2014年02月25日

■ 量子波(テラヘルツ波)

量子波(テラヘルツ波)




【推薦文@】 船井幸雄




「本書を推薦します」
                                    

私はいま確実に新しい時代が来つつあると確信しております。   人類の文明史にとって21世紀は、従来では考えられなかった新しい技術の出現と、人々の考え方の変化や経済面の激変が、新しい時代へのきっかけとなり、カオスから脱し真に飛躍する世紀となるでしょう。

本書では島博士自身が確立された量子医学の原理と、医療における量子波(テラヘルツ波)の効用について一般人にも分かりやすく説明されています。


私も一昨年の9月に島博士による量子医学の治療を受けて九死に一生を得、その体験を拙著やブログでたびたび報告してきました。

当時、私は10日余り後に横浜で私の主宰する「にんげんクラブ全国大会」があり、延べ1万人ほどの入場者の前で、2時間弱の講演を2回する予定がありました。

それにもかかわらず、歩けないし、記憶力が戻らない状態だったのです。  おまけに顔面の三叉神経痛のために、左頬と口腔内が痛く、ほとんど話せない状態であり、まともな日常生活を送れない惨憺たる状況でした。

東京の大学病院の診断では三叉神経痛と大動脈弁狭窄症があり、テグレトールの処方を受け、また大動脈弁置換手術を薦められていました。  実際まだ少し歩ける状態であった8月後半でも、自宅前の坂道では息が切れて休み休み散歩していたほどです。



いよいよ私の人生も年貢の収めどきかと遺書を書き始めていたくらいです。 この時に私の傘下にある大阪の会社の代表者が、島博士を熱海の私のオフィスにお連れしてくれました。

博士は私の病状を聞くと、テグレトールの服薬を直ちに中止することを助言し、その場で量子医学の治療を施してくれたのです。

その結果、すぐにまともに歩けるようになり、三叉神経痛の痛みも軽減しました。 その後、数日すると思考もまともになり、山道も歩けるようになったのです。 自宅前は急坂であるにかかわらず、歩いても不思議なことにほとんど息切れがしなくなりました。



「にんげんクラブ全国大会」前に2回の量子医学の施術を受けた結果、皆様が御存知のように大会では両日とも見事に講演ができたのです。

量子医学の治療時間は1回が10分から20分位でした。 通常は数分でよいとの博士の話です。

魔法のような治療だと感じましたが、量子物理学に基づく治療の原理の説明を受けると、その分野に知識がある私には非常に科学的な治療手段であることがわかりました。

大動脈弁狭窄症はいつのまにか治癒し、今では自宅周辺の坂道を平気で息切れなしに散歩できるようになっています。




また、私どもの船井幸雄グループの優秀な従業員が脳梗塞になり、跛行(はこう)の上に足の痛みを訴えていたので博士に治療をお願いしたところ、その従業員はすぐに足の痛みが消え、普通に歩けるようになったようです。

これも驚くべき量子医学の治療効果と言えるようです。
 



歴史的には量子物理学の登場で、物理学が初めて心象を説明できる可能性を示したことは今ではよく知られています。

それは観測者効果と言われている現象が最先端の量子物理学において科学的に証明され始めたことですが、心象と物理的事実の関係を明らかにする大いなる契機になっています。

すなわち、観測者の心の有り方が量子である電子の動きや陽子を構成しているクオークと呼ばれる量子の存在様式を決定することが科学的実験事実として認知されたということです。




島博士は医科大学で外科系(泌尿器科学)の主任教授職を勤めながら長年量子物理学を学習しておられたとのことです。

そして多忙な日常の中で量子物理学の原理を応用する方法として、細胞を正常化し、活性化するためにテラヘルツ波が重要であることに気づき、革新的とも言える量子医学を本書で提唱されています。

すなわち、博士は生体における量子場の乱れが心の病を生じさせるとともに万病の要因となることを指摘し、量子場の乱れを正常に復元させるためにはテラヘルツ波が有用であることを、科学的に実証された実験事実から説明されているのです。


この本を読めば、どのようにすれば心身ともに健康になれるのか島理論がよく分ります。読者諸氏には、この本を座右の書として常に読み、御家族とともに健康な日々を送られ、新しい世紀の激動的変化を乗り切って頂きたく量子医学の体験者としての私の推薦文といたします。

(*「分子と心の動きを知れば本当の健康法がわかる」  島 博基 著   p、105〜p、107 より〜 引用)





□ 島 博基(しま ひろき)
大阪大学医学部卒業。 兵庫医科大学名誉教授。 現在、一般財団法人 SHIMA量子医学研究所 理事長 & 所長


・SHIMA量子医学研究所 ホームページ: http://www.siqm.org/index.html


posted by 所長 at 18:34| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月23日

メモ:     足立育朗 ワールド T



■不調和な状態にある地球

水、空気、土、これらは全部環境のもとになっている、これこそ地球という星なら星にとって掛けがえのない、だれにでも、これだけはみんな同じだといえるもので分かちあっていかなければどうにもならないというものです。

それがみんな汚染されてしまっている。

それでそれを直す方法を具体的にはこの文化は持っていないのです。 直す方法を持っていないというのはなぜかと言いますと、人間の意識のほうでもうすでに顕在意識のほうは、例えば科学そのものが自然の仕組みというのは” エントロピーが増大する ”というふうな受け止め方をしてしまっています。

それから自然の仕組みは弱肉強食だというふうに受け止めてしまっています。  これは人間の顕在意識がそういうふうに受け止めることで一番納得できる文化にしてしまっているんです。  都合がよい形で顕在意識は受け止めているのです。

自然の仕組みは本当にそうかというと、調和の取れた文化の星のメッセージでは決して弱肉強食ではありませんということです。  それはあなたがたの文化の顕在意識はそのように受け止めることでその文化を築いています、というメッセージになってしまうわけです。


これは要するにこの文化の人間の顕在意識は自分たちに一番都合のよいように解釈し続けて、そして理解しようとしている。  そのために例えばものというのは置いておけば[腐る]ものだと、必ず風化していくのだとというふうに、もう受け止めてしまっているのです。 





■自然の仕組みの中には蘇生化ということもある

これは自然の仕組みのなかには蘇生化する仕組みもあるということを科学者ももちろん直観的にもう感じています。  一般の人も直観的に感じているのですが、トータルで、いつも見ようとする目は、モノは必ず[腐って]しまう。  

自然の仕組みはその方向にエネルギーは変化しているのだとうふうに思っているのです。


自然の仕組みというのは循環して常に調和がとれて蘇生化するという流れと、それから今のように歪んでどんどん風化するという意味では[腐って]エネルギーが変換していくという状態を、あくまでもエントロピーが増大するという見方では見えているものがほとんどですから、そういう状態を自然の仕組みとして受け止めてしまっているわけです。


その循環というのは調和が取れてくるにしたがってエントロピーで言えば増大するより減少する状態が調和がとれるにしたがって高まっていくわけです。

要するに、自然の仕組みをより深く理解すればするほど、気づきが高まり、すなわち調和がとれる。


周波数が高くなるととうことは科学的にいえば中性子と陽子が正常な調和のとれた(*歪みのない)形態になればなるほど、それは高い振動波になって、精妙な振動波になっていくということなのです。

そうするとこれは蘇生化能力が高まるという意味なのです。  

ですから例えば免疫が高まるとうのは中性子と陽子と電子と原子核と原子と分子と細胞と、そういうもののどの段階もより調和がとれて、より精妙な振動波になるにしたがって、それは全体的に、例えば結果的に人間で言えば長生きしてしまうとか。

ものの[腐る]のが長引いてなかなか[腐ら]なくなるとかです。



例えば水をより調和のとれた水にするということは、中性子と陽子と電子と原子核と原子を正常化して、さらに回転(*エネルギー化)の仕方です。  原子の回転の仕方とか回転半径とか速度とかというものがより調和のとれた周波数・波長・波形・振幅に変わるように蘇生化する。

そうすると、今の歪んだ水をどこまで調和をとる必要があるか、正常化する必要があるかという方向で、そういう振動波を送る装置を作ればそれが正常化していくわけです。

ですから、空気も水も土も汚染されているものをどうやって正常化するかという努力をすることで、それが蘇生化する振動波を生み出す、そういう自然の仕組みの装置というのがあるわけです。  それを地球レベルでどうやっていこうかというわけです。  環境問題でいえば。



人間がやっていることというのは空気の汚染も水の汚染も地球という星の、自然が蘇生化して戻ってくれるその自助能力よりももっと加速度を加えて汚染する速度が高まってしまっているわけです。


例えば水の歪みとか病原菌や病気が増える状態の加速度が加わっているというのは、人間の顕在意識が中性子、陽子を歪めて病原菌やウイルスをどんどん増幅して作っている(*自然発生 現象化)。

そして殺菌ををするという意識を持って病原菌や病気を憎んで恨んで、そして殺すという意識を持って、さらに中性子、陽子、電子を破壊するような薬を開発する。
そうすると中性子や陽子、電子のさらに破壊された状態で歪んだものの組み合わせが増えてしまうから、また新しい病原菌やウイルスが増えて、それでまたさらにメッセージをボディに送ってくるという悪循環が起きているわけです。


それを蘇生化する、中性子、陽子、電子を殺すのではなくて、正常の振動波に戻すという振動を送れば、これは自然に病原菌が正常になって元の中性子、陽子、電子、原子核、原子に戻るということですから、これは特別な存在でもなんでもないし、悪いものでもなんでもありません。



逆にメッセージを送って気づいてくださいという役割をしてくれているわけですから、それを正常に戻すということは意識の変換をして調和がとれ、自然の仕組みを理解していく。

そして中性子と陽子と電子も正常化する振動波の蘇生化装置を使って、その干渉波を送ることで自然に病原菌やウイルスも治っていく。  歪んだ細胞や分子や原子も正常化していくとうことです。





■人間とは何か・生きるとは何か

「人間とは何か」に真正面に取り組んだら絶対に今の医学は変わります。  政治の場合も同じです。
「人間とは何か」、「生きるとは何か」、必ずそうなってきますから。  行き着くところは同じなんです。

そうすると中性子が意識で陽子が意志だというところに必ず行きますというのがメッセージなのです。

「生きる」とは何か。  自然の仕組みはどうなっているのか。  意識とか意志というものが無視できない状態になるわけです。



メッセージではもう、だからどの分野でも本質を追求してください。  必ず人間の存在がわかります。  そして「生きる」ということ、それから意識とか意志の問題が基本になりますと。  


そしてEXA PIECO( 魂 ≒ 原子核の集合体 = 本質の意識と意志 )の問題に行き着くのです。



それで自然の仕組みというのは「波動」だということに行き着くのです。  だからどの分野でもまったく何を追及しても「人間とは何か」になりますよというのがメッセージなのです。

だからこの文化で共通してなぜこういう文化になってしまったかという部分は、どの分野の方でも本質を追及されたら必ずわかっていただけるわけです。





*宇宙からのメッセージ 『波動の法則』  足立育朗 著   より〜

動物、植物、鉱物が人間を選んでいるEXA PIECOより常に低いかといううとそうではないものもあります。  例えばダイヤモンドを選んでいるEXA PIECOは、その球体断面が12になっている人間と同じ構成の仕方でスタディをしています。  金もそうです。

鉱物の中でも、チタンとかニッケルとかアルミニウムなどの純粋なもののEXA PIECOは、12の球体断面で人間とコミニュケーションできるのです。

地球では金属に「意識」とか「意志」があると思ってもいませんから無視しています。



動物、植物、鉱物でも調和度の高いものがあります。  例えば蓮の花、地球から離れて時空移動できる状態にまで成長しているEXA PIECOなのです。  蓮の花は他の星へ移動している可能性が強いのです。

それから例えばクジラとかイルカですね。 あるいはオットセイは動物ですが、人間よりはるかに調和のとれたEXA PIECOが選択をしてスタディをしています。

実際にイルカの周波数というものは、ものすごく高い周波数です。  交振している内容は、もし欲が深い人がノーベル賞をもらおうと思って、イルカに科学的な質問をし、同調して情報を得る努力をすれば、いくらでもそういう情報が入るような非常に高いレベルの情報です。 
でもそのような「意識」ではとうてい同調してくれないでしょう。


これからは余談になりますが、クジラは金星から、イルカはプレアデス星団から、オットセイはカシオペア座の星からそれぞれテレポーテーションした動物で、地球で発生した動物ではありません。 


(*「波動の法則」 足立育朗 著  その他 より 〜  引用 )





「 ・・・・さらに実は、宇宙からの情報で地球の現在かかえている大きな問題についてもう一つお伝えしなければならないことがあります。  それは現在地球上にある原子力発電所のうち八ヶ所が万が一、大きな事故を起こすようなことがありますと、地球上の空気も水も全部汚染される危険があるとのことです。  これは取り返しのつかない大変な事態となりますので関係者の方々にはぜひ真剣に考えていただき、具体的な努力をしていただきたいものです。(1997年 足立育朗) 」



□足立育朗
1940年、東京生まれ。 早稲田大学第一理工学部建築科卒業。 一級建築士。 1990年、形態波動エネルギー研究所設立。


 


※ 未来から情報をえることができるならすばらしいことです。

腐敗する(*病気)体を作らないことが、キーポイントになるということです。






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2014年01月18日

メモ:     内海聡(Tokyo DD Clinic 医院長) IN 北海道       2014年3月1日(土)    


内海聡、北海道の講演初上陸です♪。

以下、主催者のお言葉と主催者が企画する主な講演内容、2月3月で二つの講演を企画されているとのことです、どうぞ北海道の方はご参加くださいませ♪。





▼主催者から(任意団体「本当の社会学」)

・何となく「おかしい」と感じたり、気付くことがありませんか?
ちまたにあふれる多くの情報が役に立たなかったり、情報を調べていると
結局は広告の乗ってしまったということが多い世の中だと思います。

「本当の社会学」ではそれらの情報の裏にある、本当の社会の仕組みなど
を改めて勉強する「学びの場づくり」をはじめることにしました。...

今回、第1回目は講演会を開催し、あらゆる分野で起こっている現実の全
体像を知り、私たちが置かれている現状を理解することからはじめます。

そして、今後はさらに各分野の講師をお招きして、知識をより深めていく
ことも予定しています。





▼講演タイトル

 伝えられる“嘘”、伝えられない“真実”
 〜サバイバル社会を生き延びるために〜
「起きるはずが無い」とされてきた原発事故。政府も当事者も、マスコミ
も、誰も正しい情報を伝えていないことに気付かれる方々が増えてきまし
た。食・医療・生活環境、国際情勢をはじめ、私たち国民の「安心・安全」
は既に崩壊しています。現代社会は、真実を知ることが最も困難な時代を
迎えているのです。この現実に向き合い、生き延びていくためには、伝え
られる情報の真偽を紐解き、社会に蔓延する嘘の構造、歴史・経済に仕掛
けられた巧妙な罠を見抜き、考え、判断し、行動することが求められます。
そこで、さまざまな分野に渡る事実を知り、真実の扉を開く「第一歩」を
踏み出すことで、今後、どうやって生きていくのかを考える機会とします。

▼講師
講師:石垣 稔(いしがき みのる)
・危機情報分析家・危機回避アドバイザー
・株式会社地域情報計画研究所 代表取締役(東京都世田谷区)

▼プロフィール
当初音楽の世界を志すも挫折。その後、当時の情報処理ブームに乗ってシステムエンジニアを経験している時、人生の転機となる多くの出会いを得てシンクタンカー(シンクタンクの実務者)の道を志す。そして、民間の独立系シンクタンクで多くの様々な経験を重ね、1997年独立。3人で会社を設立したものの、スリートップ経営の難しさを知り関係解消。1999年10月、基本に立ち戻り1人で創業。2000年5月に事業を法人化し、現在に至る。仕事内容はつながりをデザイン(Communication Design)することをコンセプトに、社会・経済をはじめとする広範な分野の情報収集・調査・分析、計画・設計・制作、コンサルティング業務などを手がける。その傍ら、多くの地域・社会貢献活動に従事する一方、各地で講演活動などを行っている。


▼講演会
日時 :2014年2月1日(土)
    開場17:00 開演17:30〜19:30
場所 :北海道立道民活動センター(かでる2・7) 520研修室
    http://homepage.kaderu27.or.jp/
参加費:2,000円
定員 :100名     
主催 :本当の社会学


▼懇親会
講演終了後、講師を囲み懇親会を実施します。
日時 :2014年2月1日(土) 20:00〜
場所 :さっぽろっこ(調整中)
    札幌市中央区南4条西3丁目 第2グリーンビル2階
    http://www.sapporokko.com/shop.html
参加費:4,000円程度
定員 :20名   


▼お申し込み
Eメールにて、以下の内容を記入のうえhontounosyakaigaku@gmail.com
までお願いします。
@氏名(ふりがな)
A生年月日
B住居地(○○市)
C懇親会 参加する・参加しない
D件名に「本当の社会学 第一回講演会申し込み」と入れお申し込みください。
E申込締切 〜2014年1月25日(土)21:00迄
人数調整後、別途参加の可否をお伝えします。













▼第2回の予定

3月1日(土)17:30から医療をテーマに「精神科は今日も、やりたい放題」、「医者いらずの食」、「医学不要論」、「99%の人が知らないこの世界の秘密<彼ら>にだまされるな!」などでお馴染みの、内海聡先生をお招きする予定です。なお、第2回目は第1回目の参加者を優先的に参加いただく方向で考えております。

多数のご参加をお待ちしております。

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▼講演タイトル

「医療に対する向き合い方」〜薬害の実態から食害まで〜
 

▼講師

講師:内海 聡(うつみ さとる)
   Tokyo DD Clinic 医院長、NPO法人薬害研究センター
   「医学不要論」、「精神科医は今日も、やりたい放題」、
   「医者とおかんの社会毒研究」、「医者いらすの食」など執筆。
   


