2014年03月23日

雑談:  [トウモロコシ]  


[トウモロコシ]

交換手段:  種子 →  マネー




■「天空人」がもたらした”種子”の神殿貯蔵と組織的農法

”種子”を交換手段として初めて使用したのは、季節の農作物を組織的に栽培生産し始めた農業革命の地である。  この農業文明社会では”種子”の供給は厳密に管理されており、分配に当たっての計量は精緻を極めていた。  神殿の職員は作物の”種子”を安全に管理する仕事をしていた。

神話と伝説によると、空から機械(飛行物体)に乗って舞い降りてきた存在があった。  地球の人々は「空からの存在」の到来に驚いた。  神話と伝説だけでなく、聖書でさえも、これら原初期の「天空人」が、地球人に組織的農業を可能にした”種子”を携えてやって来たことを記している。  彼ら「天空人」が建築した神殿には、儀式用途にしては狭すぎる部屋と間仕切りが沢山あった。  神殿建築の目的が”種子”を保存貯蔵し、管理することであったことが窺える。

現住の人々は「天空人」からテレパシーで指導を受けていた。  シリアのダマスカスから数マイル離れたエブラの地点は、「天空人」が初期の渡来目的地とした場所の一つであった。  そこで地球の人々は「天空人」の神殿建設を熱心に観察し、学習した。

「天空人」からの贈り物の中でも最も注目すべきなのは、[トウモロコシ]の種である。  それ以前の地球の土地には存在していなかったものである。  この事実に、野生の穀物が人間の農業用に改良されたという事実を併せ、宗教的な偏見を取り払って伝説を検討するなら、穀物をきれいに整列させて育てる組織的畑作農業は神々からのプレゼントであったことが理論的に証明できそうである。


■米軍イラク占領は、貴重な「種子の歴史」を抹殺

畑作農業の最古の形跡は約八千年前のイラク(シュメール)に残っている。  この初期の農作物の”種子”に関する習慣は、イラクのアブグレイブの”種子”の貯蔵所において長年、不朽の状態で維持されていた。  後にこの貯蔵所は拷問施設にされてしまった。

ブッシュ米軍がやってきて悪名高い場所に変えたのである。  米国の占領政府が何よりも最初に行ったことは、何千年も歴史ある自然の”種子”選別と貯蔵を法律違反にすることだった。  それ以降イラクの農業で使用される”種子”は、全て米国の企業が供給する遺伝子操作された”種子”となった。

本来の”種子”の伝統が失われるのは時間の問題だ。  進歩したマインド・コントロール技術に支えられた米国の軍事力は、イラクから発祥した”種子”の歴史を抹殺することによって、意図的に世界の食糧供給をコントロールしようとしていると考えると、狂気じみたものがある。


[トウモロコシ]には”種子”の地球起源の痕跡がないのにもかかわらず、ダーウィン的進化をしたという非科学的な神話は永遠に持続することになる。  野生の”種子”から意図的に作物用の”種子”を作る初期の改良の痕跡も失われるだろう。

野生の穀物と、「天空人」がもたらした作物用の穀物が根本的に違うのは、茎と皮である。  野生の穀物の実がなる穂は、風で折れる程度に脆い茎に支えられていなければならない。  皮は『風による収穫』の時から地面で発芽する時までの期間は腐らない程度に頑丈であればよい。  

野生の穀物はこのように誰の手も借りず自然の中で生き残り、実を結ぶことが出来るようになっている。  農作物用の穀物は、野生の穀物に備わっているこの二つの特徴と、ちょうど正反対の性質を持たされている。

農業者は、風にも折れず、収穫作業中にも折れないような強い茎を好む。  第二に、皮は収穫する時に容易なものでなければならない。  自然界の野生の穀物とは違って、農業者は収穫と同時に種をまく必要に迫られてはいない。

[トウモロコシ]は典型的な栽培穀物である。  穀粒は穂にしっかりと付いているが、皮は簡単に剥ぎ取れる。  放置された[トウモロコシ]畑は荒地になる運命である。  誰も穀粒を取るものがいなければ、穂に付いたまま立ち腐る(※ 枯れるだと思われる。)だけで終わってしまうからである。   野生の[トウモロコシ]は存在しない!

マヤと同じく、アメリカ・インディアンは、[トウモロコシ]は「天空人」からの贈り物であると考えている。  やって来た神々は、小麦や米を農業生産する方法を教えたが、[トウモロコシ]はそれ自体が神々からの贈り物だった。

( *「マネー / 金融 システムの闇の超起源」(2009年)  R・D・ウィリング 著  為清勝彦[訳]  第10章 種子   より〜 引用)




□ 稲(米)について
稲は地球生まれ地球育ちとして地球の植物では一番高いエクサ・ピーコ(原子核の集合体)がスタディしている存在ですが、弥生文化として混血した(カシオペア座の人々と原地球人)地球人の間でも食用とされました。  (足立育朗 (2009年))





※ 足立氏のメッセージから、”米粒”の形態は楕円形である中性子の形態に近い存在である。 調和のとれた穀物の一つであると考えられる。





おまけ

放射能問題: 高尾征治、飯島秀行

http://www.youtube.com/watch?v=kmhu6_RyNuA

http://www.youtube.com/watch?v=sLY7Yp3I3dQ


※ 高尾征治さんのニュートリノ構造図 ≒ 足立育朗さんの電子の形態図  右・左周りの円錐形の図形(クウォークが14.5回転)






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2014年03月16日

メモ:   ”筋肉”の緊張・収縮・硬直


■「整形外科領域」の腰痛・肩こり(首コリ)・膝痛などの原因  → ”筋肉”の緊張・収縮・硬直

近年、これらの原因が「脳」からのシグナルがホニャララ〜だのストレスだのと、” 向精神薬 ”投与の傾向には、自らの経験を踏まえても甚だ・・・ 疑問。


※ 腰痛・肩コリなどには” やってはいけないこと ”がよく理解できる本、 対処法は参考まで。



・「腰痛の9割は医者なしで治せる!」 (角川oneテーマ21) [新書]
坂戸 孝志 (著)

http://www.amazon.co.jp/%E8%85%B0%E7%97%9B%E3%81%AE9%E5%89%B2%E3%81%AF%E5%8C%BB%E8%80%85%E3%81%AA%E3%81%97%E3%81%A7%E6%B2%BB%E3%81%9B%E3%82%8B-%E8%A7%92%E5%B7%9Done%E3%83%86%E3%83%BC%E3%83%9E21-%E5%9D%82%E6%88%B8-%E5%AD%9D%E5%BF%97/dp/4041106249/ref=sr_1_2?ie=UTF8&qid=1394941454&sr=8-2&keywords=%E5%9D%82%E6%88%B8%E5%AD%9D%E5%BF%97

・目次
第1章: 腰痛の「誤った常識」を捨てましょう!(「治ること」と「治せなくすること」;ブロック注射はこんなに怖い! )


第2章: 「腰痛」のメカニズムと「血行不良」の怖さ(治療の「ゴール」をどこに設定するか;腰痛の9割は、筋肉が緊張! )


第3章: 誰でも自分で腰痛を治せる「緩消法ガイド」(「緩消法」という治療法;順番を守って行なうことが大事! )


第4章: 腰痛を完全に克服する!(骨格のゆがみの簡単チェック法;「きれいな姿勢」と「正しい姿勢」 )




「肩コリ・首コリ」の元は、腰の筋肉の緊張から。

・カラー版 「9割の腰痛は自分で治せる」 (中経の文庫) [文庫]
坂戸 孝志 (著)

http://www.amazon.co.jp/%E3%82%AB%E3%83%A9%E3%83%BC%E7%89%88-9%E5%89%B2%E3%81%AE%E8%85%B0%E7%97%9B%E3%81%AF%E8%87%AA%E5%88%86%E3%81%A7%E6%B2%BB%E3%81%9B%E3%82%8B-%E4%B8%AD%E7%B5%8C%E3%81%AE%E6%96%87%E5%BA%AB-%E5%9D%82%E6%88%B8-%E5%AD%9D%E5%BF%97/dp/4046001259/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1394941454&sr=8-1&keywords=%E5%9D%82%E6%88%B8%E5%AD%9D%E5%BF%97

著者紹介
坂戸孝志
生理学博士、緩消法開発者、東京「痛みの専門院」院長、社団法人日本健康機構理事長、腰痛アカデミー主宰

事故をキッカケに14年間、腰痛に苦しめられた著者。寝たきりになり、「死ぬか、治すか」の二択にまで追い込まれた経験から辿り着いた治療法。1万人を超える「腰痛持ち」と向き合い、指導してきた方法。






※ 「元の長さに戻れなくなっている骨格筋・腱」を、元に戻せば腰痛・肩こり(首コリ)・膝痛は治るということ。
http://www11.plala.or.jp/hokkdika/11_2_siryou.html

新設に向け整形外科領域を含めた各種の症状に対応する、” 氣功波電気療法 ”を検証中。 衣服の上から、痛くなく即効性がクリア基準である。

[補] 高塚光
http://www.youtube.com/watch?v=8jmuDjv2mwI



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2014年03月09日

メモ:   無題



− 地球の核爆発 −



「こちらはアンカー22。 これは星間コンタクトである。 マサー(*火星)における最近の爆発現象は、あなたがたも記事で読んで知っての通りである。 ただしあれは、我々が起こしたものではなく、あなたがたの核実験が引き起こしたものである。 それによってマサーでは、一連の巨大な火山噴火が発生した。 地球人類は目覚めなくてはならない。 さもなければ、あなたがたの文化は終わりを迎えることになる。 より誠実な者たちが、時間の経過とともに、あなたがたのグループに加わってくるだろう」




■地球の核実験が火星の火山噴火の引き金となった

1951年12月、日本の東亜天文学会火星課長で、大阪市プラレタネウムの名解説員としても知られている佐伯恒夫氏は、火星上で発生していた奇妙な現象を観測した。

彼が見たものは、ティトリウスの湖の上に現れた奇妙な光点と南極地域上空に現れた巨大な”吹雪”だった。  そして彼は、その現象に関して、火星の火山噴火あるいは大火事によって発生したという理論が、もっとも理にかなったもののように思える、と言明している。

しかしながら、その主張はあっさりと退けられた。  火星上での火山活動は、それ以前には一度も報告されていない、という理由でである。  確かに、17世紀に望遠鏡の発明とともにスタートした天文観測の歴史の中で、それは一度も観測されたことのない現象だった。

しかしそれは、当たり前のことなのである!  我々の実験 − 地球の核爆発 − が、それを今、少なくともこの数百年の間では、初めて発生させたのある!


1950年、火星上空に発生した巨大な灰色の雲が観測されている。  これは最上部が高度96キロメートルに達していて、直径は約400キロメートルに及んでいた。  その現象を説明しうる唯一の理論として持ち上がったのは、火星上で極めて大きな爆発、おそらく火山噴火が発生し、その雲は、それに伴って上空に舞い上がった火山灰雲のようである、というものだった。



■相次ぐ円盤目撃証言 − 彼らに侵略の意図などない

興味深い新聞記事や勇敢な証言者たちの報告を紹介しはじめたら、きりがない。  我らが友好的な交信相手たちが行った予知の数々が、日々現実になりつつある。

近い将来、我々は彼らをますます多く見るようになるだろう。  彼らは我々に、そう言った。  彼らはまた、もう一つの浪費を見過ごすわけにはいかない、とも我々に語った。

間もなく地球人の多くが彼らを見、彼らの正体に疑いを抱くことはなくなるだろう。 彼らは、この惑星が危機に瀕しているときに、我々の友人として、我々を助けるために、ここにやってきている。  近い将来、彼らが大挙して着陸してくることさえ、充分にありえることだと我々は考えている。

ただし、その目的は、我々の世界を侵略することではない。  そもそも、無数の天体が人類のために創造されており、彼らはどこにでも住むことができる。  よって、特定の惑星を侵略して手に入れる必要など、彼らには端からないのである。

ともに目を上に向け、空を注視しようではないか。


我々の原爆の爆風が宇宙に警戒態勢をとらせた。  そして今や空飛ぶ円盤群が、ここに溜まりつづけている!  彼らがここから立ち去ることを望んでいる人たちがいるが、彼らは絶対にそうしない! 



■ 宇宙の根源的な4大” 動力源 ”は、1.静磁場  2.静電場  3.電磁場  4.共鳴電磁場  である!
 

〈 *原書「The Saucers speak」(1952年) George Hunt  Williamson 」  〉



(* クリスタルベルを通した驚異の星間コンタクト 『キャッチされた宇宙人ヴォイス』 ― 封印された第一級資料  ウィリアムソン,ジョージ・ハント〈Williamson,George Hunt〉 / ベイリー,アルフレッド・G. 【著】  / 坂本 貢一【訳】  / 秋山 眞人【監修・解説】  より〜  引用 )




・紀伊国屋書店hp: http://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784864710909  

・火星の写真: 浅川嘉富ホームページ: http://www.y-asakawa.com/Message2013-1/13-message02.htm




※ 宇宙の根源な法則であるなら、もちろん地球も各領域で電気的(1.静磁場  2.静電場  3.電磁場  4.共鳴電磁場)な動力エネルギーの技術を応用して使用するということです。




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2014年03月02日

メモ:     足立育朗 ワールド U



・EXA PIECO エクサピーコ (魂 ≒ 本質の意識と意志 = 原子核集合体)

・中性子(意識)
・陽子 (意志)





気づきが起きた、あるいはシフトしているということは意識(*中性子)と意志(*陽子)に大きく関わっていて、その顕在意識以外の、潜在的に一部肉体化(*電子を伴い物質化)していてちゃんと[脳]の後頭部とか[膵臓]の一部になっているその振動波の、そういう意識と意志、それから本質と言われるEXA PIECOまでに関わることです。


■本当のクリエーションとは

「気づき」というのは特別な状態ではなくて、普段だれもみんな毎日「気づき」が起きて実行しているのです。  でも、低い振動波を出せば低い振動波の「気づき」をしているだけなんです。

本当の意味での気づきというのはこの文化が発見できないものを見つけたらそれが「気づき」です。  ですから、この文化の中で発信している振動波の中で受振発振していたら「気づき」って本当はないんです。

この文化で言うクリエーションというのはほとんどそれをやっているんです。  

どういうことかと言いますと、過去と現在の情報、今存在している情報です。  これを集めます。  そしてこれを元にして顕在意識で推理推測するわけです。

そうするとその範囲で自覚できる顕在意識で推理推測をすることでバリエーションで組合わせをいっぱい考えて、自分で少しもクリエーション、創造しようという気持ちで努力するとその組み合わせの中に今までにない組み合わせが出てきます。  それを新しい創造だというふうに考えたいんですが、それも創造に繋がる部分はもちろんあるんですけれども、ほとんどがこの文化のそのまま延長なんです。

要するにこの文化で行われている創造は組み合わせの違いなんです。  これまで気づいていなかった組み合わせもあるわけです。  ですから、気づきであることは確かなんですけど、違う振動波にはなっていますけど、高い周波数というよりは周波数、波長、振幅の組み合わせが変わって、今までになかった振動波に出会ったということです。  バリエーションというのは。



それに対してもっと高い、この文化で発振したり受振したりしていない振動波が宇宙に無限に存在しているわけですから、その振動波と同調するには自分自身の中性子と陽子の意識と意志の振動波が高い精妙な振動波にならない限り、どうしても同調できないんです。


■UFOの存在がなぜ議論になるのか

波動の性質というのは、周波数、波長、波形、振幅が近くならなければ同調しない、あるいは干渉しないわけですから。

高い振動波になったら高い振動波と同調するわけです。  でも、低い振動波の人にはそれは絶対に入って来ないわけですから気づけないんです。  そこに存在する高い周波数の情報は、その人にとっては無いのと同じ結果になります。

UFOの例なんか一番いい例なんですけれども、UFOが存在するかしないかという議論は意味がないんです。  

それはどうしてかと言いますと、UFOというものはすごく高い調和のとれた振動波の文化を作っている星の方たちが、そういう高い振動波によって生まれた、テレポーテーション、時空間を移動するための装置を地球ではUFOという言葉をつかっているわけですですけれど。

要するに時空間移動装置ですから。  その装置を作れるレベルの文化の星の方たち(※ 過去に地球でも”天ノ浮船”をもつ文明が存在したが意識低下により滅亡の歴史があったとの古文献[竹内文献]もあり・・・)というのは高い振動波でコミュニケーションしています。  

そうすると、その振動波と同調できる状態の方はUFOが存在している状態と同調して、自分で確認できてしまうんです。  UFOが存在するかしないかでなくて、毎日、例えば普段、私たちが生活しているときの振動波で、例えば私たちの周りにコップが存在するかしないかっていう、こういう議論はしないんです。

これは自分が同調できているからです。  この振動波と。

UFOの振動波と同調できる状態の受振発振ができる状態に顕在意識もEXA PIECOも同調して一体化して調和のとれた中性子と陽子の振動波を受振発振するようになったら、これは当然なんです。  存在していることに気づいてしまうんですから。

ですから、気づいている方と、まだその状態に気づいていない方とのお話というのは、これは議論にならないんです。  だからそういう議論は意味がないんです。


UFOの存在に気づいている、例えばUFOを見たことがあるとか見たことがないという状態の違いがありますね。

それは見たことがあるというのはその方が高い振動波を何かの理由で発振して同調したか、もしくはその方がそういう可能性のある方だったら、UFO側がある状態でその方に気づいてもらうためにうんと振動波を下げてきて、人間の目に10の14〜15乗の振動波で確認できる、映像化できる、そういう振動波に同調できるような状態UFOが物質化することは簡単にできるんで、その状態になってその方に気づいていただく、同調していただくという現象はもちろん、いろいろなところで起こされていますから。

そういう存在を知ってしまった方というのは、可能性として、何か役割をしていただけるなという時にそういうことがおきるわけです。



■感謝の振動波の重要性

互恵とう中には感謝という意味がどれぐらい含まれているかというと、ほとんどないと言っていい状態なんです。

問題はここなんですね。  お互いに助け合ってサポートし合うのはいいんです。  でも、感謝の振動波がものすごく大事なんです。

感謝の振動波というのは自我の振動波が消えていくんですから。  自我の振動波に対して感謝する振動波とかお詫びの振動波というのは、これはちょうど反対の、サインカーブに対してコサインカーブにような状態になって、ゼロにしてくれるんです。

ですから、感謝をするということが基本として、ものすごく重要なシフトしていく要素になっています。  そうすると愛と調和と互恵、できれば感謝、その感謝というのはサポートする側もということです。

英語で言いますと、例えばギブ・アンド・テイクではなくてギブ・アンド・ギブに近い状態と船井先生(※ 船井幸雄(元船井総研会長))はおっしゃっていますが、英語の響きからすると、ギブというとどうしても感謝の部分の振動波がないんです。  違う言葉もあるんでしょうけれど、英語が、私はわかりません。

でも、日本語で言えば、与えさせていただくんです。  サポートさせていただくんです。

感謝の状態が生まれて気づきが起きるんですから。


そうすると、意識変換をして自分がシフトしていくときにサポートしていただいてシフトしていく段階から、だんだん気づきが高まるとサポートする側に変わり出して情報がたくさん入ってきて役割が拡大してサポートする機会も多くなるんです。






「潜在意識」は[膵臓]の中にあります。  過去の情報をコントロールしています。  [脾臓]はエネルギーが入ってくるところです。


人間のボディのエネルギーが維持、管理、運営できるのは、食べている食物で供給している量だけではプラス・マイナス・ゼロになっていません。

このことについては地球の医学ではまだ気づいていませんが、食べている食物だけでこれだけ精妙な人間が機能することは不可能です。

宇宙からもっと調和のとれたエネルギーが直接入ってきています。  それが[脾臓]です。  [脾臓]と[虫垂]、[盲腸]に入ってきます。

大事な役割である[盲腸]の機能を地球ではまだ理解できていません。  [盲腸]をとってしまうというのは非常に残念なことです。  


情報によれば、メインとして[脾臓]にエネルギーが入ってきて、そこからいろいろな臓器に送られています。

(*「波動の法則」 足立育朗 著  PHP    p、223  その他  より〜 引用)



□足立育朗
1940年、東京生まれ。 早稲田大学第一理工学部建築科卒業。 一級建築士。 1990年、形態波動エネルギー研究所設立。

 




公開日: 2013/12/28

「ビートたけしの超常現象 マル秘Xファイル」
(テレビ朝日系、22日午後6時56分)
東京・六本木のテレビ朝日屋上で、
番組収録中にUFOが出現した!

http://www.youtube.com/watch?v=B4gt2Xeu9_U







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2014年02月25日

■ 量子波(テラヘルツ波)

量子波(テラヘルツ波)




【推薦文@】 船井幸雄




「本書を推薦します」
                                    

私はいま確実に新しい時代が来つつあると確信しております。   人類の文明史にとって21世紀は、従来では考えられなかった新しい技術の出現と、人々の考え方の変化や経済面の激変が、新しい時代へのきっかけとなり、カオスから脱し真に飛躍する世紀となるでしょう。

本書では島博士自身が確立された量子医学の原理と、医療における量子波(テラヘルツ波)の効用について一般人にも分かりやすく説明されています。


私も一昨年の9月に島博士による量子医学の治療を受けて九死に一生を得、その体験を拙著やブログでたびたび報告してきました。

当時、私は10日余り後に横浜で私の主宰する「にんげんクラブ全国大会」があり、延べ1万人ほどの入場者の前で、2時間弱の講演を2回する予定がありました。

それにもかかわらず、歩けないし、記憶力が戻らない状態だったのです。  おまけに顔面の三叉神経痛のために、左頬と口腔内が痛く、ほとんど話せない状態であり、まともな日常生活を送れない惨憺たる状況でした。

東京の大学病院の診断では三叉神経痛と大動脈弁狭窄症があり、テグレトールの処方を受け、また大動脈弁置換手術を薦められていました。  実際まだ少し歩ける状態であった8月後半でも、自宅前の坂道では息が切れて休み休み散歩していたほどです。



いよいよ私の人生も年貢の収めどきかと遺書を書き始めていたくらいです。 この時に私の傘下にある大阪の会社の代表者が、島博士を熱海の私のオフィスにお連れしてくれました。

博士は私の病状を聞くと、テグレトールの服薬を直ちに中止することを助言し、その場で量子医学の治療を施してくれたのです。

その結果、すぐにまともに歩けるようになり、三叉神経痛の痛みも軽減しました。 その後、数日すると思考もまともになり、山道も歩けるようになったのです。 自宅前は急坂であるにかかわらず、歩いても不思議なことにほとんど息切れがしなくなりました。



「にんげんクラブ全国大会」前に2回の量子医学の施術を受けた結果、皆様が御存知のように大会では両日とも見事に講演ができたのです。

量子医学の治療時間は1回が10分から20分位でした。 通常は数分でよいとの博士の話です。

魔法のような治療だと感じましたが、量子物理学に基づく治療の原理の説明を受けると、その分野に知識がある私には非常に科学的な治療手段であることがわかりました。

大動脈弁狭窄症はいつのまにか治癒し、今では自宅周辺の坂道を平気で息切れなしに散歩できるようになっています。




また、私どもの船井幸雄グループの優秀な従業員が脳梗塞になり、跛行(はこう)の上に足の痛みを訴えていたので博士に治療をお願いしたところ、その従業員はすぐに足の痛みが消え、普通に歩けるようになったようです。

これも驚くべき量子医学の治療効果と言えるようです。
 



歴史的には量子物理学の登場で、物理学が初めて心象を説明できる可能性を示したことは今ではよく知られています。

それは観測者効果と言われている現象が最先端の量子物理学において科学的に証明され始めたことですが、心象と物理的事実の関係を明らかにする大いなる契機になっています。

すなわち、観測者の心の有り方が量子である電子の動きや陽子を構成しているクオークと呼ばれる量子の存在様式を決定することが科学的実験事実として認知されたということです。




島博士は医科大学で外科系(泌尿器科学)の主任教授職を勤めながら長年量子物理学を学習しておられたとのことです。

そして多忙な日常の中で量子物理学の原理を応用する方法として、細胞を正常化し、活性化するためにテラヘルツ波が重要であることに気づき、革新的とも言える量子医学を本書で提唱されています。

すなわち、博士は生体における量子場の乱れが心の病を生じさせるとともに万病の要因となることを指摘し、量子場の乱れを正常に復元させるためにはテラヘルツ波が有用であることを、科学的に実証された実験事実から説明されているのです。


この本を読めば、どのようにすれば心身ともに健康になれるのか島理論がよく分ります。読者諸氏には、この本を座右の書として常に読み、御家族とともに健康な日々を送られ、新しい世紀の激動的変化を乗り切って頂きたく量子医学の体験者としての私の推薦文といたします。

(*「分子と心の動きを知れば本当の健康法がわかる」  島 博基 著   p、105〜p、107 より〜 引用)





□ 島 博基(しま ひろき)
大阪大学医学部卒業。 兵庫医科大学名誉教授。 現在、一般財団法人 SHIMA量子医学研究所 理事長 & 所長


・SHIMA量子医学研究所 ホームページ: http://www.siqm.org/index.html


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2014年02月23日

メモ:     足立育朗 ワールド T



■不調和な状態にある地球

水、空気、土、これらは全部環境のもとになっている、これこそ地球という星なら星にとって掛けがえのない、だれにでも、これだけはみんな同じだといえるもので分かちあっていかなければどうにもならないというものです。

それがみんな汚染されてしまっている。

それでそれを直す方法を具体的にはこの文化は持っていないのです。 直す方法を持っていないというのはなぜかと言いますと、人間の意識のほうでもうすでに顕在意識のほうは、例えば科学そのものが自然の仕組みというのは” エントロピーが増大する ”というふうな受け止め方をしてしまっています。

それから自然の仕組みは弱肉強食だというふうに受け止めてしまっています。  これは人間の顕在意識がそういうふうに受け止めることで一番納得できる文化にしてしまっているんです。  都合がよい形で顕在意識は受け止めているのです。

自然の仕組みは本当にそうかというと、調和の取れた文化の星のメッセージでは決して弱肉強食ではありませんということです。  それはあなたがたの文化の顕在意識はそのように受け止めることでその文化を築いています、というメッセージになってしまうわけです。


これは要するにこの文化の人間の顕在意識は自分たちに一番都合のよいように解釈し続けて、そして理解しようとしている。  そのために例えばものというのは置いておけば[腐る]ものだと、必ず風化していくのだとというふうに、もう受け止めてしまっているのです。 





■自然の仕組みの中には蘇生化ということもある

これは自然の仕組みのなかには蘇生化する仕組みもあるということを科学者ももちろん直観的にもう感じています。  一般の人も直観的に感じているのですが、トータルで、いつも見ようとする目は、モノは必ず[腐って]しまう。  

自然の仕組みはその方向にエネルギーは変化しているのだとうふうに思っているのです。


自然の仕組みというのは循環して常に調和がとれて蘇生化するという流れと、それから今のように歪んでどんどん風化するという意味では[腐って]エネルギーが変換していくという状態を、あくまでもエントロピーが増大するという見方では見えているものがほとんどですから、そういう状態を自然の仕組みとして受け止めてしまっているわけです。


その循環というのは調和が取れてくるにしたがってエントロピーで言えば増大するより減少する状態が調和がとれるにしたがって高まっていくわけです。

要するに、自然の仕組みをより深く理解すればするほど、気づきが高まり、すなわち調和がとれる。


周波数が高くなるととうことは科学的にいえば中性子と陽子が正常な調和のとれた(*歪みのない)形態になればなるほど、それは高い振動波になって、精妙な振動波になっていくということなのです。

そうするとこれは蘇生化能力が高まるという意味なのです。  

ですから例えば免疫が高まるとうのは中性子と陽子と電子と原子核と原子と分子と細胞と、そういうもののどの段階もより調和がとれて、より精妙な振動波になるにしたがって、それは全体的に、例えば結果的に人間で言えば長生きしてしまうとか。

ものの[腐る]のが長引いてなかなか[腐ら]なくなるとかです。



例えば水をより調和のとれた水にするということは、中性子と陽子と電子と原子核と原子を正常化して、さらに回転(*エネルギー化)の仕方です。  原子の回転の仕方とか回転半径とか速度とかというものがより調和のとれた周波数・波長・波形・振幅に変わるように蘇生化する。

そうすると、今の歪んだ水をどこまで調和をとる必要があるか、正常化する必要があるかという方向で、そういう振動波を送る装置を作ればそれが正常化していくわけです。

ですから、空気も水も土も汚染されているものをどうやって正常化するかという努力をすることで、それが蘇生化する振動波を生み出す、そういう自然の仕組みの装置というのがあるわけです。  それを地球レベルでどうやっていこうかというわけです。  環境問題でいえば。



人間がやっていることというのは空気の汚染も水の汚染も地球という星の、自然が蘇生化して戻ってくれるその自助能力よりももっと加速度を加えて汚染する速度が高まってしまっているわけです。


例えば水の歪みとか病原菌や病気が増える状態の加速度が加わっているというのは、人間の顕在意識が中性子、陽子を歪めて病原菌やウイルスをどんどん増幅して作っている(*自然発生 現象化)。

そして殺菌ををするという意識を持って病原菌や病気を憎んで恨んで、そして殺すという意識を持って、さらに中性子、陽子、電子を破壊するような薬を開発する。
そうすると中性子や陽子、電子のさらに破壊された状態で歪んだものの組み合わせが増えてしまうから、また新しい病原菌やウイルスが増えて、それでまたさらにメッセージをボディに送ってくるという悪循環が起きているわけです。


それを蘇生化する、中性子、陽子、電子を殺すのではなくて、正常の振動波に戻すという振動を送れば、これは自然に病原菌が正常になって元の中性子、陽子、電子、原子核、原子に戻るということですから、これは特別な存在でもなんでもないし、悪いものでもなんでもありません。



逆にメッセージを送って気づいてくださいという役割をしてくれているわけですから、それを正常に戻すということは意識の変換をして調和がとれ、自然の仕組みを理解していく。

そして中性子と陽子と電子も正常化する振動波の蘇生化装置を使って、その干渉波を送ることで自然に病原菌やウイルスも治っていく。  歪んだ細胞や分子や原子も正常化していくとうことです。





■人間とは何か・生きるとは何か

「人間とは何か」に真正面に取り組んだら絶対に今の医学は変わります。  政治の場合も同じです。
「人間とは何か」、「生きるとは何か」、必ずそうなってきますから。  行き着くところは同じなんです。

そうすると中性子が意識で陽子が意志だというところに必ず行きますというのがメッセージなのです。

「生きる」とは何か。  自然の仕組みはどうなっているのか。  意識とか意志というものが無視できない状態になるわけです。



メッセージではもう、だからどの分野でも本質を追求してください。  必ず人間の存在がわかります。  そして「生きる」ということ、それから意識とか意志の問題が基本になりますと。  


そしてEXA PIECO( 魂 ≒ 原子核の集合体 = 本質の意識と意志 )の問題に行き着くのです。



それで自然の仕組みというのは「波動」だということに行き着くのです。  だからどの分野でもまったく何を追及しても「人間とは何か」になりますよというのがメッセージなのです。

だからこの文化で共通してなぜこういう文化になってしまったかという部分は、どの分野の方でも本質を追及されたら必ずわかっていただけるわけです。





*宇宙からのメッセージ 『波動の法則』  足立育朗 著   より〜

動物、植物、鉱物が人間を選んでいるEXA PIECOより常に低いかといううとそうではないものもあります。  例えばダイヤモンドを選んでいるEXA PIECOは、その球体断面が12になっている人間と同じ構成の仕方でスタディをしています。  金もそうです。

鉱物の中でも、チタンとかニッケルとかアルミニウムなどの純粋なもののEXA PIECOは、12の球体断面で人間とコミニュケーションできるのです。

地球では金属に「意識」とか「意志」があると思ってもいませんから無視しています。



動物、植物、鉱物でも調和度の高いものがあります。  例えば蓮の花、地球から離れて時空移動できる状態にまで成長しているEXA PIECOなのです。  蓮の花は他の星へ移動している可能性が強いのです。

それから例えばクジラとかイルカですね。 あるいはオットセイは動物ですが、人間よりはるかに調和のとれたEXA PIECOが選択をしてスタディをしています。

実際にイルカの周波数というものは、ものすごく高い周波数です。  交振している内容は、もし欲が深い人がノーベル賞をもらおうと思って、イルカに科学的な質問をし、同調して情報を得る努力をすれば、いくらでもそういう情報が入るような非常に高いレベルの情報です。 
でもそのような「意識」ではとうてい同調してくれないでしょう。


これからは余談になりますが、クジラは金星から、イルカはプレアデス星団から、オットセイはカシオペア座の星からそれぞれテレポーテーションした動物で、地球で発生した動物ではありません。 


(*「波動の法則」 足立育朗 著  その他 より 〜  引用 )





「 ・・・・さらに実は、宇宙からの情報で地球の現在かかえている大きな問題についてもう一つお伝えしなければならないことがあります。  それは現在地球上にある原子力発電所のうち八ヶ所が万が一、大きな事故を起こすようなことがありますと、地球上の空気も水も全部汚染される危険があるとのことです。  これは取り返しのつかない大変な事態となりますので関係者の方々にはぜひ真剣に考えていただき、具体的な努力をしていただきたいものです。(1997年 足立育朗) 」



□足立育朗
1940年、東京生まれ。 早稲田大学第一理工学部建築科卒業。 一級建築士。 1990年、形態波動エネルギー研究所設立。


 


※ 未来から情報をえることができるならすばらしいことです。

腐敗する(*病気)体を作らないことが、キーポイントになるということです。






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2014年01月18日

メモ:     内海聡(Tokyo DD Clinic 医院長) IN 北海道       2014年3月1日(土)    


内海聡、北海道の講演初上陸です♪。

以下、主催者のお言葉と主催者が企画する主な講演内容、2月3月で二つの講演を企画されているとのことです、どうぞ北海道の方はご参加くださいませ♪。





▼主催者から(任意団体「本当の社会学」)

・何となく「おかしい」と感じたり、気付くことがありませんか?
ちまたにあふれる多くの情報が役に立たなかったり、情報を調べていると
結局は広告の乗ってしまったということが多い世の中だと思います。

「本当の社会学」ではそれらの情報の裏にある、本当の社会の仕組みなど
を改めて勉強する「学びの場づくり」をはじめることにしました。...

今回、第1回目は講演会を開催し、あらゆる分野で起こっている現実の全
体像を知り、私たちが置かれている現状を理解することからはじめます。

そして、今後はさらに各分野の講師をお招きして、知識をより深めていく
ことも予定しています。





▼講演タイトル

 伝えられる“嘘”、伝えられない“真実”
 〜サバイバル社会を生き延びるために〜
「起きるはずが無い」とされてきた原発事故。政府も当事者も、マスコミ
も、誰も正しい情報を伝えていないことに気付かれる方々が増えてきまし
た。食・医療・生活環境、国際情勢をはじめ、私たち国民の「安心・安全」
は既に崩壊しています。現代社会は、真実を知ることが最も困難な時代を
迎えているのです。この現実に向き合い、生き延びていくためには、伝え
られる情報の真偽を紐解き、社会に蔓延する嘘の構造、歴史・経済に仕掛
けられた巧妙な罠を見抜き、考え、判断し、行動することが求められます。
そこで、さまざまな分野に渡る事実を知り、真実の扉を開く「第一歩」を
踏み出すことで、今後、どうやって生きていくのかを考える機会とします。

▼講師
講師:石垣 稔(いしがき みのる)
・危機情報分析家・危機回避アドバイザー
・株式会社地域情報計画研究所 代表取締役(東京都世田谷区)

▼プロフィール
当初音楽の世界を志すも挫折。その後、当時の情報処理ブームに乗ってシステムエンジニアを経験している時、人生の転機となる多くの出会いを得てシンクタンカー(シンクタンクの実務者)の道を志す。そして、民間の独立系シンクタンクで多くの様々な経験を重ね、1997年独立。3人で会社を設立したものの、スリートップ経営の難しさを知り関係解消。1999年10月、基本に立ち戻り1人で創業。2000年5月に事業を法人化し、現在に至る。仕事内容はつながりをデザイン(Communication Design)することをコンセプトに、社会・経済をはじめとする広範な分野の情報収集・調査・分析、計画・設計・制作、コンサルティング業務などを手がける。その傍ら、多くの地域・社会貢献活動に従事する一方、各地で講演活動などを行っている。


▼講演会
日時 :2014年2月1日(土)
    開場17:00 開演17:30〜19:30
場所 :北海道立道民活動センター(かでる2・7) 520研修室
    http://homepage.kaderu27.or.jp/
参加費:2,000円
定員 :100名     
主催 :本当の社会学


▼懇親会
講演終了後、講師を囲み懇親会を実施します。
日時 :2014年2月1日(土) 20:00〜
場所 :さっぽろっこ(調整中)
    札幌市中央区南4条西3丁目 第2グリーンビル2階
    http://www.sapporokko.com/shop.html
参加費:4,000円程度
定員 :20名   


▼お申し込み
Eメールにて、以下の内容を記入のうえhontounosyakaigaku@gmail.com
までお願いします。
@氏名(ふりがな)
A生年月日
B住居地(○○市)
C懇親会 参加する・参加しない
D件名に「本当の社会学 第一回講演会申し込み」と入れお申し込みください。
E申込締切 〜2014年1月25日(土)21:00迄
人数調整後、別途参加の可否をお伝えします。













▼第2回の予定

3月1日(土)17:30から医療をテーマに「精神科は今日も、やりたい放題」、「医者いらずの食」、「医学不要論」、「99%の人が知らないこの世界の秘密<彼ら>にだまされるな!」などでお馴染みの、内海聡先生をお招きする予定です。なお、第2回目は第1回目の参加者を優先的に参加いただく方向で考えております。

多数のご参加をお待ちしております。

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▼講演タイトル

「医療に対する向き合い方」〜薬害の実態から食害まで〜
 

▼講師

講師:内海 聡(うつみ さとる)
   Tokyo DD Clinic 医院長、NPO法人薬害研究センター
   「医学不要論」、「精神科医は今日も、やりたい放題」、
   「医者とおかんの社会毒研究」、「医者いらすの食」など執筆。
   


▼講演会

日時 :2014年3月1日(土)
    開場17:00 開演17:30〜19:30

場所 :北海道立道民活動センター(かでる2・7) 520研修室
    http://homepage.kaderu27.or.jp/

参加費:2,000円

定員 :100名     


主催 :本当の社会学





▼懇親会
講演終了後、講師を囲み懇親会を実施します。

日時 :2014年3月1日(土) 20:00〜

場所 :さっぽろっこ(調整中)
    札幌市中央区南4条西3丁目 第2グリーンビル2階
    http://www.sapporokko.com/shop.html

参加費:4,000円程度

定員 :20名   





▼お申し込み
Eメールにて、以下の内容を記入のうえhontounosyakaigaku@gmail.com
までお願いします。
@氏名(ふりがな)
A生年月日
B住居地(○○市)
C懇親会 参加する・参加しない
D件名に「本当の社会学 第一回講演会申し込み」と入れお申し込みください。
E申込締切 〜2014年2月22日(土)21:00迄
人数調整後、別途参加の可否をお伝えします。

多数のご参加をお待ちしております。
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■キチガイ医の素人的処方箋
キチガイ医(内海 聡のHN)が心療内科、精神科の問題だけでなく 医療界、社会、政治の問題点に斬り込むブログ:  http://touyoui.blog98.fc2.com/





■「 大笑い!精神医学」 ― 精神医学を100%否定する理由(2012/12) 内海聡 / めんどぅ−さ  三五館

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2013年12月29日

      覚者  知花 敏彦 U





大便が臭い人間は、健康状態が悪いのです。  健康な状態の大便は臭いません。  本来は臭くないのが本当です。



自然に生きている物たちは、すなわち密林などに住んでいる生き物たちの大便は、絶対に臭くありません。  踏みつけてもつかんでも鼻につけても臭いません。

バランスが取れているから、体の中で酸化状態にならないから臭いません。



コンクリートを固めた檻の中に閉じ込められた豚は、大便が臭いのです。  土間などの土の上で放牧している豚の大便は臭くありません。  手でつかんでも臭いません。

本来は微生物が自由自在に出入りできるような状態を作らなければなりませんが、逆に無菌状態を作ろうとしています。
無菌状態の所で毎日生活していた方は、菌の多いところに行くと、抵抗力がありませんので、すぐに死んでしまいます。

抵抗力がある、ないというのは、菌のバランスのことをいいます。

いろんな菌を持っていれば体力があるといいます。  ちょっとやそっとでビールスにやられる人は抵抗菌がないからです。  いろいろなバランスの取れた抵抗菌をみなさんがたが体の中に宿していたとするなら、いかなるバイ菌にも負けません。

酸性の水を飲むと健康になるとか、アルカリの水を飲むとか言ってその通り飲むのは危険です。  pH(ペーハー)が2や3になりますと、微生物が全部死んでしまうからです。



文明人は、非常に抵抗力が弱いのですから、病気になりやすいのです。  わたしが住んでいたボリビアの原住民は滅多に病気になりません。  
裸足で土の微生物とともに生きていたからです。

微生物とともに裸足で土を踏んで生きておりますので、微生物と一体化されております。  コントロールのとれた食べ物を取っています。
このようなところに住んでいる人々は、体の中の微生物がコントロールされているのでバランスが取れています。  それで滅多に病気になることはありません。

文明人は抵抗力がないという意味は、体の中の微生物がコントロールされていないならです。  
コンクリートに固められたところで生活していますから、微生物が住めないのです。  アスファルトの道路の上を歩いたり、コンクリート上に寝たりしているからです。


コンクリートは陽イオンですから、川辺をコンクリートで護岸しますと川の水が陽イオンになって、水が腐ってしまうのです。  


水が中性でなくてプラスに偏りますので、水のバランスが崩れてしまうのです。





ピラミッドの中に食物を入れると、なぜ腐らないのですか。  それは調和だからです。
ピラミッドはプラス・マイナスで完全バランスを意味しています。 この中は闇だと思いますか、光だと思いますか。

光だから物が腐らないのです。

それは、中性(ゼロ場)であるため腐らないのです。  不調和だから腐るのです。


酸化によって物は腐ります。  それと同じく、腸の内部が酸化状態になりますと、お腹が痛くなりますし、ガスがたまってたいへんなことになります。


みなさんがたは今まで自分のエゴでさんざん不調和を起こしてきたと思います。  不調和であるかぎり、病気がなくなることはありません。  世の中が不調和になればなるほど、たくさんの病気が出てきます。
世の中が調和されればされるほど、病気がなくなるのです。


八ヶ岳の峰には四つの陰石の山と四つの陽石の山があるのです。  要するに八つの峰は陰石と陽石で出来ているのです。
これは非常にバランスが取れている、といえます。
山が噴火したときのかけらの砂が磁力を帯びました。  実際、磁石にくっつきますが、石と石同志もくっ付くのです。  陰と陽のバランスがとれていることの証明でもあります。


八ヶ岳の砂をかき集めて水に入れると、藻が生えませんし、腐りません。
何十年たっても腐りません。  砂を入れた水は中性化するので、腐らないのです。


研究所で見ていただければ一目瞭然なのですが、この水を瓶に入れて太陽に照らしても藻が生えてきません。  いつまでもきれいな澄みきった水のままでいます。
陰石と陽石がバランスを保っているからです。  すなわち、中性を保っているといえます。

この砂は八ヶ岳の河から採取してきたものですが、見た目は普通の砂と変わりませんが、磁石には付きます。  磁石に付くからといって、磁鉄鉱などの鉄分が多く含まれているのとは意味が違います。  これはセラミックですからこのように磁石が引っ付いてしまうのです。

この砂は中性ですので、水に入れておいてもいつまで経っても水が腐りません。


この砂を浄水器のフィルターに使うとたいへんエネルギーの高い水を作ることが出来ます。  
また、この砂を瓶の中に少し入れて球根栽培をしてみますと、この砂の入ってない瓶と比べてヒゲ根の生育が相当違ってきます。  根の長さ、太さ、本数に関して、二、三倍も勢いが強いようです。
根が丈夫になって球根がよい花を咲かせることが出来ます。  水耕栽培としては最高のものとなります。

なぜこのような結果になったかといいますと、プラスとマイナスの調和がとれているからです。 陰石と陽石のかけらが交わっているからです。  そして、この砂は八ヶ岳でないと採取できません。





■自己治療のオーム讃唱とはどんな方法か
病気を治したいという人がおりましたならば、自己治療法を教えましょう。

まず自分の耳を自分の手で、外からの振動が入らないように押さえてください。  そして自分でオームの声を発生してみてください。  今、わたしもみなさんも一緒に耳を閉ざしてて、同時にオームの声を発生してみましょう。  これがみなさんの体のバイブレーションとなるのです。

わたしがまず第一声を讃唱しますので、二回目からはみなさんもついて発生してください。  はい、どうぞ。  それでいいのです。  

今はもう全くみなさんの肉体のバイブレーションは冷静になっています。  そのように続けて行きますと、体の重さが感じなくなります。  気化されたようであるとか、霊化されたとか、精妙体などということで、自分の体があるのかないのかわからないような感じになってきます。

このオームの振動でみなさんの体が軽くなります。  これが健康の元になり、身も心も健康になるのです。

身も心も軽やかになりますと、道を歩きましても疲れを知りませんし、仕事をやりましても疲れを知らなくなります。  体が重く感じて重い体を引きずって仕事をしているひとは心が重くなります。  実際、肉体、体型がどんなに太っていても、どんなにデブでも、心が軽やかである人は身も軽く、身のこなしも軽いのです。

やせ型なのに足を引きずって仕事をしている人もいます。  いつも重い感じで仕事をしている方もいます。

心が重い人は姿形も影響を受けるのです。  オームの讃唱をしただけで、病気を持っていた人でも、病気の前兆が消えるわけです。  ガンでしたならば、ガンの波動を打ち消すことができます。



世の中に存在するものはみな波動といえますし、周波数があります。

機械的に周波数で病気を治す機械も存在しています。  ガンにはガンになる原因の波動があります。
それを打ち消すための波動を持ってきますとガンが消えるわけです。



みなさんがたはいろいろの波動を持っています。  病気になる波動を持っているから病気になるのです。
しかし、そこに愛の波動が現れてきますと、病気の存在は不可能になってきます。

(*「ハイヤービジョン」ピラミッドに秘められた宇宙エネルギーの解放(1994年)  知花 敏彦 著  より〜 引用 )



時空研ブログ:
*プラズマ  http://d.hatena.ne.jp/murakoujin/20131228#1388165244



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2013年12月08日

メモ:   電気装置        [主参考文献集]



■電気装置

【1】: 周波数療法 (●ロイヤル・レイモンド・ライフ、 ●ハルダ・クラーク)


【2】: 電子整体用マシン (痛み・痺れ・筋肉硬直の緩和 − 元の長さに戻れない骨格筋・腱の改善)


【3】: 磁力線療法 ・ ゼロ磁場装置 (●政木和三、 ●ニコラ・テスラ、 その他)


【4】: 波動測定転写装置 (●ミハエル・ハーネマン: ホメオパシー波動転写、 ゼロ磁場転写 など)





【5:補助】: 個別選択によるサプリメントの紹介 (元素・栄養素、 ハーブ系 など)









■参考文献

【1】:
●西原克成 (医学博士、西原研究所所長)

・「難病克服マニュアル」   ビジネス社
・「パニック障害、うつ病は腸のバイ菌が原因」    たちばな出版




●ベンジャミン・フルフォード (元「フォーブス」アジア太平洋支局長)

・「世界を救う技術」 イースト・ブレス   (※ 第3章 ●ロイヤル・レイモンド・ライフ博士) 




●大村恵昭 (医学博士、ニューヨーク心臓病センター所長)
・「0(オー)‐リングテスト入門」  河出書房新社







【2】:
●福増廣幸 (医学博士、元心臓血管外科医)

・「最新医学が解明する「触手療法」」 プレジデント社




●住田憲是 (整形外科医、望クリニック院長 )

・「痛みの治療革命」  冬青社 




●松井孝嘉 (脳外科医、東京脳神経センター・松井病院理事長)

・「首を治せば病気が消える」   ワニブックス
・「新型「うつ」原因は首にあった!」   大和書房




●坂戸孝志 (生理学博士、痛みの専門院院長)

・「9割の腰痛は自分で治せる」  中経文庫







【3】:
●政木和三 (工学博士、 元林原研究所 参与)

・「人類を救う ヒット商品開発法」    東洋経済新報社












□ ウイルス・細菌・寄生虫などの”体細胞内感染”


低体温(36.5度↓)       ⇒       【体細胞内感染】
1、口呼吸                 ウイルス・細菌・寄生虫が
2、冷たい物中毒             喉、腸から白血球に感染血流に
3、骨休め(睡眠不足)


 ■西原理論〈免疫病〉
 * 免疫病の全ては、からだの器官や組織を構成する細胞群への腸内細菌やウイルスの「 細胞内感染症 」です。

・皮膚疾患(アトピー・乾癬・痒疹)・糖尿病・高血圧・リウマチ・顎関節症・喘息・シェーングレン症候群・うつ病・統合失調症・ベーチェット病・緑内障・虹彩炎・中耳炎・内耳炎・IgA腎症状(ネフローゼ)・ガン・白血病・熱性痙攣・てんかん・自閉症・パーキンソン病・脳血管障害・認知症・再生不良性貧血・悪性リンパ腫・間節性疾患・間質性肺炎・甲状腺機能障害・多発性硬化症・進行性筋萎縮性側索硬化症(ALS)・全身性狼そう(SLE)・皮膚筋炎・動脈炎・静脈炎・心内膜炎・レーノー病・脳下垂体機能障害・副腎機能障害・重症筋無力症・膠原病・腎機能障害・膵臓肝臓障害・花粉症・脊髄小脳変性症・心筋症・めまい・耳鳴り・潰瘍性大腸炎・パニック障害・心因性嘔吐・摂食障害・不眠症・白斑症・過呼吸症・過食症・偏頭痛・網膜症・ぶどう膜炎・・鼻炎・扁桃炎・肺気腫・気管支炎・肺炎・腸炎・胃炎・クローン病・胃潰瘍・十二指腸潰瘍・難聴・メニエール病・動脈硬化症・へパーデン結節・爪の炎症・蕁麻疹・丹毒・強皮症・橋本病・甲状腺炎・・白血球減少症・血小板減少症・脳炎・髄膜炎・ミトコンドリア脳筋症・関節炎・関節痛・子宮筋腫・子宮内膜症・生理痛・膀胱炎・前立腺炎・不妊症・大腿骨頭壊死・嗅麻痺・味盲・ドライアイ・耳管狭窄症・眼瞼下垂症・サルコイドーシス・好中球肉芽腫症・紫斑病・卵巣嚢腫・幻視幻聴・気管支拡張症・下垂体腫・慢性疲労・歯肉炎・歯周病 


[参考図書]

(*「難病克服マニュアル」 西原克成 著   ビジネス社   などより〜 引用)










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2013年11月03日

      覚者  知花 敏彦 T


・ピラミッドパワー

ピラミッドやピラミッドパワーという言葉をよく耳にします。

わたし自身、エジプトのギゼーのピラミッドの中でピラミッドの謎を知りましたが、時期が来ないと謎を絶対に明かしてはいけなかったのです。 今、ようやくお話しする時期が訪れたようです。

ピラミッドの中に物を入れても[腐り]ませんが、なぜ[腐ら]ないかは解明されていません。 このことについて説明したいと思います。

全ての物には必ずプラスとマイナスがあります。 そのプラスとマイナスを線の両縁に書きます。( + ―― − )
片一方は必ずプラスになっていて、もう片一方は必ずマイナスになっています。...

プラスとマイナスの間には必ずプラス・マイナス・ゼロ(0)という言葉を使いますが、プラスとマイナスとはゼロ(0)という”ゼロ地点”があります。
このプラスとマイナスの両方の線の長さの交差するところを結んでいきますと、必ずピラミッドの形になります。(+ △ −)

このプラスとマイナスの交じり合うところ(△の頂点)は、中性になります。 それを”中性(ゼロ)地点”といいます。 

中性はプラスでもマイナスでもありません。 中性は【調和】という意味になります。
これを普通「空」といいます。 空は中心です。

中性が中心という意味で、すなわち心です。 心が中心という意味になります。

みなさんがたには右手と左手があります。 この手と手の間に中心があります。 中心が狂っていれば、心のバランスは狂っていることになります。
現在生きている人たちは右か左に偏っています。 プラスが「霊」、マイナスが「肉体」ですが、肉体であるマイナス面に偏っているのです。

要するに、霊と肉体のバランスが狂っている人が多いのです。 霊肉一体といいまして、霊と肉体のバランスが取れていれば健康ですが、バランスを崩しているので病気になるのです。

物には必ずプラス面とマイナス面があるのです。 あるいはN(極)の部分とS(極)の部分があるといえます。
そして、必ずその中にはN(極)でもS(極)でもない部分(※ ゼロ地点・空)があります。 これを結びますと全部がピラミッド状になります。

中性であるピラミッドの頂点から、光が放射されている

ピラミッドの中に食物を入れると、なぜ”腐ら”ないのですか。 それは調和だからです。

ピラミッドはプラス・マイナスで完全なバランスを意味しています。 光だから物が腐らないのです。




・日本の言葉が古代の世界にあった...


日本の国から日本人が、世界のあちこちに行って、日本語が伝えられているという話があります。

わたしが以前住んでいた南米のチチカカ湖の周辺にはインカ帝国がありました。  このペルーとボリビアの国境の近くで、海抜五千メートル級の高い所ですが、大きな湖があります。

チチカカ湖といいまして、半分は塩水で半分は真水という湖です。 陰と陽の水ですが、片方の湖にはマグロが住んでいます。 淡水と海水の交わったことろです。  恐ろしいほど不思議な湖です。

湖の片一方に行きますと、海の海水のような水があります。  もう片方に行きますと真水になっています。  海の魚と淡水の魚が同時に住んでいるのです。  底の部分で海につながっているのではないかという伝説もあるぐらいです。

そこは引き潮や満ち潮もありますし、波もあります。  誰が見ても海かなあと錯覚を起こすくらいに大きいわけです。  そのぐらい神秘的なものがチチカカにはあります。


南米のインカ帝国の王様は日本人だったと、向こうの歴史にもはっきり書いてあります。  初代インカ帝国の王様の名前が、マンクといいます。  マンクという名前は、沖縄では漁師のことをいうのです。  沖縄にに糸満(イトマン)という場所があります。  その地域の海で出て働く人のことをマンクといったのです。

南米のペルーの歴史にはマンクが船に乗って、という記述があります。  沖縄の小船か木船がありますが、それをサバニといいます。  それに乗って、ある日漁に出まして、台風にあって南米に流れ着き、そこからインカ帝国の歴史が始まったとあります。  ですから日本人が南米に住み着いたというわけです。

原住民のお尻にはみな蒙古斑があります。  日本人のようにあります。

日本人と南米のチチカカ湖周辺の原住民とは、言葉にしても似たところが非常に多いですし、間違うくらいです。  日本語を話しているのではないかと思うぐらい似ています。

この地域ではイシヤマとかクボチといった地名があります。  イシヤマというのは石がごろごろとあるあの石山ですし、クボチは実際に窪んでいます。  更におもしろいことは、菊の御紋があることです。  十六枚の花びらの菊の御紋があります。


インカ帝国の人たちは、白人に滅ぼされました。  現在ペルーの大統領は日系のフジモリ大統領ですが、これも象徴的なものといえます。  フジモリ大統領は、後には白人に滅ぼされると思います。  多分アメリカがこのフジモリ大統領を滅ぼすだろうと思います。




「微生物と人間」


・微生物が人間なのか、人間が微生物なのか

微生物と人間について話してみたいと思います。

私たちは微生物という言葉を使います。  微生物のことをバクテリア、あるいは菌などという言葉で伝えていますが、その微生物が生きていないとするならば、人間の存在もありません。
...
人間は微生物の塊のようなものであり、わたしたちの体内には無数の微生物が存在しているわけです。

数知れないほどの微生物の働きで、わたしたちの身体の中は活動しているわけです。  体内の微生物がいなかったとしますと、人間は死にます。  全ての生物も同様です。  生物を生かし、動かしているのは小さな微生物の働きです。

わたしたちの体の中には大腸菌、ビフィズス菌、乳酸菌など数知れないほどの無数の微生物がおり、体内をコントロールしているわけです。

わたしたちが食べる物は、微生物の餌として活用されるようなものです。  わたしたちの口からはいる物は、まずは微生物が食べて分解しています。



・農薬が人を殺す

そして、血に換え肉に換え、いろいろな要素に換えているのは、わたしたちの体内に住んでいる微生物の働きです。

大腸菌は分解屋ですし、微生物は建築屋のようなものです。  腸の中に住んでいるのは大腸菌です。  かすを分解して排出するのが大腸菌で、大腸菌は大腸の中にいる間は非常によい菌ですが、腸以外のどこかに出てしまえば有害であると、普通にはいわれます。

善玉、悪玉という言葉で、その菌をバイ菌などと言いますが、本来はバイ菌といわれるものはありません。  ただ、その場所を違えれば悪い方向に働くのです。

今の世の中は微生物をどんどん農薬で殺しています。  農薬の入った食べ物を口から入れますと、体内の微生物のバランスが崩れてしまいます。  農薬の入った食べ物で微生物を殺していきますし、また、微生物を殺す塩素のはいった水を飲みますと、体内の菌の全部が殺されてしまいます。

最近の飲料水はなぜ水の中に菌がいないかといいますと、塩素が入れてあるからです。  塩素のはいった水を人間が飲むと、健康にはなりません。  必ず病気になるといえるのです。

体内の微生物を皆殺しにしてしまうからです。  悪い菌だけを殺すのではなく、よい菌も皆殺しにします。

あなたがたは何のために食べ物を口にしているのかといいますと、体内の微生物の餌として食べているわけです。

微生物は排泄物も出しますが、その排泄物は人間もまた排泄物として出しているわけです。  要素は要素として血に換え肉に換え、いろいろな働きをしているのが微生物です。




・食べ物にも波動のよい物と悪い物がある


菜食の影響は確かにあります。  ないとは言えません。

なぜかといいますと、野菜からは自然の優しい波動が出ているからです。  動物になりますと、感情が出てきます。  その波動を受けますので、動物を食べたら感情的になります。  肉をたくさん食べると感情が激しくなるのはその意味です。

感情の弱い人に肉を食べさせますと、感情が活発化してきますから、必要な人には肉が必要です。


わたしは体験したことがあります。  山の中で何年間かいたことがありますが、そこで何を食べていたかといいますと、肉は一切食べなくて野菜類だけでした。  わたしは小さいときから、卵、魚、肉が嫌いでした。

ところが、野菜類を食べていたから悟っていたかというと、そのようなことはありませんでした。  食べ物と悟りとは無関係であるとこがはっきりわかったのです。


肉類、つまり血の出る物は高等動物になればなるほど自我があるのです。  憎しみの波動が出るのです。  人間に殺されるという、憎しみの波動や恐怖の波動が血液の中に浸透するのです。

一番悪い波動を持っているのは何だと思いますか。  動物の心臓、肝臓のレバーです。  レバーでの血液が憎しみ、怒り、恐怖感を持っているですから、レバーなどはあまり食べてはいけません。


みなさんがたは恐怖や不安があるときは、どこにいちばん影響を及ぼしていると思いますか。  血や肉でしょう。  これは心臓や肝臓に影響を及ぼします。  憎しみや怒り、恐怖の念がたまっているのです。

これを栄養価が高いですよと言って、食べている人がたくさんいます。  それらを好きな人は食べても結構です。  必要だから食べているはずですから。  あまりとらわれる必要もありません。  肉類の持つ波動の意味はある程度認識していたほうがいいと思います。


恐怖感を覚えたときはドキドキすることがあるはずです。  恐怖や憎しみの波動を動物も持っています。  ただ、食べ物からそのような波動を受けるからといって、悟りとは一切無関係です。

あなたが動物の波動を受けなかったからといって、自分が神であると、原因と結果は一つであるという悟りまで到達すると思いますか。  毎日野菜だけを食べていたら、真我到達すると思いましか。  それはあまり関係ありません。

みなさんがたの真理の追究そのものが魂を育てます。


(*「ハイヤービジョン」ピラミッドに秘められた宇宙エネルギーの解放(1994年)  知花 敏彦 著  より〜 引用 )

・知花敏彦公式ホームページ: http://www7b.biglobe.ne.jp/~chibana/






補: ■飯島秀行(財団法人テネモス国際環境研究会理事長、フリーエネルギー研究家)


・夢のようなテクノロジーで 真の常識に基づく科学を実証

入力した以上の出力エネルギーを引き出せるタイプから、稼動時に少しエネルギーを加えれば、あとは消費電力が要らなくなるモーターなどもあります。
...
そしてエネルギー革命の起爆剤として期待されている、「フリーエネルギー・モーター」も当たり前のように完成した状態で置かれているのです。

ここでは、一般的な科学観や常識では「不可能」と思われることや、可能だとしてもかなりの費用がかかると考えられる夢のようなエコ&ヘルシーな設備が実用化されています。  しかも、一般家庭でも実現可能な予算内で、というのですから驚きです。

なぜ、様々科学的常識を覆せるのでしょうか?  飯島さんはこう答えます。

「理由はとても簡単です。 一般的に常識と思われていること、科学的に正しいと信じられていることが、実は非常識で正しくなかったからです。  

私は『真の常識』に基づいた、本来は当たり前である科学を実証しているだけです。  この宇宙には、たったひとつの真理 = 真実だけが存在します。  そこから導かれる、いくつかの宇宙の法則に基づいて、製品やシステムを作っているんです。  

仕事や経済活動もそうですが、人生のあやゆる行為すべてを、宇宙法則に基づいて正しいプロセスで行えば、そこには法則に相応した『結果・成果』が生まれるんですよ」。

飯島さんがこうした宇宙の真理・法則を体験できたのは、長年農業に携わり自然から多くを学んだことにあります。  90年代から始まった、宇宙の真理に目覚めた覚者( ※ 知花敏彦氏 )との交流体験、数度の大病克服体験などによるものだそうです。



・大気を表す「空」はフリーエネルギーの宝庫

なぜ私が、入力した以上のエネルギー出力をするフリーエネルギー・モーター(写真2参照)という「結果」が作れたか?  それは、「原因」であるフリーエネルギーが、この空間に間違いなく存在しているからです。

そして、モーターがそれらを取り込めるよう、「吸引サイクル」の状態になるように設計したんです。  フリーエネルギーというと、何やら特殊なエネルギーとか、自分とは無関係の世界と思われがちですが、そんなことはありません。

人間が生きていられるのは、酸素を呼吸で取り入れているからで、酸素=大気のことをお釈迦様は「空」と表現しました。  空から得られるエネルギーが、人間にとっては呼吸と生命維持を助け、モーターとっては電力源となります。

空という場は、エネルギー場であり、生命場です。  空には人間の体を含む物質という結果の原因となる、[電子]や[原子]、[微生物]など、多くの見えざる微細な生命エネルギーたちの集合体です。

私はこのエネルギーと生命に満ちた空を「神」と呼んでいます。  ですから、宇宙と地球に存在するすべての自然、生命、物質は等しく神である、と考えています。



・全我意識に目覚めることは 天国を知ることを意味する

全我の意識に目覚めることで、肉体の死後もその恩恵が与えられます。

人間のミッションとうのは、その本質である意識・魂・霊が、生まれてきた場所に戻ること、つまり天国・霊界に還ることだと言えます。
でも私たちは、自我意識から脱出できずに、地上界と近い幽界との間を輪廻というサイクルの中で何度も行き来して、修行をさせられているんです。

宇宙法則から言えば、天国は原因世界。  そして地獄とうのは、形ある世界、この物質的な地上界と幽体という姿を持った幽界のことを意味します。

一般的な常識では地獄というと魑魅魍魎(ちみもうりょう)の世界をイメージしますが、そうじゃないんです。  私たちは今、まさに地獄で修行しているんですね。

幽界からは、いわゆる「お迎え」が来るので、ついて行きやすい。  ところが、天国・霊界からはお迎えは来ません。  なぜなら、その存在を理解し、望んで自ら行かないとたどり着けない場所だからです。

この地上界で人間として生きている間に、全我意識に目覚めて地上天国作りに参加しなければ、天国・霊界という永遠性の原因世界を理解することはできません。  理解できなければ、その存在も分からないわけですから、死後にそこへ到達することは不可能です。

ですから、「全我意識」に目覚めることが大切です。  私のライフワークは、技術や製品作りを通した意識変革を行うこと。

全我意識への目覚めは、現代文明が抱えている環境破壊、病気、戦争、経済不安といった問題を、どんどん解決していくことでしょう。

(*「anemone 2013 Nov」  フリーエネルギー研究家・飯島秀行さんの技術&意識革命 より  〜 引用)






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posted by 所長 at 22:52| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする