2014年06月22日

メモ:     足立育朗 ワールド V



エネルギーが回転して粒子や物質になり、粒子や物質が回転してエネルギーになる。  


そういうくり返しの段階が10の25万乗あるんですが、[ 水というのは、現代地球人の目に見える唯一のエネルギーで、宇宙の中で一番低い周波数の荒い波動です。

ひとこと言えば、水はエネルギーの塊 ]ということになります。


地球における水の役割はすごく大きかったのです。  海水は動物を生み出し、淡水が植物を生み出しました。


”情報”では、水というのは単体の原子が回転運動しているものがたくさん集まっているというんです。  原子が回転している、その集合体だと。

単に原子が集まっただけのものとはちがいます。

地球の科学では、原子は物質です。  物質の小さいものを粒子と呼びますが、原子はいちおう物質です。


クォークが回転運動をしているものが、ある回りかたをすれば陽子、別の回転球体になれば中性子になるわけです。

クォークは物質つまり粒子ということになっていますが、その前の段階の物質には地球上の名称がない。  宇宙語ではそれを「オクツトップ」と呼ぶらしいのです。

「オクツトップ」という物質=粒子が、回転球体として素粒波を出してクォークになり、クォークが回転運動して陽子や中性子になり、陽子や中性子が回転運動して原子になっているわけです。


では、原子という物質=粒子が回転運動をしたら何になるか、「水」になるらしいのです。  だから水はエネルギーの塊、と言えるんです。


原子は、有名な103種類、それにいくつか加わって百数種類は見つかっていますが、”情報”では宇宙に1032種類あるというんです。

ただ、地球上では、原子として取り出せて確認できるようなものは少なく、近々百五十何種類かが判明することになるでしょうが。




よく「混じりもののない純粋な水、純水を飲みたい」という話がありますが、何も入っていない純水、これはイオン交換によって精製するもので蒸気機関などに使われている水ですが、このようなものを飲み続けると、多分病気になります。  

エネルギーがほとんどありませんから。


同じ水でも海水と淡水ではエネルギー状態が大分ちがう。

五百いくつかの原子の単体が回転運動して、海の水を構成しています。  淡水は250〜260種というところです。


水というのはエネルギーの塊なんです。

ところが、そのエネルギーの集合体に「電気」という強いエネルギーを加えた結果、電気分解というかたちで水素(H)と酸素(O)が出て来るから、水素と酸素の結合体だということになっていますけれど。

でも、あるエネルギーに別のエネルギーを加えたら、基本的に元のエネルギーとは異なってくる。

だから、水素と酸素とで、水ができているとは言えないんです。  あくまでも、宇宙の波動にチューニングして入ってきた”情報”としてなんです。

水を分解すると水素と酸素がでてくるんですが、そのほかのエネルギーもあるらしい。  しかし、今の地球の科学力では検知できない、というのが現在の状況です。

我々がとらえられないエネルギーと言いますが・・・・。



「水」が何であるかとうことを私たちの文化は知らないで実際に水に対して対応していますから、良い水を作るために例えば良くない物質が入っていたらそれを取り除く。

そのときに、その良くない物質を取り除くために化学薬品を使ったり、あるいは場合によったらフィルターをかけて除いてしまうわけですが、「水」は本質的には「エネルギー」だというのが宇宙からのメッセージです。


「水」が「エネルギー」だというと − その水のエネルギーがものすごく少なくなってしまっているのが市販されているほとんどのペットボトルのお水なんです。  ほとんどがそうです。


それはどういうことかと言いますと、「水」というのは単体の原子が回転運動をしている集合体なんです。

地球の科学では物質が回転運動するとエネルギーになるということに気づいてないんです。  そしてエネルギーが回転運動すると物質になるということに気づいてないんです。

自然の仕組みがそうなっているというのが宇宙からのメッセージです。

そうすると、よその星の調和の取れた星の方たちというのは物質が回転運動してエネルギーになり、エネルギーが回転運動して物質になるということを知ってします。




人間の血液とうのは、例えば三百八十何種類かの単体の原子がやはり回転運動して、それが移動しているからエネルギーなんです。

血液というのは物質ではないんです。  これも、例えば地球の現代医学では物質だと思っています。

宇宙からの”情報”では原子が回転運動してエネルギー化したものを地球の文化では液体と言っているんです。

液体というのは単体の原子が回転運動している状態なんです。

そういう状態の集まっているものが「水」だからエネルギーそのものなんです。


例えば、海水は五百四十何種類とか、淡水は二百四十種類ぐらいというふうになっていますが、ペットボトルの単体の原子がどのくらいの数になっているかというと、これが驚いたこと二0種類前後になってしまっているんです。

少ないのは一0種類とか、ゾッとするようなものもあります。  種類もものすごく限定された種類になってしまっているです。

それはやはり安全のために処理をすると、何かひとつ処理をすることによってそういう変化が起きてしまっているということになります。

それからもうひとつには、回転運動しているわけですから、一つ一つの原子が予定の回転速度で予定の半径で回転していないとエネルギーとしてのその本来の役割をしていないんです。

例えば不必要な良くないものを取り除いたお水にする場合に殺菌をする代わりに、フィルターをかけて圧力を加えるわけです。

そうするとフィルターに圧力を加えてお水を通り抜けさせると、そのときに単体の原子のひとつひとつの回転運動や回転半径が歪んでしまったり、ちぎれてしまったり、あるいは回転が止まってしまうとかという形でエネルギーが予定の状態ではなくなってしまっているお水を、私たちは飲まざるを得ない状態がペットボトルなんです。

ですから私は水道のお水をいただくんです。  いわゆるミネラルウォーターじゃなくて水道のお水をくださいと。  ただ、伝染病のたくさんある地域での水道の水は無理ですよって言われたら、水道の水を沸かしたものを冷ましたものをいただくか、沸かしたものをいただくんです。

いわゆるミネラルウォーターではないほうができればいいんです。





お水というのは単体の原子が約二百四十種類回転してエネルギー化している集合体です。


人間の体は御存知のように七0%ぐらいがお水でしょう。  そのお水というのはエネルギーなわけです。


[ 人間の血液は単体の原子が約二百四十種類回転してエネルギー化している「水」にさらに違う種類の単体の原子が回転運動しているものが加わって三百八十何種類という組み合わせでエネルギーが移動しているわけです。 ]

ですから、回転しているものが遅くなってしまうとどうなるかというと、要するに、遅くなるということは原子がだんだん手を繋ぎ出して分子化していくということなんです。


地球でいう「分子化」するというのは” 物質化 ”していくんです。

これは血液の流れが悪くなるんです。

だから、[静脈瘤]ができるとか[動脈硬化]が起きているとかいう、そういう医学用語は、エネルギーである血液のひとつひとつの原子が回転運動しているものがだんだん遅くなったりちぎれて回転の仕方が変わってしまったりとか、その回転半径が狭まり、速度が遅くなるというように、単体の原子が予定通りに働いていないというときに初めて” 物質化 ”していってしまうんです。

エネルギー化ではなくて。

そうすると血液が固まっていくということが起きるわけです。



淡水の96%はH2Oであるが、4%は人間のからだを維持するのに非常に重要な元素である。

これらは研究対象になっていないミクロの世界の微生物である。

( 足立育朗 1977年  その他  より)



■足立育朗
1940年、東京生まれ。 早稲田大学第一理工学部建築科卒業。 一級建築士。 1990年、形態波動エネルギー研究所設立。







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2014年05月03日

メモ: 『宇宙エネルギー』 深野一幸 工学博士 1.



■ 真空はエネルギーの宝庫だった


『宇宙エネルギー』は、我々の周りの空間の真空中に存在すると説明した。  


では、現代科学では真空の空間をどのように捉えているのだろうか。
ここで、科学が捉えた真空の歴史を簡単にたどって、現代科学が真空をどう捉えているかみてみよう。


光が波であるという光の波動理論を確立したのは、17世紀のオランダの科学者ホイへンスである。  ご存じのように、光は真空中でも伝わる。  波が伝わるためには、それを伝える物質(これを媒質という)がなければならない。  たとえば、音は波であるが空気という媒質がなければ伝わらない。  そこで、ホイヘンスは次のように考えた。


「光が波であり、真空中を伝わるのであれば、真空中に光を伝える超微粒子の物質があるはずだ。  この超微粒子を”エーテル”と名づけよう」


そして、ホイヘンスが光の波動理論を確立した後は、真空中には”エーテル”という超微粒子が存在していると考えられて科学が進んだ。



19世紀になって、イギリスのファラデーやマックスウェルによって電磁気学が確立された。  マックスウェルは、電磁気学を方程式で表して数学的に確立するとともに、光は電磁波の一種であり、電磁波も光速で伝わることを明らかにした。

電磁波も真空中を伝わるが、光も電磁波の一つであることが明確になると、科学者の間で、真空中にあると仮定されていた光や電磁波を伝える”エーテル”という超微粒子が本当に存在するかどうかが議論の的となった。


そこで、19世紀の後半、多くの科学者によって真空中の”エーテル”の存在を確認しようというさまざまな実験が行われた。  

その中で有名なのが、マイケルソンとモーリーの実験である。  彼らは精密な装置を作って、場所や時間を変えて何度も何度も実験したが、結局”エーテル”の存在を検知できなかった。  その他の研究者の実験もほぼ同様であった。



結局、これまで”エーテル”という超微粒子は存在しないという結論になったのである。  本当は、真空中には”エーテル”、あるいは『宇宙エネルギー』と呼ぶ超微粒子が充満しているにもかかわらず、100年前の科学者たちは検知できなかった。  そのため、その後の科学は誤った結論を基に発展していったのある。


さて、”エーテル”の存在は否定されたが、光は真空中を伝わる。  そのため、”エーテル”という媒質を必要としない光の真空中での伝達理論を考えだしたのである。



すなわち、アインシュタインは、光は波動であるが、光子という粒子の性質をもっており、光は真空中を光子が伝達して伝わるとした。

アインシュタインの相対性理論以後、真空は無の空間と定義されて科学が発達した。 が、その後の多くの実験は、真空はまったくの無の空間ではないことを明らかにしている。



たとえば、真空に強いガンマ線という放射線をあてると電子と陽電子がペアで真空中から飛び出してくる現象がある。  明らかに真空が無の空間ではないことを示している。


その後の研究も踏まえて、現代物理学は真空を次のように定義している。

「真空は、素粒子と反素粒子がペアでぎっしり詰まっている空間である。  しかし、素粒子と反素粒子のペアの状態を検知することはできない」


要するに、現代科学は、真空中の”エーテル”と名づけた超微粒子の存在を否定したが、その後の実験結果から、現在はあいまいな表現で真空中のエネルギーの存在を認めているということである。




私が、東大の糸川英夫名誉教授に真空中のエネルギーの存在について伺ったところ、「真空中にエネルギーが充満していることは常識だ。  このエネルギーを取り出すのが難しいのだ」という答えであった。  東京都立大学理学部の広瀬立成教授に伺っても同じ答えであった。

これが現代科学者の真空に対する捉え方ということになる。

すなわち、現代科学は、マイケルソンとモーリーの実験によって、真空中の”エーテル”と名づけた超微粒子の存在を一度は否定したが、その後の研究から誤りであることがわかり、別の表現によって、真空中のエネルギーの存在を認めているということである。


この真空中の超微粒子が『宇宙エネルギー』と考えればよいだろう。


ただし、真空中のエネルギーは、大型粒子加速器の高エネルギー線を照射しないと取り出せないというのが現代科学の常識であり、糸川英夫名誉教授もいっているように、真空中のエネルギーを取り出して利用することは極めて難しく、真空中のエネルギーはエネルギー源とはなり得ないというのが、現在の科学者の考え方である。


あとで説明するように、本当は、真空中のエネルギーを取り出すことは、科学者が考えるほど難しくはなく、工夫して取り出すと生活のエネルギー源として利用できるということである。






■ 気功の気も『宇宙エネルギー』

以上のような性質のエネルギーの総称を、私は『宇宙エネルギー』と呼んでいる。  このエネルギーは、『宇宙エネルギー』以外にもさまざまな名称で呼ばれている。  そこで、『宇宙エネルギー』以外の呼び方も紹介しておこう。


『宇宙エネルギー』以外によく使われているのが、フリーエネルギーという名称である。  フリーエネルギーという呼び方は、海外で多く使われている。


フリーという意味には、「自由な」という意味のほかに、「無料の」という意味がある。  


ただし、フリーエネルギーという言葉は、現代科学の熱力学において、すでに別の定義の用語として教科書で使われているので適当な用語とはいえない。  私はフリーエネルギーという用語はできるだけ使わないようにしている。



それ以外の呼び名としては、 気功の[気エネルギー]、 ヨガの[プラナ]、 [空間エネルギー]、 [真空エネルギー]、 [タキオンエネルギー]、 [ゼロ点エネルギー]、 [虚のエネルギー]、 [マナ]、 [オド]、 [オルゴンエネルギー]、 [生体エネルギー]、 [精神エネルギー]、 [高次元エネルギー]、 [ピラミッドパワー]、 [エーテル]、 [重力場エネルギー]、 [プライマリーエネルギー] などがある。



このように研究者や開発者によって、さまざまな呼び名がされているが、今後は、混乱を避けるためにできるだけ統一した名称を用いることが望ましい。

『宇宙エネルギー』は、真空中に存在しているだけでなく、物質をはじめ宇宙のすべてを構成している宇宙の根源エネルギーである。


統一名称としては、宇宙の根源エネルギーという意味からも『宇宙エネルギー』という名称が相応しいのではなかろうか。

(* 深野一幸 「21世紀の超技術」(1994年)    より〜 引用)





●深野一幸 
1941年生まれ。 東京工業大学応用物理学科卒業。 工学博士。 21世紀研究所所長。 








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2014年04月25日

メモ:   十全コミュニティー スペース   より〜       [新設]


■ 氣功波 電気療法・テラヘルツ療法



■ テラヘルツ・ホルミシス 療法



時間: 20分   ― 3,000円(一部位)




※ 二種併用

例)  氣功波 療法  +  周波数 療法( ロイヤル・レイモンド・ライフ セラピー)

時間: 20分 以内  ― 5、000円

* セラピー・スタッフ 2名




● 〈 会員制 ・ 時間予約制 〉

TEL 011-381-0737      電話受付 (月〜金: PM2:00 〜 7:00)

E-mail juzen@lime.ocn.ne.jp   (24時間)




ただし、当所へのご理解・相互同意のもとで行っております。
※電子機器による療法は、ペースメーカーを入れてる方、妊婦・妊娠の可能性ある方はお受けしておりません。













[補] 高塚光
http://www.youtube.com/watch?v=8jmuDjv2mwI

[補] テラヘルツ波
http://hokkdika.seesaa.net/article/389760831.html

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2014年04月04日

メモ:   放射能除去法  /  波動原理・ゼロ点効果



1、補:「氣功波 電気療法」

■ 放射能除去法纏めサイト  -  波動原理・ゼロ点効果の纏めサイト

http://www45.atwiki.jp/fulvicmicrobe/


補:「氣功波 電気療法」
※ 東洋医学の”氣” と 科学の”量子力学” の「総合サイト」と言ったところを見つけました。 





2、「フリーエネルギー」: 

・微弱電磁場発生装置もその一つ
http://www11.plala.or.jp/hokkdika/06hadou.html



波動エネルギー蘇生装置によってエネルギー加波された水は、従来の情報水とは質の異なったエネルギーを保持、現在地球の科学で転写可能なあらゆるエネルギー(横波型)によっても変化しないことからも確認されている。 

これは「フリーエネルギー」で考えられているエントロピーを減少(電子、原子、分子、細胞レベルの正常化)させる縦波型のエネルギーであることが予測される。 

(足立育朗1995)





3、電気・電流


■ 電子の役割を知ろう

地球上で[物質化]していて人間が確認できるような存在物というのは、全部中性子と陽子で原子核を構成し、周りに【電子】を伴っています。



【電子】の役割というのは、現実化する役割です。 【電子】は、地球上で今考えられている科学で意識されている内容とは、実際には大分違うようなのです。
本質的にモジュラー・コーディネーター的な役割をしているものが【電子】らしいのです。

地球ではどちらかというと、〈 電流 〉は【電子】の流れのような解釈をして、直接エネルギーに関係しているように解釈されているようですが、【電子】そのもののエネルギーはいつもゼロの状態になっているという情報です。

【電子】がなぜ14.5回転ずつ右回りしたり左回りするのかは、常にエネルギーが入ったり、出ていったりする状態を繰り返すことによって、エネルギー量がゼロになるようにしているということです。

たぶん地球の物理学もいずれわかる時期が来ると思いますが、それは中性子が「意識」で、陽子が「意志」だと気づかない限り無理だと思います。


例えば〈 電流 〉というのは、【電子】はサブであり、基本的には中性子の移動なんです。

(*宇宙からのメッセージ「波動の法則」 足立育朗  p、85 より〜 引用)

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2014年03月29日

メモ:  向精神薬



■日本薬剤師会 会長   児玉 孝

・「週刊現代」(四月五日号):
決意の告白 日本薬剤師会会長が「患者よ、クスリを捨てよ」
http://wgen.kodansha.ne.jp/archives/5281/

・よしあきのブログ:
http://ameblo.jp/omw2610022/entry-11803663520.html





■ 「夜回り先生」水谷 修 (オフィシャル公式ブログ)
http://www.mizutaniosamu.com/blog/010diary01/post_222.html

・よしあきのブログ:  
http://ameblo.jp/omw2610022/entry-11804443198.html






※ 当ブログ 過去

http://hokkdika.seesaa.net/pages/user/search/?keyword=%90%B8%90_%96%F2&vs=http%3A%2F%2Fhokkdika.seesaa.net%2F&tid=seesaa_hotspot&hid=167&c=12&search=1&ic=shift-jis






おまけ:


話題沸騰中のSTAP細胞(理研:小保方晴子)や”ノーベル賞”細胞など。。



免疫細胞(白血球)を含めた、体細胞・各種組織は”赤血球”から移行して形成されます。
...
バイオテクノロジーなど、必ず限界を迎えます。 
”自然”な体内での「気血動」の調和から造られる”赤血球”に回帰していきます。




※ 「万能細胞」は、”赤血球”です。  [千島学説:  千島喜久男医博(元岐阜大学教授)]




・鹿児島UFO HP:
http://plaza.rakuten.co.jp/kagoshimalife/diary/201403290001/


・免疫と治癒 HP:
http://lumin.cocolog-nifty.com/jissyoudou/2014/02/stap-ec01.html






・ [千島学説:  千島喜久男医博(元岐阜大学教授)]
http://www11.plala.or.jp/hokkdika/12_chishima.html



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2014年03月23日

雑談:  [トウモロコシ]  


[トウモロコシ]

交換手段:  種子 →  マネー




■「天空人」がもたらした”種子”の神殿貯蔵と組織的農法

”種子”を交換手段として初めて使用したのは、季節の農作物を組織的に栽培生産し始めた農業革命の地である。  この農業文明社会では”種子”の供給は厳密に管理されており、分配に当たっての計量は精緻を極めていた。  神殿の職員は作物の”種子”を安全に管理する仕事をしていた。

神話と伝説によると、空から機械(飛行物体)に乗って舞い降りてきた存在があった。  地球の人々は「空からの存在」の到来に驚いた。  神話と伝説だけでなく、聖書でさえも、これら原初期の「天空人」が、地球人に組織的農業を可能にした”種子”を携えてやって来たことを記している。  彼ら「天空人」が建築した神殿には、儀式用途にしては狭すぎる部屋と間仕切りが沢山あった。  神殿建築の目的が”種子”を保存貯蔵し、管理することであったことが窺える。

現住の人々は「天空人」からテレパシーで指導を受けていた。  シリアのダマスカスから数マイル離れたエブラの地点は、「天空人」が初期の渡来目的地とした場所の一つであった。  そこで地球の人々は「天空人」の神殿建設を熱心に観察し、学習した。

「天空人」からの贈り物の中でも最も注目すべきなのは、[トウモロコシ]の種である。  それ以前の地球の土地には存在していなかったものである。  この事実に、野生の穀物が人間の農業用に改良されたという事実を併せ、宗教的な偏見を取り払って伝説を検討するなら、穀物をきれいに整列させて育てる組織的畑作農業は神々からのプレゼントであったことが理論的に証明できそうである。


■米軍イラク占領は、貴重な「種子の歴史」を抹殺

畑作農業の最古の形跡は約八千年前のイラク(シュメール)に残っている。  この初期の農作物の”種子”に関する習慣は、イラクのアブグレイブの”種子”の貯蔵所において長年、不朽の状態で維持されていた。  後にこの貯蔵所は拷問施設にされてしまった。

ブッシュ米軍がやってきて悪名高い場所に変えたのである。  米国の占領政府が何よりも最初に行ったことは、何千年も歴史ある自然の”種子”選別と貯蔵を法律違反にすることだった。  それ以降イラクの農業で使用される”種子”は、全て米国の企業が供給する遺伝子操作された”種子”となった。

本来の”種子”の伝統が失われるのは時間の問題だ。  進歩したマインド・コントロール技術に支えられた米国の軍事力は、イラクから発祥した”種子”の歴史を抹殺することによって、意図的に世界の食糧供給をコントロールしようとしていると考えると、狂気じみたものがある。


[トウモロコシ]には”種子”の地球起源の痕跡がないのにもかかわらず、ダーウィン的進化をしたという非科学的な神話は永遠に持続することになる。  野生の”種子”から意図的に作物用の”種子”を作る初期の改良の痕跡も失われるだろう。

野生の穀物と、「天空人」がもたらした作物用の穀物が根本的に違うのは、茎と皮である。  野生の穀物の実がなる穂は、風で折れる程度に脆い茎に支えられていなければならない。  皮は『風による収穫』の時から地面で発芽する時までの期間は腐らない程度に頑丈であればよい。  

野生の穀物はこのように誰の手も借りず自然の中で生き残り、実を結ぶことが出来るようになっている。  農作物用の穀物は、野生の穀物に備わっているこの二つの特徴と、ちょうど正反対の性質を持たされている。

農業者は、風にも折れず、収穫作業中にも折れないような強い茎を好む。  第二に、皮は収穫する時に容易なものでなければならない。  自然界の野生の穀物とは違って、農業者は収穫と同時に種をまく必要に迫られてはいない。

[トウモロコシ]は典型的な栽培穀物である。  穀粒は穂にしっかりと付いているが、皮は簡単に剥ぎ取れる。  放置された[トウモロコシ]畑は荒地になる運命である。  誰も穀粒を取るものがいなければ、穂に付いたまま立ち腐る(※ 枯れるだと思われる。)だけで終わってしまうからである。   野生の[トウモロコシ]は存在しない!

マヤと同じく、アメリカ・インディアンは、[トウモロコシ]は「天空人」からの贈り物であると考えている。  やって来た神々は、小麦や米を農業生産する方法を教えたが、[トウモロコシ]はそれ自体が神々からの贈り物だった。

( *「マネー / 金融 システムの闇の超起源」(2009年)  R・D・ウィリング 著  為清勝彦[訳]  第10章 種子   より〜 引用)




□ 稲(米)について
稲は地球生まれ地球育ちとして地球の植物では一番高いエクサ・ピーコ(原子核の集合体)がスタディしている存在ですが、弥生文化として混血した(カシオペア座の人々と原地球人)地球人の間でも食用とされました。  (足立育朗 (2009年))





※ 足立氏のメッセージから、”米粒”の形態は楕円形である中性子の形態に近い存在である。 調和のとれた穀物の一つであると考えられる。





おまけ

放射能問題: 高尾征治、飯島秀行

http://www.youtube.com/watch?v=kmhu6_RyNuA

http://www.youtube.com/watch?v=sLY7Yp3I3dQ


※ 高尾征治さんのニュートリノ構造図 ≒ 足立育朗さんの電子の形態図  右・左周りの円錐形の図形(クウォークが14.5回転)






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2014年03月16日

メモ:   ”筋肉”の緊張・収縮・硬直


■「整形外科領域」の腰痛・肩こり(首コリ)・膝痛などの原因  → ”筋肉”の緊張・収縮・硬直

近年、これらの原因が「脳」からのシグナルがホニャララ〜だのストレスだのと、” 向精神薬 ”投与の傾向には、自らの経験を踏まえても甚だ・・・ 疑問。


※ 腰痛・肩コリなどには” やってはいけないこと ”がよく理解できる本、 対処法は参考まで。



・「腰痛の9割は医者なしで治せる!」 (角川oneテーマ21) [新書]
坂戸 孝志 (著)

http://www.amazon.co.jp/%E8%85%B0%E7%97%9B%E3%81%AE9%E5%89%B2%E3%81%AF%E5%8C%BB%E8%80%85%E3%81%AA%E3%81%97%E3%81%A7%E6%B2%BB%E3%81%9B%E3%82%8B-%E8%A7%92%E5%B7%9Done%E3%83%86%E3%83%BC%E3%83%9E21-%E5%9D%82%E6%88%B8-%E5%AD%9D%E5%BF%97/dp/4041106249/ref=sr_1_2?ie=UTF8&qid=1394941454&sr=8-2&keywords=%E5%9D%82%E6%88%B8%E5%AD%9D%E5%BF%97

・目次
第1章: 腰痛の「誤った常識」を捨てましょう!(「治ること」と「治せなくすること」;ブロック注射はこんなに怖い! )


第2章: 「腰痛」のメカニズムと「血行不良」の怖さ(治療の「ゴール」をどこに設定するか;腰痛の9割は、筋肉が緊張! )


第3章: 誰でも自分で腰痛を治せる「緩消法ガイド」(「緩消法」という治療法;順番を守って行なうことが大事! )


第4章: 腰痛を完全に克服する!(骨格のゆがみの簡単チェック法;「きれいな姿勢」と「正しい姿勢」 )




「肩コリ・首コリ」の元は、腰の筋肉の緊張から。

・カラー版 「9割の腰痛は自分で治せる」 (中経の文庫) [文庫]
坂戸 孝志 (著)

http://www.amazon.co.jp/%E3%82%AB%E3%83%A9%E3%83%BC%E7%89%88-9%E5%89%B2%E3%81%AE%E8%85%B0%E7%97%9B%E3%81%AF%E8%87%AA%E5%88%86%E3%81%A7%E6%B2%BB%E3%81%9B%E3%82%8B-%E4%B8%AD%E7%B5%8C%E3%81%AE%E6%96%87%E5%BA%AB-%E5%9D%82%E6%88%B8-%E5%AD%9D%E5%BF%97/dp/4046001259/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1394941454&sr=8-1&keywords=%E5%9D%82%E6%88%B8%E5%AD%9D%E5%BF%97

著者紹介
坂戸孝志
生理学博士、緩消法開発者、東京「痛みの専門院」院長、社団法人日本健康機構理事長、腰痛アカデミー主宰

事故をキッカケに14年間、腰痛に苦しめられた著者。寝たきりになり、「死ぬか、治すか」の二択にまで追い込まれた経験から辿り着いた治療法。1万人を超える「腰痛持ち」と向き合い、指導してきた方法。






※ 「元の長さに戻れなくなっている骨格筋・腱」を、元に戻せば腰痛・肩こり(首コリ)・膝痛は治るということ。
http://www11.plala.or.jp/hokkdika/11_2_siryou.html

新設に向け整形外科領域を含めた各種の症状に対応する、” 氣功波電気療法 ”を検証中。 衣服の上から、痛くなく即効性がクリア基準である。

[補] 高塚光
http://www.youtube.com/watch?v=8jmuDjv2mwI



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2014年03月09日

メモ:   無題



− 地球の核爆発 −



「こちらはアンカー22。 これは星間コンタクトである。 マサー(*火星)における最近の爆発現象は、あなたがたも記事で読んで知っての通りである。 ただしあれは、我々が起こしたものではなく、あなたがたの核実験が引き起こしたものである。 それによってマサーでは、一連の巨大な火山噴火が発生した。 地球人類は目覚めなくてはならない。 さもなければ、あなたがたの文化は終わりを迎えることになる。 より誠実な者たちが、時間の経過とともに、あなたがたのグループに加わってくるだろう」




■地球の核実験が火星の火山噴火の引き金となった

1951年12月、日本の東亜天文学会火星課長で、大阪市プラレタネウムの名解説員としても知られている佐伯恒夫氏は、火星上で発生していた奇妙な現象を観測した。

彼が見たものは、ティトリウスの湖の上に現れた奇妙な光点と南極地域上空に現れた巨大な”吹雪”だった。  そして彼は、その現象に関して、火星の火山噴火あるいは大火事によって発生したという理論が、もっとも理にかなったもののように思える、と言明している。

しかしながら、その主張はあっさりと退けられた。  火星上での火山活動は、それ以前には一度も報告されていない、という理由でである。  確かに、17世紀に望遠鏡の発明とともにスタートした天文観測の歴史の中で、それは一度も観測されたことのない現象だった。

しかしそれは、当たり前のことなのである!  我々の実験 − 地球の核爆発 − が、それを今、少なくともこの数百年の間では、初めて発生させたのある!


1950年、火星上空に発生した巨大な灰色の雲が観測されている。  これは最上部が高度96キロメートルに達していて、直径は約400キロメートルに及んでいた。  その現象を説明しうる唯一の理論として持ち上がったのは、火星上で極めて大きな爆発、おそらく火山噴火が発生し、その雲は、それに伴って上空に舞い上がった火山灰雲のようである、というものだった。



■相次ぐ円盤目撃証言 − 彼らに侵略の意図などない

興味深い新聞記事や勇敢な証言者たちの報告を紹介しはじめたら、きりがない。  我らが友好的な交信相手たちが行った予知の数々が、日々現実になりつつある。

近い将来、我々は彼らをますます多く見るようになるだろう。  彼らは我々に、そう言った。  彼らはまた、もう一つの浪費を見過ごすわけにはいかない、とも我々に語った。

間もなく地球人の多くが彼らを見、彼らの正体に疑いを抱くことはなくなるだろう。 彼らは、この惑星が危機に瀕しているときに、我々の友人として、我々を助けるために、ここにやってきている。  近い将来、彼らが大挙して着陸してくることさえ、充分にありえることだと我々は考えている。

ただし、その目的は、我々の世界を侵略することではない。  そもそも、無数の天体が人類のために創造されており、彼らはどこにでも住むことができる。  よって、特定の惑星を侵略して手に入れる必要など、彼らには端からないのである。

ともに目を上に向け、空を注視しようではないか。


我々の原爆の爆風が宇宙に警戒態勢をとらせた。  そして今や空飛ぶ円盤群が、ここに溜まりつづけている!  彼らがここから立ち去ることを望んでいる人たちがいるが、彼らは絶対にそうしない! 



■ 宇宙の根源的な4大” 動力源 ”は、1.静磁場  2.静電場  3.電磁場  4.共鳴電磁場  である!
 

〈 *原書「The Saucers speak」(1952年) George Hunt  Williamson 」  〉



(* クリスタルベルを通した驚異の星間コンタクト 『キャッチされた宇宙人ヴォイス』 ― 封印された第一級資料  ウィリアムソン,ジョージ・ハント〈Williamson,George Hunt〉 / ベイリー,アルフレッド・G. 【著】  / 坂本 貢一【訳】  / 秋山 眞人【監修・解説】  より〜  引用 )




・紀伊国屋書店hp: http://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784864710909  

・火星の写真: 浅川嘉富ホームページ: http://www.y-asakawa.com/Message2013-1/13-message02.htm




※ 宇宙の根源な法則であるなら、もちろん地球も各領域で電気的(1.静磁場  2.静電場  3.電磁場  4.共鳴電磁場)な動力エネルギーの技術を応用して使用するということです。




posted by 所長 at 21:37| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年03月02日

メモ:     足立育朗 ワールド U



・EXA PIECO エクサピーコ (魂 ≒ 本質の意識と意志 = 原子核集合体)

・中性子(意識)
・陽子 (意志)





気づきが起きた、あるいはシフトしているということは意識(*中性子)と意志(*陽子)に大きく関わっていて、その顕在意識以外の、潜在的に一部肉体化(*電子を伴い物質化)していてちゃんと[脳]の後頭部とか[膵臓]の一部になっているその振動波の、そういう意識と意志、それから本質と言われるEXA PIECOまでに関わることです。


■本当のクリエーションとは

「気づき」というのは特別な状態ではなくて、普段だれもみんな毎日「気づき」が起きて実行しているのです。  でも、低い振動波を出せば低い振動波の「気づき」をしているだけなんです。

本当の意味での気づきというのはこの文化が発見できないものを見つけたらそれが「気づき」です。  ですから、この文化の中で発信している振動波の中で受振発振していたら「気づき」って本当はないんです。

この文化で言うクリエーションというのはほとんどそれをやっているんです。  

どういうことかと言いますと、過去と現在の情報、今存在している情報です。  これを集めます。  そしてこれを元にして顕在意識で推理推測するわけです。

そうするとその範囲で自覚できる顕在意識で推理推測をすることでバリエーションで組合わせをいっぱい考えて、自分で少しもクリエーション、創造しようという気持ちで努力するとその組み合わせの中に今までにない組み合わせが出てきます。  それを新しい創造だというふうに考えたいんですが、それも創造に繋がる部分はもちろんあるんですけれども、ほとんどがこの文化のそのまま延長なんです。

要するにこの文化で行われている創造は組み合わせの違いなんです。  これまで気づいていなかった組み合わせもあるわけです。  ですから、気づきであることは確かなんですけど、違う振動波にはなっていますけど、高い周波数というよりは周波数、波長、振幅の組み合わせが変わって、今までになかった振動波に出会ったということです。  バリエーションというのは。



それに対してもっと高い、この文化で発振したり受振したりしていない振動波が宇宙に無限に存在しているわけですから、その振動波と同調するには自分自身の中性子と陽子の意識と意志の振動波が高い精妙な振動波にならない限り、どうしても同調できないんです。


■UFOの存在がなぜ議論になるのか

波動の性質というのは、周波数、波長、波形、振幅が近くならなければ同調しない、あるいは干渉しないわけですから。

高い振動波になったら高い振動波と同調するわけです。  でも、低い振動波の人にはそれは絶対に入って来ないわけですから気づけないんです。  そこに存在する高い周波数の情報は、その人にとっては無いのと同じ結果になります。

UFOの例なんか一番いい例なんですけれども、UFOが存在するかしないかという議論は意味がないんです。  

それはどうしてかと言いますと、UFOというものはすごく高い調和のとれた振動波の文化を作っている星の方たちが、そういう高い振動波によって生まれた、テレポーテーション、時空間を移動するための装置を地球ではUFOという言葉をつかっているわけですですけれど。

要するに時空間移動装置ですから。  その装置を作れるレベルの文化の星の方たち(※ 過去に地球でも”天ノ浮船”をもつ文明が存在したが意識低下により滅亡の歴史があったとの古文献[竹内文献]もあり・・・)というのは高い振動波でコミュニケーションしています。  

そうすると、その振動波と同調できる状態の方はUFOが存在している状態と同調して、自分で確認できてしまうんです。  UFOが存在するかしないかでなくて、毎日、例えば普段、私たちが生活しているときの振動波で、例えば私たちの周りにコップが存在するかしないかっていう、こういう議論はしないんです。

これは自分が同調できているからです。  この振動波と。

UFOの振動波と同調できる状態の受振発振ができる状態に顕在意識もEXA PIECOも同調して一体化して調和のとれた中性子と陽子の振動波を受振発振するようになったら、これは当然なんです。  存在していることに気づいてしまうんですから。

ですから、気づいている方と、まだその状態に気づいていない方とのお話というのは、これは議論にならないんです。  だからそういう議論は意味がないんです。


UFOの存在に気づいている、例えばUFOを見たことがあるとか見たことがないという状態の違いがありますね。

それは見たことがあるというのはその方が高い振動波を何かの理由で発振して同調したか、もしくはその方がそういう可能性のある方だったら、UFO側がある状態でその方に気づいてもらうためにうんと振動波を下げてきて、人間の目に10の14〜15乗の振動波で確認できる、映像化できる、そういう振動波に同調できるような状態UFOが物質化することは簡単にできるんで、その状態になってその方に気づいていただく、同調していただくという現象はもちろん、いろいろなところで起こされていますから。

そういう存在を知ってしまった方というのは、可能性として、何か役割をしていただけるなという時にそういうことがおきるわけです。



■感謝の振動波の重要性

互恵とう中には感謝という意味がどれぐらい含まれているかというと、ほとんどないと言っていい状態なんです。

問題はここなんですね。  お互いに助け合ってサポートし合うのはいいんです。  でも、感謝の振動波がものすごく大事なんです。

感謝の振動波というのは自我の振動波が消えていくんですから。  自我の振動波に対して感謝する振動波とかお詫びの振動波というのは、これはちょうど反対の、サインカーブに対してコサインカーブにような状態になって、ゼロにしてくれるんです。

ですから、感謝をするということが基本として、ものすごく重要なシフトしていく要素になっています。  そうすると愛と調和と互恵、できれば感謝、その感謝というのはサポートする側もということです。

英語で言いますと、例えばギブ・アンド・テイクではなくてギブ・アンド・ギブに近い状態と船井先生(※ 船井幸雄(元船井総研会長))はおっしゃっていますが、英語の響きからすると、ギブというとどうしても感謝の部分の振動波がないんです。  違う言葉もあるんでしょうけれど、英語が、私はわかりません。

でも、日本語で言えば、与えさせていただくんです。  サポートさせていただくんです。

感謝の状態が生まれて気づきが起きるんですから。


そうすると、意識変換をして自分がシフトしていくときにサポートしていただいてシフトしていく段階から、だんだん気づきが高まるとサポートする側に変わり出して情報がたくさん入ってきて役割が拡大してサポートする機会も多くなるんです。






「潜在意識」は[膵臓]の中にあります。  過去の情報をコントロールしています。  [脾臓]はエネルギーが入ってくるところです。


人間のボディのエネルギーが維持、管理、運営できるのは、食べている食物で供給している量だけではプラス・マイナス・ゼロになっていません。

このことについては地球の医学ではまだ気づいていませんが、食べている食物だけでこれだけ精妙な人間が機能することは不可能です。

宇宙からもっと調和のとれたエネルギーが直接入ってきています。  それが[脾臓]です。  [脾臓]と[虫垂]、[盲腸]に入ってきます。

大事な役割である[盲腸]の機能を地球ではまだ理解できていません。  [盲腸]をとってしまうというのは非常に残念なことです。  


情報によれば、メインとして[脾臓]にエネルギーが入ってきて、そこからいろいろな臓器に送られています。

(*「波動の法則」 足立育朗 著  PHP    p、223  その他  より〜 引用)



□足立育朗
1940年、東京生まれ。 早稲田大学第一理工学部建築科卒業。 一級建築士。 1990年、形態波動エネルギー研究所設立。

 




公開日: 2013/12/28

「ビートたけしの超常現象 マル秘Xファイル」
(テレビ朝日系、22日午後6時56分)
東京・六本木のテレビ朝日屋上で、
番組収録中にUFOが出現した!

http://www.youtube.com/watch?v=B4gt2Xeu9_U







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