2013年08月09日

メモ:      ケイ素(珪素:Si)

 

現代科学は、学説上、「4大エネルギー矛盾」に直面している。


「4大エネルギー矛盾」とは、 第一が筋収縮、 第二が酵素作用、 第三が触媒作用、 第四が常温核融合。

しかし、それに関わるエネルギーの実体が解明できていない。




1、筋収縮運動エネルギー
筋収縮の際には力学的運動エネルギーが必要になる。 それはATP(アデノシン三燐酸)が分解して与えられる。

しかし、それだけでは全体の1割そか速度的にはまかなわれない。 残りの9割は外部からのエネルギーが供給されねばならず、その解明には何らかの量子論的な法則が必要になる。

しかし、どのような量子エネルギーが関わるのかは明らかにできていない。



2、酵素作用エネルギー
酵素があれば、生体外なら高温高圧でないと起こらない分子レベルの化学反応が生体内なら常温常圧で起こる。

卵の白身を実験室で消化させるには、試験管に触媒(塩酸)を加え、加圧して110℃の高温にしないとならない。 ところが、体内では胃の中のトリプシンという酵素の働きにより常温常圧で消化できるとある。

このような酵素作用の実体は蛋白質と生命エネルギーだと指摘されている。

しかし、その生命エネルギーの正体は明らかにできていない。



3、触媒作用エネルギー
従来科学では、それ自身は変わらないが、化学反応速度を速くしたり、遅くしたりできる元素や化合物のことを触媒と定義してきた。

触媒を用いると反応速度があがる場合、反応系の活性化エネルギーを下げる向きに、触媒からエネルギーがなんらかの形で供給されていることになる。

しかし、そのエネルギーの実体は明らかにできていない。



4、常温核融合エネルギー
1989年、フライシュマンとポンズは常温(電解)核融合現象を発見した。

陰電極にパラジウム、陽電極に白金を用い、重水を仕込んで電気分解を行ったところ、大量の熱が発生し、同時にトリチウム、ガンマ線が発生した。 現象説明にはコンテの理論(陽子と電子の強い相互作用)が有力視されているらしい。

しかし、それに必要な高エネルギーがどのような機構で供給されているのかは、明らかにできていない。




■「4大エネルギー矛盾」は”酵素・触媒作用”に帰着される

第一矛盾にいう筋収縮の際のATPの分解にはATP分解酵素が関わっているので第一矛盾は第二矛盾の酵素問題に還元できる。

また、第四矛盾にいう常温核融合で電極に使用されているパラジウム、白金は触媒活性の高い金属元素として知れれている。 それ故、第四矛盾は第三矛盾の触媒問題に還元できる。


それに、いずれの現象場にも水(H2O)が共通に介在している。

第一矛盾(筋収縮)では体内水、 第二矛盾(酵素作用)でも体内水(生体外では親水性酵素の方が分解反応速度は速い)、 第三矛盾(触媒作用)では溶媒水、 第四矛盾(常温核融合)では電解対象物そのものが重水あるいは軽水などいずれも水が関わっていることがわかる。


従って、現代科学の4大エネルギー矛盾は常温常圧で原子・分子転換を起こす酵素・触媒作用に帰着でき、水が共通場となっている。





【光の三原色】    


光(透明光) = 青 → H(水素)

           赤 → O(酸素)

           黄 → Si(珪素)


 
光は粒子と波動性から成るとされているので、粒子が動くことで波を形成すると考えらている。

光の性質を考えると、粒子はSi(珪素)と考えられ、その珪素によって波が生まれると考えられる。

つまり元々珪素がH,Oの中にあると考え、万物、珪素を通して、出たり、入ったりすると考えられる。

今まで水を主役と考えていたのが、実は珪素が主役で水(H、O)は脇役。

光の性質から考えて、珪素(粒子)の中にH,Oがはいる、H,Oの中に珪素があるのではなく、珪素の中にH,Oが入っていると考えると、ジェルあるいはゲルというシリコン状態となり存在し水分子の形、つまり、ピタゴラスの三角形及び黄金分割比の源をなす粒子と考えられます。

珪素化合物を含むプリズムが光を分光できるのもこのためです。


(*脳内パラダイム革命発 量子水巡り珪素光へ「宇宙生命三都物語」 高尾征治(九州大学 工学博士)著  より〜 引用)



* 株式会社 セラネットシステム
重金属類等有害物質の処理技術
http://www.ceranet.co.jp/product/gennso/index.html





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2013年06月23日

メモ:  HP・ブログを立ち上げて10年が経過    [HP: 改正補]  

HP・ブログを立ち上げチャレンジして10年が経過しました。
2年ほど前に、アトピーの健康指針相談・周波数療法で改善をみた親御さんから、最近の写真が送られてきた来たのを拝見して、やっと終えれたな・・・ みたいな安堵感に包まれました。。 少しゆっくりとさせて頂きます。^^

http://www.hiromeya.net/nikki/nicky.cgi?DATE=201305?MODE=MONTH



整形領域もふくめ健康問題は、お陰さまでほぼ納得のいくまでに解決できたので、これからは以下のようにさせて頂きます。



[HP: 改正]

<<営業・内容>>

月ー土 (日・祭日・セミナー日は休業)



月 − 金 【予約制】施術時間:14:00〜19:00 (土・日・祭日 休業)


電話受付: 14:00 〜 19:00

E-mail :  24時間



・免疫賦活総合療法: 【会員制】   
会員は、3年以上の当所来所者のご家族・ご紹介者。 (当所の指導する生活法、主な電子機器療法の理論背景をご理解・納得を頂いた方)

※ 現状は、ほぼこれらの方々からのご紹介者などで営業時間が埋められています。 各種(電子)セラピー体験者からのご紹介なので、施術側としてもとてもやり易くなり感謝しております。

以外はHP既載通り(※当研究所へのご理解・相互同意のもとで行っております。)



電話受付は、非通知・ワン切り電話などが、数年前より継続して続いていることも考慮しました。






所長のなんでもメモ帖・雑談日記
http://hokkdika.seesaa.net/
[ブログカテゴリ] 生活 :1028位 / 564792ブログ中

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2013年06月22日

メモ:  拾い読みストック  



・日刊ゲンダイ:   TPPの目的 ・ 「不正選挙」
http://photozou.jp/photo/photo_only/196565/180551073

・richardkoshimizu's blog:
http://richardkoshimizu.at.webry.info/









・時空研ブログ:
風疹・マイプラ肺炎
http://d.hatena.ne.jp/murakoujin/20130618#1371408657



・「淺川嘉富の世界」へようこそ:
・二階堂ドットコム:
子宮頸癌ワクチン
http://www.y-asakawa.com/Message2013-1/13-message58.htm
http://www.nikaidou.com/archives/37781







■シリア問題の事実

・唖蝉坊の日記:
http://d.hatena.ne.jp/k1491n/20130621/1371776548

・ロシアNOW:
http://roshianow.jp/opinion/2013/05/29/43239.html

・イランジャパンラジオ
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/38089-icrc、「シリア政府は化学兵器を使用せず」




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2013年06月19日

メモ:  珪素(Si)鉱物のコロイド粒子  ≒  プロチッド ・ 原始相「ソマチッド」 


 ■ 珪素(Si)鉱物のコロイド粒子  ≒  プロチッド ・ 原始相「ソマチッド」   



アインシュタイン博士はブラウン運動について「単なる浮遊物が周りの水分子から熱エネルギーを得て動いている」と結論しています。 ですが、私は自らの治験で「それは単なる浮遊物ではなく、珪素(Si)のコロイド粒子主体の電荷をもった浮遊物」だと、思いを巡らしています。



珪素(Si)鉱物のコロイド粒子とブラウン運動の主役「水中に浮遊する超微細粒子」なるものとは、科学的見地からも同一物の可能性が高い。 さらに世間にはそれらの「そっくりさん」の行動と錯覚させるものが実在していると話題を呼んでいる。 その名は「マイクロザイマス」、あるいは「ソマチッド」と呼ばれている。

同一材料を用いた私の治験結果と先達の知見とを科学的に見比べました。 結果は、珪素(Si)鉱物の微小コロイド粒子に集約されるとの自信を、より深めました。 珪素(Si)鉱物の微小コロイド粒子こそ、生命体誕生の「寄り集いの理法」の要を成しているものとの意をより強くしたものです。



話題の微小体について参考程度に紹介します。 クリストファー・バードは、その著『完全なる治癒』(徳間書店)で、19世紀にパスツールと並ぶ仏国の病理学者アントワーヌ・ぺシャンが発酵している溶液内の微小な存在が強い酵素(触媒)反応の原因であるとして、その小体をマイクロザイマス(小発酵体)と名づけたと記しています。 また同書で、仏国生物学者ガストン・ネサーン(ネサン)は3万倍の光学顕微鏡・ソマトスコープを開発、細胞より小さい極微の変態する有機体を発見し、それを「ソマチッド」と名づけたとも記しています。



私は、その正体が知りたくて、日本の巷で言われているソマチッドが仮眠するという二千五百万年前の地層(※北海道八雲)から採集された貝化石を取り寄せ、分析しました。

その結果、「ソマチッド」なる物体の「初期原形」(※原始相)状態は「超微細珪素(Si)鉱物のコロイド粒子」と類似の形態であり、類似の作用があることが推察されました。 



「ソマチッド」と想定されるものと珪素(Si)鉱物のコロイド粒子共通事項を挙げます。

■大きさは、超微細粒子状。

■電気特性は、内面が陽電荷で表面は陰電荷の状態と推定される。(表面陰電荷)

■耐性は地殻変動の高温・高圧にも十分耐えうるとされている。

■液体内でブラウン運動様の働き、すなわち、リズミカルな律動をしている。

■「ソマチッド」は生体免疫能のバロメーターとなり、コロイド粒子は生体内触媒能を演出する。

■貝化石の浸漬水の溶質には、18%の珪素(Si)の含有が確認できる。(著者の実験による)
こうした類似点は、今後の研究課題として非常に興味深いものがあります。

(*「水と珪素の集団リズム力」 中島敏樹(元ニッスイマリンサービス(株)代表取締役、東洋化学(株)技術顧問)  p、77、p89〜p、91 より〜 引用)





※ 「ソマチッド」有りから始まる論調ものが多い中、その構成が何なのかを知りたいと思っていたなか、植物由来(玄米)の有機珪素(Si)溶液の開発者とご縁を頂き、デトックス情報・解決の柱となる植物由来有機珪素の勉強でプロチッド・ソマチッドと繋がってきた感がある。
電子デトックス + α です。。

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2013年05月30日

福増廣幸 ・慢性筋肉疲労(元の長さに戻れなくなっている骨格筋)


慢性筋肉疲労(元の長さに戻れなくなっている骨格筋)を最新の触手療法でとりさる


福増廣幸(医学博士、 全生医療道場主宰)

取材・構成▼小田原泰久




・気が滞っていないかどうかは筋肉の凝りを見れば分かる

病気の原因は慢性筋肉疲労にあると言われた瞬間、あまりにも身近な言葉だけに、気という未知の世界を解明するには、どうしようもなく頼りないものに聞こえた。

しかし、福増氏の説明は、筋肉と気のかかわりを驚くほどはっきりと浮び上がらせてくれるものだった。 簡単に言えば、気の影響は、筋肉に反映され、それが骨格や内臓や神経、血管などにさまざまな影響を及ぼすということである。

だから、触手療法では、” 気と肉体との架け橋である筋肉 ”にはたらきかけることによって、気の流れを正常にし、病気を治してしまうのである。 

気という存在を、いったん、筋肉疲労という馴染みある言葉に翻訳して語り直してみると、たしかに気がずっと身近なものになってくるのである。


『筋肉というものは、使えば疲労するし、休めば回復すると、漠然と考えられている。 でも、いつどのように休めば回復するのか、誰もそのメカニズムを説明できていません。 さきほど、自然法則という言葉を使いましたが、筋肉は自然法則に従った使い方をしていれば、疲れは自然に回復し、病気などしなくなるんです。 自然法則こそ気ですね。 つまり、気が滞っていないかどうかは筋肉を見れば分かるんです。

自然法則に沿った生活をしていないと、気が滞ります。 これは、筋肉の疲労、凝りとしてからだに現れます。 筋肉疲労は、自律神経やリンパ液、血液の流れに悪い影響を与えます。 そして、それがいろいろな病気の原因となるんです。

筋肉疲労をとってしまうと、自律神経やリンパ液、血液の流れがスムーズになっていく。 そうすれば、病気も治ってしまう。 そんな仕組みなんです。』



福増氏の触手療法は、具体的には、文字通り手で触って病気を治していく療法である。 しかし、その触り方にも、理路整然とした法則が存在している。 たとへば、呼吸との関係がある。 常に、患者さんの呼吸を意識して、呼吸法とともに、あるいは正しい呼吸に導くよう触っていくことが重要になってくる。

比較的新しい疲労については、そーっと繊細に触り、古い疲労はぎゅうぎゅう押さえていちどに痛みを表面化させるテクニックも必要である。

また、各筋肉は有機的なシステムとして機能しているので、凝りのある部分だけに目がいってしまっていては隠れている本当の原因になっている凝りを見つけることはできない。
システムとして筋肉をとらえていく知識と経験が必要になってくる。

また、筋肉は覚醒しているだけで疲れが出るという性質があること。 精神的な緊張があると筋肉に疲労が出やすいこと。 これを念頭に入れたうえで、治療にあたらなければ、本当の治療点が見つからないという重要な法則もある。


筋肉疲労が病気の原因になっているという理論は、福増氏が、実践のなかで実証している。 [アレルギー疾患]、[神経痛]、[偏頭痛]、[ヘルニア]、[耳鳴り]などが、福増氏の理論に従って筋肉の凝りをとれば、いとも簡単に治ってしまっているのである。

