脱却することが必要といえます。

(・「安保徹の免疫学入門」 安保徹 著  宝島社  p、86〜p、87 より〜 引用) 





具体的には慢性関節リウマチ、全身性エリテマトーデス(SLE)、橋本氏病、皮膚硬化症、皮膚節炎、ベーチェット病、シェーグレン症候群、甲状腺機能亢進性、自己免疫性肝炎などがあり、これ以外の自己免疫疾患に、インシュリン依存性糖尿病、特発性血小板減少性紫斑病、バセドウ病、悪性貧血、アジソン病、萎縮性胃炎、溶血性貧血、潰瘍性大腸炎、クローン病、重症筋無力症、多発性硬化症、それに準ずるものでは、非依存性糖尿病、慢性腎炎、メニエール、突発性難聴、肺気腫、ウイルス性肝炎、筋ジストロフィー、筋萎縮性側索硬化症(ALS)、脳神経細胞の受容体障害によるうつ病などさまざまな病気があります。




■ 関節リウマチ (RA):  全身の関節を中心に炎症を来す疾患。30〜50歳代に多く発症し、男女比は1:3。


■ 全身性エリテマトーデス (SLE):  全身の臓器に障害が生じる慢性炎症性疾患。多彩な臓器病変が見られるが、ループス腎炎が代表的。15~40歳に多く発症し、男女比は1:10。特定疾患治療研究対象疾患。


■ 進行性全身性硬化症 (PSS):  全身の皮膚硬化が主症状。自己抗体には抗Scl-70抗体、抗セントロメア抗体。30〜50歳代に多く、男女比は1:4。特定疾患治療研究対象疾患。


■ 多発性筋炎 (PM)、皮膚筋炎 (DM):  全身の横紋筋に障害が起こり、筋力低下や筋肉の痛みなどの症状が見られる疾患。眼瞼部の紫紅色の皮疹や手指伸側の落屑を伴う紅斑等の皮膚症状を呈する場合には皮膚筋炎と呼ばれる。自己抗体は、抗Jo-1抗体、抗Mi抗体が特異的。好発年齢の分布は二峰性であり、5〜15歳の小児期に小さなピークと35〜65歳の成人期に大きなピークを持つ。男女比は1:2。特定疾患治療研究対象疾患。


■ 混合性結合組織病 (MCTD):  全身性エリテマトーデス、強皮症、多発性筋炎それぞれの症状が混在している疾患。抗U1-RNP抗体が特徴的。中年発症が多く、男女比は1:13〜16。特定疾患治療研究対象疾患。


■ 結節性動脈周囲炎 (PN):  全身の小〜中等度の太さの動脈炎が生じる疾患。中動脈が侵される肉眼的PN(古典的PN)、小動脈が侵される顕微鏡的PNに分けられ、顕微鏡的PNでは抗ミエロペルオキシダーゼ抗体(MPO-ANCA)が高率に陽性となる。60歳代に多く、やや男性に多い。特定疾患治療研究対象疾患。


■ バセドウ病 :  TSH受容体刺激抗体によって甲状腺機能の亢進がおこり、甲状腺肥大、眼球突出、頻脈などが見られる。20〜30歳代に多く、男女比は1:3〜4。


■ 橋本病(慢性甲状腺炎):  甲状腺の慢性炎症のため、びまん性の甲状腺腫大や甲状腺機能低下症などを来す疾患。中年女性に多く、男女比は1:20〜30。自己抗体として、抗サイログロブリン(Tg)抗体や抗甲状腺ペルオキシダーゼ(TPO)抗体が認められる。


■ 重症筋無力症 :  運動の反復による筋力低下が見られる疾患。自己抗体として、抗アセチルコリンレセプター(AchR)抗体。男女比は1:2で、女性では20〜40歳代に多く、男性では50歳以上に多い。特定疾患治療研究対象疾患。


■ 1型糖尿病 :  膵β細胞が破壊されてインスリンの分泌障害が起きる疾患。2型糖尿病は生活習慣病。自己抗体は、抗グルタミン酸脱炭酸酵素(GAD)抗体、膵島細胞抗体(ICA)、IA-2抗体など。小児や若年成人の発症が多い。


■ 原発性胆汁性肝硬変 (PBC):  肝内胆管が慢性炎症により壊され、胆汁のうっ滞が見られる疾患。黄疸や掻痒感などが見られる症候性PBCと症状が認められない無症候性PBCがある。中年以降の女性に好発し、男女比は1:8。自己抗体に、抗ミトコンドリア抗体(AMA)、抗ピルビン酸脱水素酵素(PDH)抗体。特定疾患治療研究対象疾患。


■ ギラン・バレー症候群 (GBS):  多発性の根神経炎の一つで、運動神経が障害のため四肢に力が入らなくなるなどの症状を呈する。自己抗体として抗ガングリオシド抗体が半数程度に見られる。


■ シェーグレン症候群 (SjS):  涙腺、唾液腺などの外分泌腺が障害され、涙や唾液の量が低下する疾患。中年女性に多く、男女比は1:20。抗SS-A抗体、抗SS-B抗体が見られる。抗SS-B抗体は特異的である。


■ 抗リン脂質抗体症候群 (APS):  リン脂質に対する抗体の存在を原因として、動静脈の血栓症、習慣性流産、血小板減少症が見られる疾患。抗カルジオリピン抗体(aCL)、ループス抗凝固因子(LAC)などの抗リン脂質抗体を有する。全身性エリテマトーデスを基礎疾患としていることが多い。


■ 多発性硬化症 (MS):  脳や脊髄の神経線維である軸索を覆っている髄鞘が壊れる(脱髄という)疾患。脱髄の起こる部位により多彩な症状を呈する。15~50歳に発症し、男女比は1:1.3程度。特定疾患治療研究対象疾患。


■ 特発性血小板減少性紫斑病 (ITP):  自己の血小板に対する自己抗体で感作された血小板が、脾臓や肝臓などで破壊されて血小板減少をきたす疾患。急性型は小児に多く男女比は同程度であり、慢性型は20〜30歳の女性に多い。特定疾患治療研究対象疾患。


■ 免疫性溶血性貧血 (IHA):  自己の赤血球の膜上抗原に対する自己抗体が作られ、結合した赤血球が破壊されて貧血を来す疾患。


■ 天疱瘡 :  皮膚に対する自己抗体の関与により、表皮内に水疱を生じる疾患。抗表皮細胞間抗体(尋常性天疱瘡ではデスモグレイン3、落葉状天疱瘡ではデスモグレイン1に対する抗体)が見られる。中高年発症で女性にやや多く、特定疾患治療研究対象疾患。


■ 類天疱瘡 :  皮膚に対する自己抗体の関与により、掻痒を伴う紅斑や表皮下に水疱を生じる疾患。抗表皮基底膜部抗体が関与している。70歳以上の高齢者に多い。


・医学博士 安保徹の公式サイト:
関節リウマチ
http://immunity-club.com/abo/immunity.html


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2015年05月24日

メモ:   テラヘルツ療法   [新設・補2]



【テラヘルツ波】

テラヘルツ波とは横波の電磁波の一種で、波長や振動数から分類すると、目に見える可視光線と目に見えない電波との中間にある目に見えない光である。

電磁波には波長や振動数によってさまざまな分野に応用されている。

電磁波であるということは量子物理学の立場からであると同時にフォトン(光子)という粒子(量子)でもある。

このテラヘルツ波の粒子性と波動性の二面性が物質や生命や人体に大きな影響を与える理由と考えられる。

放射率が高くても物質の温度を加熱したり、電子回路式発信器等で強力なテラヘルツ照射加工しない限り、他の物質や人体に実用的な効果を与えないことが確認されている。




■人間の体は最高のテラヘルツ放射吸収体

世の中には、科学では説明できなかった不思議なパワーをもった人がいるのも事実である。

その人の手を医者から見放された重病人の患部に数十秒接触するだけで、病気の痛みが消えたり、治癒したりできるのである。

私の周りにも何人かそういうパワーを持った人がいて、実際に多くの重病人を治療している。

これらのパワーの本質を調べるために手のひらのテラヘルツ放射率を調べてみた。

その結果、全員がある一定以上の値のテラヘルツを放射している事実が判明した。


新約聖書の中で、イエスが全盲の人や10年以上歩けないいいざりの人に声をかけたり、手をかざすだけで瞬時に治癒させたり、亡くなって一週間以上経過して遺体が腐乱しかかっている死人を生き返らせた記述がある。 (※ 失明した、しかけた様な人の目を治癒させた記述もあったと思う・・)

遠い過去の人なのでイエスのテラヘルツ放射率を直接測定することはできないが、恐らくイエスの体から極めて高いテラヘルツ波のエネルギーが放射されていたのではないかと考えられる。

ただし、これらの医療パワーは人によっては途中で消えてなくなり治療ができなくなっている方もいる。

実際に私が面識しているこれらのパワーをもった人の中には、数年でパワーがなくなった人もいるがその理由は不明である。


● 人体の年齢別テラヘルツ放射率(5人の平均値)

( 分類 )       ( 放射率 )

・ 1歳          0.67
・18歳          0.62
・65歳          0.53

・糖尿病U患者     0.43
・肺ガン 患者      0.35
・リュウマチ患者    0.33     





■「オーラ」はテラヘルツ波の一種である

宇宙のすべての物質や生命から目に見えないオーラが放射されていることが知られている。

物性的にオーラとテラヘルツ波も電磁波の一種なので同じと考えてよい。

物質や生命体のオーラすなわちテラヘルツ波の放射状態を目視で観察するには、ロシアのキルリアン教授が開発したキルリアン写真機で撮影すると、カラー写真で目視することができる。

キルリアン写真は、物質や生命体の近くで3000ボルトの高圧で放電させながら写真撮影する方法である。

テラヘルツ波等の目に見えない電磁波の光子(フォトン)に高電圧放電で発生する電子を衝突させて可視光線を発光させる方法である。

キルリアン写真で撮影するとテラヘルツ波を放射している宇宙の全ての物質は、光り輝いて見える。

宇宙の最低温度はマイナス273度で絶対零度といわれ、これ以上低い温度はないとされている。

絶対零度は従来死の温度ともいわれ、すべての物質の原子や分子や素粒子が運動を停止するとされてきた。

すべての物質の分子や原子や素粒子が運動をしない状態では、テラヘルツ波は理論的に発生しない。


しかし、最近絶対零度であっても、原子や分子や電子等の素粒子が運動していて、テラヘルツ波を放射していることが実験で確かめられたのである。

この事実は、原子や分子や電子の運動エネルギーが別の次元の空間から供給されていることになる。

つまり、絶対零度に近い暗黒宇宙は何もない死の空間ではなくエネルギーに満ちた生きた目に見えない光空間であり、三次元空間のこの世にエネルギーを永久に供給していることになるのである。