▼講演会

日時 :2014年3月1日(土)
    開場17:00 開演17:30〜19:30

場所 :北海道立道民活動センター(かでる2・7) 520研修室
    http://homepage.kaderu27.or.jp/

参加費:2,000円

定員 :100名     


主催 :本当の社会学





▼懇親会
講演終了後、講師を囲み懇親会を実施します。

日時 :2014年3月1日(土) 20:00〜

場所 :さっぽろっこ(調整中)
    札幌市中央区南4条西3丁目 第2グリーンビル2階
    http://www.sapporokko.com/shop.html

参加費:4,000円程度

定員 :20名   





▼お申し込み
Eメールにて、以下の内容を記入のうえhontounosyakaigaku@gmail.com
までお願いします。
@氏名(ふりがな)
A生年月日
B住居地(○○市)
C懇親会 参加する・参加しない
D件名に「本当の社会学 第一回講演会申し込み」と入れお申し込みください。
E申込締切 〜2014年2月22日(土)21:00迄
人数調整後、別途参加の可否をお伝えします。

多数のご参加をお待ちしております。
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■キチガイ医の素人的処方箋
キチガイ医(内海 聡のHN)が心療内科、精神科の問題だけでなく 医療界、社会、政治の問題点に斬り込むブログ:  http://touyoui.blog98.fc2.com/





■「 大笑い!精神医学」 ― 精神医学を100%否定する理由(2012/12) 内海聡 / めんどぅ−さ  三五館

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所長のなんでもメモ帖・雑談日記
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2013年12月29日

      覚者  知花 敏彦 U





大便が臭い人間は、健康状態が悪いのです。  健康な状態の大便は臭いません。  本来は臭くないのが本当です。



自然に生きている物たちは、すなわち密林などに住んでいる生き物たちの大便は、絶対に臭くありません。  踏みつけてもつかんでも鼻につけても臭いません。

バランスが取れているから、体の中で酸化状態にならないから臭いません。



コンクリートを固めた檻の中に閉じ込められた豚は、大便が臭いのです。  土間などの土の上で放牧している豚の大便は臭くありません。  手でつかんでも臭いません。

本来は微生物が自由自在に出入りできるような状態を作らなければなりませんが、逆に無菌状態を作ろうとしています。
無菌状態の所で毎日生活していた方は、菌の多いところに行くと、抵抗力がありませんので、すぐに死んでしまいます。

抵抗力がある、ないというのは、菌のバランスのことをいいます。

いろんな菌を持っていれば体力があるといいます。  ちょっとやそっとでビールスにやられる人は抵抗菌がないからです。  いろいろなバランスの取れた抵抗菌をみなさんがたが体の中に宿していたとするなら、いかなるバイ菌にも負けません。

酸性の水を飲むと健康になるとか、アルカリの水を飲むとか言ってその通り飲むのは危険です。  pH(ペーハー)が2や3になりますと、微生物が全部死んでしまうからです。



文明人は、非常に抵抗力が弱いのですから、病気になりやすいのです。  わたしが住んでいたボリビアの原住民は滅多に病気になりません。  
裸足で土の微生物とともに生きていたからです。

微生物とともに裸足で土を踏んで生きておりますので、微生物と一体化されております。  コントロールのとれた食べ物を取っています。
このようなところに住んでいる人々は、体の中の微生物がコントロールされているのでバランスが取れています。  それで滅多に病気になることはありません。

文明人は抵抗力がないという意味は、体の中の微生物がコントロールされていないならです。  
コンクリートに固められたところで生活していますから、微生物が住めないのです。  アスファルトの道路の上を歩いたり、コンクリート上に寝たりしているからです。


コンクリートは陽イオンですから、川辺をコンクリートで護岸しますと川の水が陽イオンになって、水が腐ってしまうのです。  


水が中性でなくてプラスに偏りますので、水のバランスが崩れてしまうのです。





ピラミッドの中に食物を入れると、なぜ腐らないのですか。  それは調和だからです。
ピラミッドはプラス・マイナスで完全バランスを意味しています。 この中は闇だと思いますか、光だと思いますか。

光だから物が腐らないのです。

それは、中性(ゼロ場)であるため腐らないのです。  不調和だから腐るのです。


酸化によって物は腐ります。  それと同じく、腸の内部が酸化状態になりますと、お腹が痛くなりますし、ガスがたまってたいへんなことになります。


みなさんがたは今まで自分のエゴでさんざん不調和を起こしてきたと思います。  不調和であるかぎり、病気がなくなることはありません。  世の中が不調和になればなるほど、たくさんの病気が出てきます。
世の中が調和されればされるほど、病気がなくなるのです。


八ヶ岳の峰には四つの陰石の山と四つの陽石の山があるのです。  要するに八つの峰は陰石と陽石で出来ているのです。
これは非常にバランスが取れている、といえます。
山が噴火したときのかけらの砂が磁力を帯びました。  実際、磁石にくっつきますが、石と石同志もくっ付くのです。  陰と陽のバランスがとれていることの証明でもあります。


八ヶ岳の砂をかき集めて水に入れると、藻が生えませんし、腐りません。
何十年たっても腐りません。  砂を入れた水は中性化するので、腐らないのです。


研究所で見ていただければ一目瞭然なのですが、この水を瓶に入れて太陽に照らしても藻が生えてきません。  いつまでもきれいな澄みきった水のままでいます。
陰石と陽石がバランスを保っているからです。  すなわち、中性を保っているといえます。

この砂は八ヶ岳の河から採取してきたものですが、見た目は普通の砂と変わりませんが、磁石には付きます。  磁石に付くからといって、磁鉄鉱などの鉄分が多く含まれているのとは意味が違います。  これはセラミックですからこのように磁石が引っ付いてしまうのです。

この砂は中性ですので、水に入れておいてもいつまで経っても水が腐りません。


この砂を浄水器のフィルターに使うとたいへんエネルギーの高い水を作ることが出来ます。  
また、この砂を瓶の中に少し入れて球根栽培をしてみますと、この砂の入ってない瓶と比べてヒゲ根の生育が相当違ってきます。  根の長さ、太さ、本数に関して、二、三倍も勢いが強いようです。
根が丈夫になって球根がよい花を咲かせることが出来ます。  水耕栽培としては最高のものとなります。

なぜこのような結果になったかといいますと、プラスとマイナスの調和がとれているからです。 陰石と陽石のかけらが交わっているからです。  そして、この砂は八ヶ岳でないと採取できません。





■自己治療のオーム讃唱とはどんな方法か
病気を治したいという人がおりましたならば、自己治療法を教えましょう。

まず自分の耳を自分の手で、外からの振動が入らないように押さえてください。  そして自分でオームの声を発生してみてください。  今、わたしもみなさんも一緒に耳を閉ざしてて、同時にオームの声を発生してみましょう。  これがみなさんの体のバイブレーションとなるのです。

わたしがまず第一声を讃唱しますので、二回目からはみなさんもついて発生してください。  はい、どうぞ。  それでいいのです。  

今はもう全くみなさんの肉体のバイブレーションは冷静になっています。  そのように続けて行きますと、体の重さが感じなくなります。  気化されたようであるとか、霊化されたとか、精妙体などということで、自分の体があるのかないのかわからないような感じになってきます。

このオームの振動でみなさんの体が軽くなります。  これが健康の元になり、身も心も健康になるのです。

身も心も軽やかになりますと、道を歩きましても疲れを知りませんし、仕事をやりましても疲れを知らなくなります。  体が重く感じて重い体を引きずって仕事をしているひとは心が重くなります。  実際、肉体、体型がどんなに太っていても、どんなにデブでも、心が軽やかである人は身も軽く、身のこなしも軽いのです。

やせ型なのに足を引きずって仕事をしている人もいます。  いつも重い感じで仕事をしている方もいます。

心が重い人は姿形も影響を受けるのです。  オームの讃唱をしただけで、病気を持っていた人でも、病気の前兆が消えるわけです。  ガンでしたならば、ガンの波動を打ち消すことができます。



世の中に存在するものはみな波動といえますし、周波数があります。

機械的に周波数で病気を治す機械も存在しています。  ガンにはガンになる原因の波動があります。
それを打ち消すための波動を持ってきますとガンが消えるわけです。



みなさんがたはいろいろの波動を持っています。  病気になる波動を持っているから病気になるのです。
しかし、そこに愛の波動が現れてきますと、病気の存在は不可能になってきます。

(*「ハイヤービジョン」ピラミッドに秘められた宇宙エネルギーの解放(1994年)  知花 敏彦 著  より〜 引用 )



時空研ブログ:
*プラズマ  http://d.hatena.ne.jp/murakoujin/20131228#1388165244



posted by 所長 at 16:59| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月08日

メモ:   電気装置        [主参考文献集]



■電気装置

【1】: 周波数療法 (●ロイヤル・レイモンド・ライフ、 ●ハルダ・クラーク)


【2】: 電子整体用マシン (痛み・痺れ・筋肉硬直の緩和 − 元の長さに戻れない骨格筋・腱の改善)


【3】: 磁力線療法 ・ ゼロ磁場装置 (●政木和三、 ●ニコラ・テスラ、 その他)


【4】: 波動測定転写装置 (●ミハエル・ハーネマン: ホメオパシー波動転写、 ゼロ磁場転写 など)





【5:補助】: 個別選択によるサプリメントの紹介 (元素・栄養素、 ハーブ系 など)









■参考文献

【1】:
●西原克成 (医学博士、西原研究所所長)

・「難病克服マニュアル」   ビジネス社
・「パニック障害、うつ病は腸のバイ菌が原因」    たちばな出版




●ベンジャミン・フルフォード (元「フォーブス」アジア太平洋支局長)

・「世界を救う技術」 イースト・ブレス   (※ 第3章 ●ロイヤル・レイモンド・ライフ博士) 




●大村恵昭 (医学博士、ニューヨーク心臓病センター所長)
・「0(オー)‐リングテスト入門」  河出書房新社







【2】:
●福増廣幸 (医学博士、元心臓血管外科医)

・「最新医学が解明する「触手療法」」 プレジデント社




●住田憲是 (整形外科医、望クリニック院長 )

・「痛みの治療革命」  冬青社 




●松井孝嘉 (脳外科医、東京脳神経センター・松井病院理事長)

・「首を治せば病気が消える」   ワニブックス
・「新型「うつ」原因は首にあった!」   大和書房




●坂戸孝志 (生理学博士、痛みの専門院院長)

・「9割の腰痛は自分で治せる」  中経文庫







【3】:
●政木和三 (工学博士、 元林原研究所 参与)

・「人類を救う ヒット商品開発法」    東洋経済新報社












□ ウイルス・細菌・寄生虫などの”体細胞内感染”


低体温(36.5度↓)       ⇒       【体細胞内感染】
1、口呼吸                 ウイルス・細菌・寄生虫が
2、冷たい物中毒             喉、腸から白血球に感染血流に
3、骨休め(睡眠不足)


 ■西原理論〈免疫病〉
 * 免疫病の全ては、からだの器官や組織を構成する細胞群への腸内細菌やウイルスの「 細胞内感染症 」です。

・皮膚疾患(アトピー・乾癬・痒疹)・糖尿病・高血圧・リウマチ・顎関節症・喘息・シェーングレン症候群・うつ病・統合失調症・ベーチェット病・緑内障・虹彩炎・中耳炎・内耳炎・IgA腎症状(ネフローゼ)・ガン・白血病・熱性痙攣・てんかん・自閉症・パーキンソン病・脳血管障害・認知症・再生不良性貧血・悪性リンパ腫・間節性疾患・間質性肺炎・甲状腺機能障害・多発性硬化症・進行性筋萎縮性側索硬化症(ALS)・全身性狼そう(SLE)・皮膚筋炎・動脈炎・静脈炎・心内膜炎・レーノー病・脳下垂体機能障害・副腎機能障害・重症筋無力症・膠原病・腎機能障害・膵臓肝臓障害・花粉症・脊髄小脳変性症・心筋症・めまい・耳鳴り・潰瘍性大腸炎・パニック障害・心因性嘔吐・摂食障害・不眠症・白斑症・過呼吸症・過食症・偏頭痛・網膜症・ぶどう膜炎・・鼻炎・扁桃炎・肺気腫・気管支炎・肺炎・腸炎・胃炎・クローン病・胃潰瘍・十二指腸潰瘍・難聴・メニエール病・動脈硬化症・へパーデン結節・爪の炎症・蕁麻疹・丹毒・強皮症・橋本病・甲状腺炎・・白血球減少症・血小板減少症・脳炎・髄膜炎・ミトコンドリア脳筋症・関節炎・関節痛・子宮筋腫・子宮内膜症・生理痛・膀胱炎・前立腺炎・不妊症・大腿骨頭壊死・嗅麻痺・味盲・ドライアイ・耳管狭窄症・眼瞼下垂症・サルコイドーシス・好中球肉芽腫症・紫斑病・卵巣嚢腫・幻視幻聴・気管支拡張症・下垂体腫・慢性疲労・歯肉炎・歯周病 


[参考図書]

(*「難病克服マニュアル」 西原克成 著   ビジネス社   などより〜 引用)










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2013年11月03日

      覚者  知花 敏彦 T


・ピラミッドパワー

ピラミッドやピラミッドパワーという言葉をよく耳にします。

わたし自身、エジプトのギゼーのピラミッドの中でピラミッドの謎を知りましたが、時期が来ないと謎を絶対に明かしてはいけなかったのです。 今、ようやくお話しする時期が訪れたようです。

ピラミッドの中に物を入れても[腐り]ませんが、なぜ[腐ら]ないかは解明されていません。 このことについて説明したいと思います。

全ての物には必ずプラスとマイナスがあります。 そのプラスとマイナスを線の両縁に書きます。( + ―― − )
片一方は必ずプラスになっていて、もう片一方は必ずマイナスになっています。...

プラスとマイナスの間には必ずプラス・マイナス・ゼロ(0)という言葉を使いますが、プラスとマイナスとはゼロ(0)という”ゼロ地点”があります。
このプラスとマイナスの両方の線の長さの交差するところを結んでいきますと、必ずピラミッドの形になります。(+ △ −)

このプラスとマイナスの交じり合うところ(△の頂点)は、中性になります。 それを”中性(ゼロ)地点”といいます。 

中性はプラスでもマイナスでもありません。 中性は【調和】という意味になります。
これを普通「空」といいます。 空は中心です。

中性が中心という意味で、すなわち心です。 心が中心という意味になります。

みなさんがたには右手と左手があります。 この手と手の間に中心があります。 中心が狂っていれば、心のバランスは狂っていることになります。
現在生きている人たちは右か左に偏っています。 プラスが「霊」、マイナスが「肉体」ですが、肉体であるマイナス面に偏っているのです。

要するに、霊と肉体のバランスが狂っている人が多いのです。 霊肉一体といいまして、霊と肉体のバランスが取れていれば健康ですが、バランスを崩しているので病気になるのです。

物には必ずプラス面とマイナス面があるのです。 あるいはN(極)の部分とS(極)の部分があるといえます。
そして、必ずその中にはN(極)でもS(極)でもない部分(※ ゼロ地点・空)があります。 これを結びますと全部がピラミッド状になります。

中性であるピラミッドの頂点から、光が放射されている

ピラミッドの中に食物を入れると、なぜ”腐ら”ないのですか。 それは調和だからです。

ピラミッドはプラス・マイナスで完全なバランスを意味しています。 光だから物が腐らないのです。




・日本の言葉が古代の世界にあった...


日本の国から日本人が、世界のあちこちに行って、日本語が伝えられているという話があります。

わたしが以前住んでいた南米のチチカカ湖の周辺にはインカ帝国がありました。  このペルーとボリビアの国境の近くで、海抜五千メートル級の高い所ですが、大きな湖があります。

チチカカ湖といいまして、半分は塩水で半分は真水という湖です。 陰と陽の水ですが、片方の湖にはマグロが住んでいます。 淡水と海水の交わったことろです。  恐ろしいほど不思議な湖です。

湖の片一方に行きますと、海の海水のような水があります。  もう片方に行きますと真水になっています。  海の魚と淡水の魚が同時に住んでいるのです。  底の部分で海につながっているのではないかという伝説もあるぐらいです。

そこは引き潮や満ち潮もありますし、波もあります。  誰が見ても海かなあと錯覚を起こすくらいに大きいわけです。  そのぐらい神秘的なものがチチカカにはあります。


南米のインカ帝国の王様は日本人だったと、向こうの歴史にもはっきり書いてあります。  初代インカ帝国の王様の名前が、マンクといいます。  マンクという名前は、沖縄では漁師のことをいうのです。  沖縄にに糸満(イトマン)という場所があります。  その地域の海で出て働く人のことをマンクといったのです。

南米のペルーの歴史にはマンクが船に乗って、という記述があります。  沖縄の小船か木船がありますが、それをサバニといいます。  それに乗って、ある日漁に出まして、台風にあって南米に流れ着き、そこからインカ帝国の歴史が始まったとあります。  ですから日本人が南米に住み着いたというわけです。

原住民のお尻にはみな蒙古斑があります。  日本人のようにあります。

日本人と南米のチチカカ湖周辺の原住民とは、言葉にしても似たところが非常に多いですし、間違うくらいです。  日本語を話しているのではないかと思うぐらい似ています。

この地域ではイシヤマとかクボチといった地名があります。  イシヤマというのは石がごろごろとあるあの石山ですし、クボチは実際に窪んでいます。  更におもしろいことは、菊の御紋があることです。  十六枚の花びらの菊の御紋があります。


インカ帝国の人たちは、白人に滅ぼされました。  現在ペルーの大統領は日系のフジモリ大統領ですが、これも象徴的なものといえます。  フジモリ大統領は、後には白人に滅ぼされると思います。  多分アメリカがこのフジモリ大統領を滅ぼすだろうと思います。




「微生物と人間」


・微生物が人間なのか、人間が微生物なのか

微生物と人間について話してみたいと思います。

私たちは微生物という言葉を使います。  微生物のことをバクテリア、あるいは菌などという言葉で伝えていますが、その微生物が生きていないとするならば、人間の存在もありません。
...
人間は微生物の塊のようなものであり、わたしたちの体内には無数の微生物が存在しているわけです。

数知れないほどの微生物の働きで、わたしたちの身体の中は活動しているわけです。  体内の微生物がいなかったとしますと、人間は死にます。  全ての生物も同様です。  生物を生かし、動かしているのは小さな微生物の働きです。

わたしたちの体の中には大腸菌、ビフィズス菌、乳酸菌など数知れないほどの無数の微生物がおり、体内をコントロールしているわけです。

わたしたちが食べる物は、微生物の餌として活用されるようなものです。  わたしたちの口からはいる物は、まずは微生物が食べて分解しています。



・農薬が人を殺す

そして、血に換え肉に換え、いろいろな要素に換えているのは、わたしたちの体内に住んでいる微生物の働きです。

大腸菌は分解屋ですし、微生物は建築屋のようなものです。  腸の中に住んでいるのは大腸菌です。  かすを分解して排出するのが大腸菌で、大腸菌は大腸の中にいる間は非常によい菌ですが、腸以外のどこかに出てしまえば有害であると、普通にはいわれます。

善玉、悪玉という言葉で、その菌をバイ菌などと言いますが、本来はバイ菌といわれるものはありません。  ただ、その場所を違えれば悪い方向に働くのです。

今の世の中は微生物をどんどん農薬で殺しています。  農薬の入った食べ物を口から入れますと、体内の微生物のバランスが崩れてしまいます。  農薬の入った食べ物で微生物を殺していきますし、また、微生物を殺す塩素のはいった水を飲みますと、体内の菌の全部が殺されてしまいます。

最近の飲料水はなぜ水の中に菌がいないかといいますと、塩素が入れてあるからです。  塩素のはいった水を人間が飲むと、健康にはなりません。  必ず病気になるといえるのです。

体内の微生物を皆殺しにしてしまうからです。  悪い菌だけを殺すのではなく、よい菌も皆殺しにします。

あなたがたは何のために食べ物を口にしているのかといいますと、体内の微生物の餌として食べているわけです。

微生物は排泄物も出しますが、その排泄物は人間もまた排泄物として出しているわけです。  要素は要素として血に換え肉に換え、いろいろな働きをしているのが微生物です。




・食べ物にも波動のよい物と悪い物がある


菜食の影響は確かにあります。  ないとは言えません。

なぜかといいますと、野菜からは自然の優しい波動が出ているからです。  動物になりますと、感情が出てきます。  その波動を受けますので、動物を食べたら感情的になります。  肉をたくさん食べると感情が激しくなるのはその意味です。

感情の弱い人に肉を食べさせますと、感情が活発化してきますから、必要な人には肉が必要です。


わたしは体験したことがあります。  山の中で何年間かいたことがありますが、そこで何を食べていたかといいますと、肉は一切食べなくて野菜類だけでした。  わたしは小さいときから、卵、魚、肉が嫌いでした。

ところが、野菜類を食べていたから悟っていたかというと、そのようなことはありませんでした。  食べ物と悟りとは無関係であるとこがはっきりわかったのです。


肉類、つまり血の出る物は高等動物になればなるほど自我があるのです。  憎しみの波動が出るのです。  人間に殺されるという、憎しみの波動や恐怖の波動が血液の中に浸透するのです。

一番悪い波動を持っているのは何だと思いますか。  動物の心臓、肝臓のレバーです。  レバーでの血液が憎しみ、怒り、恐怖感を持っているですから、レバーなどはあまり食べてはいけません。


みなさんがたは恐怖や不安があるときは、どこにいちばん影響を及ぼしていると思いますか。  血や肉でしょう。  これは心臓や肝臓に影響を及ぼします。  憎しみや怒り、恐怖の念がたまっているのです。

これを栄養価が高いですよと言って、食べている人がたくさんいます。  それらを好きな人は食べても結構です。  必要だから食べているはずですから。  あまりとらわれる必要もありません。  肉類の持つ波動の意味はある程度認識していたほうがいいと思います。


恐怖感を覚えたときはドキドキすることがあるはずです。  恐怖や憎しみの波動を動物も持っています。  ただ、食べ物からそのような波動を受けるからといって、悟りとは一切無関係です。

あなたが動物の波動を受けなかったからといって、自分が神であると、原因と結果は一つであるという悟りまで到達すると思いますか。  毎日野菜だけを食べていたら、真我到達すると思いましか。  それはあまり関係ありません。

みなさんがたの真理の追究そのものが魂を育てます。


(*「ハイヤービジョン」ピラミッドに秘められた宇宙エネルギーの解放(1994年)  知花 敏彦 著  より〜 引用 )

・知花敏彦公式ホームページ: http://www7b.biglobe.ne.jp/~chibana/






補: ■飯島秀行(財団法人テネモス国際環境研究会理事長、フリーエネルギー研究家)


・夢のようなテクノロジーで 真の常識に基づく科学を実証

入力した以上の出力エネルギーを引き出せるタイプから、稼動時に少しエネルギーを加えれば、あとは消費電力が要らなくなるモーターなどもあります。
...
そしてエネルギー革命の起爆剤として期待されている、「フリーエネルギー・モーター」も当たり前のように完成した状態で置かれているのです。

ここでは、一般的な科学観や常識では「不可能」と思われることや、可能だとしてもかなりの費用がかかると考えられる夢のようなエコ&ヘルシーな設備が実用化されています。  しかも、一般家庭でも実現可能な予算内で、というのですから驚きです。

なぜ、様々科学的常識を覆せるのでしょうか?  飯島さんはこう答えます。

「理由はとても簡単です。 一般的に常識と思われていること、科学的に正しいと信じられていることが、実は非常識で正しくなかったからです。  

私は『真の常識』に基づいた、本来は当たり前である科学を実証しているだけです。  この宇宙には、たったひとつの真理 = 真実だけが存在します。  そこから導かれる、いくつかの宇宙の法則に基づいて、製品やシステムを作っているんです。  

仕事や経済活動もそうですが、人生のあやゆる行為すべてを、宇宙法則に基づいて正しいプロセスで行えば、そこには法則に相応した『結果・成果』が生まれるんですよ」。

飯島さんがこうした宇宙の真理・法則を体験できたのは、長年農業に携わり自然から多くを学んだことにあります。  90年代から始まった、宇宙の真理に目覚めた覚者( ※ 知花敏彦氏 )との交流体験、数度の大病克服体験などによるものだそうです。



・大気を表す「空」はフリーエネルギーの宝庫

なぜ私が、入力した以上のエネルギー出力をするフリーエネルギー・モーター(写真2参照)という「結果」が作れたか?  それは、「原因」であるフリーエネルギーが、この空間に間違いなく存在しているからです。

そして、モーターがそれらを取り込めるよう、「吸引サイクル」の状態になるように設計したんです。  フリーエネルギーというと、何やら特殊なエネルギーとか、自分とは無関係の世界と思われがちですが、そんなことはありません。

人間が生きていられるのは、酸素を呼吸で取り入れているからで、酸素=大気のことをお釈迦様は「空」と表現しました。  空から得られるエネルギーが、人間にとっては呼吸と生命維持を助け、モーターとっては電力源となります。

空という場は、エネルギー場であり、生命場です。  空には人間の体を含む物質という結果の原因となる、[電子]や[原子]、[微生物]など、多くの見えざる微細な生命エネルギーたちの集合体です。

私はこのエネルギーと生命に満ちた空を「神」と呼んでいます。  ですから、宇宙と地球に存在するすべての自然、生命、物質は等しく神である、と考えています。



・全我意識に目覚めることは 天国を知ることを意味する

全我の意識に目覚めることで、肉体の死後もその恩恵が与えられます。

人間のミッションとうのは、その本質である意識・魂・霊が、生まれてきた場所に戻ること、つまり天国・霊界に還ることだと言えます。
でも私たちは、自我意識から脱出できずに、地上界と近い幽界との間を輪廻というサイクルの中で何度も行き来して、修行をさせられているんです。

宇宙法則から言えば、天国は原因世界。  そして地獄とうのは、形ある世界、この物質的な地上界と幽体という姿を持った幽界のことを意味します。

一般的な常識では地獄というと魑魅魍魎(ちみもうりょう)の世界をイメージしますが、そうじゃないんです。  私たちは今、まさに地獄で修行しているんですね。

幽界からは、いわゆる「お迎え」が来るので、ついて行きやすい。  ところが、天国・霊界からはお迎えは来ません。  なぜなら、その存在を理解し、望んで自ら行かないとたどり着けない場所だからです。

この地上界で人間として生きている間に、全我意識に目覚めて地上天国作りに参加しなければ、天国・霊界という永遠性の原因世界を理解することはできません。  理解できなければ、その存在も分からないわけですから、死後にそこへ到達することは不可能です。

ですから、「全我意識」に目覚めることが大切です。  私のライフワークは、技術や製品作りを通した意識変革を行うこと。

全我意識への目覚めは、現代文明が抱えている環境破壊、病気、戦争、経済不安といった問題を、どんどん解決していくことでしょう。

(*「anemone 2013 Nov」  フリーエネルギー研究家・飯島秀行さんの技術&意識革命 より  〜 引用)






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2013年10月12日

メモ:  ゼロ磁場 と ケイ素(珪素:Si)



■人間の心身や生命現象を活性化させる神秘の「場」


「物質」と「精神」という、現代科学がまったく切り離してしまっているこの2つの領域を、いつかは科学的に繋がなければいけない。 そうすることで、両方とも大きく進歩していくことになる ―。

私はそんな思いを学生時代から感じながら、哲学にも関心を持ちつつ、これまで理論科学者として、研究を重ねてきました。

そうした中で、90年代頃から、科学の世界に精神世界を融合させた「ニューサイエンス」や「スピリチュアル科学」といった分野が多数登場し始めました。

私が抱いてきた、精神と物質を統合した科学が必要になるという思いが、形になったように感じたものです。

これまで私は、独自の「統合科学」の研究を行ってきました。  その結果、ひとつの結論に至りました。

これが、「螺動ゼロ場」という考え方なんです。  これは「螺旋状にエネルギーが湧き出る場所」という意味です。

気功をされている方やパワースポットのボルテックスなどに関心を持たれている方であれば、特に『ゼロ磁場』という言葉になじみが深いことでしょう。  ニューサイエンスに興味のある方なら、「ゼロ・ポイント・フィールド」という言葉のほうがしっくりくるかも知れません。

私が提唱する螺動ゼロ場は、こうしたものとまったく同じです。  これらに共通しているのは、螺動ゼロ場がエネルギー的な面で、人間の心身や生命力を活性化させてくれる場だということ。  これだけでなく、人によっては「情報伝達作用が発生する場」でもあります。  スピリチュアルなメッセージを受け取ったり、意識が覚醒するような現象が起きやすくなるんですね。

つまり、螺動ゼロ場では、エネルギーや情報のやりとりがひんぱんに行われ、非常に良い影響を与えてくれる場なんです。


科学界最大の発見として、欧州合同原子核研究所(CERN)は今年3月、時空を超えるともいわれる謎の「ヒッグス粒子」、つまりヒッグス場を見つけたことを明らかにしています。  ヒッグス場は私の仮定する螺動ゼロ場と同じものです。

2013年以降の再実験でヒッグス場が確定すれば、これはまさに螺動ゼロ場が発見されたことを意味するんです。




■至る場所から吹き出してくるらせん状の光の正体


精神世界と物質世界、あるいは「あの世」と「この世」は、螺動ゼロ場という出入り口で結ばれています。  ここを介して、相互に情報やエネルギー交換がされているのでしょう。

私は科学者ですので、螺動ゼロ場に対し、科学的に検証可能な「エネルギー」について研究しています。
その結果、螺動ゼロ場からは「ニュートリノ」と呼ばれる量子エネルギーが湧き出していて、それがあらゆる物質に影響を与えている、ということが分かりました。

ニュートリノという呼び方は、科学の中でも量子物理学などを知る人にしか、なじみが薄いでしょう。  でも、「宇宙エネルギー」「生命エネルギー」「インドのプラーナ」「気エネルギー」と言い換えれば、読者の皆さんもピンとくるのではないでしょうか?。

これらは皆、同じものを別の言葉で呼んでいるだけです。  現在の物理学の専門用語で言えば、螺動ゼロ場から湧く「光子」「ニュートリノ」「電子」ということになるんです。

スピリチュアルな世界では神の世界を光の世界と呼びます。  「螺動(らどう)ゼロ場」とは、その光の世界のエネルギーである光子が、私たちのいる地球側の世界に向かって、ニュートリノという粒子に形を変えて螺旋状に噴出してきている場である、そんなイメージをしていただければいいと思います。



■水の質を大きく変える神聖幾何学の神秘の力


では、螺動ゼロ場は地球のどこにあるのでしょうか?

螺動ゼロ場をゼロ磁場として捉えると、例えば長野県の「分杭峠(ぶんくいとうげ)」のように、日本の中でもごく限られた場所にしかないように思えます。

しかし、私からすると、まったく違います。  螺動ゼロ場は、私たちの体内組織・細胞をはじめ、土地、さらには2次元の図形など、至る所に存在しているんです。

このことを証明するキーワードとしてのヒントは、物質を構成する『元素』と古代の「神聖幾何学」にあります。

私は理論を作る立場から、これまで多数の企業の研究に協力してきました。  中でも浄水器をはじめとする「水質改善技術」の研究に多く携わっています。

それらの研究で分かったのは、次のことです。
「水をある装置を通すと、味が変わる、匂いが消える、除菌ができる、酸化を抑える働きをする、飲んだら体が活性化する、といった機能を持つ水を作ることができる」。

なぜそういう現象が起きるのかを掘り下げていくと、「装置によって原子転換が起こり、元素が変わるから」という化学的な結論に至ります。

その装置の心臓部には、「ある形の金属」が組み込まれているのがポイントです。

これは、神聖幾何学の叡智を取り入れたもので、”特定の形の金属を通しただけで、水が活性化する”しくみなんです。




■神聖幾何学などの神秘図形に秘められた働き


古代の哲学者プラトンは、「火は正四面体、空気は正八面体、水は正二十面体、土は正六面体の微生物から成り、宇宙全体を正十二面体として創造がなされた」と考えました。

これらの多面的な立体を「プラトン立体」と呼び、図形に秘められた神秘の働きを表したのが、神聖幾何学です。

例えば六角形にしても、自然界ではその形状がハチの巣などに見られ、その中で卵を育てています。  きっとハチは、その形状に特有のエネルギーがあることを知っているんでしょうね。

自然界には、このような神秘を宿しているものが多く、人間はもっと自然から学ぶ必要があります。

螺動ゼロ場が生まれるのは、何も六角形ばかりではありません。  四角形、五角形など、様々な図形も当てはまります。

また、五芒星や六芒星など、古代から神秘図形と呼ばれるものは、螺動ゼロ場と関係しています。




■発酵食品はプラトン立体の結晶からできている


「らせん」という形状も、ニュートリノを生み出す場だと思われます。

例えば、私たちのDNAもそうですし、体の重要な構成要素であるタンパク質の構造自体、量子エネルギーが湧き出るように、らせん状になっています。  体内にも無数の螺動ゼロ場があり、体自体が聖地と言えるんですね。

日本人は昔から、しょう油やみそなどの発酵食品を摂ってきました。  それらは、免疫力を上げることで知られていますが、酵素の結晶構造を分析すると「プラトン立体」なんです。

つまり、発酵食品には多数の螺動ゼロ場があり、そこから健康維持に有用なエネルギーが放出されていることになります。

最近では、何も食べない「不食」の状態で数年、数十年間も過ごしている人がいらしゃいます。  こうした現象はは、体内に「生命維持のためのエネルギー補給機能」が存在しないと説明がつきません。

不食という現象は螺動ゼロ場が関係していて、食べなくても生きられるよう、その人の中で独自の生命力を発生させているのではないでしょうか。




■意識の働きで原子転換が起き 手から金粉が現れた


人間の意識自体にエネルギーはあるのでしょうか?

この手がかりとして、超能力現象が挙げられます。  これは、「原子転換」と関係しています。

私の知人に、幸福感に包まれると手から金粉が現れる方がいました。

そこで私は、その金粉を九州大学の中央分析センターにある蛍光エックス線装置にかけてみたんです。

その結果、金粉の構成要素はアルミニウム、【ケイ素】、カルシウムなどでした。  ところが、驚いたことに、銀が含まれていたんです。

この金粉は、汗を元に作られていることが分かりました。  銀は体内には存在しません。  それなのに、かなりの高い比率を占めていました。

となると、「意識というエネルギーが働きかけて、原子転換によって銀が組成された」としか考えられないわけです。

原子転換を起こすのは、ニュートリノのエネルギーが働きかけるからですが、人間の意識にもそうした作用があるようです。



■収縮と膨張がせめぎあう場から 気というエネルギーが発生する


意識や超能力研究の権威だった故・猪俣修二博士の研究に、「超能力で切断されたスプーンの断面分析」というのもがあります。

この研究で興味深いのは、「熱が加わった部分と冷却された部分が、ひとつの断面に共存していた」という点です。

私が言う螺動ゼロ場も、まさにこのことを表しています。  対となる陰陽の二極(猪俣博士の場合、加熱と冷却)がせめぎ合う場だからです。

この宇宙のすべては陰陽2極の対構造を持ち、螺動ゼロ場は別の次元同士の”境目の場”であり、そのせめぎ合いの均衡を破るかのように、ニュートリノが放出されるわけです。

意識というエネルギーの作用によって、螺動ゼロ場が形成され、向こうの世界からこちらの世界へとエネルギーが流れ込んだ場合、こちら側の世界の空間が「斥力(せきりょく)〈反重力〉膨張」を起こす場合もあります。  その証拠として、気功師の手に残った気の斥力膨張が撮影されています。

東洋医学では、ツボや経絡を「エネルギーが湧く場」とみなしてきました。  体調が悪くなれば、ツボや経絡を押すか、鍼を打って刺激を与えますよね。  この行為は、非常に意味があるんです。

押すことで、収縮する筋肉と膨張する筋肉に分かれます。  この収縮と膨張の2つの力がせめぎ合う場所が螺動ゼロ場になり、押すとニュートリノ、中国で言う「気エネルギー」を発生させるんです。

余談ですが、頭をガツンとぶつけると、目にチカチカした光が見えますよね?  あれは衝突し合った互いの面が力の拮抗を生じさせることによって螺動ゼロ場が生まれ、実際そこから放出された光子を見ている現象なんです。




■ニューエネルギーの活用と新たな科学が未来を拓く


そのほか、螺動ゼロ場の効果として、エネルギー源を生み出すこともできます。

原子力に代わる次世代のニューエネルギーとして、空間からエネルギーを創り出す「フリーエネルギー装置」が挙げられます。
フリーエネルギーにおいても螺動ゼロ場は大きく関与しています。

私と共同研究をしているある会社が開発した発電装置は、空間からエネルギーを取り込み、入力の4倍ほどの出力を可能としています。

メカニズムとしては、2枚の永久磁石を組合わせて、力のせめぎ合いの場としての螺動ゼロ場を作ることで、モーターを回転させているんです。

螺動ゼロ場から取り込めるのは、ニュートリノという粒子だけでなく、斥力によって回転する磁石が軽くなり、その分だけ回転数が増え、より多くの電力が得られます。

この装置を太陽光発電で駆動させ、標準家庭をまかなえる10kWの容量で製品化できれば、エネルギー源対策が一気に加速化することでしょう。

地球環境と私たちの心身の健康、それらの改善にとって「螺動ゼロ場」という存在は、とても重要になってきます。  科学を進歩させると同時に、神の世界、宇宙の全貌をよりよく知るための糸口としても、欠かせないものとなるでしょう。

人間業ではとても創造することができない螺動ゼロ場は、神仕組みとしてこの地球の至るところにあり、私たちがそれを有効活用してくれるのを待っています。

古代の人たちや、人間以外の生物や自然はこのことをよく知っているようです。  現代に生きる私たちも、それを理解する時代なんでしょうね。





◎「螺動ゼロ場」を生み出す身近なアイテム

・【ケイ素(Si)】を含有する水晶などの鉱物
お守りやヒーリングツールとしても使われてきた水晶は、いわば「螺動ゼロ場発生装置」。 水晶はケイ酸の純物質ですので、身近に置くことで「螺動ゼロ場」を活用できます。 そして水晶は、ニュートリノ反応によって自然に原子転換が起き、「抗酸化」「脱臭」「除菌」「生体活性化」などの機能fが発現しています。 私は水晶を構成するケイ酸(SiO4)、つまり、【ケイ素】を最重要元素だと考えています。 実は【ケイ素】は、この地球上で酸素に次いで多く使われている元素なんです。 3番目が水素。 人体の細胞膜も、ケイ酸が多く含まれています。
●【ケイ素】を含有する鉱物群
水晶、ブラックシリカ、麦飯石、黒曜石、隕石、アメジスト、トルマリン、ラジウム鉱石、医王石
(※ ゼロ・ポイント・フィールド発生装置 使用)



・【ケイ素】化合物を含む食べ物

ケイ酸やケイ酸塩などの【ケイ素】化合物を多く含む食べ物、例えばスギナ(※R・シュタイナー)などは体に良いことが知られています。 その理由は、ケイ酸のナノ結晶構造が正四面体、ケイ酸塩のナノ結晶構造が六芒星で、それらの形態に波動が共鳴して、ニュートリノなどの「気」が渦巻きながら発生するからです。
●【ケイ素】を含有する植物群
もみ殻、トウガラシ、パブリカ、ウコン、茶、トウモロコシ
(※ 植物由来【ケイ素】液 使用)


・天然塩や竹炭

日本人は古来から「清め」などに塩を使ってきました。 塩の分子構造は立体形ですので、そこから螺動ゼロ場の作用が生じます。 また、放射性物質の除去のような用途には、「竹炭」を活用したペンダントなどもお勧めです。 竹炭は六角形のハチの巣構造ですので、螺動ゼロ場作用で放射能対策にも活用できるでしょう。
●身近な螺動ゼロ場グッズ
塩、竹炭


・発酵食品や酵素

日本人が古来より食事に取り入れている「発酵食品や酵素」、化学の世界で「触媒」として活用している物質はすべて、螺動ぜロ場機能があると考えられます。 心身の健康に、発酵食品を多く摂るというのは、私の研究分野である統合科学の領域から見ても、間違いのない方法です。

(*「ANEMONE]2013・10  より〜 引用) [終了]

・上野(高尾)征治(九州大学工学部化学機械工学科卒  工学博士)







おまけ:

これは戦後、最大の薬害問題といえよう。
サリドマイドや抗血友病薬のように、一剤による薬害ではなく、精神科医療全体にかかわる構造的な薬害である。
(文中 あとがき より〜)

*「うつに非ず」 うつ病の真実と精神医療の罪  野田 正彰(北大医学部卒  精神科医) 著   講談社
http://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784062184496





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2013年09月23日

病気を「慢性炎症」から見る



■病気を「慢性炎症」から見る
...


慢性病というと、どんな病気を思い浮かべるでしょうか。

[高血圧]、[糖尿病]、[脂質異常症](いわゆる[高脂血症]。 血液中のコレステロールと中性脂肪が高いこと)といった生活習慣病をまず頭に浮かべる方が、やはりいちばん多いのかもしれません。

また、[アトピー性皮膚炎]などのアレルギーの病気も、代表的な慢性病の1つです。 さらに、[全身性エリトマトーデス]などのいわゆる難病も、慢性病の1つに含めてよいでしょう。

これら多くの病気は、現代医学の治療を受けても治りにくいものが多く、このため非常に多くの方が悩まされているものです。

近年、これらの多くの病気を、『慢性炎症』という視点からとらえようとする研究が進んでいます。



実は、こうした見方は昔からあったものです。 [ガン]を「慢性炎症」ととらえ、治療に生かそうというアプローチは、私が医学生だった当時から存在していました。

ただし、現在では、[ガン]だけではなく、非常に多くの病気に「慢性炎症」というとらえ方が導入され、新たな理解が進みつつあります。



たとえば、太って内臓脂肪がふえることによって起こるメタボリックシンドロームは、[高血糖]や[脂質異常症]、[高血圧]などの病気を重複して引き起こしますが、これらの病気の基盤に、全身の軽度の「慢性炎症」反応があると考られるようになってきました。

また、そもそも肥満自体が、「慢性炎症」を伴う現象と見なされるようになっています。 太ることによって、脂肪細胞がが肥大化します。 
脂肪細胞は、中性脂肪を含み、 ”アディポサイトカイン”というからだの中で重要な役割を持つ物質を分泌します。

”アディポサイトカイン”には、善玉と悪玉があり、善玉の”アディポサイトカイン”は、インシュリンの効きをよくし、糖の代謝を促したり、血管内側表面の薄い細胞層の損傷を修復して[動脈硬化]を予防したりするのです。


太って脂肪細胞が増大すると、善玉がへるだけでなく、悪玉の”アディポサイトカイン”の分泌が促されます。 この悪玉が炎症を起こす物質(炎症性物質)なのです。

炎症性物質が分泌されると、インシュリンの効きが悪くなります。 そして、糖の代謝が落ちて、人を過食に走らせます。 脂肪細胞に起こる「慢性の炎症」が、肥満をさらに悪化させるといってもいいでしょう。

こうした状態がさらに進めば、[糖尿病]につながりますし、メタボリックシンドロームも引き起こされます。


[糖尿病]が悪化し、血糖値が上がってくると、患者さんは医師の指導のもとで血糖降下剤などの[糖尿病]の治療薬を飲むことになります。
しかし、治療薬を飲んでも、血糖値がなかなか下がらないことは珍しくありません。 この[糖尿病]の治りにくさにも、「慢性炎症」が深くかかわっていると考えられます。

[糖尿病]では、さきほどの炎症性物質がさまざまな場所で増大することで、膵臓でも「慢性炎症」が引き起こされます。 一般に、[糖尿病]の薬には「慢性炎症」を抑制する作用がありません。 
この結果、薬を飲んでも「慢性炎症」自体はいっこうに改善せず、このために血糖値も下がらないというのです。

また、たとえば[動脈硬化]は、これまで動脈の壁で起こる脂質(とりわけコレステロール)の代謝の悪化が原因と見なされてきました。 しかし、[動脈硬化]も、「慢性炎症」の観点から見直されるようになっています。 
炎症を抑えることで、[動脈硬化]の進行を止める可能性があるのです。


さらに、前述した[ガン]や、[心臓病]、さまざまな[アレルギー性の病気]、[アルツハイマー病]など、「慢性炎症」がかかわっていると考えられる病気は驚くほどたくさんあります。


日本では、この「慢性炎症」という病気のとらえ方は、マスコミなどで大きく取り上げられることがありません。
しかし、世界的な医学研究のレベルでいえば、「慢性炎症」による病気の理解は、大きく進展しているといってよいでしょう。

(*「原始人食」が病気を治す  崎谷博征(医師)  マキノ出版    p、84〜p、87 より〜 引用)
http://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784837671909

■崎谷博征:
1968年奈良県生まれ。 奈良県立医科大学、同大学院卒業。脳神経外科専門医。 臨床心理士。 
2006年に「崎谷研究所」を設立。 2011年にアメリカ医師国家試験(USMLE)STEP1、2に合格。 2012年「みどりの杜あんしんクリニック」開設。 中国海陽市に崎谷研究所分院、健診・予防医学センター開設中である。 アセアン諸国でも医療施設の開設に従事。 アメリカの最先端医学である「精神神経免疫学」を研究し、難病治療に専念しながら、生活習慣改善による自然治療と土壌からの健康改善活動に従事している。 アジア、南米でも土壌改良に従事。









※ 慢性炎症 : 微生物(ウイルス・細菌を内包する寄生虫も含)関与を推測する。



・「ガンは炎症の最たるものである」 (千島喜久男博士)

「千島学説」: http://www11.plala.or.jp/hokkdika/12_chishima.html



・「口呼吸をしたり腸を冷やしたりすると、免疫力が落ちてニキビ・アトピー(※炎症性疾患)ができるのはこのためです。 ニキビやアトピーを、軽く見てはいけないのです。」【細胞内感染症】

「ガンが制御不能の多重微生物(細菌・マイコプラズマ・ウイルス)の細胞内感染巣の集合体である」 

「口呼吸と冷たいものの飲食で、腸の中にあるバイ菌が白血球によって運ばれて膵臓のランゲルハンス島の細胞に入ってしまい、多重細胞内感染症を発症します。 すると簡単にT型糖尿病になります。」 (西原克成博士)

【細胞内感染症】
http://hokkdika.seesaa.net/article/212311754.html

「難病克服マニュアル」 西原克成博士:http://www.amazon.co.jp/%E9%9B%A3%E7%97%85%E5%85%8B%E6%9C%8D%E3%83%9E%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%83%AB-~%E6%AD%A3%E3%81%97%E3%81%84%E3%80%8C%E9%AA%A8%E4%BC%91%E3%82%81%E3%80%8D%E3%81%A7%E5%81%A5%E5%BA%B7%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B-%E8%A5%BF%E5%8E%9F%E5%85%8B%E6%88%90/dp/4828416986/ref=sr_1_1?s=books&ie=UTF8&qid=1379942815&sr=1-1&keywords=%E9%9B%A3%E7%97%85%E5%85%8B%E6%9C%8D%E3%83%9E%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%83%AB




・微生物(ウイルス・細菌を内包する寄生虫も含)関与  (ロイヤル・レイモンド・ライフ博士の電子周波数装置)
新装版 / 「闇の支配者に握り潰された世界を救う技術」 ベンジャミン・フルフォード (著) :http://www.amazon.co.jp/%E6%96%B0%E8%A3%85%E7%89%88-%E9%97%87%E3%81%AE%E6%94%AF%E9%85%8D%E8%80%85%E3%81%AB%E6%8F%A1%E3%82%8A%E6%BD%B0%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%9F%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%82%92%E6%95%91%E3%81%86%E6%8A%80%E8%A1%93-%E3%83%99%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%89/dp/4781610498   

※ 紹介者2冊必読のほど・・・







おまけ: 


・真実を探すブログ/凄まじい子宮頸がんワクチンの被害実態!: http://saigaijyouhou.com/blog-entry-905.html 

・2.13.3.28厚生労働委員会質疑〜HPVワクチン (はた ともこ)
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posted by 所長 at 22:37| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月09日

メモ:      ケイ素(珪素:Si)

 

現代科学は、学説上、「4大エネルギー矛盾」に直面している。


「4大エネルギー矛盾」とは、 第一が筋収縮、 第二が酵素作用、 第三が触媒作用、 第四が常温核融合。

しかし、それに関わるエネルギーの実体が解明できていない。




1、筋収縮運動エネルギー
筋収縮の際には力学的運動エネルギーが必要になる。 それはATP(アデノシン三燐酸)が分解して与えられる。

しかし、それだけでは全体の1割そか速度的にはまかなわれない。 残りの9割は外部からのエネルギーが供給されねばならず、その解明には何らかの量子論的な法則が必要になる。

しかし、どのような量子エネルギーが関わるのかは明らかにできていない。



2、酵素作用エネルギー
酵素があれば、生体外なら高温高圧でないと起こらない分子レベルの化学反応が生体内なら常温常圧で起こる。

卵の白身を実験室で消化させるには、試験管に触媒(塩酸)を加え、加圧して110℃の高温にしないとならない。 ところが、体内では胃の中のトリプシンという酵素の働きにより常温常圧で消化できるとある。

このような酵素作用の実体は蛋白質と生命エネルギーだと指摘されている。

しかし、その生命エネルギーの正体は明らかにできていない。



3、触媒作用エネルギー
従来科学では、それ自身は変わらないが、化学反応速度を速くしたり、遅くしたりできる元素や化合物のことを触媒と定義してきた。

触媒を用いると反応速度があがる場合、反応系の活性化エネルギーを下げる向きに、触媒からエネルギーがなんらかの形で供給されていることになる。

しかし、そのエネルギーの実体は明らかにできていない。



4、常温核融合エネルギー
1989年、フライシュマンとポンズは常温(電解)核融合現象を発見した。

陰電極にパラジウム、陽電極に白金を用い、重水を仕込んで電気分解を行ったところ、大量の熱が発生し、同時にトリチウム、ガンマ線が発生した。 現象説明にはコンテの理論(陽子と電子の強い相互作用)が有力視されているらしい。

しかし、それに必要な高エネルギーがどのような機構で供給されているのかは、明らかにできていない。




■「4大エネルギー矛盾」は”酵素・触媒作用”に帰着される

第一矛盾にいう筋収縮の際のATPの分解にはATP分解酵素が関わっているので第一矛盾は第二矛盾の酵素問題に還元できる。

また、第四矛盾にいう常温核融合で電極に使用されているパラジウム、白金は触媒活性の高い金属元素として知れれている。 それ故、第四矛盾は第三矛盾の触媒問題に還元できる。


それに、いずれの現象場にも水(H2O)が共通に介在している。

第一矛盾(筋収縮)では体内水、 第二矛盾(酵素作用)でも体内水(生体外では親水性酵素の方が分解反応速度は速い)、 第三矛盾(触媒作用)では溶媒水、 第四矛盾(常温核融合)では電解対象物そのものが重水あるいは軽水などいずれも水が関わっていることがわかる。


従って、現代科学の4大エネルギー矛盾は常温常圧で原子・分子転換を起こす酵素・触媒作用に帰着でき、水が共通場となっている。





【光の三原色】    


光(透明光) = 青 → H(水素)

           赤 → O(酸素)

           黄 → Si(珪素)


 
光は粒子と波動性から成るとされているので、粒子が動くことで波を形成すると考えらている。

光の性質を考えると、粒子はSi(珪素)と考えられ、その珪素によって波が生まれると考えられる。

つまり元々珪素がH,Oの中にあると考え、万物、珪素を通して、出たり、入ったりすると考えられる。

今まで水を主役と考えていたのが、実は珪素が主役で水(H、O)は脇役。

光の性質から考えて、珪素(粒子)の中にH,Oがはいる、H,Oの中に珪素があるのではなく、珪素の中にH,Oが入っていると考えると、ジェルあるいはゲルというシリコン状態となり存在し水分子の形、つまり、ピタゴラスの三角形及び黄金分割比の源をなす粒子と考えられます。

珪素化合物を含むプリズムが光を分光できるのもこのためです。


(*脳内パラダイム革命発 量子水巡り珪素光へ「宇宙生命三都物語」 高尾征治(九州大学 工学博士)著  より〜 引用)



* 株式会社 セラネットシステム
重金属類等有害物質の処理技術
http://www.ceranet.co.jp/product/gennso/index.html





posted by 所長 at 18:16| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月23日

メモ:  HP・ブログを立ち上げて10年が経過    [HP: 改正補]  

HP・ブログを立ち上げチャレンジして10年が経過しました。
2年ほど前に、アトピーの健康指針相談・周波数療法で改善をみた親御さんから、最近の写真が送られてきた来たのを拝見して、やっと終えれたな・・・ みたいな安堵感に包まれました。。 少しゆっくりとさせて頂きます。^^

http://www.hiromeya.net/nikki/nicky.cgi?DATE=201305?MODE=MONTH



整形領域もふくめ健康問題は、お陰さまでほぼ納得のいくまでに解決できたので、これからは以下のようにさせて頂きます。



[HP: 改正]

<<営業・内容>>

月ー土 (日・祭日・セミナー日は休業)



月 − 金 【予約制】施術時間:14:00〜19:00 (土・日・祭日 休業)


電話受付: 14:00 〜 19:00

E-mail :  24時間



・免疫賦活総合療法: 【会員制】   
会員は、3年以上の当所来所者のご家族・ご紹介者。 (当所の指導する生活法、主な電子機器療法の理論背景をご理解・納得を頂いた方)

※ 現状は、ほぼこれらの方々からのご紹介者などで営業時間が埋められています。 各種(電子)セラピー体験者からのご紹介なので、施術側としてもとてもやり易くなり感謝しております。

以外はHP既載通り(※当研究所へのご理解・相互同意のもとで行っております。)



電話受付は、非通知・ワン切り電話などが、数年前より継続して続いていることも考慮しました。






所長のなんでもメモ帖・雑談日記
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posted by 所長 at 14:30| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする