2014年09月18日

メモ:  再掲載*


■ガン細胞 と 微生物・寄生虫感染

ガン細胞の中に菌・ウイルス・寄生虫がいつも入ってくる。 冬になったら風邪ウイルスが体内に入る。 正常な細胞はそれに対して対抗できるけど、ガン組織は全く無力なんです。 そこに菌・ウイルス・[カビ]が入り”巣窟”となる。

ガンの痛みは何んで起きるのか?ガンが大きくなって圧迫するから痛いと思っている。 それはちがう。 ガン組織の中にいる菌・ウイルスが出てきた時に、白血球がそれを”食おう”とする。 活性酸素を出し炎症を起こすから、だから痛い。 そこにモルヒネをやったらどうなるか?また抵抗力が落ちるわけです。 ガンの痛みは、ガン細胞が神経を圧迫する痛みではなかった。

ガン患者は、感染症に気をつける。 『ガン患者さんは、生ものを食べたらいけない、肉を食べたらいけない』という食養の意味は、生肉には寄生虫・菌がいっぱいおるからです。 我々は食べても平気なのは強い体をしているからです。 ガン患者は、急に悪くなる事がある。 調べると刺身におるような寄生虫がガン組織にバーッとおるんです。

ガンを切って顕微鏡で見ると中にリンパ球が、いっぱい入っている。 ガン細胞とリンパ球が心中している。 リンパ球がガン細胞に浸入しているのに、これらが働いていない。 それが謎だった。 それは”装備”がちがうからです。 ガン細胞用の”装備”がない。 なぜなら、ガン組織の中に菌・ウイルス・[カビ]がいると、そちらの方をやっつけなければならない。 生命体にとって一番初めに起きるのは感染症でしょう。 

感染症の菌とガンとどちらを最初に攻撃するか? それは最初に戦い殺す相手は目の前の菌なのです。 だから、ガンの中にリンパ球がいっぱいいるのに、何でこれがガンに対抗しないのか? その理由が(公式には)まだ判っていないけれど、中に感染症が起きるからそれと戦っているわけです。 玄米菜食などが効く理由は、それではないかと思います 。生ものを食べないようにすると口から入ってくる菌・ウイルス・[カビ]が減るでしょう。


抗ガン剤を使ったら免疫が落ちます、すると感染症が起きる。 菌・ウイルス・[カビ]・寄生虫もいっぱい入ってきます。 でも抵抗できなくて、最後にガン患者さんが亡くなる時は、ほとんど感染症です。

ほとんど[カビ]です。 [カビ]だらけになって死ぬか、寄生虫も時々入ってきますが、[カビ]が多い。 
肺炎などもそうです。 


なぜ、亡くなるかというと抗がん剤で、リンパ球が全部落ちたり、白血球が働かなくなっているから、その状態で菌・ウイルスが入ってきたらアウトです。  
(*「抗ガン剤で殺される」 船瀬俊介 著  矢山利彦(医師)談話より〜 引用 )


メモ:   微生物(ウイロイド、ウイルス、細菌、寄生虫など)と 病気  
http://hokkdika.seesaa.net/article/259645103.html




 ■ ロイヤル・レイモンド・ライフ博士

誰もが一生関心から離れないのは、身体の健康のことではないだろうか。 わたしも今年、二〇〇九年一月に背中から腫瘍を取り出す手術を受けた。 幸いうまくいき、ほっとしたが、実に多くの人が病床に伏しているのが現代社会である。

昔に比べガン患者は増える一方で、寝たきりのお年寄りも当たり前のようになった。 科学技術が飛躍的に進歩したというのに、病人が増えているのはおかしい。 自然治癒を基調とした伝統的な療法より、「西洋医学」と呼ばれる現代の療法のほうが本当に優れているのだろうか?


今の医療を疑おうとすると、とかく東洋医学と西洋医学を対比させて考えがちだ。 しかし、実は欧米でも昔は、自然の植物を使って身体の自然治癒力を高める療法があった。 日本や中国にある漢方や、インドで行われているアーユルヴェーダのようなやり方は、決して特殊なものではない。 現代の薬局で売られている薬の六割くらいの種類は、古代エジプトで使われていたものである。 人類は身体を治すための膨大な知識を長い間蓄えてきた。



・すべての病気が完治するライフ博士の技術

科学技術は発達しているのに、病気は減る事がない。 それどころか増えているが現実だ。 現代の医療は、本当に治すためにあるのかと首を傾げたくなる。 たくさんのよい治療が止められているからである。

二十世紀前半、ウイルス性のすべての病気を治す方法を考えた学者がいる。 その名はロイヤル・レイモンド・ライフ。 二十世紀前半、二十年かけて電磁波を使った治療方法を開発した。 これが普及していれば、何十億人が救われたことだろう。 
解禁されれば、これからでも確実に人類の幸せにつながるはずである。

治療する方法も顕微鏡と電磁波を使う、実に簡単なものだった。 彼の臨床実験の結果は一九三〇年代まで科学雑誌や医学雑誌などにデーターとともに発表され、効果が立証されていた。 

彼はお医者さんや看護婦に、手術の道具を消毒するように言い聞かせていた。 最初はみんなに「何だ、お前は」と不審がられた。 神経質なのか、変な信仰に取り付かれているかと思われたのだ。 ほかの天才たちと同様に、ライフの説いていたことは今、当たり前になっているのだが。



・ウイルスも見える高性能の光学顕微鏡

ライフはもともと理工会社に勤めていて、顕微鏡の研究開発をしていた。 それが、一九二〇年代の不況のときに失業した。 お金持ちの運転手の仕事を見つけてやっているうちに、そのお金持ちを説得して自分の研究に出資してもらえるようになった。 そうして開発したのが、理論的に不可能だと言われていた光学顕微鏡である。

不可能というのは、光学理論では光の分子(フォトン)より小さいものは見えないとされているからだ。 だから、光学顕微鏡には限界がある。 当時、顕微鏡の拡大率は三千倍程度だったが、彼がつくったのは六万倍。 理屈を超える精度だった。 写真も残っている。

彼の時代には、電子顕微鏡の初期型がすでに出回っていた。 しかし、これを使うと、見ている対象が死んでしまうという欠点があった。 電磁波が飛ぶからである。 そのため、生きている細胞や細菌、ウイルスなどを見ることができない。 しかも、倍率はライフが開発したものを超えてはいなかった。

ライフは電子顕微鏡の欠陥を研究するうち、一つの発見をした。 光にはいろいろな[周波数]があることだった。 光には人間に見えないものがあるし、化学作用を引き起こす紫外線や、熱を発生させる赤外線など、さまざま。 すべての分子や細胞には、それぞれに響く[周波数]があると考えた。 違う[周波数]を持つ二つの光を合体させ、必ず人間が見えるものを開発したのである。 画像が確かなことは、電子顕微鏡で裏付けられている。

ライフの気づきは画期的なことだった。 しかし、六万倍の光学顕微鏡は市場に出るときになって、妨害を受ける。 電子顕微鏡を開発していたRCAというメーカーが許さなかった。 自社の顕微鏡を世界の研究所に売ろうと考えていたこの会社に、精度の高い光学顕微鏡の誕生は厄介に映ったのだ。

ライフはニコラ・テスラやトーマス・ブラウン同様、途中までは認められた。 それも国民的に高い評価を得て、発明で十四の賞を受賞している。 彼の発明した技術は、今も飛行機や光学商品、電子機器、化学製品で使われている。 彼ら天才たちに共通するのは、みんな独学によること。 今の科学は細分化されすぎ、ほかの知識が見えなくなっている。 それに対し、彼らは広く考えることができたのだ。

わたしは実際に、ライフの顕微鏡をのぞいたことがある。 最後につくった器機が、イギリスの科学博物館に残っているのだ。 彼の顕微鏡で見えた七五パーセントの物質は、ほかの顕微鏡では見えないものだった。



・ガン細胞だけを殺すことができる[周波数]の発見

ライフにとってのこの発明は、病気を治療しようとする新たな研究領域を開くものになった。 彼は顕微鏡でガンを研究し始めた。
自分でつくった光学顕微鏡でガン細胞をのぞくうち、” ウイルスがガンを引き起こしている ”ことに気づいた。 今もこれを否定している人がいるが、その当時は誰も考えていなかった。 彼が理解したのは、すべての細菌は化学物質でできていて、それぞれが破壊される特有の[周波数]を持っているという事実である。

これは、先ほども例に挙げたが、オペラ歌手がある音域で歌うとガラスが割れるのと同じ原理である。 ライフはそれぞれの物質に害を及ぼす[周波数]を探していく。 そうしてさまざまな[周波数]を送る実験を繰り返して、”小児麻痺”や”インフルエンザ”などを治療する方法を見つけた。 連日の徹夜の末、最終的には”ガン”細胞を殺す[周波数]があることも知る。
[周波数]の違いによって、エネルギーはさまざまな形に変化する。



・医療・製薬利権による徹底的な妨害工作

ガン細胞を殺す[周波数]を見つけたライフは、臨床を試みた。
一九三四年、カリフォルニア大学が特別研究チームをつくり、末期ガンの患者をライフの元へ送った。 九十日間もつかどうかが心配された患者たちだったが、九十日経過した時点で86.5パーセントの人治っていた。 そして、残り13.5パーセントの人も次の四週間で治った。 つまり、100パーセントの末期ガン患者が生き残ったのである。

ライフは毒を飲ませてばい菌を殺すのではなく、そのばい菌だけが死ぬ[周波数]を身体に発信して治療した。 しかも、すべての患者を治すことができた。 これは人類にとって大きな発見である。 それゆえ、大きなパーティーが開かれた。 しかし、この後状況は暗転した。 薬に頼らない医療に対する製薬利権側の反発があったからである。

当時、モリス・フィッシュべインという男がいて、アメリカ医師会の株を買い占めて幅を利かせていた。 薬草でガンを治す方法を見つけたヘンリー・ホックスウェィという技術者に特許を売るよう迫った。 拒んだホックスウェィは十五ヶ月の間に百二十五回も逮捕された。 明らかな嫌がらせである。 毎回無罪になったが、これでは精神が参る。

フィッシュべインはライフにも近づき、[周波数]装置の独占権を得ようとした。 断ったライフの研究所はやがて、泥棒が入った。 彼の顕微鏡は非常に複雑で、四千六百八十二個の部品からできていたが、一部でも欠けたら使い物にならない。
次に、ニュージャージー州のバーネット研究所がライフの研究を発表する前に火事になった。 彼の研究が本物だと宣言するつもりだったが、準備が無に帰した。

最悪だったのは、警察が彼の五十年間の研究成果をすべて押収したことだ。 これはまったくの違法行為だ。 おまけに、彼の治療機械をつくった医療機器メーカーは、どこも訴訟を起こされてしまった。 彼の研究を支持する勤務医や研究所の技術者は、みんなクビになった。 そして、これとは逆に、彼の研究を無視する医者や研究者には、お金がたくさん回るようになったのだ。

この背景には、病気をめぐる大きな利権がある。 特にガンは、医療産業にとってドル箱だ。 健康にするために診ているのではない。  ライフが生きていた一九〇五年、ガンで死んだアメリカ人は二十人に一人だったが、今は三人に一人。 技術の進歩とは裏腹に、確実に増え続けている。
(・「世界を救う技術」 ベンジャミン・フルフォード 著 講談社 p、101 〜 p、119  より〜 引用)


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 □ ロイヤル・レイモンド・ライフ周波数リスト[装置]の周波数帯(10000Hz−1Hz)  






■ 量子波(テラヘルツ波)
量子波(テラヘルツ波)装置

【推薦文@】 船井幸雄

「本書を推薦します」
                                    

私はいま確実に新しい時代が来つつあると確信しております。   人類の文明史にとって21世紀は、従来では考えられなかった新しい技術の出現と、人々の考え方の変化や経済面の激変が、新しい時代へのきっかけとなり、カオスから脱し真に飛躍する世紀となるでしょう。

本書では島博士自身が確立された量子医学の原理と、医療における量子波(テラヘルツ波)の効用について一般人にも分かりやすく説明されています。


私も一昨年の9月に島博士による量子医学の治療を受けて九死に一生を得、その体験を拙著やブログでたびたび報告してきました。

当時、私は10日余り後に横浜で私の主宰する「にんげんクラブ全国大会」があり、延べ1万人ほどの入場者の前で、2時間弱の講演を2回する予定がありました。

それにもかかわらず、歩けないし、記憶力が戻らない状態だったのです。  おまけに顔面の三叉神経痛のために、左頬と口腔内が痛く、ほとんど話せない状態であり、まともな日常生活を送れない惨憺たる状況でした。

東京の大学病院の診断では三叉神経痛と大動脈弁狭窄症があり、テグレトールの処方を受け、また大動脈弁置換手術を薦められていました。  実際まだ少し歩ける状態であった8月後半でも、自宅前の坂道では息が切れて休み休み散歩していたほどです。



いよいよ私の人生も年貢の収めどきかと遺書を書き始めていたくらいです。 この時に私の傘下にある大阪の会社の代表者が、島博士を熱海の私のオフィスにお連れしてくれました。

博士は私の病状を聞くと、テグレトールの服薬を直ちに中止することを助言し、その場で量子医学の治療を施してくれたのです。

その結果、すぐにまともに歩けるようになり、三叉神経痛の痛みも軽減しました。 その後、数日すると思考もまともになり、山道も歩けるようになったのです。 自宅前は急坂であるにかかわらず、歩いても不思議なことにほとんど息切れがしなくなりました。


「にんげんクラブ全国大会」前に2回の量子医学の施術を受けた結果、皆様が御存知のように大会では両日とも見事に講演ができたのです。

量子医学の治療時間は1回が10分から20分位でした。 通常は数分でよいとの博士の話です。

魔法のような治療だと感じましたが、量子物理学に基づく治療の原理の説明を受けると、その分野に知識がある私には非常に科学的な治療手段であることがわかりました。

大動脈弁狭窄症はいつのまにか治癒し、今では自宅周辺の坂道を平気で息切れなしに散歩できるようになっています。


また、私どもの船井幸雄グループの優秀な従業員が脳梗塞になり、跛行(はこう)の上に足の痛みを訴えていたので博士に治療をお願いしたところ、その従業員はすぐに足の痛みが消え、普通に歩けるようになったようです。

これも驚くべき量子医学の治療効果と言えるようです。
 


歴史的には量子物理学の登場で、物理学が初めて心象を説明できる可能性を示したことは今ではよく知られています。

それは観測者効果と言われている現象が最先端の量子物理学において科学的に証明され始めたことですが、心象と物理的事実の関係を明らかにする大いなる契機になっています。

すなわち、観測者の心の有り方が量子である電子の動きや陽子を構成しているクオークと呼ばれる量子の存在様式を決定することが科学的実験事実として認知されたということです。


島博士は医科大学で外科系(泌尿器科学)の主任教授職を勤めながら長年量子物理学を学習しておられたとのことです。

そして多忙な日常の中で量子物理学の原理を応用する方法として、細胞を正常化し、活性化するためにテラヘルツ波が重要であることに気づき、革新的とも言える量子医学を本書で提唱されています。

すなわち、博士は生体における量子場の乱れが心の病を生じさせるとともに万病の要因となることを指摘し、量子場の乱れを正常に復元させるためにはテラヘルツ波が有用であることを、科学的に実証された実験事実から説明されているのです。


この本を読めば、どのようにすれば心身ともに健康になれるのか島理論がよく分ります。読者諸氏には、この本を座右の書として常に読み、御家族とともに健康な日々を送られ、新しい世紀の激動的変化を乗り切って頂きたく量子医学の体験者としての私の推薦文といたします。

(*「分子と心の動きを知れば本当の健康法がわかる」  島 博基 著   p、105〜p、107 より〜 引用)


□ 島 博基(しま ひろき)
大阪大学医学部卒業。 兵庫医科大学名誉教授。 現在、一般財団法人 SHIMA量子医学研究所 理事長 & 所長








■ステロイド性骨粗鬆症

プレドニゾロン(※副腎皮質ホルモン剤)換算で5mg/日以上のステロイドを3ヵ月以上使用すると、骨量が減少し骨折リスクが2〜4倍に高まるとされている。

日本では、このようなステロイド性骨粗鬆症患者がおよそ200万人存在するとみられている。

(・Credentials No,72 September 2014   p、34  より〜 引用)


※ ステロイド剤は内用、外用薬として、アレルギー疾患(鼻炎、喘息、皮膚炎、結膜炎など)、膠原病・リウマチ、免疫抑制剤として広範囲に使用されている薬剤である。  子供の「発育障害」の原因の一つでもある。
200万人とは、札幌市の人口に当たる患者数である。

「日本での骨粗鬆症患者は1000万人を超えるといわれています」とのデーターがあるが、その約20%が薬剤によるものあるとのことである。
・「OMRON 」HP : http://www.healthcare.omron.co.jp/resource/column/topics/17.html







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2014年09月10日

メモ:     足立育朗 ワールド W


■ 虫はなぜ存在するか


蘇生化装置を使って、今、作り始めている。  それはもちろん農薬、殺虫剤は一切使わないです。

要するに虫がたかる意味がこの文化では本当の意味で理解されていないんです。  虫がたかるというのはどういうことなのか。


例えば虫が食べるほどおいしい物ができているというふうに果物を作っている方なんか農家の方でおっしゃる方があるんですが。  どうやらそうではないらしいんですね、情報では。

要するに、虫が食べる状態になってきているというのは、もう、ある意味では危険な状態が迫っているんです。  非常に極端な言い方をしますと。


虫が食べるのは、人間にとって、あるいは動物にとってはもう食べないほうがいいですよ、危険な状態で私たちが食べて分解して土を元に戻さないとこういう作り方をし続けていると危険ですよということで、必要以上の甘さとか、必要以上の味だということです。

あるいは、人間が求めている自我と欲の振動波で組み合わされた実です。

あるいは野菜になり始めると、そこから出てきて分解されないものができてしまう。


要するに今の農薬とか殺虫剤、肥料を使っていますと土の中に限定されたバクテリアしかできなくなってしまう。

昨日、言ってました硝酸態窒素。  要するに、人間がもしそれを取り入れてしまうと人間の体の中で発癌物質に変わるような、そういうものが土の中にできてしまう状態の野菜の作り方をするようにまで来てしまったわけです。

だから虫は何のためにたかってくれるかということに気づいていないんです。  これもまたこれこそSF以上の話になってしまうかもしれないんです。  いずれ実験の結果が出てくれば、もう、わかっていただける時代は来ると思います。


虫というのは食べて分解してくれて、そして人間や動物が食べても循環がちゃんとできるような状態にしてくれる協力をしてくれているわけです。

そして虫というのは昆虫の大部分がよその星から来ているんです。  よその星の方たちがテレポーテーションして一緒に連れてきているんです。

そして地球の不調和な振動波で野菜でも果物でも自我と欲の方向にどんどん人間がそういう作り方をし出してしまっているものに対して、要するに分解をして、そうではないんですよ、危険ですよ、人間があんまり食べてしまわないほうがいいですよといって、虫が食べてくれるわけです。

もうある意味ではメッセージですね。

それで分解してくれるわけです。  それで土が少しずつ危険のないものになり、いろいろなバクテリアが生まれるような調和のとれた栄養の科学物質に変換させる働きをしてくれているんです。

だから人間が速度で求めて、今まで例えば三ヶ月なら三ヶ月でできていたお野菜が、もしかしたら四ヶ月かかったほうがよければ四ヶ月になってしまうかもしれない。

でもそのお野菜というのは虫もつかないし、調和がとれていて中性子、陽子、電子の調和がとれた高い振動波でおいしくて、そしてエネルギーが豊富で、その代わり適切な時間と適切な大きさ、適切な量、そういう状態に戻るわけです。  それが正常化なんです。


だから必ずしも、人間にとって不都合な状態になるかというとそういうことは起きてこなくて、当然人間にとってもそれが一番調和のとれているという状態にその植物が改善されるということらしいです。




■太陽は熱くない


太陽を見て眩しくてその熱い光を感じているから太陽は熱く燃えていると、もう簡単に決めつけてしまっています、この文化では。

太陽は決して熱くないんです、情報では。

要するに熱というのは電磁波のある周波数、波長、波形、振幅の状態を意味しているだけですから。  

電磁波だけではなく磁気波との複合波だったかもわかりませんけど、そういう振動波だったとしても、要するに太陽から出ている時の振動波は別に熱になっていないと言うんです、情報では。

それで太陽からずっと遠くまで出てきて、それで地球上から発している地球のEXA PIECO(原子核の集合体)の振動波、太陽のEXA PIECO(原子核の集合体)の振動波。  


その振動波が途中で地球から二六九万八000キロのところで干渉波である変換をするんです。

そこから地球にサポートが始まっている太陽の振動波というのはそこで干渉波となり、地球の振動波を干渉して、そこで変わって地球でいう熱の振動波、電磁波でいう「太陽熱」とはKEGOT(ケゴット)+DILEKA(デイレカ)の複合波で3.791×10の23乗Hzという振動波に変換して、地球で温かい、暑いと感じる、地球で輻射熱という言い方のものに変わっているだけです。


ですから、地球流の解釈でいくと太陽に近ければ暑くて、遠ければ寒いというふうに簡単に解釈してしまっています。

その観点は情報ではまったく違うと言います。  

そうではなくて水星だって決して暑くないんです。  地球と同じ平均温度二一度ぐらいです。

地球よりずっと進んだ文化です。  ただ哺乳動物の進化した文化ではなくて、爬虫類の文化だということです。  爬虫類の方ですから地球の人間と全然違う形態をした方たちがすばらしい文化を作っていらしゃるという。

一番太陽に近いんです。 で、太陽系で、太陽から遠くなれば寒いということになっているんです。  

情報では太陽系の惑星は基本的には温度は全部ほとんど地球と同じです。

太陽の平均表面温度は二五.七度位です。

JOT(ジョット)のEXA PIECO(原子核の集合体)レベルがサポートする星というのはそういう人間が、肉体を持って住むような星ではないいんです。  惑星レベルのときに人間をサポートするスタディをするんです。

ですから、情報では太陽自体は決して熱くなく、行けるわけです、もちろん。

地球で考えているような状態とはまったく違うという情報です。

(足立育朗 1997)



■足立育朗
1940年、東京生まれ。 早稲田大学第一理工学部建築科卒業。 一級建築士。 1990年、形態波動エネルギー研究所設立。







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2014年08月17日

メモ・雑談:   ストック


・In Deep hp: 始まった「エボラ戦争」のこれから
http://oka-jp.seesaa.net/article/403833151.html



・Yahoo!ニュース: エボラ治療へ期待高まる 富山化学工業の新薬「ファビピラビル」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140809-00004483-kitanihon-l16

今回はこれが売り。。?


・アフリカのエボラ・ウイルスはギニアからの感染拡大ではなく
「同時多発」で発生していた可能性
http://ameblo.jp/64152966/entry-11909232749.html
ロンドン・タイムズ1987年5月11日の記事 :
「天然痘ワクチンはエイズウィルスを引き起こした」
今回のエボラ出血熱は2014年黄熱ワクチン推奨地域で起こった。

国境なき医師団 の正体とは・・・・。(崎谷医師の著書に詳しくあり)



・「カラパイヤ」hp:  エボラ出血熱 - 必要以上に怖がらなくてもいい5つの理由
http://karapaia.livedoor.biz/archives/52170297.html

うがい・手洗いをするようにライフ通電!



【追補】: 究めると、やはり同じような発想が。

・Kazumoto Iguchi's blog(井口和基 博士) より〜
http://quasimoto.exblog.jp/22311867/

ウィルスの固有周波数と共鳴する電磁波を放射すればいいのである。・・・・
 







・「ロシアの声」HP:
ウクライナのスホイ25のパイロット マレーシア機撃墜を認める
http://japanese.ruvr.ru/news/2014_07_29/275232268/
日本の増塵は情報操作で洗脳。。 ロシアからの情報から目が離せません。 現在は全ての分野でも同じ。 自考、自主自衛。


・youtube: ロシア人から見た北方領土問題(日本語訳)
https://www.youtube.com/watch?v=2g-9tC-lAhA
この人は、アレクサンドル・ドゥーギンというロシアの学者でプーチンさんのブレーンらしいです(^!^) とのこと。






・visa-russia.jp: 北海道知事、「札幌−ウラジオストク」直行便に協力要請

http://visa-russia.jp/flight-sapporo-vladivostok/

北海道銀行、ロシア極東での大規模農業経営を本格化
http://visa-russia.jp/hokkaido-bank-agriculture-of-the-extensive-type/

期待!「龍頭 北海道人」!!





・アラフォーママの日記: 不思議な発光現象、世界各地に響き渡る異音と謎のシンクホールのつながりは?
http://ameblo.jp/0405ryu-i-s3017/entry-11904823068.html










・Iogmi HP: 病院がないほうが死亡率が下がる! 夕張市のドクターが説く、”医療崩壊”のススメ

http://logmi.jp/19478



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2014年07月06日

  二極化



【1】
*「うつに非ず」 野田正彰 著   講談社

http://www.amazon.co.jp/%E3%81%86%E3%81%A4%E3%81%AB%E9%9D%9E%E3%81%9A-%E3%81%86%E3%81%A4%E7%97%85%E3%81%AE%E7%9C%9F%E5%AE%9F%E3%81%A8%E7%B2%BE%E7%A5%9E%E5%8C%BB%E7%99%82%E3%81%AE%E7%BD%AA-%E9%87%8E%E7%94%B0-%E6%AD%A3%E5%BD%B0/dp/4062184494/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1404613530&sr=8-1&keywords=%E3%81%86%E3%81%A4%E3%81%AB%E9%9D%9E%E3%81%9A

あなたのその症状は「うつ病」ではない。

不眠、食欲不振、憂うつ。

これらの症状で病院に行くとどうなるのか?

そこから泥沼が始まる。

だまされてはいけない、ほとんどのうつ病は自然治癒する。

(著書文中 より〜)


【野田正彰】
1944年高知県生まれ、北海道大学医学部卒。  精神科医、ノンフィクション作家。
長浜赤十字病院精神科部長、関西学院大学教授などを歴任。






【2】
 講師: ”夜回り先生”  水谷 修 先生

 演題: 『今、子どもたちは・・・』 〜リストカット、ОD、摂食障害、自殺、薬物、非行〜

日時:平成18年9月16日(土)、14:00〜15:30
場所:北海道立道民活動センター  かでる2・7
主催:(財)北海道学校保健会  (社)北海道薬剤師会
後援:札幌学校薬剤師会

◆ オーバードラック(OD)
つらい、眠れないということで心療内科、精神科、精神科の医師達はいとも簡単に薬を使います。向精神薬、睡眠薬、抗うつ薬等々。
 皆さんにお尋ねします。 向精神薬は治療薬ですか。
眠れないという中学生、高校生にハイこの薬を飲んでと出すのは治療ですか。

向精神薬、睡眠薬は法律で規制されています。これらは依存ができて使用量がだんだん増えていきます。1週間も眠れないという時に一時的に睡眠薬を使うのはいいでしょうが、その眠れない背景にある原因を突き止めるのが精神科の医師の仕事ではないでしょうか。親の過剰な期待があるならば親を呼んで話をする。親自身に問題があるならば児童相談所に通告して施設での保護。いじめや仲間のことなら教育委員会、あるいは校長に言って改善させる。レイプや猛烈な暴力などPTSDなどなら心理療法士、カウンセラー、医師みんなで協力して、箱庭療法などいろんなものを使いながら治療する。
ここまでやる精神科医は日本にどれだけいるだろう。ほとんどの医師は安易に薬を渡します。
 10錠のんだら少し楽になった。20錠のんだら、50錠のんだらといった過剰服用、これをOD、オーバードラックといいます。効果のシャープな向精神薬には決められた投与量14日分というのがあります。大量摂取しようと思うと普段のむ量を減らさなければなりません。それは苦しい。それで他の医師の間を回って歩く。この医師はすぐ薬を出してくれる。子ども達の間ではインターネット上に情報が飛び交っています。薬屋さんと言われている精神科医がいます。札幌にもいます。
 私はリタリンしか効きません。平気でリタリンを出します。私はべゲタミンしか効きません。平気で赤玉・べゲタミンを出します。また青玉・ハルシオン − 別名・アップジョンを出しています。
           (道薬誌 Vol. 23 No. 11(2006) より〜 転載)


■ 「夜回り先生」水谷 修 (オフィシャル公式ブログ)
http://www.mizutaniosamu.com/blog/010diary01/post_222.html






【3】
■日本薬剤師会 会長   児玉 孝

・「週刊現代」(四月五日号):
決意の告白 日本薬剤師会会長が「患者よ、クスリを捨てよ」

・よしあきのブログ:
http://ameblo.jp/omw2610022/entry-11803663520.html



【その他】
所長のなんでもメモ帖・雑談日記
http://hokkdika.seesaa.net/article/299162477.html






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【 十全コミュニティー スペース   より〜       [新設]】

■ 氣功波 電気療法



■ ホルミシス・テラヘルツ 療法



時間: 20分   ― 3,000円(一部位)






※ 【 二種併用 】

例)  1、氣功波 療法(又は、テラヘルツ波機器療法)  +  2、周波数 療法( ロイヤル・レイモンド・ライフ セラピー)

時間: 25分〜 以内  ― 5、000円


* セラピー・スタッフ 2名




■ 免疫賦活総合 療法(カウンセリング含)





● 《 ※【会員制】 ・ 時間予約制 》

・ TEL 011-381-0737      電話受付 (月〜金: PM2:00 〜 7:00)

・ E-mail juzen@lime.ocn.ne.jp   (24時間)





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2014年06月22日

メモ:     足立育朗 ワールド V



エネルギーが回転して粒子や物質になり、粒子や物質が回転してエネルギーになる。  


そういうくり返しの段階が10の25万乗あるんですが、[ 水というのは、現代地球人の目に見える唯一のエネルギーで、宇宙の中で一番低い周波数の荒い波動です。

ひとこと言えば、水はエネルギーの塊 ]ということになります。


地球における水の役割はすごく大きかったのです。  海水は動物を生み出し、淡水が植物を生み出しました。


”情報”では、水というのは単体の原子が回転運動しているものがたくさん集まっているというんです。  原子が回転している、その集合体だと。

単に原子が集まっただけのものとはちがいます。

地球の科学では、原子は物質です。  物質の小さいものを粒子と呼びますが、原子はいちおう物質です。


クォークが回転運動をしているものが、ある回りかたをすれば陽子、別の回転球体になれば中性子になるわけです。

クォークは物質つまり粒子ということになっていますが、その前の段階の物質には地球上の名称がない。  宇宙語ではそれを「オクツトップ」と呼ぶらしいのです。

「オクツトップ」という物質=粒子が、回転球体として素粒波を出してクォークになり、クォークが回転運動して陽子や中性子になり、陽子や中性子が回転運動して原子になっているわけです。


では、原子という物質=粒子が回転運動をしたら何になるか、「水」になるらしいのです。  だから水はエネルギーの塊、と言えるんです。


原子は、有名な103種類、それにいくつか加わって百数種類は見つかっていますが、”情報”では宇宙に1032種類あるというんです。

ただ、地球上では、原子として取り出せて確認できるようなものは少なく、近々百五十何種類かが判明することになるでしょうが。




よく「混じりもののない純粋な水、純水を飲みたい」という話がありますが、何も入っていない純水、これはイオン交換によって精製するもので蒸気機関などに使われている水ですが、このようなものを飲み続けると、多分病気になります。  

エネルギーがほとんどありませんから。


同じ水でも海水と淡水ではエネルギー状態が大分ちがう。

五百いくつかの原子の単体が回転運動して、海の水を構成しています。  淡水は250〜260種というところです。


水というのはエネルギーの塊なんです。

ところが、そのエネルギーの集合体に「電気」という強いエネルギーを加えた結果、電気分解というかたちで水素(H)と酸素(O)が出て来るから、水素と酸素の結合体だということになっていますけれど。

でも、あるエネルギーに別のエネルギーを加えたら、基本的に元のエネルギーとは異なってくる。

だから、水素と酸素とで、水ができているとは言えないんです。  あくまでも、宇宙の波動にチューニングして入ってきた”情報”としてなんです。

水を分解すると水素と酸素がでてくるんですが、そのほかのエネルギーもあるらしい。  しかし、今の地球の科学力では検知できない、というのが現在の状況です。

我々がとらえられないエネルギーと言いますが・・・・。



「水」が何であるかとうことを私たちの文化は知らないで実際に水に対して対応していますから、良い水を作るために例えば良くない物質が入っていたらそれを取り除く。

そのときに、その良くない物質を取り除くために化学薬品を使ったり、あるいは場合によったらフィルターをかけて除いてしまうわけですが、「水」は本質的には「エネルギー」だというのが宇宙からのメッセージです。


「水」が「エネルギー」だというと − その水のエネルギーがものすごく少なくなってしまっているのが市販されているほとんどのペットボトルのお水なんです。  ほとんどがそうです。


それはどういうことかと言いますと、「水」というのは単体の原子が回転運動をしている集合体なんです。

地球の科学では物質が回転運動するとエネルギーになるということに気づいてないんです。  そしてエネルギーが回転運動すると物質になるということに気づいてないんです。

自然の仕組みがそうなっているというのが宇宙からのメッセージです。

そうすると、よその星の調和の取れた星の方たちというのは物質が回転運動してエネルギーになり、エネルギーが回転運動して物質になるということを知ってします。




人間の血液とうのは、例えば三百八十何種類かの単体の原子がやはり回転運動して、それが移動しているからエネルギーなんです。

血液というのは物質ではないんです。  これも、例えば地球の現代医学では物質だと思っています。

宇宙からの”情報”では原子が回転運動してエネルギー化したものを地球の文化では液体と言っているんです。

液体というのは単体の原子が回転運動している状態なんです。

そういう状態の集まっているものが「水」だからエネルギーそのものなんです。


例えば、海水は五百四十何種類とか、淡水は二百四十種類ぐらいというふうになっていますが、ペットボトルの単体の原子がどのくらいの数になっているかというと、これが驚いたこと二0種類前後になってしまっているんです。

少ないのは一0種類とか、ゾッとするようなものもあります。  種類もものすごく限定された種類になってしまっているです。

それはやはり安全のために処理をすると、何かひとつ処理をすることによってそういう変化が起きてしまっているということになります。

それからもうひとつには、回転運動しているわけですから、一つ一つの原子が予定の回転速度で予定の半径で回転していないとエネルギーとしてのその本来の役割をしていないんです。

例えば不必要な良くないものを取り除いたお水にする場合に殺菌をする代わりに、フィルターをかけて圧力を加えるわけです。

そうするとフィルターに圧力を加えてお水を通り抜けさせると、そのときに単体の原子のひとつひとつの回転運動や回転半径が歪んでしまったり、ちぎれてしまったり、あるいは回転が止まってしまうとかという形でエネルギーが予定の状態ではなくなってしまっているお水を、私たちは飲まざるを得ない状態がペットボトルなんです。

ですから私は水道のお水をいただくんです。  いわゆるミネラルウォーターじゃなくて水道のお水をくださいと。  ただ、伝染病のたくさんある地域での水道の水は無理ですよって言われたら、水道の水を沸かしたものを冷ましたものをいただくか、沸かしたものをいただくんです。

いわゆるミネラルウォーターではないほうができればいいんです。





お水というのは単体の原子が約二百四十種類回転してエネルギー化している集合体です。


人間の体は御存知のように七0%ぐらいがお水でしょう。  そのお水というのはエネルギーなわけです。


[ 人間の血液は単体の原子が約二百四十種類回転してエネルギー化している「水」にさらに違う種類の単体の原子が回転運動しているものが加わって三百八十何種類という組み合わせでエネルギーが移動しているわけです。 ]

ですから、回転しているものが遅くなってしまうとどうなるかというと、要するに、遅くなるということは原子がだんだん手を繋ぎ出して分子化していくということなんです。


地球でいう「分子化」するというのは” 物質化 ”していくんです。

これは血液の流れが悪くなるんです。

だから、[静脈瘤]ができるとか[動脈硬化]が起きているとかいう、そういう医学用語は、エネルギーである血液のひとつひとつの原子が回転運動しているものがだんだん遅くなったりちぎれて回転の仕方が変わってしまったりとか、その回転半径が狭まり、速度が遅くなるというように、単体の原子が予定通りに働いていないというときに初めて” 物質化 ”していってしまうんです。

エネルギー化ではなくて。

そうすると血液が固まっていくということが起きるわけです。



淡水の96%はH2Oであるが、4%は人間のからだを維持するのに非常に重要な元素である。

これらは研究対象になっていないミクロの世界の微生物である。

( 足立育朗 1977年  その他  より)



■足立育朗
1940年、東京生まれ。 早稲田大学第一理工学部建築科卒業。 一級建築士。 1990年、形態波動エネルギー研究所設立。







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2014年05月03日

メモ: 『宇宙エネルギー』 深野一幸 工学博士 1.



■ 真空はエネルギーの宝庫だった


『宇宙エネルギー』は、我々の周りの空間の真空中に存在すると説明した。  


では、現代科学では真空の空間をどのように捉えているのだろうか。
ここで、科学が捉えた真空の歴史を簡単にたどって、現代科学が真空をどう捉えているかみてみよう。


光が波であるという光の波動理論を確立したのは、17世紀のオランダの科学者ホイへンスである。  ご存じのように、光は真空中でも伝わる。  波が伝わるためには、それを伝える物質(これを媒質という)がなければならない。  たとえば、音は波であるが空気という媒質がなければ伝わらない。  そこで、ホイヘンスは次のように考えた。


「光が波であり、真空中を伝わるのであれば、真空中に光を伝える超微粒子の物質があるはずだ。  この超微粒子を”エーテル”と名づけよう」


そして、ホイヘンスが光の波動理論を確立した後は、真空中には”エーテル”という超微粒子が存在していると考えられて科学が進んだ。



19世紀になって、イギリスのファラデーやマックスウェルによって電磁気学が確立された。  マックスウェルは、電磁気学を方程式で表して数学的に確立するとともに、光は電磁波の一種であり、電磁波も光速で伝わることを明らかにした。

電磁波も真空中を伝わるが、光も電磁波の一つであることが明確になると、科学者の間で、真空中にあると仮定されていた光や電磁波を伝える”エーテル”という超微粒子が本当に存在するかどうかが議論の的となった。


そこで、19世紀の後半、多くの科学者によって真空中の”エーテル”の存在を確認しようというさまざまな実験が行われた。  

その中で有名なのが、マイケルソンとモーリーの実験である。  彼らは精密な装置を作って、場所や時間を変えて何度も何度も実験したが、結局”エーテル”の存在を検知できなかった。  その他の研究者の実験もほぼ同様であった。



結局、これまで”エーテル”という超微粒子は存在しないという結論になったのである。  本当は、真空中には”エーテル”、あるいは『宇宙エネルギー』と呼ぶ超微粒子が充満しているにもかかわらず、100年前の科学者たちは検知できなかった。  そのため、その後の科学は誤った結論を基に発展していったのある。


さて、”エーテル”の存在は否定されたが、光は真空中を伝わる。  そのため、”エーテル”という媒質を必要としない光の真空中での伝達理論を考えだしたのである。



すなわち、アインシュタインは、光は波動であるが、光子という粒子の性質をもっており、光は真空中を光子が伝達して伝わるとした。

アインシュタインの相対性理論以後、真空は無の空間と定義されて科学が発達した。 が、その後の多くの実験は、真空はまったくの無の空間ではないことを明らかにしている。



たとえば、真空に強いガンマ線という放射線をあてると電子と陽電子がペアで真空中から飛び出してくる現象がある。  明らかに真空が無の空間ではないことを示している。


その後の研究も踏まえて、現代物理学は真空を次のように定義している。

「真空は、素粒子と反素粒子がペアでぎっしり詰まっている空間である。  しかし、素粒子と反素粒子のペアの状態を検知することはできない」


要するに、現代科学は、真空中の”エーテル”と名づけた超微粒子の存在を否定したが、その後の実験結果から、現在はあいまいな表現で真空中のエネルギーの存在を認めているということである。




私が、東大の糸川英夫名誉教授に真空中のエネルギーの存在について伺ったところ、「真空中にエネルギーが充満していることは常識だ。  このエネルギーを取り出すのが難しいのだ」という答えであった。  東京都立大学理学部の広瀬立成教授に伺っても同じ答えであった。

これが現代科学者の真空に対する捉え方ということになる。

すなわち、現代科学は、マイケルソンとモーリーの実験によって、真空中の”エーテル”と名づけた超微粒子の存在を一度は否定したが、その後の研究から誤りであることがわかり、別の表現によって、真空中のエネルギーの存在を認めているということである。


この真空中の超微粒子が『宇宙エネルギー』と考えればよいだろう。


ただし、真空中のエネルギーは、大型粒子加速器の高エネルギー線を照射しないと取り出せないというのが現代科学の常識であり、糸川英夫名誉教授もいっているように、真空中のエネルギーを取り出して利用することは極めて難しく、真空中のエネルギーはエネルギー源とはなり得ないというのが、現在の科学者の考え方である。


あとで説明するように、本当は、真空中のエネルギーを取り出すことは、科学者が考えるほど難しくはなく、工夫して取り出すと生活のエネルギー源として利用できるということである。






■ 気功の気も『宇宙エネルギー』

以上のような性質のエネルギーの総称を、私は『宇宙エネルギー』と呼んでいる。  このエネルギーは、『宇宙エネルギー』以外にもさまざまな名称で呼ばれている。  そこで、『宇宙エネルギー』以外の呼び方も紹介しておこう。


『宇宙エネルギー』以外によく使われているのが、フリーエネルギーという名称である。  フリーエネルギーという呼び方は、海外で多く使われている。


フリーという意味には、「自由な」という意味のほかに、「無料の」という意味がある。  


ただし、フリーエネルギーという言葉は、現代科学の熱力学において、すでに別の定義の用語として教科書で使われているので適当な用語とはいえない。  私はフリーエネルギーという用語はできるだけ使わないようにしている。



それ以外の呼び名としては、 気功の[気エネルギー]、 ヨガの[プラナ]、 [空間エネルギー]、 [真空エネルギー]、 [タキオンエネルギー]、 [ゼロ点エネルギー]、 [虚のエネルギー]、 [マナ]、 [オド]、 [オルゴンエネルギー]、 [生体エネルギー]、 [精神エネルギー]、 [高次元エネルギー]、 [ピラミッドパワー]、 [エーテル]、 [重力場エネルギー]、 [プライマリーエネルギー] などがある。



このように研究者や開発者によって、さまざまな呼び名がされているが、今後は、混乱を避けるためにできるだけ統一した名称を用いることが望ましい。

『宇宙エネルギー』は、真空中に存在しているだけでなく、物質をはじめ宇宙のすべてを構成している宇宙の根源エネルギーである。


統一名称としては、宇宙の根源エネルギーという意味からも『宇宙エネルギー』という名称が相応しいのではなかろうか。

(* 深野一幸 「21世紀の超技術」(1994年)    より〜 引用)





●深野一幸 
1941年生まれ。 東京工業大学応用物理学科卒業。 工学博士。 21世紀研究所所長。 








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posted by 所長 at 13:08| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月25日

メモ:   十全コミュニティー スペース   より〜       [新設]


■ 氣功波 電気療法・テラヘルツ療法



■ テラヘルツ・ホルミシス 療法



時間: 20分   ― 3,000円(一部位)




※ 二種併用

例)  氣功波 療法  +  周波数 療法( ロイヤル・レイモンド・ライフ セラピー)

時間: 20分 以内  ― 5、000円

* セラピー・スタッフ 2名




● 〈 会員制 ・ 時間予約制 〉

TEL 011-381-0737      電話受付 (月〜金: PM2:00 〜 7:00)

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[補] 高塚光
http://www.youtube.com/watch?v=8jmuDjv2mwI

[補] テラヘルツ波
http://hokkdika.seesaa.net/article/389760831.html

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2014年04月04日

メモ:   放射能除去法  /  波動原理・ゼロ点効果



1、補:「氣功波 電気療法」

■ 放射能除去法纏めサイト  -  波動原理・ゼロ点効果の纏めサイト

http://www45.atwiki.jp/fulvicmicrobe/


補:「氣功波 電気療法」
※ 東洋医学の”氣” と 科学の”量子力学” の「総合サイト」と言ったところを見つけました。 





2、「フリーエネルギー」: 

・微弱電磁場発生装置もその一つ
http://www11.plala.or.jp/hokkdika/06hadou.html



波動エネルギー蘇生装置によってエネルギー加波された水は、従来の情報水とは質の異なったエネルギーを保持、現在地球の科学で転写可能なあらゆるエネルギー(横波型)によっても変化しないことからも確認されている。 

これは「フリーエネルギー」で考えられているエントロピーを減少(電子、原子、分子、細胞レベルの正常化)させる縦波型のエネルギーであることが予測される。 

(足立育朗1995)





3、電気・電流


■ 電子の役割を知ろう

地球上で[物質化]していて人間が確認できるような存在物というのは、全部中性子と陽子で原子核を構成し、周りに【電子】を伴っています。



【電子】の役割というのは、現実化する役割です。 【電子】は、地球上で今考えられている科学で意識されている内容とは、実際には大分違うようなのです。
本質的にモジュラー・コーディネーター的な役割をしているものが【電子】らしいのです。

地球ではどちらかというと、〈 電流 〉は【電子】の流れのような解釈をして、直接エネルギーに関係しているように解釈されているようですが、【電子】そのもののエネルギーはいつもゼロの状態になっているという情報です。

【電子】がなぜ14.5回転ずつ右回りしたり左回りするのかは、常にエネルギーが入ったり、出ていったりする状態を繰り返すことによって、エネルギー量がゼロになるようにしているということです。

たぶん地球の物理学もいずれわかる時期が来ると思いますが、それは中性子が「意識」で、陽子が「意志」だと気づかない限り無理だと思います。


例えば〈 電流 〉というのは、【電子】はサブであり、基本的には中性子の移動なんです。

(*宇宙からのメッセージ「波動の法則」 足立育朗  p、85 より〜 引用)

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2014年03月29日

メモ:  向精神薬



■日本薬剤師会 会長   児玉 孝

・「週刊現代」(四月五日号):
決意の告白 日本薬剤師会会長が「患者よ、クスリを捨てよ」
http://wgen.kodansha.ne.jp/archives/5281/

・よしあきのブログ:
http://ameblo.jp/omw2610022/entry-11803663520.html





■ 「夜回り先生」水谷 修 (オフィシャル公式ブログ)
http://www.mizutaniosamu.com/blog/010diary01/post_222.html

・よしあきのブログ:  
http://ameblo.jp/omw2610022/entry-11804443198.html






※ 当ブログ 過去

http://hokkdika.seesaa.net/pages/user/search/?keyword=%90%B8%90_%96%F2&vs=http%3A%2F%2Fhokkdika.seesaa.net%2F&tid=seesaa_hotspot&hid=167&c=12&search=1&ic=shift-jis






おまけ:


話題沸騰中のSTAP細胞(理研:小保方晴子)や”ノーベル賞”細胞など。。



免疫細胞(白血球)を含めた、体細胞・各種組織は”赤血球”から移行して形成されます。
...
バイオテクノロジーなど、必ず限界を迎えます。 
”自然”な体内での「気血動」の調和から造られる”赤血球”に回帰していきます。




※ 「万能細胞」は、”赤血球”です。  [千島学説:  千島喜久男医博(元岐阜大学教授)]




・鹿児島UFO HP:
http://plaza.rakuten.co.jp/kagoshimalife/diary/201403290001/


・免疫と治癒 HP:
http://lumin.cocolog-nifty.com/jissyoudou/2014/02/stap-ec01.html






・ [千島学説:  千島喜久男医博(元岐阜大学教授)]
http://www11.plala.or.jp/hokkdika/12_chishima.html



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