■熱振動・振動(低周波音)によるテラヘルツ波の発生方法

地球上の自然界の中に、特定の振動数のテラヘルツ波の放射率が極めて高い物質が存在する。

しかし、それらの放射率の高い物質は、一般的に自然のまま(常温程度の低い温度)では、実際に放射するエネルギー量が極めて小さいため、物質を変性したり、人体を健康にしたりできる実用レベルのテラヘルツ波放射体として利用できる物質は海水を除いてほとんどない。

すべての物質は分子や原子構成されている。

それらの分子や原子は互いに分子間引力でひきつけあって結晶格子を構成し、外部から熱、音、電気、磁気、光、電磁波等のエネルギーを吸収しながら独自の振動数で振動している。

この分子や原子の結晶格子振動に低周波の音や、機械的振動を与える実験をすると、共振現象によって、物質の原子や分子の格子欠損やひずみが矯正される結果、振動エネルギーが大きくなり、テラヘルツ波の放射量が増加するものと考えられる。

しかもその放射量は、振動を止めて物質(レアメタル金属酸化物やセラミクス等)によって保存される場合がある。

物質の成分が変化せずに物性のみ変化する、いわゆる物質変性現象である。

この現象を応用すると安定的で高効率なテラヘルツ波放射体をつくることができる。




■テラヘルツ波は物質の性質を大きく変える

テラヘルツ波は電磁波であり、不可視の光でもある。

電磁波の基本的物理特性は、ある条件が満たされると干渉や共振現象を引き起こすとこである。

干渉現象は複数の電磁波が交わると電磁波が共に消えたり、強め合ったり、また違った振動数の電磁波を発生させたりする現象である。

共振とは微弱な電磁波を発生している発振体に、外部から同じ振動数の電磁波を照射したとき、発振体の振動エネルギーが異常に高くなる現象である。

光に近いテラヘルツ波は干渉作用が発生しやすく、また、電波に近い側のテラヘルツ波は共振現象を起こしやすいことが知られている。


3〜15ミクロン(振動数が100〜20テラヘルツ)の波長の一般の遠赤外線領域のテラヘルツ波は、水分子や無機分子以外に共振しにくいため熱効果や成熟効果以外は、ほとんど物質変性効果は認められない。


遠赤外線領域以外の波長、特に15〜300ミクロン(振動数30〜1テラヘルツ)の範囲の波長のテラヘルツ波は、細胞を構成するアミノ酸、たんぱく質、酵素、炭水化物、セルロース、脂質、遺伝子(DNA)等の有機高分子化合物の分子や結晶格子に共振して、結晶格子の欠陥やひずみ、切断等を修復し、本来の働きを回復したり、働きを強めたりする。

結果的に生命を活性化し、本来の自然治癒力や免疫力の強化につながり、テラヘルツ波の医療への活用につながるものと考えられる。

(・量子論で見直した「テラヘルツ波エネルギーの神秘とその応用」 新納清憲 著  より〜  引用)





・SPUTNIK日本(旧 ロシアの声)
テラヘルツ・チップで人間の寿命は40年延長する
http://jp.sputniknews.com/science/20150512/323783.html




・所長のなんでも写真館 <北海道代替療法研究所>
テラヘルツ療法 + α
http://www.hiromeya.net/nikki/nicky.cgi?DATE=201502?MODE=MONTH








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2015年05月03日

メモ:  ストック



・かごめかごめの真実とは
http://blog.goo.ne.jp/kagome1248/c/eedb979f324282b8e47048ed5f6e0907





・アラフォーママの日記
黄金週間メモ
http://ameblo.jp/0405ryu-i-s3017/









・In Deep
ブラック・フラミンゴが現れた地球。そして、数百万人の「ベンゾジアゼピン依存症」が作られている日本(私も危なかったのです)
http://oka-jp.seesaa.net/article/417186021.html




・大摩邇(おおまに)
今年ガンと診断される人は去年より10万人増加! ガン患者98万人〜死亡37万人と予測を発表した。 :  国立がん研究センター
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1931541.html










・浅川嘉富の世界へようこそ
カルマを背負ってさ迷うユダヤの民
http://www.y-asakawa.com/Message2015-1/15-message60.htm



・IRAN Japanese Radio
西側がISISの消滅に真剣に取り組まない理由
http://japanese.irib.ir/component/k2/item/54169-西側がisisの消滅に真剣に取り組まない理由











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2015年04月23日

メモ:  周波数療法 [補 資料]  ・ その他



直接原因は、微生物が関与・・・



・NHK NEWSweb  〜 より
アトピー性皮膚炎: 原因は細菌の異常増殖か
4月22日 4時51分
「黄色ブドウ球菌」・「コリネバクテリウム」2種類の細菌
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150422/k10010056361000.html


・慶應義塾大学 プレスリリース 〜 より
http://www.keio.ac.jp/ja/press_release/2015/osa3qr000000t3i7-att/20150422_nagao.pdf



※ 【周波数療法】 (当所HPより)
http://www11.plala.or.jp/hokkdika/01syuhasu.html







その他

有害電磁波 と アンテナ


・You Tube 【動画】 〜 より
インプラントで体がふらふら
https://www.youtube.com/watch?v=pz9NMqX8Dyo


インプラントで背骨が曲がる
https://www.youtube.com/watch?v=bvtMbA5yHos


「新神戸歯科医院」 藤井佳朗 氏: Shin Kobe Dental Clinic introduction
https://www.youtube.com/watch?v=Hd_TTXbftW8




・日本バイ・ディジタルO−リングテスト医学会 HP:
http://bdort.net/as/societytop.htm









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2015年03月19日

メモ:     足立育朗 ワールド Y



【放射能 問題】


原子力発電とか、原子力、この文化でいう、『原子核分裂』という形は、

あれは無理矢理に人間の傲慢さでもって熱や力を加える事で分裂をするようです。



これは”自然の仕組み”の意識と意志を無視して分裂させたり、
融合させるという方法をとっています。



これは非常に自然の法則に反した方法で、

大きな問題は、

それによって放射能・放射線が発生します。



放射能・放射線そのものが悪いのではなくて、

そこで歪めてしまっている中性子・陽子・電子・原子核などに、

無理矢理に歪めてしまった事に問題があるのです。

(足立育朗 氏  1998年)





【電気・電流】


■ 電子の役割を知ろう

地球上で[物質化]していて人間が確認できるような存在物というのは、全部中性子と陽子で原子核を構成し、周りに【電子】を伴っています。


【電子】の役割というのは、現実化する役割です。 【電子】は、地球上で今考えられている科学で意識されている内容とは、実際には大分違うようなのです。

本質的にモジュラー・コーディネーター的な役割をしているものが【電子】らしいのです。

地球ではどちらかというと、〈 電流 〉は【電子】の流れのような解釈をして、直接エネルギーに関係しているように解釈されているようですが、【電子】そのもののエネルギーはいつもゼロの状態になっているという情報です。



【電子】がなぜ14.5回転ずつ右回りしたり左回りするのかは、常にエネルギーが入ったり、出ていったりする状態を繰り返すことによって、エネルギー量がゼロになるようにしているということです。



たぶん地球の物理学もいずれわかる時期が来ると思いますが、それは中性子が「意識」で、陽子が「意志」だと気づかない限り無理だと思います。



例えば〈 電流 〉というのは、【電子】はサブであり、基本的には中性子の移動なんです。

(* 宇宙からのメッセージ 「波動の法則」 足立育朗  p、85 より〜 引用)






【スプーン曲げ】

スプーン曲げ。 これも”情報”によれば「ギマネ波」という波動なんです。

「ギマネ」というのも宇宙語です。 ギマネ波は地球では発見されていない種類の波動形態の一種です。


もともと波動の形態は10の65万乗もの種類があり、そのひとつずつに10の32兆乗の周波数、波長、波形、振幅などの違いがある。 ぼう大な種類です。


ギマネ波はものすごい役割を持っています。 分子や原子を消してしまうような、つまり、中性子と陽子と電子を、クォークのエネルギーに戻す役割をするほどのすごい力です。



スプーンを構成している分子原子が一部にせよなくなってしまう、消えてしまうがために、スプーンはグニャリと曲がるんです。



しかし幸か不幸か、人類はこのギマネ波の存在に気付いていないし、どうすれば使えるのか、その力が得られるのか、は判っていない。



幸か不幸か、というよりは、幸いにもと言うべきでしょう。



ギマネ波は、使いようによっては地球をも消滅させるくらいの力をもっています。

( 足立育朗 氏  1996年)







● ホルモン

病気のメッセージの一番元になるのは、ホルモンです。

それが全部の微調整をしてくれています。


ものすごく微量でデリケートな分量を、ものすごくデリケートなタイミングに、振動波で送ります。


現代科学や医学では、ホルモンは、物質ないしは液体と思っています。


でもホルモンは、物質、固体でもなくて、しいていえば気体状です。


時空元が違う状態で働いています。



そして本来、ホルモンとは、FUGEHUKON(調和のとれた現代科学でいう微生物)の単体のEGUKENEQ(組み立てる側の微生物)で、物質や物質化の方向に働く役割をし、酵素は反対に単体のBEFOJENIS(分解する側の微生物)で、分解する側に働くFUGEHUKONを意味します。



ですから実際に、ホルモンを液体で取り入れたり、薬で飲むという状態というのは、ものすごい量を飲んでしまっていることになります。


身体に絶対良くありません。  膨大な量を飲んでしまうわけですから。


いらないのは排泄してください、という方法なのですけど、過分にあれば、他に影響してしまいます。



基本的には、この文化流に言えば、気体ですから。  気体と言っても、時空元が変わって見えないのですが。



髄液が元で、リンパ液からホルモンが分泌されます。


大事なのは、ホルモンが、液体の中で気化していることです。  空気が気化しているのと同じです。  溶けていないんです。

必要な状態のときに気体として出ます。  それが、人間の身体の肉体のなかだけではなくて、外側に関係しているのです。


チャクラを通じて、CEK(鉱物、植物、動物、人間の身体の外側にある振動波の層)の振動波を通して、人間の身体のどこに必要かという状態で分泌しています。



病気のメッセージは、基本的に、ホルモンや酵素が正常でない状態を知らされて始まることが多いのです。


(・波動の法則 「実践体験報告」  形態波動エネルギー研究所 監修    ナチュラルスピリット  より〜 引用)





■小腸の役割

・消化(分解)−20%

・血液の製造−40%

・原子の製造−40%



■大腸の役割

・消化(分解)−20%

・ホルモンの製造−40%

・髄液の製造−20%

・原子の製造−20%

(足立育朗 氏 2008年 )







■足立育朗 氏

1940年、東京生まれ。 早稲田大学第一理工学部建築科卒業。 一級建築士。 1990年、形態波動エネルギー研究所設立。




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2015年03月08日

メモ:   テラヘルツ療法   [新設・補]



■ テラヘルツ波

テラヘルツ波とは、毎秒1兆回振動する周波数帯のことです。
(テラ(T)とは、1兆という単位なので、毎秒1兆回振動する周波数のと。)

波長で言えば、3μm〜1000μm、遠赤外線のサブリミ波領域に位置する「電磁波」のことです。

この「電磁波」にはX線やγ線などの[ 縦波 ]と、遠赤外線やテラヘルツ波などの[ 横波 ]があることがわかっています。
[ 縦波 ]のX線やγ線は生体のイオン化現象を起こし、細胞を劣化、損傷するという、副作用が問題になっています。

しかし、[ 横波 ]のテラヘルツ波を照射すると、物質が共振現象を起こし、体温が上昇したり、動植物の育成を促進し、生命力を高めることがわかってきた。
つまり最先端のエネルギーなのです。


テラヘルツ波とは、波長が3μm〜1000μmの超遠赤外線領域の波長をもっています。
1秒間に10の12乗回【 1兆Hz 】 〜 10の14乗回【 100兆Hz 】振動するという、実に精妙な振動数(周波数領域)のことです。




■テラヘルツ量子波の放射率と放射量が高いほど生命力が高い

テラヘルツ量子波は、3次元だけでなく、パラレルワールド、いわゆる多次元世界を自在に飛び交い、人間の意志と共振現象をおこすことを明らかにしている。

『テラヘルツ波は波と直進する粒子の性質を持っており、1つは赤外線レーザーや自由電子レーザーと半導体との共振で発生するコヒーレントな「人工光」、もう一つは月や惑星、宇宙光、動・植物、鉱物などが発するインコヒーレントな「自然光」の2つに分類できます。

人体からもテラヘルツ波が照射されており、放射量と平均放射率が高いほど、生命力が高いと言えます。

このテラヘルツ波は透過性が高く、細胞を構成している分子運動に好影響を与え、特に水分子はテラヘルツ波を吸収し、保存することができます。

また、周りの組織を構成する分子と共振、活性化することができる』


遠赤外線も生物育成光線と言われ、直進性と表面での吸収性はあるのだが、テラヘルツ波との大きな違いは、透過性と内部吸収性がほとんどないことです。

したがって、生命や物質に与える効果に大きな差が生じるというのです。

例えば、人体からもテラヘルツ波が放射され、赤ちゃんの放射量が一番多く、加齢にともない放射量と放射率は低下するというのです。

要するに老化にともない、生命力が衰えれば、テラヘルツ波の平均放射率と放射量が低下、また、五臓六腑が弱ったり、体温が低下した場合もテラヘルツ波の放射量は低下する。




■新月から放射されるテラヘルツ波は満月の100倍以上

このテラヘルツ波は、動植物だけでなく、宇宙の銀河や星雲、惑星からも放射されており、マイナス70℃以上の暗黒の宇宙空間そのものからも放射されるようです。

言ってみれば、この世でテラヘルツ波を放射していない物質は存在しないのです。

『最近の天文観測技術や電波望遠鏡によるテラヘルツ波光線や遠赤外線投影などによって、月が地球上の生命に大きな影響を与えていることがわかってきました。

これらの測定結果から月から放射されるテラヘルツ波は地球上の生命の発生や、生命の免疫力、自然治癒力の維持に必要不可欠な想像以上の影響を与えていることがわかってきたのです。

実際、新月のテラヘルツ波の放射量は満月の100倍以上という測定結果もあり、新月に種を蒔くと、発芽率が圧倒的に高い。

魚や貝類が新月の頃に産卵するというのも、月には生命の発生に大きな影響を与えていることを示している事実です。

太陽光線が可視光線と近赤外線、遠赤外線を中心とした成長光線(※育成光線)とすれば、月はテラヘルツ波を中心とした生命光線と言えるかもしれません』


さらにテラヘルツの科学的な医療効果では、振動数30テラヘルツ〜1テラヘルツ、つまり毎秒1兆回〜30兆回振動する周波数を照射することで、その効果は維持する。



気功家やヒーラーは手をかざしたり、手のひらを患部に当てる。

ここから放射される生命力や自然治癒力を高めるエネルギーは、このテラヘルツ波、あるいは量子波エネルギーだったらしいのです。

(・「テラヘルツ量子波エネルギー」  ヒカルランド  その他  より〜 引用)


※ 当著書中に、”ローヤル・レイモンド・ライフ博士”の記載があるが、ライフ博士の使用している周波数帯はテラヘルツ波ではなく、10000Hz〜1Hz領域でのそれぞれの病態ごとの固有の周波数群です。



・所長のなんでも写真館 <北海道代替療法研究所>:
http://www.hiromeya.net/nikki/nicky.cgi



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2015年03月07日

メモ:    プーチンロシア大統領の演説

  


■■プーチン大統領が語る世界の希望■■


ニュースでは本日、ウクライナとロシア、ドイツ、フランスの4カ国首脳会談で、ウクライナの停戦が合意に達したことが報じられました。

日本のマスコミでは悪者のイメージで報道されるプーチン大統領ですが、彼がこの会談において和平のために指揮を執ったことは間違いないとみられます。

今回の会談は、よくある形式だけの外交ではなく、夜8時過ぎから翌朝まで続いた異例の長時間の会談でした。

プーチン大統領が世界情勢にかける本気度を知るには、是非以下に紹介する記事をお読みください。昨年の10月にロシアで開催された国際会議での演説です。

この貴重なメッセージを日本や欧米のマスメディアは一切報道しませんでした。

プーチン大統領は、最近日本でもお騒がせの「イスラム国」と言うテロ組織が欧米の金融権力が支援して利用しているテロ組織であることをはっきりと国際社会の前で明言しています。(プーチン演説・2を参照)



●バルダイ国際会議におけるプーチン演説(1)
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=600&t=6&k=0&m=299147

●バルダイ国際会議におけるプーチン演説(2)
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=299227

●バルダイ国際会議におけるプーチン演説(3)
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=299292

●バルダイ国際会議におけるプーチン演説(4)
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=299362

●バルダイ国際会議におけるプーチン演説(5)
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=299457

●バルダイ国際会議におけるプーチン演説(6)
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=299473



今回ご紹介の記事をもちまして、るいネットへの投稿をお休みさせていただきます。

これまで投稿させていただきました「るいネット」の皆様方に感謝するとともに、今後もるいネットに寄せられる有益な情報を読者の皆さまが活用されることを願っています。

(・THINKER 〜 より 転載)




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2015年01月05日

メモ:     足立育朗 ワールド X



■ 波動の法則  実践体験報告


 もくじ

・ その後の十数年の研究成果について

・ 全然違う時空のサイクルに入っている

・ 宇宙の一番元になるFUGEHEKIN(フゲーエキン)

・ クリエーションとアレンジ

・ 建築とは何か

・ テレポーテーションとは何か

・ ミネラルは物質ではなくてエネルギー

・ 「時空の仕組み」は、調和

・ 「回転球体素粒波」が「時空の仕組み」の振動波の元

・ 調和がとれるとは

・ 調和はバランスではなくてハーモニー

・ 微生物

・ ウイルスとは

・ FALF(ファルフ)

・ すべてはFUGEHEKIN(フゲーエキン)で構成されている

・ ガン細胞は、中性子、陽子レベルからの歪み

・ NINNA(ニンナ)とは

・ NINNA(ニンナ)水

・ 免疫力

・ 陽子と陽子をぶつける加速器は危険

・ 測定器

・ 現代科学者の中の意識の変換

・ FUGEHEKIN(フゲーエキン)は一対で生まれる

・ 地球人のEGHO(エゴ)の文化は「早く・大きく・たくさん」

・ ゼロ、無という考えは、EGHO(エゴ)の文化の象徴

・ 偏ってしまった農業

・ 正常なFUGEHEKIN(フゲーエキン)

・ ホルモン

・ FUGEHEKIN(フゲーエキン)が「時空の仕組み」の元になっている

・ 私たちの文化

・ 役割とハンデ

・ 大事なのは回転の仕方

・ ガン細胞は逆回転

・ チェルノブイリの例

・ 自分自身がFALF(ファルフ)になる

・ 鬱は中途半端な状態

・ 調和がとれないと逆回転になる

・ 「自然の仕組み」を体験し学ぶために生まれてきた

・ 自分の出した振動波が現れる

・ 本来の方向に向かえばサポートが起こる

・ ADI(アディ)回転とSEHFK(セーク)回転

・ 波動にいいもの

・ 時空からの役割のメッセージがくる

・ FANT(ファント)後

・ 亡くなった方への対応

・ オープンにできない理由

・ 家族に環現

・ 顕在意識とEXA PIECO(エクサ ピーコ)の関係

・ 家族の重要性

・ 情報が入ってくるようになるには

・ 「時空の仕組み」にはマニュアルはない

・ 忍耐強く実践する

・ 「理解」するのではなく「気づく」こと

・ 決心、実行、決心、実行

・ ハートのチャクラ

・ 日常で直観を使い続ける

・ 最初に観じたほうを選ぶ

・ 裏づけ、根拠を求めない

・ 金額も直観で決める

・ 必要なものを誰もが分かち合えるのが「自然の仕組み」

・ マネーの本質

・ 時空も自転公転する

・ 12回のビックバン

・ ブラックホール

・ 2012年頃から本格的に33万年のサイクルに入った

・ L時空とR時空

・ 宇宙戦争

・ ENOCH(エノック)というのは個人名ではなくEXA PIECO(エクサ ピーコ)の役割段階の名称

・ 淡々と役割を実行する

・ 経済の仕組み

・ 33万年のサイクルでも調和のとれた方向に気づいて実践をし続ける

・ 違う環境を体験するために自転公転している

・ ブラックホールは時空の狭間

・ 3万3千年サイクルの期間

・ 時空元を移動することがこの文化ではアセンションと言っている

・ 「時空の仕組み」の本質と「振動波で交流する」

・ 人間は低時空元に退化している

・ いろいろな霊と言われているものもEXA PIECO(エクサ ピーコ)

・ ポールシフトが起きて地球はFANT(ファント)する

・ ウォークイン

・ 地球の周りの情報層が乱れている

・ 時空から情報を得ている方々

・ 意識変換の必要

・ 自らが精妙な振動波を発振して交流をする

・ 特別意識をもったら自我の振動波が増える

・ 常に家族

・ 「自然の仕組み」では、誰も選ばれていない

・ バシャールさん

・ ブラックホールの大群が来ると

・ 「時空元」「振動波」「本質的な意識と意志」の3つの要素が「時空の仕組み」

・ 「死ぬこと」の研究

・ 生まれるのも死ぬのも時空元移動

・ 憑依

・ 気づいてしまったら役割をするのが「時空の仕組み」

・ 自分の都合で「修正」しない

・ 口蹄疫等で「処分」はEGHO(エゴ)

・ 調和のとれた状態で発振すれば情報は入ってくる

・ 0.2時空元以上離れると出会いが起きない

・ 振動波で交流すれば実験しなくてよい

・ 33万年のサイクルの期間は100年

・ 0.5%の法則

・ パワースポット

・ 先祖供養について

・ 親子のEXA PIECO(エクサ ピーコ)はそんなに親しくない

・ 同僚や仲間のほうがEXA PIECO(エクサ ピーコ)は親しい

・ 先祖との繋がり

・ MUNYI(ムニー)の振動波

・ 惑星の調和度はMUNYI(ムニー)でわかる

・ 結婚、男女について

・ 離婚について

・ 「感謝し続ける」が基本

・ ゆるしたレベルでは卒業できない

・ 電流と電気
  

( *『波動の法則  実践体験報告』 足立育朗が語る時空の仕組みと現実(2014年)  より〜 引用 )




■足立育朗
1940年、東京生まれ。 早稲田大学第一理工学部建築科卒業。 一級建築士。 1990年、形態波動エネルギー研究所設立。




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2014年12月19日

メモ: 次世代エネルギー?  その他(ポールシフトなど)


■次世代エネルギー 

【You Tube】 より〜

【公開実験】
海水+触媒から2200℃の火力エネルギーをもたらす装置のようです。 少し長い動画ですが。

・水の燃焼実験
https://www.youtube.com/watch?v=OGpgU2BASNg


[倉田大嗣](元日本理化学研究所 所長):
1941年、三重県生まれ。17歳で渡米し東部のカレッジで物理学を専攻。
大学卒業後、数々の事業を手がけた後、日本理化学研究所を創設。
現在、日本量子波動科学研究所会長。

日本理化学研究所所長時代には「廃プラスチック油化還元装置」なども開発されたようです。(深野一幸著 「21世紀の超技術」より〜引用)

* 神戸市ホームページ より〜: http://www.city.kobe.lg.jp/business/attract/database/company/101-200/114/114.html


■ ”「水を燃やす技術」 −資源化装置で地球を救う”(2008年)   倉田大嗣(元 日本理化学研究所 所長) 著   三和書籍


【序章】 見えないところに真実がある
・ 当たり前にされる「不思議」
・ 二〇〇年先、一〇〇年先から考える
・ 見えないエネルギーが環境問題解決の鍵を握る

【第1章】 エネルギーを制する者は世界を制する
・ 石油がもたらしたエネルギー革命
・ 昔も今も変わらない石油をめぐる資源争脱戦
・ 埋蔵量が増えても石油に限りがあるワケ
・ 資源エネルギーの獲得に狂奔する中国
・ 東シナ海ガス田開発から学ぶべきこと
・ 日本のエネルギー政策の転換点
・ 急がれる循環型経済社会システムの確立

【第2章】 新たなエネルギーを生み出す ”水を燃やす技術”
・ 未完成な科学・技術のもとでの原子力運用の危うさ
・ 自然の力にも及ばない現代科学の未熟さ
・ 燃料電池車の将来に関わる不安
・ 究極のエネルギーは [磁気エネルギー]
・ 水を燃やすための数々のヒント
・ 380℃の低い温度で水が燃えた!
・ 水を燃やす実験装置のメカニズム
・ アインシュタインが見落とした磁気力
・ [物質は固有の波動を持っている]
・ 非線形電磁気が変える物理学の世界
・ 可能になる常温常圧における [原子転換]

【第3章】 新技術を認めなかったプラスチック業界の悲劇
・ 二つの側面を持つ発展途上のプラスチック分化
・ 新技術で”油”を有効活用する
・ 廃プラ、使えない油から低公害燃料をつくる
・ 夢のリサイクル装置と脚光を浴びる
・ 夢の技術が一転、「インチキ」と叩かれる
・ 「インチキ」と否定された理由
・ 自らの進歩を止めたプラスチック業界
・ プラスチック処理促進協会 の行ったこと
・ 客観性を欠いた「報告書」の内容
・ 悪者になてしまったプラスチック
・ 最先端科学の芽を摘んでしまった マスメディアの責任
・ 想定外の問題が批判の対象に
・ 「ゴミ」として輸出される廃プラは [資源の宝庫]
・ 倉田式を認めた大手メーカーの 若い研究者
・ 「NO」と言う人たちが尊敬される社会
・ 好奇心が新しい科学のとの出会いをもたらす
・ 失敗、過ちはチャンス

【第4章】 日本発 ”水を燃やす技術” を経済の起爆剤にする
・ チャレンジ精神を忘れた大企業
・ 機能しない日本のベンチャーキャピタル
・ 関西アーバン銀行との運命的な出会い
・ 「奇跡の復活」へ向けて
・ 中小企業支援には厳しい金融庁の査定
・ 日本で初めての企業投資ファンドを採用
・ 関西経済活性化の鍵を握るベンチャー企業
・ 研究所・実験プラントの完成で新たなスタート
・ 関西に「元気マーケット」を創造する
・ 資源の二度利用のための 倉田式資源化装置
・ 石油精製技術に革命をもたらす 加水微爆分解法
・ 困りものの廃油からジェット燃料をつくる
・ 世界が認めた 倉田式(油化還元装置)
・ 無限にある水関連ビジネスの可能性
・ 「ルルドの聖水」 の研究で開発した [活性水素水]
・ 廃てんぷら油は理想のバイオ燃料
・ 二十年前に開発していたバイオ燃料「ハイペトロン」
・ 休耕田を利用した理想のバイオ燃料づくりの提案
・ エネルギーと食糧をタダにする技術

【第5章】 ”水を燃やす技術” で循環型リサイクルをつくる
・ 世界に突きつかれた「京都議定書」
・ 企業の社会的責任と科学者の仕事
・ 目的の共有と協力なしに世の中は変わらない
・ 「場当たり、不法投棄」 のリサイクル
・ リサイクルで注目されるRPFの問題と家庭ゴミ
・ 行政が推進するプロジェクトが上手くいかないワケ
・ リサイクルのモデル都市だった島根県安来市の実験
・ 資源化装置で地域密着型のリサイクル社会をめざす
・ 悪者にされるディーゼル車には罪は無い
・ なぜヨーロッパではディーゼル車がエコカーなのか
・ 資源化装置を日本の共有財産にする

【第6章】 日出づる国ニッポンの真価
・ ”ゴミ”にされる資源と人間
・ [家畜化] で画一化される日本
・ 日本人が知らない日本に良さ
・ 好奇心 に火をつけることを忘れた教育現場
・ 日本の教育の原点を取り戻す
・ ヒトを不幸にした [グローバリゼーション]
・ [マネーゲーム] で日本が世界の植民地になる
・ 目先の利益で空洞化が進む日本の技術
・ 減点主義がはびこる新日本システムからの脱却
・ [パンドラの箱] に残された「希望」
・ 神から贈られた「希望」の技術



http://www.amazon.co.jp/%E6%B0%B4%E3%82%92%E7%87%83%E3%82%84%E3%81%99%E6%8A%80%E8%A1%93%E2%80%95%E8%B3%87%E6%BA%90%E5%8C%96%E8%A3%85%E7%BD%AE%E3%81%A7%E5%9C%B0%E7%90%83%E3%82%92%E6%95%91%E3%81%86-%E5%80%89%E7%94%B0-%E5%A4%A7%E5%97%A3/dp/4862510442/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1419313918&sr=8-1&keywords=%E6%B0%B4%E3%82%92%E7%87%83%E3%82%84%E3%81%99%E6%8A%80%E8%A1%93%E3%80%8D%E3%80%80%EF%BC%8D%E8%B3%87%E6%BA%90%E5%8C%96%E8%A3%85%E7%BD%AE%E3%81%A7%E5%9C%B0%E7%90%83%E3%82%92%E6%95%91%E3%81%86








・共同通信(2014/06/04)
細菌の「酵素」で燃料電池 白金の637倍、九州大開発
http://www.47news.jp/CN/201406/CN2014060401002135.html

九州大学(2014/06/04)
燃料電池の白金電極を超える水素酵素「S-77」電極の開発に成功(白金の637倍の活性)
http://www.kyushu-u.ac.jp/pressrelease/2014/2014_05_23.pdf (PDF)










・小型電磁力発電機(QBC):「電磁力発電」!  株式会社JL I[平井 正昭 ]
https://www.youtube.com/watch?v=klV7f9ckhMw







【ロシアの声】より〜
・新党大地 鈴木宗男代表へのインタビュー:
http://japanese.ruvr.ru/2013_08_30/120463610/



・プーチン大統領の大記者会見、「東方転換の原因は政治ではなく、グローバル経済」
http://japanese.ruvr.ru/news/2014_12_18/281440279/








【世界の裏側ニュース ブログ】より〜
・ブラックシード 「『死』以外には何にでも効く薬」
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-11965769896.html










■[ポールシフト]への前兆?

【ロシアの声】
・地球の磁極はもうすぐ入れ替わる
http://japanese.ruvr.ru/news/2014_10_21/278993205/




・大地震の予知と天変地異 ブログより〜
http://eeien1234.dosugoi.net/e553477.html




・イヌイット長老が「地球がずれている」とNASAに警告
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-11961785670.html




「日本や世界や宇宙の動向」ブログより〜
・この6ヶ月間で、地軸が約257km動きました!
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51885723.html





「天下泰平」ブログより〜
・次の時代に進む(残る)には
http://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/51831673.htm

※ 松原照子さんに、20代の頃観てもらったことがある。。



おまけ

「カラパイヤ」HP:
・うつ病は感染症である?  新たなる仮説が提唱される(米研究)
http://karapaia.livedoor.biz/archives/52179223.html


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