(*「別冊宝島220  気で治る本」(1995年)  宝島社   p、225−p、226 より〜 引用)



【福増廣幸】 
1941年愛知県松山市に生まれる。 京都大学医学部卒業、医学博士。
県立尼崎病院心臓血管外科、国立姫路病院心臓血管外科に勤務の後、アメリカユタ州ユタ大学へ医学留学する。 
4年にわたり人工心臓の研究・開発に取り込み、人工心臓を埋め込んだ牛の存命期間の世界最長記録を達成。
旧東ドイツ国立ロストック大学医学部付属病院客員教授、ロンドンのヘアフィールド病院の心臓移植チームにも所属した経験をもつ。
1989年「触手療法」に転身、医学環境問題研究所所長、全生医療道場場長。




■「触手療法(しょくしゅりょうほう)」 
http://www11.plala.or.jp/hokkdika/11_2_siryou.html


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2013年05月21日

メモ:   ギュンター・エンダーレイン博士



微生物の自然発生(ギュンター・エンダーレイン博士)



1、ギュンター・エンダーレイン博士の研究

60年間の完全無欠の研究の末、G・エンダーレイン博士は、癌を含む慢性疾患などすべての疾患の原因について証拠を示し、なおかつそれら疾患に成功裏に対応する方法ももたらしたのである。

エンダーレイン博士はベルリンの生物学者、動物学者、兼 動物学博物館の主任学芸員の長であった。 博士は1872年に、教員一家の息子としてライプツィヒで生まれた。 エンダーレインは自然科学、特に動物学を学び、大学を主席で卒業した。 博士はドイツのセイナム社の製造マネージャーを努め、そして生物学研究所を設立し、独自の真菌レメディを開発した。 博士は1968年にハンブルクで96歳で亡くなった。 身体的には衰えていたものの精神面ではとても鋭かったというこである。




●「アントワーヌ・べシャン」と「ルイ・パスツール」

医学の歴史すべてにおいて、フランスの二人の科学者アントワーヌ・べシャンとルイ・パスツールの間の論争ほど激しく熱情的な論争はなかったであろう。

べシャン(化学者、生物学者、薬学部教授 1816−1908)は、すべての動物と植物の細胞には極少な顆粒状のものが存在すると主張し、彼はそれをミクロジーマ(Microzyma)と呼んだ。
その顆粒状のものはその宿主である有機体の死によっても死滅せず、つまり宿主の死が発酵の原因であり、そこから他の微生物も発生する。

べシャンの主張では、これらの「ミクロジーマ」はヒト、動物、植物の生きている体の中に存在し、死滅や破壊されることなく、生きものと非生物の中間に位置付けられるような存在でもあるという。
特定のまたは病原的な影響により、これらの「ミクロジーマ」は発酵の特性を持つバクテリアに発達していく、とべシャンは述べている。 つまり、べシャンの主張では、疾患疾病の原因は体の中にある。

べシャンのこの主張によって”微生物の多形態性理論”が見出され、その基盤が築かれ、ここからさらなる研究が発展するはずであった。


ところが、パスツール(微生物学者 1822−1895)がこの重大なる作業の邪魔をしたのである。 
パスツールは、種や属に関わらずすべての微生物は変化しないものであると主張した。 

すなわち一つの種類の微生物は一つの特定の病気をもたらす、微生物と疾患は一対一の対応である、バクテリアと真菌は自然発生することは絶対にない、また、健康なヒトの「血液及び組織は無菌」である、と主張した。
パスツールによれば、疾患疾病は外部からの細菌に起因するものであり、体の外からの攻撃であり、外にいた細菌から発生するということである。

この論争にはさらにもう一人の科学者が登場する。 その名をクロード・ベルナール(物理学者 1813−1878)という。 ベルナールは、「いや、皆さん、微生物は何もしていません。 (体内)環境がすべてなのです」と(体内環境論によって)その論争を修正した。

ご存知の通り、パスツールはとても雄弁で影響力のある人物だった。

パスツールは、自分が、本質的な実験結果や研究結果をきちんと提出している、ということを科学界に巧みに説得させることに成功した。 その当時、この二人の科学者の論争をもとに記事を書いていた記者や作家は多く、パスツールが自分の業績としてべシャンの研究を無断で拝借したりしていたのだが、パスツールの名は世界的に知られているものの、べシャンの名はほとんど誰にも記憶されていない。

パスツールが死の床で、「ベルナールは正しかった。 微生物なんて何でもないのだ。 体内環境がすべてなのだ。」と言ったとされており、間接的にべシャンの主張を認めていたのだが、時すでに遅しであった。 医学界はすでにパスツールの簡略化した微生物学に基づいて更に発展しており、現在の医学界の知識もこれらの断片的な真実に基づいているのである。

エンダーレイン博士はべシャンの初期の研究を深く調べ、その研究を進めていった。

パスツールが73歳のとき、べシャン79歳、エンダーレインは23歳であった。 べシャンが亡くなった年(1908年)エンダーレインは36歳、つまり同時代をかなり長い年月一緒に過ごしていると言えよう。   [続く]


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[最小生命体]

■ウィルヘルム・ライヒ(オーストリア): バイオン(Bion)

■アントワーヌ・べシャン(フランス) :  マイクロザイマス(Microzymas)

■ギュンター・エンダーレイン(ドイツ):  プロチット(Protit)

■ガストン・ネサン(カナダ)      :  ソマチッド(Somatid)


■千島 喜久男(日本)         :  基本小体(生理的ウイルス)

生理的ウイルスが、生体の環境あるいは細胞環境の悪化によって、次第に腐敗性または毒性を帯びた病的ウイルスに転化移行すると考える。
・基本小体 → 病的ウイルス → 細菌


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2013年05月16日

 第3原理  バクテリア、ウイルスの自然発生説    / ( 基本小体 ≒  プロチット ・ ソマチッド)




第3原理 バクテリア、ウイルスの自然発生説   【千島学説】 千島喜久男 博士



(3) 私の実験結果と生命の自然発生説

@血球の腐敗による細菌の自然発生
カエルの心臓から消毒した注射器で一滴の血液を取り、これ緒をカバー、スライド法によって、縁をパラフィンとワセリンを等量に混ぜてたもので密封し無菌的に、血液湿潤標本を造り、これで夏季なら室温で顕微鏡下におき、細菌が一匹もいないことを確かめておいて、連続して観察する。

すると4−5日で赤血球の内部に多数の液胞が出現する。 これを連続観察とつづけると始め球菌状、後にそれが伸びて桿菌状となり血球は数十個の桿菌の束のようになる。

そして血球の膜はこわれ外縁のものから細菌は遊離して血漿中に浮ぶ、この際、数個の菌体が塊まったまま分離することもしばしばある。 このような細菌塊も時と共に個々の細菌に分離する。
このように細菌塊から分離する様子を見て従来桿菌が縦に分裂する状態を観察したという人があるが、これは恐らくこのような分離する様子を見たものであろう。

分離した桿菌は最初、垂直にゆるやかに運動しているが、段々斜めになり、遂には水平となって活発に遊泳するようになる。


・24時間以上一匹の細菌を連続観察しても分裂増殖しない。
前述の血液の湿潤標本を製作して一匹の桿菌を連続観察し、私は8ミリ映画に撮影したことがあるが24時間たっても桿菌はそのままで分裂しない。 

普通、細菌は30分毎に分裂すると云われているが24時間なっても少しも分裂しないことを私は確かめた。 一方この血液標本中に無数の細菌が発生するがこれは最初は血球の破片から、後には血球の内部にも発生したもの(この場合赤血球も白血球も、それらの細胞核も凡て一様に細菌に変化する)。


即ち細胞の死(腐敗)によって新しいバクテリアの生命が誕生する”死は生の契機なり”と云う哲学的な考えが実証的であることが解る。




■伝染病の「病原菌感染説」に対する疑問

@ 細菌やウイルスは自然発生する。
伝染病といえば、それぞれの病原微生物(細菌、ウイルス、原生動物その他)に感染しておこるものとなっているとうのが常識である。 しかし、私の”バクテリアやウイルスの自然発生説”から見れば、そこには疑問がある。

生活機能が低下して、細胞や組織が病的となり、死即ち腐敗に傾けば、そこに細菌やウイルスが自然発生してくることは私の実験で確かめられている。

事実、一般の伝染病では感染の経路が明確でない場合でも、その伝染病原菌が患者に発見されれば、それは感染したものと断定されてしまう。

それは細菌が分裂によって増殖するものであるという既成学説を盲信しているものには当然のことと考えられるが、事実に於いて病的状態では親細菌なしでも、病的組織や細胞内に細菌が自然発生するものであることを知れば、考え方は一変せざるを得ない。
(*「 医学革命の書: 血液と健康の知恵」(1977年) 千島喜久男 著   p、164 − p、165、 p、171 より〜 引用)






第W偏 細菌とウイルスとの起原

5、私見
何れにしても、ウイルスの自然発生を肯定しないような生物進化論はそれは最早、進化論と呼ぶに価しないものであり、またそのような生物学は正しい進化論と背馳するものと私は確信する。

ただ、上述の諸家の如くウイルスを細胞前段階の”生物”だと考えることは”生物は細胞を単位とするもの”と云う現代生物学の一般的見解と一致しないから、もしvirusを生物だとするなら、生物の定義を先ず改めてかからなければならぬ。

なお、私はウイルスが生物の清浄な系統発生に於ける細胞前段階の祖先的生物だとする説には賛しない。 むしろ、細胞乃至は生物体が病的状態の下で死への解体過程に現れる病的『基本小体』であると判断する。

換言すれば正常な体制化(organization)の行われている場合は、『基本小体』は集合し、coacervationを起こし、体制化の段階を高めるのに反し、死への過程では、『基本小体』は毒性を帯び、下次単位の構成へと分解し遂いには分子にまでも解体するのである。

だから、ウイルスを正常な進化過程系列にもちこもうとするなら、生理的ウイルス(『基本小体』)と、病的ウイルス(いわゆる今日の病原性ウイルス)とに分けて考える要がある。
(*「新生物学の基礎 U  生命・細胞・血球の起原」(1958年) 千島喜久男 著  東京明文堂   p、169 より〜 引用)



・現代によみがえる 千島学説|新生命医学会: http://www.chishima.ac/index.html

・『千島学説』(千島喜久男博士): http://www11.plala.or.jp/hokkdika/12_chishima.html 



※ 『基本小体』 ≒  プロチット・ソマチッドなどとの関与が考えられる。







■ ( 基本小体 ≒ プロチット・ソマチッド ) 


ギュンター・エンダーレイン博士 (ドイツ)
ギュンター・エンダーレイン博士(1872〜1968)は、多くの研究から「エンドビオーシス(体内共生微生物)」理論で説明。 つまり、「疾患・疾病・不調は”自然との調和のない”不健康な生活様式で体内の酸塩基平衡が崩れる。この体内環境・体内土壌の悪化が体内共生微生物を微小な非病原性段階から細菌などの病原性の段階に発展させ、自然治癒力を落とし疾病・疾患が発現する」と。

エンダーレイン博士はベルリンの生物学者、動物学者でした。1872年にライプツィヒの教員一家の息子として生まれ、自然科学、特に動物学を学び、大学は主席で卒業しました。生物学研究所を設立し、独自の真菌レメディーを開発し、セイナム社の製造責任者を務めました。1968年にハンブルグで96歳の生涯を閉じたのでした。

60年間の完全無欠の研究の末、エンダーレイン博士は癌を含む慢性疾患などすべての原因についての証拠を示し、かつそれら疾患に対応する方法をもたらしました。
生きた血液を暗視野顕微鏡で観察し、彼の研究生活は微生物の多形態性、体内共生微生物、共生微生物の生活環(発展周期)に捧げられ、500以上の論文を発表しました。主著はベルリンにて出版された「Bacteria Cyclogeny(細菌の生活環・発達周期)」で、そこには多形態性についての論点と証拠が提示されました。

●『現代医学との相違点』

1.微生物は単形態性ではなく多形態性である。微生物は多形態性で共生微生物を含む全ての微生物にはコロイド相(原始相段階)>バクテリア相(中間相段階)>真菌相(最終段階)という成長発展の順序と相がある。これには体内のpHが関わっている。原始相のみが非病原性で、それ以外の発達した相は多かれ少なかれ病原性を持つ。

2.生物の最小単位は細胞ではなく、”プロチット”が最小単位である。”プロチット”と命名した直径0.01μm以下の粒子であるコロイドが生物の最小単位である。

3.血液は無菌ではなくて数多くの生きた微生物がいる。人間は植物性の微生物と共存しており、それらは血液中は勿論のこと細胞や体液、そして卵子、精子にも存在する。原始相の共生菌は代謝活動や防衛活動に役立っている。

「基本的に病気や疾患が多数あるのではなくて、一つの根本体質的な疾患があるのみである。それは血液が過剰に酸性なり、体内の共生微生物を発達させてしまい、全身の調整システムが崩れるからである」
(WISMERLL NEWS  Vol.25 May.2009 より〜引用)




ソマチット と 免疫力

■原始相ソマチット と 免疫力   
【形態ががすべて原始相である場合】
血漿中に大量遊泳し、活発に活動している。 すべて原始相で、その数は時間の経過につれて細胞内に潜り込む為、変動があるが、健康状態も良く” 特に免疫力の高い人 ”に見られる血液である。(※微小生物=ソマチット)
・日本ソマチット学会HPより〜: http://www.somatid.net/kenkai.html

 
◎バクテリア相(※ 免疫力低下)のソマチットを原始相に戻す

・電子放射機器を使用
交流の電子放射装置で、毎秒約六〇〇〇兆個の電子を放射する。 1Hz〜1万Hzの任意のを選定し、安全性を持ったエレクトロン(電子)放射器を使用した。
元来この機械( ロイヤル・レイモンド・ライフ博士 )はガンを始め、組織や細胞の疾患に対応、治療を目的として開発されたものであるが、ソマチットに多くの良好な影響をもたらす事がわかったので、使用する事にした。1Hz〜1万Hz(※ ライフ周波数コード )の微弱エレクトロンを発生する。

・小型のバクテリア相が発生し、血漿中の原始相ソマチット数の少ない人。 二時間連続放射を四日間行った後、観察した所、バクテリア相は極めて少なくなり、原始相が増加したので、更に四日間放射を行った。 結果バクテリア相は消滅し、多少、血小板中に避難が見られた。

・大型のバクテリア相が点在し、原始相はほとんど見られない状況。 二時間の放射を十五日連続で行った。 大型はほとんど無くなり、小型、中型のバクテリア相が少数残存した。 原始相も増加してきたので、更に一週間の放射を行った結果、小型を少々残すのみとなった。 しかし十日経過後再度観察を行った所、血小板・赤血球への避難行動が目立つようになっていた。

エレクトロン(電子)豊富な環境で、ソマチッドを活性化し、増殖する。又、血液中に通常見られる80〜200ナノサイズのソマチッドが極端に少なくなったり、替わりに大きなサイズのソマチッドがゴロゴロしている場合があります。 電磁的な治療器具に当てたりすると、再び、80〜200ナノサイズのソマチッドが大量に見えるようになる現象があります。 エレクトロンが、ソマチッドを活性化していることも影響しているのではないかと考えています。 又、2500万年前の貝化石の中にソマチッドが豊富に存在していて、その貝化石を食べると、80〜200ナノサイズのソマチッドが増えてくるという現象もあります。


ロイヤル・レイモンド・ライフ博士:
*周波数療法: http://www11.plala.or.jp/hokkdika/01syuhasu.html


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2013年05月12日

[整形外科領域]   坂戸孝志 / 松井孝嘉 / 住田憲是 / 福増廣幸


当所の地域から離れたみなさん。

「肩こり、腰痛などで定期的に数ヶ月〜数年何処々に通っているが・・・・  治らない、段々ひどくなっていく」と言ったメールが多いので、サポートさせて頂きます。


いつも同業者・部下?(笑)などにも言っている言葉なのですが、どのような状態も「半年継続して、自他各症状が改善の実感がないものは止め、新たなものを選択して行くうちに適切なものを得れる」と。  その為にも色々と結果を導いている療法・理論を学ぶことも必要であると思います。
既存の多くの人たちが行っている療法に捕らわれることはないと思います。





整形分野に関しては以下のことを参考に、当所では電子機器(筋肉も電子・電気的作動なので・・)で応用しているだけで、方法はあると思います。 良くなる(関節可動域が正常域)と早々再来者はおりません。


■ 坂戸孝志(生理学博士 社団法人 日本健康機構 理事長) / 松井孝嘉(東京脳神経センター理事長、 脳外科医) / 住田憲是(望クリニック院長、 整形外科医) /  福増廣幸(元心臓血管外科医)

●よくなるキーワードは、「元の長さに戻れなくなっている骨格筋」、「筋肉の硬直・緊張・異常」の記載にある”筋肉の問題”が一番の原因である。

●共通してやってはいけない事項として記載されているのは、「強く揉まない・押さない・引っ張らない」です。





著書一例:
本書では、病院で、椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、腰椎分離症、腰椎分離症、坐骨神経痛、腰痛症、関節変型症・・・・・・などと診断された方でも、痛みが消えていく方法をご紹介します。

・痛みの原因は、「筋肉の緊張」である。
・そして腰痛の原因は、「腰の筋肉の緊張」である。


筋肉が緊張すると、血行不良が起こり、痛み、しびれ、冷え、つっぱり、だるさ、むくみなどの症状がでてきます。
「筋肉が緊張すると、筋肉内の血管や神経が圧迫されて、痛みが出る」というように理解してください。(骨・神経など写真所見ではない)



■ 安易な考え方は、さらに腰痛を悪化させる

正確な知識もなく、むやみに自分で腰痛を治そうとすると、逆に悪化してしまうので危険性があります。
次のようなことはNGですので、気をつけてください。


×もむ
一般的に、筋肉をもむことをマッサージといいますが、緊張した筋肉をもむことで、炎症が起こります。 この状態を”もみ返し”といいます。
腰の筋肉をもんでもみ返しが起こった場合、最悪の場合、三日間程度たてなくなります。

×叩く
筋肉を10回以上連続して叩くと、緊張した筋肉は反発を起こし、さらに硬くなります。
長く肩たたきをすると痛みが増すのも、筋肉の反発から筋肉がさらに緊張するからです。

×強く押す
筋肉が緊張し、痛みがある場所を強く押した場合、激しく反発し、さらに緊張します。
緊張している筋肉に対して、絶対に行なってはいけない一番危険な方法です。

×伸ばす
伸ばしてから柔らかくなる筋肉の状態は、使って緊張した場合だけです。
運動後の、”筋肉痛の状態”ですので、毎日痛み出す筋肉を伸ばすと、さらに悪化します。 最悪の場合、筋肉が断裂(切れる)しますので、絶対に行なってはいけません。

(・「9割の腰痛は自分で治せる」 坂戸孝志著 中経文庫   p、6、26、37、73〜77 より〜 引用)


amazon.co.jp より〜
坂戸孝志 著書
http://www.amazon.co.jp/s?_encoding=UTF8&search-alias=books-jp&field-author=%E5%9D%82%E6%88%B8%20%E5%AD%9D%E5%BF%



・関節可動域  無力学電子整体療法 の
  理論・電気機器(電子マシン)による応用 参考文献 より〜:
http://www11.plala.or.jp/hokkdika/11_2_siryou.html

 
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2013年05月10日

  ロイヤル・レイモンド・ライフ (Royal Raymond Rife)      [総補]


 ★ ロイヤル・レイモンド・ライフ  と  オリジナル [周波数]・リスト (10000Hz−1Hz)  

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



■すべての病気が完治するライフ博士の技術


科学技術は発達しているのに、病気は減る事がない。 それどころか増えているが現実だ。 現代の医療は、本当に治すためにあるのかと首を傾げたくなる。 たくさんのよい治療が止められているからである。

二十世紀前半、ウイルス性のすべての病気を治す方法を考えた学者がいる。 その名はロイヤル・レイモンド・ライフ。 二十世紀前半、二十年かけて電磁波を使った治療方法を開発した。 これが普及していれば、何十億人が救われたことだろう。 
解禁されれば、これからでも確実に人類の幸せにつながるはずである。

治療する方法も顕微鏡と電磁波を使う、実に簡単なものだった。 彼の臨床実験の結果は一九三〇年代まで科学雑誌や医学雑誌などにデーターとともに発表され、効果が立証されていた。 

彼はお医者さんや看護婦に、手術の道具を消毒するように言い聞かせていた。 最初はみんなに「何だ、お前は」と不審がられた。 神経質なのか、変な信仰に取り付かれているかと思われたのだ。 ほかの天才たちと同様に、ライフの説いていたことは今、当たり前になっているのだが。




■ウイルスも見える高性能の光学顕微鏡


ライフはもともと理工会社に勤めていて、顕微鏡の研究開発をしていた。 それが、一九二〇年代の不況のときに失業した。 お金持ちの運転手の仕事を見つけてやっているうちに、そのお金持ちを説得して自分の研究に出資してもらえるようになった。 そうして開発したのが、理論的に不可能だと言われていた光学顕微鏡である。

不可能というのは、光学理論では光の分子(フォトン)より小さいものは見えないとされているからだ。 だから、光学顕微鏡には限界がある。 当時、顕微鏡の拡大率は三千倍程度だったが、彼がつくったのは六万倍。 理屈を超える精度だった。 写真も残っている。

彼の時代には、電子顕微鏡の初期型がすでに出回っていた。 しかし、これを使うと、見ている対象が死んでしまうという欠点があった。 電磁波が飛ぶからである。 そのため、生きている細胞や細菌、ウイルスなどを見ることができない。 しかも、倍率はライフが開発したものを超えてはいなかった。

ライフは電子顕微鏡の欠陥を研究するうち、一つの発見をした。 光にはいろいろな[周波数]があることだった。 光には人間に見えないものがあるし、化学作用を引き起こす紫外線や、熱を発生させる赤外線など、さまざま。 すべての分子や細胞には、それぞれに響く[周波数]があると考えた。 違う[周波数]を持つ二つの光を合体させ、必ず人間が見えるものを開発したのである。 画像が確かなことは、電子顕微鏡で裏付けられている。

ライフの気づきは画期的なことだった。 しかし、六万倍の光学顕微鏡は市場に出るときになって、妨害を受ける。 電子顕微鏡を開発していたRCAというメーカーが許さなかった。 自社の顕微鏡を世界の研究所に売ろうと考えていたこの会社に、精度の高い光学顕微鏡の誕生は厄介に映ったのだ。

ライフはニコラ・テスラやトーマス・ブラウン同様、途中までは認められた。 それも国民的に高い評価を得て、発明で十四の賞を受賞している。 彼の発明した技術は、今も飛行機や光学商品、電子機器、化学製品で使われている。 彼ら天才たちに共通するのは、みんな独学によること。 今の科学は細分化されすぎ、ほかの知識が見えなくなっている。 それに対し、彼らは広く考えることができたのだ。

わたしは実際に、ライフの顕微鏡をのぞいたことがある。 最後につくった器機が、イギリスの科学博物館に残っているのだ。 彼の顕微鏡で見えた七五パーセントの物質は、ほかの顕微鏡では見えないものだった。





■ガン細胞だけを殺すことができる[周波数]の発見


ライフにとってのこの発明は、病気を治療しようとする新たな研究領域を開くものになった。 彼は顕微鏡でガンを研究し始めた。
自分でつくった光学顕微鏡でガン細胞をのぞくうち、” ウイルスがガンを引き起こしている ”ことに気づいた。 今もこれを否定している人がいるが、その当時は誰も考えていなかった。 彼が理解したのは、すべての細菌は化学物質でできていて、それぞれが破壊される特有の[周波数]を持っているという事実である。

これは、先ほども例に挙げたが、オペラ歌手がある音域で歌うとガラスが割れるのと同じ原理である。 ライフはそれぞれの物質に害を及ぼす[周波数]を探していく。 そうしてさまざまな[周波数]を送る実験を繰り返して、”小児麻痺”や”インフルエンザ”などを治療する方法を見つけた。 連日の徹夜の末、最終的には”ガン”細胞を殺す[周波数]があることも知る。
[周波数]の違いによって、エネルギーはさまざまな形に変化する。





■医療・製薬利権による徹底的な妨害工作


ガン細胞を殺す[周波数]を見つけたライフは、臨床を試みた。
一九三四年、カリフォルニア大学が特別研究チームをつくり、末期ガンの患者をライフの元へ送った。 九十日間もつかどうかが心配された患者たちだったが、九十日経過した時点で86.5パーセントの人治っていた。 そして、残り13.5パーセントの人も次の四週間で治った。 つまり、100パーセントの末期ガン患者が生き残ったのである。

ライフは毒を飲ませてばい菌を殺すのではなく、そのばい菌だけが死ぬ[周波数]を身体に発信して治療した。 しかも、すべての患者を治すことができた。 これは人類にとって大きな発見である。 それゆえ、大きなパーティーが開かれた。 しかし、この後状況は暗転した。 薬に頼らない医療に対する製薬利権側の反発があったからである。

当時、モリス・フィッシュべインという男がいて、アメリカ医師会の株を買い占めて幅を利かせていた。 薬草でガンを治す方法を見つけたヘンリー・ホックスウェィという技術者に特許を売るよう迫った。 拒んだホックスウェィは十五ヶ月の間に百二十五回も逮捕された。 明らかな嫌がらせである。 毎回無罪になったが、これでは精神が参る。

フィッシュべインはライフにも近づき、[周波数]装置の独占権を得ようとした。 断ったライフの研究所はやがて、泥棒が入った。 彼の顕微鏡は非常に複雑で、四千六百八十二個の部品からできていたが、一部でも欠けたら使い物にならない。
次に、ニュージャージー州のバーネット研究所がライフの研究を発表する前に火事になった。 彼の研究が本物だと宣言するつもりだったが、準備が無に帰した。

最悪だったのは、警察が彼の五十年間の研究成果をすべて押収したことだ。 これはまったくの違法行為だ。 おまけに、彼の治療機械をつくった医療機器メーカーは、どこも訴訟を起こされてしまった。 彼の研究を支持する勤務医や研究所の技術者は、みんなクビになった。 そして、これとは逆に、彼の研究を無視する医者や研究者には、お金がたくさん回るようになったのだ。

この背景には、病気をめぐる大きな利権がある。 特にガンは、医療産業にとってドル箱だ。 健康にするために診ているのではない。  ライフが生きていた一九〇五年、ガンで死んだアメリカ人は二十人に一人だったが、今は三人に一人。 技術の進歩とは裏腹に、確実に増え続けている。





※ 誰もが一生関心から離れないのは、身体の健康のことではないだろうか。 わたしも今年、二〇〇九年一月に背中から腫瘍を取り出す手術を受けた。 幸いうまくいき、ほっとしたが、実に多くの人が病床に伏しているのが現代社会である。

昔に比べガン患者は増える一方で、寝たきりのお年寄りも当たり前のようになった。 科学技術が飛躍的に進歩したというのに、病人が増えているのはおかしい。 自然治癒を基調とした伝統的な療法より、「西洋医学」と呼ばれる現代の療法のほうが本当に優れているのだろうか?


今の医療を疑おうとすると、とかく東洋医学と西洋医学を対比させて考えがちだ。 しかし、実は欧米でも昔は、自然の植物を使って身体の自然治癒力を高める療法があった。 日本や中国にある漢方や、インドで行われているアーユルヴェーダのようなやり方は、決して特殊なものではない。 現代の薬局で売られている薬の六割くらいの種類は、古代エジプトで使われていたものである。 人類は身体を治すための膨大な知識を長い間蓄えてきた。

( ・「世界を救う技術」  ベンジャミン・フルフォード 著   講談社    p、101 〜 p、119  より 〜 引用 )




■フリーエネルギー・代替エネルギーの存在は秘密にされている?

大変興味深いことに、2007年、FBIのウェブサイトからテスラに関する287ページのファイルがこっそりと削除されていた。 また、789ページにおよぶライヒのファイルも削除されていた。 彼らやその他の発明家に関するファイルの亡失は、「政府は独占企業とグルになって、代替技術を隠蔽しようとしている」という主張の根拠となるものである。


米国政府に追われたもうひとりのエネルギー革新者は、ロイヤル・レイモンド・ライフ博士である。 博士は1930年代に、特定の電気周波数にウイルスやバクテリアの細胞が破壊する能力がありことを実演してみせた。 この効果は、歌手の高い声が響いたときにガラスが粉々になる現象と同じ原理である。

南カリフォルニア大学の専門調査会は、ライフの周波数は、がんなど多くの病気に効果があることを確認した。 1934年、ライフはがんの原因となるウイルスを分離して電磁周波を浴びせ、その活動を止めた。
彼は400件以上の動物実験で、上皮性、非上皮性悪性腫瘍の双方を殺すことに成功した。 ライフは他の医師らとともに、従来の医療では助からないとされた16人の末期がん患者を周波数治療で救ったとされている。

このような機器は製薬業界を壊滅させるだけでなく、快複すれば医者へ行かなくなるのだから医療業界全体の打撃となる、と医学界が気づくのに、さほど時間はかからなかった。 急遽、反対意見がロックフェラー医学研究所のトーマス・リバース博士から出された。 博士は、ライフの周波数装置が作動しているのを見たことすらなかった。

過労と資金不足に悩むライフと同僚らを攻撃するのは容易だった。 ライフに対する虚偽の申し立てが行われ、実演が失敗するように試験の手順が変えられ、研究には本筋から外れた不可能な要求が突きつけられた。

米国医師会会長であり、医師会の株式すべてを所有するモリス・フィッシュべインからの共同事業化の申し出を断った後、ライフはいっそう深刻な訴訟に悩まされるようになり、健康関連機関からの包囲攻撃を受けた。 大学の専門調査機関は解散され、ライフは社会的に抹殺された。 」

彼の機器は、今日では高価な研究機器としてわずかな医師や市民に利用されるのみとなっている。 
1971年、ライフは失意のうちに亡くなった。
(*「秘密の話」 ジム・マース 著 p、107−p、109  より〜 引用)



※ 類似の機器でもある女性薬剤師の子が高熱が一晩で平熱になったと先週報告ありで、ライフマシンは多々実証済。 





http://hokkdika.seesaa.net/article/247812890.html

http://hokkdika.seesaa.net/article/212312745.html




補: [細胞内感染症] 西原克成
http://hokkdika.seesaa.net/article/250280723.html

http://hokkdika.seesaa.net/article/212311754.html

http://hokkdika.seesaa.net/article/242434240.html


●ウィキペディア:  ロイヤル・レイモンド・ライフ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%95



・周波数療法(ライフ、クラーク、テスラ高周波など):
http://www11.plala.or.jp/hokkdika/01syuhasu.html
【会員制】 免疫賦活総合 療法    [補]







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2013年05月09日

メモ:   三上晃 (植物の超能力研究家)


神社の”御神木”・・・   ”植物さんは偉大な能力をもち、神に近い存在である”  





●三上 晃 「植物さんとの共同研究」


読者もよくご存知とおもうが、カタカムナ文字でも有名な天才科学者楢崎皐月先生は次のようなことをいっておられる「およそ健康な体というのは+電子と−電子がほどよく伯仲して共存する状態をいうのである。 ところがややもすると−電子が不足しがちである。 −電子が不足しているのは病気の状態である」と。

健康指数が0(ゼロ)ということになると、エネルギーがないということであり、生命体の死を意味することになる。

先般亡くなった友人の写真で通夜の日にテストしたところ、心臓部からの反応は0で、脳の反応も0指数であった。 いわゆる脳死、心臓死であった。
だが驚いたことに、腸からは(写真の腹部にセンサーを当てた)+−6Eの指数がでたのである。 腸は生きておることを示したのである。 腸のこの指数は翌日の出棺時には0になったのである。

この事実から、ヒトの死は脳死とか心臓死とかいわれて議論になったが、実はそれらの何れでもなく、腸死であると考えられる。

こうしてみると、腸こそは生命体のエネルギーの源であるとおもえる。 だから現代医学の学者のなかにも造血は腸でおこなわれているという人がいるくらいである。 九大の千島(喜久男)博士もその一人であったことは広く知られている。
なお、腸については「記憶」も腸でおこなわれているということがLBSのテストからでている。



自然治癒力を考える

▲免疫はカラダのどこがおこなうのか
おおよそ人間を含めた生命体は内外からの病敵を排除するいわゆる免疫力があるから生きておられるのである。
どうしても抗しきれない弱い部分が犯されることがあるが、これがいわゆる病気ということで、人間はお医者さんやら薬のお世話になるわけである。

もし、この免疫力(自然治癒力)がなかったら、ほうぼうが病敵におそわれ、生命を保つことはできない。
現代医学のことはまったくの素人ではあるが、聞くところによると、この自然治癒力というのは体内のTリンパ球がその排除力を発揮するからだという。

このTリンパ球はどうやら胸腺に存在するらしいという話もある。 胸腺は二つの肺の間にある紐のようなもので、年齢と共に縮小するということである。
だから老齢者ほどこれが小さくなって抵抗力が減少して病気にかかりやすいのだとも聞いている。 しかし、Tリンパ球(Thymus)のことは物の本によると、本当はあまりよく分かっていないのが実情のようである。

そこでLBEを介して”実験木”さんにうかがいをたててみた。
実験の方法は質問事項をインプット用紙に列挙して末端センサーを項目ごとに当てる。 こうして質問情報を”実験木”さんに送ってその「判断」を電気信号で送り返してもらうのである。

たとへば「Tリンパ球は胸腺からでている」、「胸腺はリンパ球とは関係ない」、「胸腺は二つの肺の間にあって両肺のクッションの役目をしているにすぎない」、「免疫物質は腸でつくられ、腸で最終的免疫効果が完成される」等々である。

これらの項目をテストカードに書いてセンサーを通じてインプットし”実験木”さんに送るのである。 これらに対する回答は”実験木”の判断の結果としてテスターに示される。
すなわち、質問に対する回答がイエスであればテスターに赤ランプが点灯し、ノーであればランプはつかない。

では、いまかかげた数項の結果はどうであったか―
・胸腺はリンパ球とは関係ない― イエス
・胸腺は二つの肺のクッションの役目をしている― イエス
・免疫物質は腸でつくられ、腸で最終的免疫効果が完成される― イエス
このような結果から、免疫物質は腸でつくられるということを”実験木”さんから知らされたのである。

免疫物質は腸でつくられ、ここで最終的免疫効果が完成されるという項目で「最終的」ということは、腸に至るまでの効果もあるということを意味している。

生命体のエネルギー源は栄養源にあるわけで、人間を含めた動物の場合、栄養源というのは食物のことである。
食物はまず口から入る。 口に入った食物はソシャクがおこなわれる。 その際出てくるダエキ、これが重要な第一段階の免疫作用とも静かな体内原子転換の仕事をおこなうことになる。

原子転換といえば大げさな表現であるが、口に入れた物質が生命体に必要な基本栄養素に変化することである。 ダエキはそんな働きもするわけである。
例えば角砂糖を一個ナメてダエキにつけ、これをLBEのセンサーに接触させ、もう一つのセンサーにダエキをつけていない角砂糖を接触させてLBEを作動させると、テスターに赤ランプはつかない。

ダエキのついた角砂糖は原子転換がおこなわれて、もはや角砂糖の本質を失っているからである。

このように口に入った食物はダエキと混ざることにより必要な栄養素に転換されるわけである。 同時に免疫のための殺菌にもなるわけである。
ついで食道においても、通る食物は第二段の免疫物質による作用がおこなわれ、それが胃に至り、綿密な流動物化がおこなわれ、ここでも胃液による第三段のセンレイがおこなわれて腸に送られる。

腸において、さきほど述べた最後の仕上げの免疫作用がおこなわれるわけである。
仕上げられた栄養素をつかって造血がおこなわれ、これが心臓に送られ、カラダ全体に血液として配られ、各組織の活動がおこなわれて生命が維持されるのである。

腸の造血理論についてはお茶の水クリニック院長森下博が日本の第一人者のようである。 
腸で造血がおこなわれているということは、LBEによる植物(実験木)さんからの回答でも、はっきりしていることである。


▲腸は記憶力を持つ
眼や耳(ききとり能力)で得た情報は腸への連絡神経にのって、いったん腸に送られ、記憶され、これが脳に送り返され次なる行動に移される。

従って、腸に近い空間に知識というデータを引きよせるのだから、スペースはいくらでもあるわけで、はじめに述べたように、せまい脳のスペースとは比べものにならないのである。
そこで何十冊という辞書も努力次第では引きよせておくことができるのである。

胎教というものがあるが、胎児は母体につながる「へその緒」を通じて母体からデータを得ることになる。 だから妊婦たるもの、よいデータを集めることにより、胎教をおこなう必要があるというものである。
出産してへその緒が切断されると、独立して、へそから電磁波として自らの腸がたくさんのデータを取り込んでいくことになる。
それは乳のみ子から幼児、子供、少年、成年へとだんだん高度なデータを集め吸収され、それぞれに応じた知的活動をおこなっていくことになる。




▲太陽の真実を求めて
太陽は灼熱の光球ではない。

地球が熱源である。
地球にやってくる熱や光は、実は太陽エネルギーの放射と地球の熱エネルギーが大気圏で交差して、地球に反射されたものなんだ。

太陽に金と銀が多いということはものすごいエネルギー源につながるわけだ。 金は金属のうちで最高によく電流を通す、いわゆる導電率が高いわけだ。
次いで銀だ。 金と銀がたくさんあればどうなるとおもうかね。 金と銀は電位差が高いということは知っているね。 その電位差が問題なんだ。  これが太陽エネルギーをつくるもとになっている。

莫大な金とたくさんの銀の間に流れる電流はすごいものだ。 これによって金銀による強力にして特殊な電磁場ができ、四方の惑星空間に強力な電磁場を放射しているんだ。
太陽が黄色く見えるのもそこにある。

地球― 鉄反応
月 ―  プラチナ反応

月にはUFOの基地があるということだが、するとUFOの機体もプラチナかもしれない。


・太陽の黒点には水、大森林、生命体が存在する
イギリスのハーシェルという天文学者は二百年近くも前に、よくそんなことを言ったものだね。 彼の観察は正しいのだよ。
黒点はうす暗く穴があいているように見える。 これは大森林なんだ。

だから植物は存在するし、動物もいるんだ。 地球人とまったく同じ肉体とはいえないが、知能は地球人より何倍もすぐれいる。 寿命も数倍高い。

もちろん水もあり空気もある。 地球のように汚染された環境ではない。 清浄そのもので食物も豊富、争いや戦争はなく、平等で平和な暮らしを享受している。 これこそ地球人の言う極楽浄土」だよ。

心臓は太陽エネルギーによって動かされている。 成層圏をつきぬけたエネルギーは、俺たち植物はもちろん動物の根元すなわち心臓をもうごかしているんだ。
太陽エネルギーは伝播するとき、「時計リズム的振動エネルギー」によっているんだ。

コロナは濃い水蒸気ということになる。 すなわち、太陽の外層大気は水粒子を含んでおり、これが金銀エネルギーによって美しく彩られるものとおもえる。


■植物さんは偉大な能力をもち、神に近い存在である
テレパシーというものは、本人は意識しなくても、たいていの場合植物さんが仲立ちをしてくれて始めて成功するものである。
釈迦はボダイジュの木の下に座して瞑想し、悟りを開いたといわれている。 これはボダイジュという植物さんの仲介で宇宙神(仏)からのテレパシーをうけたものとおもえる。 植物さんは偉大な能力をもち、神に近い存在である。


有名な植物学者として世界的存在だった牧野富太郎博士は、その著『植物知識』のなかで次のように述べられている ― 「私は草木に愛をもつことによって人間愛を養うことができると確信している。  もし私が日蓮ほどの偉物であったら、きっと私は草木を本尊とする宗教を樹立してみせたであろう。  自然の宗教!  その本尊は植物、なんら儒教、仏教と異なるところはない」と。

私は植物さんとの研究に入って、この牧野博士の思想にいかに勇気づけられてきたかははかり知れないものがある。

(*「植物さんとの共同研究」(1996年)  三上 晃 著   より〜 引用) 

・Amazon.com:
http://www.amazon.co.jp/%E6%A4%8D%E7%89%A9%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%A8%E3%81%AE%E5%85%B1%E5%90%8C%E7%A0%94%E7%A9%B6%E2%80%95%E7%89%A9%E3%81%A8%E5%BF%83%E3%81%AE%E3%81%A9%E3%82%93%E3%81%A5%E3%81%BE%E3%82%8A%E3%82%92%E6%B1%82%E3%82%81%E3%81%A6-%E4%B8%89%E4%B8%8A-%E6%99%83/dp/4884814878



・youtube.com:
対談: ガイアーシンフォニー(龍村仁監督) 三上晃
http://www.youtube.com/watch?v=bfjvLC5keAM 


posted by 所長 at 20:25| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする